第5話 ☆国王陛下の小人さん☆への応援コメント
コミカライズから逆輸入されてきました。
細かい描写があったりやはり原作あってこそですね
とあるマンガアプリで公開されている所までしかわかりませんが、誤解は解けるのか楽しみです
作者からの返信
いらせられませ~、ようこそ小人さんワールドへ。
あ~、小説の小人さんは可愛いばかりでないので。むしろ皮肉屋で辛辣な子供です。御注意くださいませ。(笑)
既読、ありがとうございます。
第32話 ☆荒野の畑と小人さん☆への応援コメント
ねぇ。作者さん、人の目の水分返してよ。枯れそうなくらい目の水分出てるんるんですけど。まぁ、その分心に注いでもらってますけど
作者からの返信
ダイジョブ、涙はカンフル剤ですから。涙腺をたまにフル稼働しておかないと、眼の調子も悪くなるです。
この物語が、あなたの良きカンフル剤になりますように。
既読、ありがとうございます。
第29話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~とおっ~への応援コメント
「~とおっ~ 」って、ひとつめ、ふたつめから、これを書きたかったの?w
小人さん、とおっ!
作者からの返信
意識してませんでしたが(笑)
ひとつめ、ふたつめ、は何となくつけたんですよね。1とか2とかじゃ味気なくて。
で、『とお』になった時、『め』をつけられないことに気付き、何もないのはこれまた味気ないので、あえて無いはずの『つ』をつけました。
そんだけ。うん。(大笑)
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
お昼くらいから一日で読破。最終局面は脳内にgoing onを流しておくことにしました。小人さんパワーで駆け抜けて、孤児院関係やら置いていかれた感があるのはご愛嬌。小人さんがどこにお嫁に行くのか想像しながら、ここから続編も楽しませていただきます。
作者からの返信
読了、感謝します。
世の不条理や理不尽。そういった物を山ほど詰め込んだ物語でした。
責任の所在などなあなあにされてしまう愚昧な時代と文明。そして魔法や魔物。
そんな中にいきなり放り出された野生児の冒険譚です。
楽しんでいただけたようで、嬉しいワニがいます。
続編は長いのでのんびりお楽しみくださいませ。
既読、ありがとうございました。
第63話 ☆最後の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
哀しいけどこれ、戦争なのよね。どちら側も己の正義を貫くために殉じる覚悟。それがどれだけ一部の利己的なものだったとしても、末端の兵士は付き従うのみ。それだけが争いを終わらせると信じて。
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
コミック3巻今日やっと手に入れました。
謁見の衣装がメチャクチャ可愛い小人ちゃん!!
国王に捨てられたと思い込んでる小人ちゃん、ここでドルフェンが専属護衛に主任。
栗原一実さんの描写最高ですね!
この場面ホンワカコミック小人さん、どうなるのでしょう?
随分先の話ですが、楽しみです。
作者からの返信
ほんそれ。
栗原マジックの小人さんは、超可愛さ極振りで。
こちらの自由気まま時々毒舌の千尋と雲泥な差が。が、が、が。
でもきっと、何とかしてくれるでしょう。元々が無礼者幼女ですから。可愛いという正義を振りかざし、栗原マジックが続いていくと思います。うん(笑)
既読、ありがとうございます。
第16話 ☆あなたのお城の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
ホンワカ風な雰囲気で楽しく読み勧めてきて何時か和解するのかな?っと思ったのですが、主人公の国王陛下達への心情が少し共感できないかな〜
絆されろとか、家族にになれとかではなくその無関心さと嫌悪?的な心情が少し作品に合わないというか。ざまぁ系作風ならよいのですが、特に王家側悪くないし、そんなひどい人たちじゃないと自分は読んでしまうので。
子供を攫われたり隠された被害者の親が後年再開したのにこれでは救いないなぁ~っと。って言う個人の感想です。
多分ここまでの話数で国王ひどい人間として描かれてると認識出来る感性が必要なのかな〜
作者からの返信
いや、ダイジョブ。それが普通だと思います。
ただ、千尋にとって国王もハビルーシュもテオドールも他人でしかないんですよね。
彼等はファティマの家族であって、小人さんの家族ではない。それだけなんです。
そして、禍福は糾える縄の如し。ちゃんと帳尻合うようになってます。
最後は、取りこぼしなく大団円なので。御安心を♪
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
がんばって読み終わりました!
千尋が帰ってきて本当に良かった…漫画の3巻までのほのぼの〜の感覚で読み始めましたが、母の言うとおりとんでもなく広い広い物語でもうもう泣きました。続きがあると言うことで、本当に嬉しいです…(*pωq*)
またがんばって読みます!本当にありがとうございます…
作者からの返信
読了、感謝します。
本編は長い物語ですので、まったりどうぞ?
既読、ありがとうございました。
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
病気で活字を読むのが難しくなっていたのですが、こちらはコミカライズの方を読んでとてもすきになり、先になろうで読み終わった母に、漫画はすごく時間かかるよ。と教えてもらい、漫画の最後の少ない小説部分を頑張って読んでみると、結構優しい書き方で、あとは字がもう少し間隔が空いていてくれたらと思っていたらこちらのアプリで文字の大きさを変えられることを知り、早速読んでみたら…なんとか読めました!
原作もとてもいいですね!ちょっと他の方より時間はかかりそうですが、がんばって読みたいと思います ੭ ˙˘˙ )੭♡素敵な作品をありがとうございます!!
作者からの返信
電子の恩恵ですね。
ワニの作品を読んでくださる読者様はご年配も多いので、似たような悩みをかかえておられます。
電子版だと文字サイズが変えられるらしく、読みやすいと仰ってました。
長い物語ですので、のんびりお楽しみください。
既読、ありがとうございます。
第32話 ☆荒野の畑と小人さん☆への応援コメント
良い意味で無敵な人
第15話 ☆小人さんの、ありがとう☆への応援コメント
まぁ、実際にチヒロになんかしたら蜂🐝が敵にまわっちゃいそうなんですがね…?
作者からの返信
全てが、その一言で終わる(笑)
ロメールの邪気は、敵に対してのものなので御安心を。
メルダの存在感の大きさは半端ないですからね。どんな窮地も、どんと来いの小人さんです♪
既読、ありがとうございます。
第12話 ☆秘密の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
邪気がなければ誤解が解けてめでたしめでたしってなりそうだけど…
なんで邪気があああ
第9話 ☆秘密基地と小人さん☆への応援コメント
ある意味1番親身なのはメルダか…
それで良いのか、人間諸君w
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
結局 板前さんのことが何も書かれてなかった気がして( ̄▽ ̄;)
これはこれですっきり完結は良いと思うし面白かった^^
昨日今日で一気読みしてしまったwww
作者からの返信
おこしやす♪
いやあ、本ソレ。ワニの悪癖でして。
物語を進めたいあまり、置き去りにされた説明や描写の数々。
ただいま、~配管工~の書籍作業で拾い集めておりますが、その数が膨大すぎて、どんだけ粗筋みたいな物語だったんだよっ!.....っと叫ぶワニがいます。
とりあえず、読了、ありがとうございました。
~ご飯ください~も書籍はかなり肉付けしましたが、~配管工~は、その比でなくなりそうだ。怖いね? うん。
よければWebの続きでもチラ見してください♪
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
千尋に神の名前を付けさせるの???って思ったのは私だけ?
まあ…意味を知らないなら…いい名前だね!?
第53話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
千尋のお母さんだけじゃなく、女に産まれたら全員薬漬けなんだ…
第50話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
産まれた時から薬って…金色の髪だったから?
なんて親だ…
お母さんは見て見ぬふりか?
ちゃちゃ入れてきた神さま…なんてもんを人間に与えたんだ
自分のとこでは(私も「とこ」って使います)いい神様なのかも知れないけど、他所でやってる事は邪神と言われても仕方ないような事だよ
第46話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~プロローグ~への応援コメント
神も人間も中身は変わらないって事かな…
第45話 ☆海の森と小人さん☆ ~とおっ~への応援コメント
この世界の創造神と同等のエース(千尋)
でも、エース以外のカード(森の主)は、神の使いみたいな感じ…。
…わからない……謎だらけだぁ~
第44話 ☆海の森と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
生かしてさえいればいいんなら、身分を剥奪してしまえばいいんじゃない?
簀巻にされている人みんなで、毎日畑を耕してもらいましょうよ。
第41話 ☆海の森と小人さん☆ ~むっつめ~ への応援コメント
独裁の国って、下の人は自分達は普通だって思って生活してるみたいだからね…。
第40話 ☆海の森と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
桜はキルファン人と残ってるのか?
連れ去られたりしない?
第34話 ☆帝国と語り部と小人さん☆への応援コメント
今のご時世、異世界に転生して その国だけ魔法が使えないってなったら、がっかりはするだろうなぁ(笑)
うん…魔法は使ってみたいよ…
第23話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
お米とか醤油、味噌、色々な食材…
輸入出来ないのか…
ぜーーーったい欲しいよね!
作者からの返信
ぜーったい欲しいですねっ! ワニでも欲しい。うん。
日本人なら、それだけで生きていける。かなりマジで(笑)
既読、ありがとうございます。
第21話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
二度あることは…
もう一度、やらかしそうですね
作者からの返信
ほんと、読者様はエスパーだらけ(笑)
すでに完結してるから笑えますが、書いてる当時は察しの良い方々にヒヤヒヤさせられ通しでしたよ。懐かしい。
既読、ありがとうございます。
第20話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
ロメールも行くと思ってたけど…
お留守番なんだね
作者からの返信
内政をあずかる重要人物ですから。そうそう遠出は無理ですな。.....今は。うん。
既読、ありがとうございます。
第14話 ☆ファティマと小人さん☆への応援コメント
一緒に寝たお父ちゃん怒られちゃったのかぁ…なんで?
起きた時またパニックになるかもしれないのに?
作者からの返信
あ~、ここもワニの描写不足です。
小人さんのベッドは小さい=ドラゴは掛布もせず、着替えもなく脚をはみ出して寝ていた。
ちゃんと着替えて自分のベッドで寝てくださいませーっ!! となったわけです。
いやはや、誤解させて申し訳ない。
既読、ありがとうございます。
編集済
第20話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
拘って使い分けておられると思いますが、
>意義ありと語る
は、「異義あり」かと。
書籍も校正が必要ですね。
作者からの返信
いや、単なる誤字っすね。うん。
既読、ありがとうございます
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
小人さん、目には目をの解釈間違ってるー
作者からの返信
ん? 違ってましたか? ワニはそのように国語の先生に習いましたが.....
ググっても、やられたらやり返す。そして、それ以上の過度な報復をしてはいけないとしか出てきません。
うーん、すいません、ワニにはどこが違うのか分からないです。
既読、ありがとうございます。
第55話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
皆生き残るために必死になるのは判るし、
だからこそ上層部が無能ではないのは判る
……ただそれだけに実行者達があまりにも杜撰過ぎる
第52話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~むっつめ~への応援コメント
ああ、そこにいたのか……
第50話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
やっぱりそういう事か……でも父親までもが加担しているとは思わなかったし思いたくなかった
……でもそうだよなぁ、そうでなきゃ途中で人が変わったように見えるよなぁ
第47話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
そういう事か、「20年で少し世界をいい方向に進めてくれ」というクエストなんだな……
異世界へ来た事自体は派遣業務であって褒美などの類ではないと
第46話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~プロローグ~への応援コメント
嫌な上司が「この失敗もお前の為になるからさ!」みたいな事ほざきながら面倒な案件持ってきた図ですねー
だとしてもお前が持ち込んだ案件で失敗させられるのはお門違いだろという
第44話 ☆海の森と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
皇帝……というか、キルファンという土地が誕生した頃から存在した血脈がこの場所にとどまる事が必要って事か?
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
自国に大災害起こす原因が他国の違法採掘だったらそりゃキレるよね、というお話
それに対して一発かました上で賠償でほしいもん貰うのはこれまた良くある話
第41話 ☆海の森と小人さん☆ ~むっつめ~ への応援コメント
あ、本人もやらかしてはいたのか……ローマンコンクリートとか良く知ってたな
描写的に長年入院してただろうから、読書したりとかそういう時間があったって事なんだろうけど
第40話 ☆海の森と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
純正の「キルファン人」認定されてブチ切れられてるのか
キルファンは自業自得だけど克己はその当時キルファン人じゃなかったんだから無関係ではあるんだよな……
当代を人柱にすればいいんでね? 感はちょっとある
第38話 ☆海の森と小人さん☆ ~みっつめ~への応援コメント
「帝国」の国体で薄々そうだろうなと思ってたけどやっぱりあの時代から来てたか……
第36話 ☆海の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
これなまじ20年と先にタイムリミット区切られちゃってるからなぁ
その上で現代人の場合、送り込まれる人間は遅くても30代前半位までだと思うので、
まだまだ現役で動いてる世代だし、そもそも若くして病死するような人が少ない世界なんですよね。
これが(現実世界の時間軸で)100年以上前ならそれ位で人生が終わる人も少なくは無いし、早世する人も少なくないのでまだ受け入れやすいのだと思いますが
昆布の森……ジャイアントケルプは食えないんだよなぁ、残念
第35話 ☆男爵と侍女と小人さん☆への応援コメント
まぁそりゃ殺されかけたきっかけがきっかけだけに、
王宮のメイドから侍女から不信感を抱くのは仕方ないよね
第34話 ☆帝国と語り部と小人さん☆への応援コメント
なるほど、元々が日本で今でも時々日本人が送られてるのか
帝国の文化は個人的には好ましいものではないけども、
時代によってはそういう変質を遂げてもおかしくない時代はあるし、
流れてきた尋ね人の性質が悪だったタイミングで悪質化を起こす事はあるだろうからなぁ……
神々の発言的にどっかの世界で第三次世界大戦でも起きたかって感じもするけど
第32話 ☆荒野の畑と小人さん☆への応援コメント
千尋の「ひろ」も数の単位ではありますしね、それで「同じ」って事か
それはそれとしてアケビとか無いかな……
第31話 ☆万魔殿と小人さん☆への応援コメント
お家騒動に巻き込まれた大名家の姫とかそういうパターンね……
第30話 ☆メルダと小人さん☆ ~語り部の物語~への応援コメント
なるほど、主たちの役目はビオトーブその物の維持なのか
そして金色の王はそもそも神によって遣わされた存在で、当人は自分一代だと思ってたのね……
でもってその役割もクイーンや主達の心を慰める事であり、
力の循環に一役買ったのは偶発的な物で、次代以降に繋がったのも想定外と。
そりゃまぁ中立の都市を作るなんて発想にはならないわなー……
第26話 ☆隣国の森の小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
田んぼとかで鳴いてるのが聞こえると夏が来たなぁと感じますねぇ……
仕事上邪魔っけになったりする事も多い奴らなのですが、いないと寂しいものです
編集済
第25話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~むっつめ~への応援コメント
炭焼き職人どこ行ったw
まぁ元々煤っぽかったイメージに合わせる為に黒胡椒ふったみたいだけど、
今の我々には黒胡椒のないカルボナーラはちょっと気が抜けた感じはしますねー
詰まったり破損した配管の修理行脚という訳ですね
第23話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
ああ、名前の系統が違うから違うな良かった
和食の国と喧嘩するのは流石になぁ 男尊女卑の傾向っつーとなんか変な武士道みたいな価値観が投入されたか、
そういう国の中に中途半端に日本の知識が混入したか……
第22話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~みっつめ~への応援コメント
ふむ、嫌われてる国か……もしかしてそこか?
第20話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
森の王と国王の一族がイコールになっちゃってるの問題だよなぁ……
何なら全ての国の中央に森都みたいな完全中立の場所造るべきだったんだろうけど
第18話 ☆巡礼と小人さん☆ ~前編~への応援コメント
他国は自業自得だしロメールが警戒してるようなことを実際にやらかしたのがファティマの一件なんだから他国そのものは滅びてもしょうがないだろって話なんだけど……
世界そのものの環境破壊はまずいから森は復活させたい矛盾
第16話 ☆あなたのお城の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
国王陛下達はファティマを奪われた一件については純粋な被害者なのだけど、
チィヒーロに生まれ変わるまで気づかなかった事で、ファティマと千尋の二人にとっては取り返しのつかない加害者になってしまったのですよね。
もっと言うなればあの時に「王女ファティマ」は死んでしまっていると言える状況でもある訳で……
陛下達の行いはまさしく「死んだ子の年を数える」それという
それはそれとしてシリルを始めとした他国の者どもは地獄に落ちろって話なんですけど
翻ってドラゴと料理人達は今の千尋の事を純粋に可愛がり、祝福してくれている
今の「二人」にとってはそれこそが必要な物なんですよね
第14話 ☆ファティマと小人さん☆への応援コメント
(下の感想を見て)ああそうか、クソどもが「薬でファティマ王女の頭を鈍らせる」とか言ってましたね……
母親の側妃も被害者だったか
第15話 ☆小人さんの、ありがとう☆への応援コメント
知らなかった気付かなかったとか当事者からしたら巫山戯んなボケって感じやから、この程度の嫌み言われてもしゃ〜ない
作者からの返信
ですな。
なら最後まで無関心を貫けと。半端にかかわろうとするから、墓穴に埋まります。
既読、ありがとうございます
第33話 ☆菜花と辛子と小人さん☆への応援コメント
今日ツタヤで『あなたのお城の小人さん』大好評にて全巻再版とかで、
物凄く目立つ場所に、全4巻平積みされて居ました!
おめでとうございます!
こうなればアニメ化も近いですね。
作者からの返信
ありがたいことです。おかげ様でノベルも十万部越えました。
アニメ化ですかあ。今は色々と規制が厳しいので無理かもしれませんが、モノノケのぬいぐるみとか、ミニキャラのラバーキーホルダーとか出たら即買いするだろうワニがいます。うん。
夢見るくらいは良いよね。
既読、ありがとうございます。
第46話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~プロローグ~への応援コメント
楳図かずおは、フォーティーンとわたしは真吾(だったかな)しか読んでいない
作者からの返信
なっつw
ワニは世代ですので、リアルタイムで読んでましたね。
サンデーに連載されてた『まことちゃん』が、めちゃくちゃ流行ってましたが、どちらかというと彼の作品のホラー系が好きでした。
『赤ん坊少女タマミ』や『蛇女』とか。そして外せないのは『漂流教室』。
学校ごと未来の荒廃した地球に転移してしまった子供たちが、あらゆる苦難に見舞われるお話です。
だいぶ前に実写化されましたが、ストリーが大きく変えられててワニ的にはイマイチでした。
.....いけませんね、年寄りは語らせると長くなって。
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
小人さんが本当の意味でお父ちゃんの子供に良かった。王弟殿下には春は…?不憫な彼に救済を。
作者からの返信
ダイジョブです、フロンティアは優しい人の幸せを約束する国ですから。
続編で、ロメールは死ぬほど幸せになります。それこそ苦労に見合う何倍もの幸せ者に。うん。
既読、ありがとうございました。
編集済
第26話 ☆隣国の森の小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
>かさかさと乾いた音をててて、
音を立てて
誤字? それとも状況を文字化された新技法?
拝読に夢中で星評価忘れてました。
ポチッと入れて置きます。
作者からの返信
たぶん、てててと入れたあと、削除を忘れて正しい方を入れてしまったのかと。
ああ、未だに修正ばっかしているワニがいます。
既読、ありがとうございます。
第31話 ☆万魔殿と小人さん☆への応援コメント
マンマ殿..
作者からの返信
うっは、掲載から四年? 五年? それに気づいて感想下さった方は、あなたが初めてですっ!
そう、パンデモニウムの意味でつけた万魔殿ですが、実は御飯のマンマとかけておりました♪
気づいてくださり、ありがとうございますっ!!
編集済
第21話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
小人さんに釣られて、歌いながら拝読しました。
フレーズと言うか、知らない人が増えてる? そんな昔じゃ無い気がするけど。
【この~木、何の木、気になる気になる♪ 名前も知らない木ですから~♪
名前も知らない~♪ 花~が咲くでしょう~♪】
CMソングだから問題無いですよね?
美袋和仁様、問題在れば削除します。
作者からの返信
替え歌にせず、金子の発生しない掲載(商業目的でない)なら問題はないらしいです。
色んなCMソングありましたよねぇ。昔は替え歌も多々ありましたが、今は不味いのだとか。
ワニの脳内には未だに、三時のおやつは文明堂~♪や、わたしは石井の~♪などが飛び回っております。うん。
既読、ありがとうございます。
第6話 ☆貴女は皆の小人さん☆への応援コメント
ザックの思い違いから孤児院支援協力住民に逆恨み、原作に無いエピソードとかコミック2巻に有ったなと思いながら、5話から未知の話になりました。
コミックは栗原一実先生の愛くるしい小人さんが魅力です。
小人さんがアニメで動き回る! いつか実現することを祈って居ます!!
作者からの返信
ああ、そこは書籍特典で書いたSSの部分ですね。カボチャや院長の胸熱シーンは書籍と別紙の付録みたいなモノ書かれたエピソードです。
Web版はあらすじみたいなもんなんで、書籍化のさいに倍近く加筆してあります。書籍限定のキャラとかもあるので、書籍を原作としている漫画とは、かなり変わります。
それでも大筋は変わりませんので、楽しんでくださいませ♪
既読、ありがとうございます。
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
書店で見掛けて、絵の可愛さが気に入り、昨日コミック1巻2巻を購入しました。
続きが気になり、原作を検索し、1話から読み始めて居ます。
作者からの返信
ようこそ、おこしやす、小人さんワールドへ。
物語は同じなのに、全く別物に見える栗原マジックの産物。
こちらの千尋は、可愛い&悪魔なので、違和感バリバリかもしれませんが、御容赦を(笑)
既読、ありがとうございます。
第20話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
↓ すみません
まだこの時はドラゴは男爵かも?
作者からの返信
探したけど見つからなかった..... いつものお間抜けだとスルーしてください。
orz
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
結末がとても良かったです💛
今後の小説にも期待します。
できれば続編等も考慮ください。
作者からの返信
読了、ありがとうございます。
続編、あなたのお城の小人さん~空を翔る配管工~、さらなる続きで、あなたのお城の小人さん~大きな森の小さなお家~などございます。
よろしければ、チラ見してくださいませ♪
重ねて既読、ありがとうございました。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
読了!
とても面白かったです。
戻って来れて良かった。
素敵なお話しありがとうございました!
作者からの返信
おお、お疲れ様でしたっ。
続編や番外編もあるので、チラ見してもらえると嬉しいワニがいまふw
読了、ありがとうございましたっ♪
編集済
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
なんとなく読み始めたら1話目から泣かされ、にやにやさせられ、とても引き込まれてしまいました。
娘のほっぺをうにうにしながら読み進めます。
この後のお話も楽しみです。
作者からの返信
いらせられませ、小人さんワールドへ♪
なんで子供のほっぺたって、あんなにモチモチしてんですかね? ついついムニムニしてしまいますよねw
ああ、もっぺん触りたい。仕事命の娘ーっ、いい加減に孫プリーズぅぅっ!
失礼しました&既読、ありがとうございます。
第12話 ☆秘密の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
邪気…。ロメールは善人だと思っていたけど違うのか。
作者からの返信
善人に政は出来ませんて(笑)
魑魅魍魎を手玉にとり、王宮の采配をする王弟殿下は、小人さん関係にだけ善人で甘いのです。
他には結構辛辣。今頃、どうしているんでしょうねぇ、自称ロメールのライバル、ダッケン君は。うん。
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
神の居ない時代に それでも生きて行かなければならない この時代に。
作者からの返信
まあ、生き物の原点ですしね。如何に生きるか。人類は考えすぎるんで、困り者です。
ご飯食べて、暖かく眠れたら上等だと思うワニがいます。
その大前提としてお仕事せぬば。うん。
既読、ありがとうございます。
第65話 ☆最後の森と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
マブヤー、マブヤー、ウーティクー ヨー(魂よ、魂よ、追いかけておいで
作者からの返信
もう戻ってんですけど、寝こける小人さん。
ロメールの毛根が心配なワニがいます。
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
ふぅ~💨
第一部完結って事ですね👏
「終わり良ければ全て良し」
とても面白かったです(^o^)♪
続編も読ませて頂きますね😏✨
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
とても面白いです!!
幼女は天使!!
作者からの返信
悪魔でもありますけどねぇ(笑)
怒るに怒れない大人達を見てる方が面白いワニです。
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
ありがとうございます
もっと長くても楽しめたでしょうが、この長さが丁度いいと読み終わった時に思えました
もう一度、ありがとうございます
作者からの返信
こちらこそ、読了、ありがとうございます。
ダイジョブ。同じことをワニも思いました。
おかげで、書籍化のさいに足りないエピソードや描写、それぞれのその後など山ほど書きまくり、Webの二倍に膨れ上がってしまったしだいです(笑)
書籍も漫画Upに掲載されてます。四巻半ばまでポイントだけで読めますから、御興味があればチラ見してやってください。
書籍限定のキャラクターやエピソードもございますよ(笑)
ついでに続編もありますから、そっちも覗いてみてくださいませ。
既読、ありがとうございました。
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
初見です👀
コミカライズ版1巻を見て物凄く感動したので原作を読みたく成りました♪
てかエピソードのボリュームが凄いですね…此処までの物は初めて。
此れは続きが楽しみですよ(^o^)
作者からの返信
あ~、コミカライズでは非常に可愛らしい小人さんですが、こちらでは皮肉屋で破天荒な御子様でございます。御注意を。
のんびりお楽しみくださいませ。
第5話 ☆国王陛下の小人さん☆への応援コメント
コミカライズから来ました
小さな子が号泣するのって心にキますね😭
精神年齢は除外
作者からの返信
おお、いらせられませ♪
変な広告に振り回され、三日ほどワークスペースに入れず。
日常&時々冒険な小人さんワールド、のんびりお楽しみください。
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
面白かったです。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
変な広告に振り回され、しばしワークスペースに入れませんでした。
読了、ありがとうございます。他にも続編や番外編などもあるので、ミラ見していただけると嬉しいワニがいます♪
第49話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~みっつめ~への応援コメント
止まると死んじゃうからマグロは止まれない (^ ^)
編集済
第41話 ☆海の森と小人さん☆ ~むっつめ~ への応援コメント
>小人隊
その名から想像もつかない戦力 (^ ^)
編集済
第34話 ☆帝国と語り部と小人さん☆への応援コメント
>五体投地
ついでに三跪九叩頭、やっとく? (^ ^)
【返信ありがとうございます】
どれもこれも面白いですよ♩
私がテキトーにツブやいてるだけなので、お気になさらず(笑)
作者からの返信
沢山の感想、ありがとうございます。
突っ込みどころ満載ですね、小人さんは(笑)
ケーキに関しては、ちょい悩んだんですよ。名前つきのクッキーをつけるか、否か。
でも、やっぱバースデーケーキならつけたいなと、つけてしまいました。
気になる木や、懐かしのアレコレ。小人さんの人生に満載されております。
五体投地も、スライディング土下座と迷ったんですが、土下座は小人さんの必殺技なので、こちらに。うん。
まあ、賑やかな珍道中。お楽しみください。
既読、ありがとうございます。
編集済
第33話 ☆菜花と辛子と小人さん☆への応援コメント
>御飯食べてるとね、湧いて出る子
うまいっ‼︎ 今回は間一髪セーフ (^ ^)
第21話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
>例のフレーズ
どんなフレーズなんだろう?気になる、気になる (^ ^)
第18話 ☆巡礼と小人さん☆ ~前編~への応援コメント
>ポチ子さん
一周回って、ものすごいセンスを感じる (^ ^)
編集済
第16話 ☆あなたのお城の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
>地球の現代人から見れば何とも御粗末なケーキだろう。だけど、千尋にはこの世の物とは思えないほどに素晴らしいケーキだった。
良いなぁ。泣きました。
うどんでトドメを刺されました (^ ^)
第11話 ☆森の恵みと小人さん☆への応援コメント
>美味しいモノ食べると踊り出したくなる
世界の真理っ!
第8話 ☆薔薇の刺繍と小人さん☆への応援コメント
刺繍なんて、これっぽっちもやったことないけど、
なんだか無性に刺繍がやってみたくなりました (^ ^)
作者からの返信
人生、何にはまるか分かりません。沢山チャレンジしてみたら良いです。
ちなみにワニは刺繍より編み物にはまりました。
こう、徐々に形どられていく姿が面白くてね。未だに色々編んでます。
既読、ありがとうございます。
第4話 ☆城下町の小人さん☆への応援コメント
>《貴方の一欠片の愛を彼等に》
なんて素敵なメッセージなんでしょう♩
作者からの返信
現実でもみますよね。何気ない一言。そういうのが地味にクるんですよ。人間って生き物は。うん。
既読、ありがとうございます。
第2話 ☆王弟殿下の小人さん☆への応援コメント
>おとしゃまが顔を出ちたらダメだとおっちゃいまちたっ!
嗚呼、かわいい♩
作者からの返信
ああ、この頃の小人さんは、ほんと可愛かった。
何がどうして..... いや、申しますまい。
のんびり、お楽しみくださいませ。
既読、ありがとうございます。
第62話 ☆最後の森と小人さん☆ ~むっつめ~への応援コメント
あぁっと!?
しかし飛距離が足りない!!
蜘蛛さん痛恨のミス、そして流れる微妙な空気
作者からの返信
ぶはっ! そうなってたら楽しかったかも。
まあ、どの国も選民思想な王制ですが、一貫して双神教です。
アルカディア唯一の宗教ですから、これが揺らぐことはありません。
魔法が存在した頃、フロンティアみたく洗礼を行っていた記録とかも残ってますし。
ただ、豊かになりたいだけなんです。彼らもね。近くにフロンティアがあるからこその羨望や嫉妬心。
それが良くない方向に働くのは、もう世の常かと。うん。
既読、ありがとうございます。
第58話 ☆最後の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
ここの主は蜘蛛っぽいかなぁ
あの謎の夢に出てたやつ
第55話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
カストラート、神託の違和感を考えてるのなら
よくある邪神の狂信者国家じゃなさそうだな
自国の興隆(発展に近い)を願う愛国者なのかもしれんな
手段が少々死に物狂いのアウトローだが
第54話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~やっつめ~への応援コメント
ふと思ったけど、ここで小人さん攫ったら
フロンティアが魔法失ってしまうので
アルカディアの神々の願った魔力のない文明が
達成できてしまうのでは??
さすが自分の世界が滅びかけてる神ですね(皮肉
第53話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
歴史を辿れば、他の神の関与が見えてくるよね
アルカディアに人々が生まれて
しばし後に主と森が生まれて
人々は恵みと魔法を手に入れた
その代わりに文明の発展は停滞した
そのまま何も問題ないのであれば
キルファンの島が生まれるわけもなく
それを神が不干渉を願うわけもない
つまりは、森や魔法による安寧に
何か不都合があったということになる
キルファンが突然生まれたのであれば
アルカディアの人々も同様の可能性がある
と、なるとアルカディアの人々を用意したのは
キルファンのように別の世界の神であって
この世界の神と異なる思惑の可能性が出てくる
現状維持が別の世界の神の思惑であれば
相手の国の信託はその神によるものであって
その目的は文明の発展を阻害することになる
ただ、他の神の世界をそうするメリットは
考えにくいので、そこから想定されるのは
この世界そのものが手に入る
この世界の神の力を奪える
この世界の生命が自身の世界の糧になる
そういう、この世界の文明が発展しなければ
他の神が得をする賭けが行われているのでは?
この世界の神がそんな賭けに応じる見返りは
今の状況では一方的なので賭け自体にはなくて
最初のアルカディアの人々を用意した
という部分が一連の賭けの始まりなのでは?
って感じに小人さんが推理してくれそうと期待
第50話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
薬なぁ、なんとなく効かない気がする
第46話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~プロローグ~への応援コメント
手札を盤石にするために
スート(ハートとかダイヤとか)の国に干渉かぁ
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
頭の上に乗ってるけど
めっちゃぬるぬるで滑りそう
第41話 ☆海の森と小人さん☆ ~むっつめ~ への応援コメント
現実でもそうなんですよね
アホの上司が全権握る部署は
組織としてアホなことをする
『ぼくのかんがえたきせきてきなめいあん』
みたいなので一発逆転できるとか考えるからね
そういうのは、せめて特許取ってから言ってもろていい?
作者からの返信
ほんそれ。
そういった案があるとかんがみて、別な案や慎重な根回し、下準備なんかしてもかまわないだろーに。
無駄の一言終わらせようとするの、めっちゃ腹立ちます。
何処も同じですよねぇ。
既読、ありがとうございます。
第40話 ☆海の森と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
契約狙いかと思ったがキルファンだわなぁ
過去にいきなり王宮を爆破して逃げた奴らが
王都の近隣に滞在中ですよって言われたら
そりゃあ、王宮から騎士団大出動だわな
第20話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
あれ、王女のお出かけなのに、侍女さんかメイドさんは付いて行かずに、ヤローだけ?
作者からの返信
幼児ですから。
というか、伯爵家にはサーシャしかいないので。彼女とナーヤは厨房の裏作業をあずかっているため長く家をあけられません。
そして、そういったことに無頓着な千尋とドラゴ。
護衛はともかく、御世話係なんか邪魔でしかない小人さんが、小煩さそうな女性を連れていくわけはないなと、この旅支度です。
そういった細かいところを書き忘れてるのがワニの悪いとこですよねぇ。
あんま説明ばかり多いと読み手の雑音になるかと思いましたが、書いた方が良かったかな? う~ん。
既読、ありがとうございます。
編集済
第43話 ☆海の森と小人さん☆ ~やっつめ~ への応援コメント
素朴な疑問なんですが、
ツェットさんは主なのに森から出られますのん?
ここらも珊瑚の森の範囲?
でも帝国領とは被らないんですよね??
あれ、私の勘違い??(混乱)
※
そういうことだったんですね!
なるほど、納得しました。
お忙しい中、
分かりやすい解説をありがとうございました。
作者からの返信
そこはワニの説明が足りませんでしたね。
王都の森と国境の森、そして海の森の三つで擬似的な金色の環が出来ています。
ゆえに主も動けるようになったのです。小さい環なので動ける範囲も短いですが、目視出来るキルファンあたりならダイジョブ。うん。
既読、ありがとうございます。
第8話 ☆薔薇の刺繍と小人さん☆への応援コメント
ウォーーー ワクワクが止まらないw