応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 高嶺の花園ちゃんへの応援コメント

    コメント失礼します。まさかのご本人とは!何かが始まる予感しかないですね!

    作者からの返信

    この頃はラブコメしてますね。

    現在はシリアス回が続いているので懐かしいです。
    がんばって完結させますのでお付き合いいただけるとうれしいです。

  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼します。拙作のプロローグ3話目の足跡からお邪魔させて頂きました。
    お立ち寄りありがとうございます。
    ところで、昨夜の事が思いだせないとは!何があったのか気になります。またお伺いさせて下さい!

    作者からの返信

    黙って読んで♡だけ付けて去ってすみません。
    なのに感想まで⋯ありがとうございます!

    その疑問の答えはまだまだ出ません。
    作者ですら忘れるほどでした。
    それ以外を書いてますので今後ともよろしくお願いいたします。
    わたしもお邪魔しますね。

    編集済
  • 第1話 高嶺の花園ちゃんへの応援コメント

    玄関のドアを開けた先にいたのが、まさかの花岡園子さん……!
    これは驚きますね!

    入学当初から噂になるほどの美貌と秀才ぶり、そして遠くから数秒見かけるだけでも主人公の中に蓄積されていく存在感が、とても伝わってきました。

    そんな高嶺の花のような花園ちゃんが、朝から家の前で待っているという状況。
    主人公が混乱しながらも「夏服初めて見たな」と考えてしまうところが面白かったです。

    ここから二人がどう関わっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    感想ありがとうごさいます!
    こちら10話くらいで勢いづいてきます。
    そして、いま進行形で書いているのはかなり暗い話。
    ラブコメとは?と迷いながら進めています。
    今後ともよろしくお願い致します。

  • プロローグへの応援コメント

    七瀬さま、はじめまして。

    目覚めた時の妙な清々しさと、昨夜の記憶が抜け落ちている感じが不穏で、「これはどういうこと!?」と先が気になりました。
    後頭部の腫れも気になります。

    そして、玄関のドアを開けた先に広がる衝撃的な光景……!
    一体どんな光景だったのか、続きが楽しみです!

    拙作にお越しくださりありがとうございました!
    今後ともどうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    もう数年前に書き出してからしばらくお休みしていたのですが、再開しました。
    そうしたら楽しくて楽しくて!

    年内には完結させるつもりですので引き続きよろしくお願い致します!
    ぽこ様のところにもワクワクお邪魔しますね。

  • 第1話 高嶺の花園ちゃんへの応援コメント

    学園のマドンナが家の前で待っていてくれた。
    最高のシュチュエーションですね👍
    この後、主人公と花園ちゃんがどのような関係になるのか気になりました!

    作者からの返信

    応援いただきありがとうございます。

    こちら、書き出してからずいぶん時間が経ってしましたが、完結に向けてまた書き出すことができました。
    お付き合いいただけると嬉しいです。
    よろしくお願いいたします。

  • 第21話 花火と告白への応援コメント

    一気読みしてしまいました。
    とても、純粋な想いに目眩がしそうです。どうなるのか……ドキドキしながら追いかけていきたいと思います。

    うん、個人的に花岡さんの素、とても好き。

    作者からの返信

    尾岡れき様
    一気読みなんて、ありがとうございます!
    実は毎日書き続けることに重きを置き勢いで書いてる部分が多いので、このまま書き続けていくことに不安を感じていたんです。タイムリーなことに昨日、突然に!
    だから尾岡さんのコメントが本当に嬉しくて、泣きそうになりました!
    ありがとうございます。

  • 七瀬さま

    こんばんは。企画から来ました。

    花園ちゃん、ふんわりしてて可愛いですね。ここまででは彼女の気持ちがわかりませんが、とても気になりますね。
    また寄らせていただきます。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    日々迷いながら投稿しております。
    連載は難しいと思う反面、このように応援をいただけることはなんとも励みになるものです。
    いま書いている辺りで花園ちゃんの猫かぶり疑惑が浮上します。
    お時間のあるときに読んでいただけたらうれしいです。