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  • 第4話 恋文の返事への応援コメント

    血判とリップマークを間違えるとはww
    ハル、可愛いですね。
    愛らしくて和む物語でした。こういうの好きです!
    佳作をありがとうございました!!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました!
    今回は実在の公園、像、句碑を描いたので、作者も大岩に仁王立ちしてみたりしましたw
    たまには日常から離れるのも良いですね^^ゞ




    編集済
  • 第3話 手紙の行方への応援コメント

    一時疎遠になったみたいですが、その後はまた仲良くしてたんですかね。
    シュン、パリコレかぁ。なんだか感慨深い。
    ハルが女の子だったとは。驚きました。少年団に入ったってのが引っ掛けなんですね。

    作者からの返信

    想像していただけたら良いなぁと思いながら、ちょっと工夫しました^^

    私の地元では女子も少年団に入るのが普通なので、そこの引っ掛けは偶然です 笑

  • 第1話 石灰岩の公園への応援コメント

    カンニングペーパーを落とした時は上履きで踏んで隠し続けたw
    廊下を七往復w
    かわいい三人で和みますね。

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます。文字数に制限がありましたので、やんちゃ具合をぐっと詰め込んだ1話になりましたw

  • 第4話 恋文の返事への応援コメント

    こんにちは。今回は微笑ましいお話でしたね。
    ハルさんは女性でしたか。

    作者からの返信

    裕美さま
    お読みいただき、ありがとうございます。
    ハイ、 足の速い女の子って憧れますw