応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 奈緒さん…自由すぎ!(笑)
    居場所ってやっぱり、お空の上だったんですね。

    澄玲さん…幸ちゃんのお話をちゃんと信じくれるんだ。
    流石は総長!(笑)

    幸ちゃん、奈緒さんの仰った通りになったではないですか!
    ハッピーエンドで良かったですヽ(^o^)丿

    ファイナルの描写、いいですね♪
    ちょいとネタバレにはなりますが…
    【白夜の抱擁】のファイナルも、そんな光景です。
    日本に白夜はありませんが、きっとスーパームーンの夜だったのでしょう。
    白夜の如き明るい月夜に照らされた二人でした。
    ハッピーエンドでは…ありませんでしたけど(-_-;)

    完結、お疲れ様でございました<(_ _)>

    作者からの返信

    奈緒はいつもの通りです。
    まあ、普通はお空の上ですね。で、お盆の間だけ気が向いたら迎え火に釣られてフラッと地上に降りてくるというか(笑)。

    澄玲さんは優しいけれど、なかなか手強いようですね。何といっても総長ですからね(笑)。
    彼女ならば幸次郎とウマが合うし、仲良くなれそうですね。
    奈緒の言葉は予言めいていましたが、まさにその通りになってしまうとは。ひょっとして未来予知ができるんですかね(笑)。

    あれれ、零さんの作品はバッドエンドだったんですか。明るい月夜に照らされていい雰囲気だったのに、残念でしたね。

    こちらこそ最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

    編集済
  • ま~、あんたたちは兄弟揃って…。

    金子氏~。
    あなたまたも…亜沙美さんもアレだとご存知でしたな(笑)

    亜沙美さんの最後の方の台詞、彼女らしいですね。
    「いい女見つけるんだぞ。私が悔しがるくらいいい女をね」
    僕…19歳で今の院さまに捕獲されるまで、数人と哀しいお別れがありましたけど(今連載中の【白夜の抱擁】は18歳で5人目さまです)…
    それだけは、どなたからも言われたことありませんでした。

    って、奈緒さん登場?
    どうなるどうなる?

    作者からの返信

    兄弟そろって、短くはかなくも激しい恋をしたということでしょうか?
    金子さんは、うすうす分かっていたんでしょうね。奈緒のこともあるから、きっとこの火に釣られてやってきたんだろうなと。

    このセリフ、確かに亜沙美らしい一言ですね。
    こういうセリフを言われた方が、後ろ髪引かれる思いをしますね。零さんが過去に出会った女性は、誰も言わなかったとは……。女性の気持ちは人それぞれで複雑ですけどね。

    そして、奈緒が登場。幸次郎に何を言うつもりなんでしょうか。


  • 編集済

    第3話 二人だけの時間への応援コメント

    『まるで誘惑するかのような』って…
    誘惑してますって(笑)
    Youlifeさんの描写って、いつも生々しくていいですよねー。
    霊でも香水付けるとか。(既に『霊』決定…しかもソコかよ)

    あら、幸ちゃんチャンス!
    そのスカイラインは当然…
    運転席側の操作で助手席のシートを倒せるような設計ですよね。(バブルの頃のホンダ・プレリュードかよ)

    って…ソンナコトをせずとも…
    舞台装置の如く登場するホテルブルーシャトー。(そんな名前は出てないぞ)

    ソコは…
    シャワーは一緒にでしょ~!
    元ヤン亜沙美さんよりも、奈緒さんの方が積極的ですね。
    すーみーなんか、シャワー省略で信彦くんと…ですぜ。(すーみーはもう忘れろ)

    段々と謎が解けて行く亜沙美さん…
    え? それって『軟派』ってことになっちゃうですか?
    毎回登場させてすーみーませんが…(あ、文字に誰かが混ざったぞ)
    例のスケ番先輩は『僕と』の時以外はスゲィ硬派でしたよ。
    本職(?)の時にちゃんとしていれば、軟派とか言われないと思いますが…。

    善き展開ですね~!
    Youlifeさんのお蔭さまで生々しくて…
    幸ちゃんも、霊でも怖くないですねヾ(・∀・)ノ
    今になって気付いてすーみーませんが…(それもういいぞ)
    Youlifeさんって『音を立てて』なさるのがお好きとみた(笑)

    あ~あ幸ちゃん、減点1。
    そんなシーンでの「何すんだよ?」は、禁句ですぜ。
    でも…亜沙美さんはスイッチ入ってしまったようで…
    The point of no return!
    襲われちゃって、良かったですヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    改めて読み返すと、色々と想像を搔き立てるような言葉をちりばめていましたね。クライマックスに向けて徐々に気分を盛り上げていくというか(笑)。
    シャワーは確かに一緒の方が良いですよね。でも、その辺りは亜沙美は奥手っぽいですね。意外にも奈緒の方が積極的です。あ、すーみーは「それ以上」ですけどね(笑)。

    亜沙美は番格ゆえに、本当の気持ちを幸次郎に言えなかったんですが、硬派というか、単に硬すぎただけでしたね(笑)。
    スケバン先輩みたいに「本職」の時だけちゃんとしていればいいのに。

    うーん、多分音を立てる表現は好きなのかも。その場面を想像しやすいというか(^^;)。
    そして亜沙美はスイッチ入っちゃいましたね。こうなったら、もう後戻りはできません。とことんまでお付き合いするしか……( ´艸`)。

  • 高校ん時の同級生さんでしたか!
    しかも番格…
    正義感が強いんですね♪

    あれ?
    コーラが大好きなキャラって…
    いらっしゃいましたよね? (すーみーだよ)

    流石は亜沙美さん…
    奈緒さんからは「趣味悪い」みたいに思われてしまった、スカイライン改…
    カッコいいんだ(笑)

    デート着姿の亜沙美さんの描写…
    またもYoulifeさん節ですな。
    ウチの院さまのホットパンツも、ヒップがはみ出てたでしょ(笑)

    そうそう…
    あの頃は、引きずるほどの長いスカートでしたねぇ。
    部活の剣道部でも袴を履いてらっしゃいましたし…
    でも、僕とのデートの時はその…
    そんなでしたよ、スケ番先輩(笑)

    「そりゃあ!」って…
    海水だと、あとでベタベタになりますからねぇ。
    だから僕は、山で清流派なんです~。
    ま、お二人が楽しければ良いですが(^^)/

    元ヤン同士の恋…
    成就するとよいですね♪

    作者からの返信

    元ヤン同士、しかも亜沙美は番格だったので、幸次郎のようなチンピラとは格が違います(笑)。
    あ、そうそう、すーみーもコーラが好きでしたね。作品の順番からすると、すーみーの方が後出しでしたね(笑)。コーラ好き女子の元祖は亜沙美でした。
    亜沙美は元ヤンゆえ、奈緒には不評だったスカイラインは十分カッコいいのです。これはやはり、価値観の違いでしょうね。
    そうそう、奥さんのホットパンツ姿、衝撃でした(;'∀')。
    はみ出してましたかね? そこまでは見ていませんでした(^-^;。

    僕の時代も、スケバンの皆さんは長いスカートでした。
    あの服装はすごく威圧感がありましたね。

    なるほど、だから零さんは信州を旅し、住んでいらっしゃるのですね。
    確かに海水はべたつきますからね……。
    まあ、二人はそれはそれで楽しんでいるようですからね(^-^;。

  • 第1話 ひとりぼっちの夜への応援コメント

    はいはい~(^^)/ (「はい」は一回でいいの!)
    ご紹介頂きました、こちらへと参りました<(_ _)>

    なんか…
    スマホを通してのご家族のやり取りが、リアルですな。

    結局金子氏のコンビニしか、行くトコないのか(笑)
    そこへ現れる、女性の描写が…
    またも…Youlifeさん節で、ええですな♪
    それが亜沙美さんなのね。

    「どうしてここに?」って…
    またも霊なんですか?(笑)

    作者からの返信

    前回のコメントでちらりとこの作品を紹介しただけなのに、もうご覧になっていたとは(^^;)。立ち寄り下さり、ありがとうございます。

    この作品は2021年に書いたものであり、僕自身もちょっとおぼろげな所がありますが、全体的には幸次郎が主役のスピンオフとなっています。
    なので、話がちょっとヤンキーの青春物語風に?なったかもしれません。

    まあ、コンビニしか、若者が行く場所が無いという寂しい町でして(;'∀')。
    若い男女の出会いの場も、コンビニでのナンパという感じでしょうか。
    亜沙美の描写、自分の好みが大分反映されてしまいましたね(笑)。
    この亜沙美も、どことなく不自然な感じが……お盆の突然の出会いですから、奈緒と同じパターンかもしれませんね。

  • 亜沙美はすでにこの世のものではないと、途中で気が付きはしましたが、その所以みたいなのが悲しいです。亜沙美のキャラがすごくいいです! YouLifeさんのお話では、男性のキャラより女性のキャラがいつも生き生きしていいなぁと思うのは、私の個人的な趣味かもしれませんね。すみません。

    昨夜は、また一週間が始まるという憂鬱な気分が、更新されたこのお話の爽やかさで軽くなり、感謝をしています。



    作者からの返信

    秋色さん、コメントありがとうございます。

    亜沙美の正体、早い段階で気づかれていたようですね(汗)。ただ、彼女がそうなってしまった経緯はとても悲しいものでしたね。
    そうですね、ご指摘の通り、確かに僕の書くキャラは女性の方が生き生きしてますね(笑)。どうしてかは自分でも良くわからないんですが、その方が自分でも書いていてすごく楽しいと感じるんですよね。
    そして、この作品が秋色さんの憂鬱な気分をほんの少しでも軽やかにしたのであれば、こんな嬉しいことはありません。残念ながら次のお話でこの物語も完結となりますが、お時間のある時にでもお立ち寄りいただければ、と思います。

  • 幽霊とのほんの一瞬の恋、切ないです……
    戻ってきて想いを告げてくれたなら、幽霊でいいからずっと側にいてほしい!と、勝手なことを思ってしまいますね´д` ;💦

    作者からの返信

    aoiaoiさん、コメントありがとうございます。

    本当に一瞬の恋でしたね。幸次郎は彼女との将来のことまで考えていただけに、ショックは大きかったようです。毎日デートして、ずっと好きだった、なんて言われたらこれからもずっとそばにいてほしい、そう思いたくもなりますよね(汗)。
    それだけに、こんなあっけない終わり方をされて、心情的に相当辛かったのでは、と思います。

  • 第3話 二人だけの時間への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    コンドームが置いてあるんなら、モーテルではなくて・・・
    実は確信犯だったりして。w

    作者からの返信

    烏目浩輔さん、コメントありがとうございます。

    ご指摘ありがとうございます(汗)
    まあ、舞台が田舎なのでモーテルしかない場所だと思うんで、そういう目的?で使う人向けに置いてあるのかもしれませんし、案外亜沙美の確信犯なのかもしれませんね(笑)