義母がベットから落ちて大怪我をした時、夜分に施設から電話がありました。
夜中の連絡はのこちゃんのおっしゃる通り、良いことの筈はありません。
雪がチラチラ降る中、震えながらタクシーを待ち(夫は飲んでましたので)やっとの思い出病院へ駆けつけました。
のこちゃんのお話で、その時のことが思い出されました。
その時、病院へ付き添って来てくれていたの職員さんは、夜間の人手不足のせいからか、私達が到着すると一言の会話もなく、すぐに施設に戻って行かれました。
のこちゃんの施設の職員さんが、遅い時間までずっと一緒にいてくれたのとは違いますね。
あまりのあっけなさに、怪我の責任を問われるとでも思ったのかしら?などと、勘ぐってしまう程でした。いつも接している職員さんはどなたも、申し分なく感謝しかない方ばかりでしたのに・・と、ちょっと悲しくなりました。
のこちゃんのエッセイでは、いつも職員さん達の良い仕事ぶりに感動しています。
お母さまの生命力の強さも当然のことながら、このような手厚いお仕事ぶりが、更に寿命を延ばしてくれる手助けになっているのだな、と思っております。
作者からの返信
ローバちゃん、こんばんは😊
ローバちゃんも夜中に駆け付けた経験ありですね。
雪のチラつく中、大変でしたね。
ローバちゃんは私が経験したことをすでに経験済みですね。
色んなことがあったでしょうね。
まぁ、その時の施設の職員さんは一言もなく施設に戻られたのですか?!
それは悲しいですね。
それを思うと母の施設の方は本当によくして下さったなぁと今更ながら思います。
私も何度も施設に戻って下さいと言ったのですが、施設に人がいるので大丈夫ですと言われて甘えてました。
改めて有難いと思いました。
確かに手厚くして頂き母も頑張れているのだと思います。
ローバちゃん、コメントありがとうございます✨✨
本当に夜中、早朝の電話は心臓に悪いですよね。
お母様、ひどい脱水症状なのですか。
きっとご本人様もお辛いでしょうね。
そんな中付き添ってくださった職員様に、私からも感謝を!
こういう時に自分一人で待つのは本当につらいものです。
最悪のことばかり頭に浮かぶんですよね。
翌日もお仕事だったのでしょうか。
本当にお疲れさまでした。
作者からの返信
つむぎ様。
こちらにも訪問ありがとうございます✨✨
ホント、夜中や早朝の電話はドキッとしますよね。
入院する前から食事もあまり摂れず水分も摂れない状態であったのは聞いてはいたのですが、痙攣を起こすほど酷いとは思っていなくって、脱水状態って怖いなって思いました。
母もしんどかったと思います。
職員の方には何度も職場に戻って頂くように言いましたが、大丈夫と言われ最後まで付き合って下さり私としては心強かったです。
夜で静まり返った待合室だったので一人だと不安が増したと思います。
翌日は幸い休みでしたが2時から病棟の看護師さんから説明を聞きに行きました。
つむぎ様、コメントありがとうございます✨✨