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  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    勢い余ってうっかり先にお星さまを押してしまいました。笑

    2作目のブルーノートようやく読めました〜♡♡
    わあ、なんか素敵な先輩ですね〜!
    ヒョウとかチーターが浮かぶっていう表現がすごい好きでした(*´艸`*)
    不味そうなコーヒーの描写がなぜか爽やかさに拍車をかけているような、なんか、相変わらずコメントが下手くそですみませんでもすごい好き!!笑

    作者からの返信

    あはは、ありがとうございます( *´艸`)

    >ヒョウとかチーター
    ここは、純粋に先輩として慕っている後輩ちゃんが、唯一『男』を感じている部分かもしれないですね。着目していただけてうれしいです(*´ω`*)♡
    とんでもない! 好きにすごいがついててわたしもすごいうれしいです♡♡

    あらためまして、こちらまでお読みくださって、勢いあまったお星さまも(笑)ありがとうございます‧˚₊*̥(*˙꒳​˙* )‧˚₊*̥

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    思い返すことができる出来事は、アオハルでしょうね。
    それは何にも代えがたい、美しい宝石!
    うれしい思いを感じさせてくれる作品でした。
    ありがとー! 〇〇です! 野々ちえさんに、幸あれー!

    作者からの返信

    思い返すことができる出来事はアオハル! 名言ですね(꒪ˊ꒳ˋ꒪)
    こちらまでお読みくださいまして、コメントと☆もありがとうございます。わたしもうれしい\(*ˊᗜˋ*)/
    宇近さんにも幸あれー⌖˖*゚

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    うきゃー、劇のタイトルにもってきましたか。
    演劇出身らしくクサい演出ですか。失礼、オブラートはもう口の中で溶けました。

    いまこそ、先輩のことが元カレに感じられていそうですな。
    憎めないけど、ちょっとウザい感じがありそう。

    作者からの返信

    一作目でタイトル回収をけろっと忘れてしまったもので、ベッタベタにゆきました。笑

    こちらにもコメントとレビューをありがとうございます( *˘ ³˘)♡♡

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    元カレであって本当は元カレでない話、おもしろかったです!
    小劇団やこんな喫茶店、リアルで本当にどこかにありそうな気がしました。
    こんな劇団の公演本当に見てみたいです。

    作者からの返信

    今回はブルーノートがわからなすぎて、二作とも実体験が土台になってるんです。リアルに感じていただけたのは、そのせいかもしれません。
    あらためまして、こちらまでお読みくださって、コメントと☆もありがとうございます(꒪ˊ꒳ˋ꒪)

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    他の作品は二作目より一作目優先なのですが、個人的にこちらに来ないわけには行きませんでした。
    あっ、分かる! がたくさんでなんだか嬉しいような。私なんぞは部活レベルなのですけれど。講演前の儀式めいたものとか、役と普段の生活の境を消していくところとか。
    お題にスレスレのようでしっかり沿っているのもお見事です。

    芝居が終わったら、夜のこのお店で乾杯でもするのかな、なんて想像してしまいました。

    作者からの返信

    はい。蜜柑さんはこちらにいらっしゃるのではないかと思っておりました( *´艸`)笑

    一作目でスルーしてしまったタイトルの回収ができたのでわたしは満足です。ついでにここ最近では一番の自己満作かもしれません(๑•̀ㅂ•́)و✧笑

    スタッフなど、お世話になった方々への接待をかねた一次会→酒もまわって、そろそろ無礼講モードに突入します二次会→始発はまだですか三次会
    ということで(?)最後の最後、三次会でこの店にもどってくるやもしれません(*´ω`*)

    読了にコメント、☆もありがとうございます(꒪ˊ꒳ˋ꒪)

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    読点が多ッと思ってしまいました(;'∀')
    野々ちえさんて、いつもこうでしたか? そんなに拝読しているわけではないのにすみません。
    私には読みにくかったです。

    冒頭の太陽とか、喫茶店の描写はさすがですね。決して華やかとは言い切れない小劇場な雰囲気をすごく感じました。
    私は大ホールで観る演劇よりもコンパクトな会場でのそれの方が断然好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    んーどうでしょう。
    これに限らず、わたしっぽいとかぽくないとかいわれることは時々ありますが、わたし自身は一回一回のフィーリングだったりするんですよね。
    視点キャラのリズムとかクセによって、文章のきざみかたも結構変わるので。一人称のときは特にそうですね。
    わりと感覚的な書きかたをしてるので、合わない方はすいませんとしかいえないんですが(;・∀・)
    なんにせよ、率直なご意見感謝いたします。

    小劇場な雰囲気を感じていただけてよかったです。☆もありがとうございます(*´ω`*)

    編集済
  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    かぁー、面白い! なんて面白いんだ!
    これはレギュレーションを見事に解釈した素晴らしい作品かつ、圧倒的なリアリティがあるお話ですね!
    私はリアリティのあるお話が好きなんですよ。お話なんだけど「本当にありそう」と思わせてくれるお話っていうのは、読んでいて面白いしタメにもなるんですよねー。
    今回のお話は、ちえさんの舞台の経験がまさに活きていますよね。あの世界には強い憧れがあったので、やっぱり面白いなぁと思います。

    さてさて、お話の中身なのですがまた面白いですねー! さっきから褒めてしかないような気がしますが、私の好みにモロぶっ刺さりなので仕方ありません。笑
    一作目ももちろん良かったですが、私はこの二作目を推したい! 文句なしのお話でした!

    作者からの返信

    どうしましょう。ほめ上手薮坂さんのパワーアップが止まらない……!!∑(,,ºΔº,,*)笑

    さてさて。
    リアリティありましたか! よかった!
    たまに遭遇するんですよね。事実を事実のまま書くと、なぜかウソくさくなるという罠。笑
    たぶん、現実に起こることは整合性もなにも考えてくれないし、矛盾だらけだし、だけど当事者は実際に経験してるから、そこを基準にしてしまう。すると、物語としてのリアリティが行方不明になっちゃうんですよね。
    作者の常識は読者の非常識ということはままありますし。
    実体験をつかう場合は特に、そのへんの塩梅にいつも悩みます。

    そんなこんなであらためまして、こちらまで読んでくださってありがとうございます! レビューもめっちゃうれしい\(*ˊᗜˋ*)/♡
    薮坂さんの好みをぶっ刺させて光栄です( *´艸`)笑

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    おおっ、こうきましたかっ、斬新!!
    元カレだけど元カレじゃないっっ。

    なんだか冒頭を読んでいてコーヒーの匂いがしてきましたね。リアルにかんじたからかもしれません。ただコーヒーは、どうやらまずいようですが 笑

    作者からの返信

    そうそう。元カレだけど、元カレじゃないんです( *´艸`)

    コーヒーは非常にまずいようですね。名物レベルでまずいと評判です╭( ・ㅂ・)و笑

    こちらまでお読みくださって、コメントと☆もありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    素敵な作品拝見いたしました。一作目があるんですか? 探してみます。2年経って恋に発展しているんかと思いましたが……。ひょっとしたら一作目と関係が?
    探してみます!

    作者からの返信

    おおぉ、ありがとうございます〜。
    1作目も2作目も、共通のプロットで執筆するという自主企画で書いたものなので、当然ながら、おなじプロットで書いてはいますが、内容はまったくべつのものになってます。
    あと共通点といえば、わたし自身がかつて属していた世界を土台にしているということくらいですかね(*´ω`*)

    あらためまして、読了とコメント、☆もありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    うわ〜、面白かったです。
    これは驚きました。
    劇の役での元恋人同士の二人。
    お洒落じゃない喫茶店の不味いコーヒーがなんとも言えない『味』がありますね。
    五月の太陽の描写が素敵でした。

    作者からの返信

    いや、もうブルーノートがわからなすぎて、反則技だよなあと思いながら、2作目も実体験に頼りました(;´∀`)

    書きはじめてからしばらく、頭とラストが決まらなくて、これはボツかなあと思っていた矢先に冒頭の五月の太陽を思いついてイケるとなりました╭( ・ㅂ・)و笑
    そして、まずいコーヒーが思いのほか好評で驚いてます( *´艸`)
    こちらまでお読みくださって、ありがとうございます♡♡


  • 編集済

    懐かしくて新しい物語への応援コメント

    明子も智昭も劇中の人っていうアイディアが、とても面白いですね。
    劇団の雰囲気や役者の心構えが感じられて、演劇好きとしても、大変興味深かったです。

    そういえば、うちの演劇部にも役名があだ名になってた子がいたなって、懐かしくもなりました。

    作者からの返信

    反則技だよなあと思いながら、ブルーノートがわからなすぎて、実体験に頼りました(*つー`*)

    役名=あだ名って、役者あるあるかもしれませんねー。わたしがなんらかのカタチ(スタッフだったり、キャストだったり)で参加したいくつかの劇団でも、やっぱり最低ひとりはいましたもの。当たり役だったり、デビュー作だったり(*´ω`*)

    読了とコメント、☆もありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    後半部分の敬語禁止って、先輩の言葉にキュンってしました。

    劇って発想がとても素敵で、アイディアの素晴らしい作品ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*ˊ꒳ˋ* )⋆*
    今回はブルーノートがわからなすぎて、2作とも自分の体験を題材にしてるんですが、こちらは演劇を題材にするために反則技のような設定にしてしまいました(;^_^A

    読了とコメント、☆もありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/


  • 編集済

    懐かしくて新しい物語への応援コメント

    まずいコーヒーのイケてない喫茶店の描写が秀逸ですね。いかにもありそうです。お題のプロットをお芝居の中にいれる発想もいいですし、劇団の舞台裏とか、私が知らない世界がのぞけておもしろかったです。主人公二人の性格と関係性もさっぱりしていていいですね〜。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜。そうなんです。いかにもあるんです。笑
    終電逃したときとか、打ち上げ帰りの早朝とか、何度となくお世話になった喫茶店のコーヒーが、ね、うん。そうだったんです。笑

    こちらまでお読みくださいまして、コメントと☆をありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    お芝居の役という形で明子と智昭の関係を描かれたことに驚きました。
    この企画の作品を読んでいると、やっぱり悲しい別れを描いたものが多いですけど、これは斬新ですね(#^^#)

    罰金ルールをかして、役作りに打ち込んでいた頃から二年たって。成長した今、今度はどんな劇を見せてくれるでしょう。
    成長した明子たちが最高の舞台を作ってくれる。そんな余韻が残る、読後感のあるラストでした!(^^)!

    作者からの返信

    企画が延長になったとき、どういうわけか『明子が元カレとお茶してる図』が浮かんでしまいまして(・∀・;)ナゼ
    これを本物の(?)明子と智昭の話として、説得力を持たせるには、わたしの筆力ではそうとう文字数が必要になるのではないかしら……ということで、反則技のような設定になりました(^o^;

    こちらまでお読みくださいまして、コメントと☆をありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    おお、これは私小説的ななにかですかね。
    俺も元カノとの距離感とか分かんないですよねー。全員音信不通になってますから。どんな顔して何喋っていいかまるで分からないです。
    しかし、このお話はいいですね。まずいコーヒーが小道具として存在感抜群です。
    素晴らしかったです。なんなら一作目よりも印象深かったかもしれません。

    作者からの返信

    あらあ、ありがとうございます(*ˊ꒳ˋ* )⋆*
    実体験のまぜこみ具合は1作目とたいして変わらないんですが、モデルになったあれこれは1作目よりハッキリしてるかもしれません。1作目は諸々の事情で土台もふわっとしてるので。

    ちなみに、まずいコーヒーも、終電を逃したときとか、打ち上げ帰りの朝とかにお世話になった、二十四時間営業の喫茶店のやつが本気でまずかったんですよね。笑

    こちらまでお読みくださいまして、☆もありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    おお。
    劇の設定が自主企画の設定なんですね。
    これはびっくり。
    そして、なんか汚い店の不味いコーヒーってのが何て言うか斬新でした。
    若くて不良っぽい連中がたむろしてたり、危ない職業の人が相談してたりしそうで、微妙なハードボイルド感がでてましたww

    で、恋愛経験のなかった明子役の彼女は……今後も恋愛は無理っぽいのでしょうか??

    意地悪しないでいい人を紹介してあげてください。
    と切に願います。

    面白かったです。

    作者からの返信

    微妙なハードボイルド感! いい得て妙ですね。笑
    そうなんですよ。今回はモデルになった喫茶店があるんですが、まさにそんな感じの雰囲気でした。伝わってうれしいです( *´艸`)

    明子役の彼女は……どうなんでしょうねえ。現在のところ、芝居が恋人みたくなっちゃってるようですが。
    もうあれですね。この際、つきあったこともない元カレと元サヤにおさまってしまえばよいのではないかと思います(え)

    こちらまでお読みくださって、コメントと☆をありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/

  • 懐かしくて新しい物語への応援コメント

    経験したことないものを、どう演じるか。演劇なんてやったことはないので、勝手な想像になりますが、これって小説で自分とかけ離れたキャラを書くときも、同じような悩みを抱くのではないかと思います。

    そう当てはめて読んでいったら、明子の気持ちを考えるというアドバイスが、なんだかすごく納得いきました。

    思い出の劇。二年前を思い出しながら、それでいて当時とは違う、成長したところを見せられるといいですね。
    これからも続いていく役者人生の、更なる一歩となりますように(#^^#)

    作者からの返信

    そうですね。『自分』を中心に考えていたら、演じられないし、書けませんもんね。小説の場合、自分から離れられないと、みんな似たりよったりのキャラになりそう(ˊ꒳ˋ;)

    人としても役者としてもまだまだひよっ子の主人公。時を経ての再演でなにを感じるのでしょうね(*´ω`*)

    こちらまでお読みくださって、コメントと☆をありがとうございます\(*ˊᗜˋ*)/