第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
善き千尋の物語でした。満足満足。覚醒した小人さんはこれからも我が道征く。
第67話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・前編~への応援コメント
そうなるか借りてきた魂なら返さないと・・・
第66話 ☆最後の森と小人さん☆ ~とおっ~への応援コメント
千尋の依り代はあるのか。なんならホムンクルスでも
第63話 ☆最後の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
蜜蜂の群れは3万から最大5万にも昇るそうです
第62話 ☆最後の森と小人さん☆ ~むっつめ~への応援コメント
帰ったら美味しいご飯が待っている
第61話 ☆最後の森と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
既に主の子供達が張り付いている
第59話 ☆最後の森と小人さん☆ ~みっつめ~への応援コメント
アトラク=ナクアさんですか。もはや滅亡の為のカードは完成しているか
第58話 ☆最後の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
やはり蜘蛛さんか。
第56話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~とおっ~への応援コメント
レギオンは完全に介入しているよね。これは上位神からの咎を受ける案件
第55話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
他国の苦悩を余所に小人さんは今日も我が道征く
第54話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~やっつめ~への応援コメント
すべては神々の謀略に振り回されているのか。そして神と言えど汚染された大地は復活させるだけの力は無いか
第52話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~むっつめ~への応援コメント
八つの目・・・4人ではなく蜘蛛かな
第51話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
何を置いてもまずは食料生産力の確保がないと始まらない・・・おそらく崩壊はすぐそこに
第50話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
幻覚剤かその類か・・・果たして効くかな
第48話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
待ち受けるのは希望か破滅の罠か
第47話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
借りた種が知識を捲く事自体が不文律を侵しているとは
第46話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~プロローグ~への応援コメント
何処の世界の神々は変わらないな。ギリシャ、北欧、八百万、インド・・・神々さえ騙し誑かし堕落させる事に執着する
第44話 ☆海の森と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
神々が一枚上手でしたね。贖罪とエイサが気になる
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
和食文化の為に!米味噌醤油は戦利品
第41話 ☆海の森と小人さん☆ ~むっつめ~ への応援コメント
小人さんがカリスマ性を発している
第40話 ☆海の森と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
カオス・・・ヘビとカエルと蜜蜂の団子
第39話 ☆海の森と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
ポチ子さんは主に似たんだね
第38話 ☆海の森と小人さん☆ ~みっつめ~への応援コメント
巡洋艦畝傍かと思ったが大戦中の艦か。なら思想も納得の古さだよ。
第37話 ☆海の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
小人さんとサクラさんを一緒にしたら勝てないよね
第36話 ☆海の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
あぁっ現代からなら魔法チートと不老は欲しいワナ。不死はいらんけど
第35話 ☆男爵と侍女と小人さん☆への応援コメント
泣き虫だなぁ父ちゃんは
第34話 ☆帝国と語り部と小人さん☆への応援コメント
どの時代からの転移者によるかだけどだいぶ思想が偏っている。少なくとも現代ではなさそうだけど、さて
第33話 ☆菜花と辛子と小人さん☆への応援コメント
そのウチに坊っちゃんの首がコロリとしそうです
第32話 ☆荒野の畑と小人さん☆への応援コメント
もともと魔力がない土地だからこその帝国の発展だけと裏側は中世と変わらないな
第31話 ☆万魔殿と小人さん☆への応援コメント
小人さんに十分な収入があるなら買いですよね。板さんや米、味噌、醤油込みは嬉しい。
第29話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~とおっ~への応援コメント
神々がいたのか。やはり千尋がこの世界に来たのも
第28話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
護衛は騎士達だけでなくポチ子さん達蜜蜂の群れもいますし
第27話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~やっつめ~への応援コメント
この世界には転生者が居たのは確実ですがいろいろ失伝していますね
第26話 ☆隣国の森の小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
色取り取りのカエルだとヤドクガエルのイメージが強くてw
第25話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~むっつめ~への応援コメント
帰ったらクイーンとお話して巡礼の用意ですね。世界の食べ物が呼んでいる!
第23話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
よし!帝国を金色の王の保護下に
第22話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~みっつめ~への応援コメント
今日も我が道征く小人さん
第21話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
周りの騎士達は馬鹿が近寄るのを止めないのかねぇ
第19話 ☆巡礼と小人さん☆ ~後編~への応援コメント
気が付けば過保護な連中が量産されている
第18話 ☆巡礼と小人さん☆ ~前編~への応援コメント
他国は既に誘拐未遂をやらかして居るからなぁ
第17話 ☆あなたのお城の小人さん☆ ~後編~への応援コメント
ぽやぽやの側紀様は実はやり手だったり?
第16話 ☆あなたのお城の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
千尋の所有権と言うならドラゴでしょう
第15話 ☆小人さんの、ありがとう☆への応援コメント
まあ幸せなら良いか・・・まだ波乱はありそうだが
第13話 ☆秘密の小人さん☆ ~後編~への応援コメント
王宮の方はようやく真実に気が付きましたがさて小人さんにはどうやって知らせますか
第12話 ☆秘密の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
何故故に邪気?
第11話 ☆森の恵みと小人さん☆への応援コメント
ドルフェン・・・あんまりあれだとロ〇〇ンに見られないか心配。
香辛料は豊富なのか・・・食材もある程度は揃っている様だし。そろそろ他国の動向が心配
第10話 ☆蜜蜂達と小人さん☆への応援コメント
あっさりいけ好かない神官は退場とはw そして運ばれる巨大巾着
第9話 ☆秘密基地と小人さん☆への応援コメント
まあ過保護な保護者(蜂)が出来たね
第8話 ☆薔薇の刺繍と小人さん☆への応援コメント
やらかしは止まらず進化を遂げる
第7話 ☆小人さんの騎士☆への応援コメント
金色の女王さまは何時も我が道を行きます!怒られるまでがセット
第5話 ☆国王陛下の小人さん☆への応援コメント
流石に国王夫妻の冤罪は可哀想な気がしてきた・・・そのウチに聡明な千尋なら気が付くかな
第4話 ☆城下町の小人さん☆への応援コメント
殿下達の一手のおかげで件の伯爵令息みたいなのが湧かなくて善き善き
第3話 ☆王宮騎士団の小人さん☆への応援コメント
王弟殿下も馬鹿貴族が湧く事は見通していたかな
第2話 ☆王弟殿下の小人さん☆への応援コメント
国を巻き込んで楽しい事になりそうな予感がw
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
どこからコミカライズの広告を見て来ました。よろしくお願いします(´・ω・`)
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
再度?小人さんの解釈違い
『ハムラビ法典(イスラム教)』だとやられたらやり返えせ!で合ってますが、
聖書解釈だと同価値(以上含む)で償い(補償)しなさい。という教え。
右の頬を打たれたら左の・・・古代イスラエルでは、ビンタ=挑発や侮蔑行為だったので、そうした者には、争いを避けるためにむしろ左側をも打たせなさい。という教え。
小人さん ウミヘビ頭上で ガイナ立ちw
第8話 ☆薔薇の刺繍と小人さん☆への応援コメント
ウォーーー ワクワクが止まらないw
作者からの返信
あ、ありがとうございます?
ようこそ、小人さんワールドへ。
まったり楽しんでいってくださいませ♪
既読、ありがとうございます。
第5話 ☆国王陛下の小人さん☆への応援コメント
コミカライズから逆輸入されてきました。
細かい描写があったりやはり原作あってこそですね
とあるマンガアプリで公開されている所までしかわかりませんが、誤解は解けるのか楽しみです
作者からの返信
いらせられませ~、ようこそ小人さんワールドへ。
あ~、小説の小人さんは可愛いばかりでないので。むしろ皮肉屋で辛辣な子供です。御注意くださいませ。(笑)
既読、ありがとうございます。
第32話 ☆荒野の畑と小人さん☆への応援コメント
ねぇ。作者さん、人の目の水分返してよ。枯れそうなくらい目の水分出てるんるんですけど。まぁ、その分心に注いでもらってますけど
作者からの返信
ダイジョブ、涙はカンフル剤ですから。涙腺をたまにフル稼働しておかないと、眼の調子も悪くなるです。
この物語が、あなたの良きカンフル剤になりますように。
既読、ありがとうございます。
第29話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~とおっ~への応援コメント
「~とおっ~ 」って、ひとつめ、ふたつめから、これを書きたかったの?w
小人さん、とおっ!
作者からの返信
意識してませんでしたが(笑)
ひとつめ、ふたつめ、は何となくつけたんですよね。1とか2とかじゃ味気なくて。
で、『とお』になった時、『め』をつけられないことに気付き、何もないのはこれまた味気ないので、あえて無いはずの『つ』をつけました。
そんだけ。うん。(大笑)
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
お昼くらいから一日で読破。最終局面は脳内にgoing onを流しておくことにしました。小人さんパワーで駆け抜けて、孤児院関係やら置いていかれた感があるのはご愛嬌。小人さんがどこにお嫁に行くのか想像しながら、ここから続編も楽しませていただきます。
作者からの返信
読了、感謝します。
世の不条理や理不尽。そういった物を山ほど詰め込んだ物語でした。
責任の所在などなあなあにされてしまう愚昧な時代と文明。そして魔法や魔物。
そんな中にいきなり放り出された野生児の冒険譚です。
楽しんでいただけたようで、嬉しいワニがいます。
続編は長いのでのんびりお楽しみくださいませ。
既読、ありがとうございました。
第63話 ☆最後の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
哀しいけどこれ、戦争なのよね。どちら側も己の正義を貫くために殉じる覚悟。それがどれだけ一部の利己的なものだったとしても、末端の兵士は付き従うのみ。それだけが争いを終わらせると信じて。
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
コミック3巻今日やっと手に入れました。
謁見の衣装がメチャクチャ可愛い小人ちゃん!!
国王に捨てられたと思い込んでる小人ちゃん、ここでドルフェンが専属護衛に主任。
栗原一実さんの描写最高ですね!
この場面ホンワカコミック小人さん、どうなるのでしょう?
随分先の話ですが、楽しみです。
作者からの返信
ほんそれ。
栗原マジックの小人さんは、超可愛さ極振りで。
こちらの自由気まま時々毒舌の千尋と雲泥な差が。が、が、が。
でもきっと、何とかしてくれるでしょう。元々が無礼者幼女ですから。可愛いという正義を振りかざし、栗原マジックが続いていくと思います。うん(笑)
既読、ありがとうございます。
第16話 ☆あなたのお城の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
ホンワカ風な雰囲気で楽しく読み勧めてきて何時か和解するのかな?っと思ったのですが、主人公の国王陛下達への心情が少し共感できないかな〜
絆されろとか、家族にになれとかではなくその無関心さと嫌悪?的な心情が少し作品に合わないというか。ざまぁ系作風ならよいのですが、特に王家側悪くないし、そんなひどい人たちじゃないと自分は読んでしまうので。
子供を攫われたり隠された被害者の親が後年再開したのにこれでは救いないなぁ~っと。って言う個人の感想です。
多分ここまでの話数で国王ひどい人間として描かれてると認識出来る感性が必要なのかな〜
作者からの返信
いや、ダイジョブ。それが普通だと思います。
ただ、千尋にとって国王もハビルーシュもテオドールも他人でしかないんですよね。
彼等はファティマの家族であって、小人さんの家族ではない。それだけなんです。
そして、禍福は糾える縄の如し。ちゃんと帳尻合うようになってます。
最後は、取りこぼしなく大団円なので。御安心を♪
既読、ありがとうございます。
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
がんばって読み終わりました!
千尋が帰ってきて本当に良かった…漫画の3巻までのほのぼの〜の感覚で読み始めましたが、母の言うとおりとんでもなく広い広い物語でもうもう泣きました。続きがあると言うことで、本当に嬉しいです…(*pωq*)
またがんばって読みます!本当にありがとうございます…
作者からの返信
読了、感謝します。
本編は長い物語ですので、まったりどうぞ?
既読、ありがとうございました。
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
病気で活字を読むのが難しくなっていたのですが、こちらはコミカライズの方を読んでとてもすきになり、先になろうで読み終わった母に、漫画はすごく時間かかるよ。と教えてもらい、漫画の最後の少ない小説部分を頑張って読んでみると、結構優しい書き方で、あとは字がもう少し間隔が空いていてくれたらと思っていたらこちらのアプリで文字の大きさを変えられることを知り、早速読んでみたら…なんとか読めました!
原作もとてもいいですね!ちょっと他の方より時間はかかりそうですが、がんばって読みたいと思います ੭ ˙˘˙ )੭♡素敵な作品をありがとうございます!!
作者からの返信
電子の恩恵ですね。
ワニの作品を読んでくださる読者様はご年配も多いので、似たような悩みをかかえておられます。
電子版だと文字サイズが変えられるらしく、読みやすいと仰ってました。
長い物語ですので、のんびりお楽しみください。
既読、ありがとうございます。
第32話 ☆荒野の畑と小人さん☆への応援コメント
良い意味で無敵な人
第15話 ☆小人さんの、ありがとう☆への応援コメント
まぁ、実際にチヒロになんかしたら蜂🐝が敵にまわっちゃいそうなんですがね…?
作者からの返信
全てが、その一言で終わる(笑)
ロメールの邪気は、敵に対してのものなので御安心を。
メルダの存在感の大きさは半端ないですからね。どんな窮地も、どんと来いの小人さんです♪
既読、ありがとうございます。
第12話 ☆秘密の小人さん☆ ~前編~への応援コメント
邪気がなければ誤解が解けてめでたしめでたしってなりそうだけど…
なんで邪気があああ
第9話 ☆秘密基地と小人さん☆への応援コメント
ある意味1番親身なのはメルダか…
それで良いのか、人間諸君w
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
結局 板前さんのことが何も書かれてなかった気がして( ̄▽ ̄;)
これはこれですっきり完結は良いと思うし面白かった^^
昨日今日で一気読みしてしまったwww
作者からの返信
おこしやす♪
いやあ、本ソレ。ワニの悪癖でして。
物語を進めたいあまり、置き去りにされた説明や描写の数々。
ただいま、~配管工~の書籍作業で拾い集めておりますが、その数が膨大すぎて、どんだけ粗筋みたいな物語だったんだよっ!.....っと叫ぶワニがいます。
とりあえず、読了、ありがとうございました。
~ご飯ください~も書籍はかなり肉付けしましたが、~配管工~は、その比でなくなりそうだ。怖いね? うん。
よければWebの続きでもチラ見してください♪
第68話 ☆エピローグ☆ ~神のいない時代・後編~への応援コメント
千尋に神の名前を付けさせるの???って思ったのは私だけ?
まあ…意味を知らないなら…いい名前だね!?
第53話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
千尋のお母さんだけじゃなく、女に産まれたら全員薬漬けなんだ…
第50話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
産まれた時から薬って…金色の髪だったから?
なんて親だ…
お母さんは見て見ぬふりか?
ちゃちゃ入れてきた神さま…なんてもんを人間に与えたんだ
自分のとこでは(私も「とこ」って使います)いい神様なのかも知れないけど、他所でやってる事は邪神と言われても仕方ないような事だよ
第46話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~プロローグ~への応援コメント
神も人間も中身は変わらないって事かな…
第45話 ☆海の森と小人さん☆ ~とおっ~への応援コメント
この世界の創造神と同等のエース(千尋)
でも、エース以外のカード(森の主)は、神の使いみたいな感じ…。
…わからない……謎だらけだぁ~
第44話 ☆海の森と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
生かしてさえいればいいんなら、身分を剥奪してしまえばいいんじゃない?
簀巻にされている人みんなで、毎日畑を耕してもらいましょうよ。
第41話 ☆海の森と小人さん☆ ~むっつめ~ への応援コメント
独裁の国って、下の人は自分達は普通だって思って生活してるみたいだからね…。
第40話 ☆海の森と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
桜はキルファン人と残ってるのか?
連れ去られたりしない?
第34話 ☆帝国と語り部と小人さん☆への応援コメント
今のご時世、異世界に転生して その国だけ魔法が使えないってなったら、がっかりはするだろうなぁ(笑)
うん…魔法は使ってみたいよ…
第23話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
お米とか醤油、味噌、色々な食材…
輸入出来ないのか…
ぜーーーったい欲しいよね!
作者からの返信
ぜーったい欲しいですねっ! ワニでも欲しい。うん。
日本人なら、それだけで生きていける。かなりマジで(笑)
既読、ありがとうございます。
第21話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ふたつめ~への応援コメント
二度あることは…
もう一度、やらかしそうですね
作者からの返信
ほんと、読者様はエスパーだらけ(笑)
すでに完結してるから笑えますが、書いてる当時は察しの良い方々にヒヤヒヤさせられ通しでしたよ。懐かしい。
既読、ありがとうございます。
第20話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
ロメールも行くと思ってたけど…
お留守番なんだね
作者からの返信
内政をあずかる重要人物ですから。そうそう遠出は無理ですな。.....今は。うん。
既読、ありがとうございます。
第14話 ☆ファティマと小人さん☆への応援コメント
一緒に寝たお父ちゃん怒られちゃったのかぁ…なんで?
起きた時またパニックになるかもしれないのに?
作者からの返信
あ~、ここもワニの描写不足です。
小人さんのベッドは小さい=ドラゴは掛布もせず、着替えもなく脚をはみ出して寝ていた。
ちゃんと着替えて自分のベッドで寝てくださいませーっ!! となったわけです。
いやはや、誤解させて申し訳ない。
既読、ありがとうございます。
編集済
第20話 ☆隣国の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
拘って使い分けておられると思いますが、
>意義ありと語る
は、「異義あり」かと。
書籍も校正が必要ですね。
作者からの返信
いや、単なる誤字っすね。うん。
既読、ありがとうございます
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
小人さん、目には目をの解釈間違ってるー
作者からの返信
ん? 違ってましたか? ワニはそのように国語の先生に習いましたが.....
ググっても、やられたらやり返す。そして、それ以上の過度な報復をしてはいけないとしか出てきません。
うーん、すいません、ワニにはどこが違うのか分からないです。
既読、ありがとうございます。
第55話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
皆生き残るために必死になるのは判るし、
だからこそ上層部が無能ではないのは判る
……ただそれだけに実行者達があまりにも杜撰過ぎる
第52話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~むっつめ~への応援コメント
ああ、そこにいたのか……
第50話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~よっつめ~への応援コメント
やっぱりそういう事か……でも父親までもが加担しているとは思わなかったし思いたくなかった
……でもそうだよなぁ、そうでなきゃ途中で人が変わったように見えるよなぁ
第47話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
そういう事か、「20年で少し世界をいい方向に進めてくれ」というクエストなんだな……
異世界へ来た事自体は派遣業務であって褒美などの類ではないと
第46話 ☆神々の黄昏と小人さん☆ ~プロローグ~への応援コメント
嫌な上司が「この失敗もお前の為になるからさ!」みたいな事ほざきながら面倒な案件持ってきた図ですねー
だとしてもお前が持ち込んだ案件で失敗させられるのはお門違いだろという
第44話 ☆海の森と小人さん☆ ~ここのつめ~への応援コメント
皇帝……というか、キルファンという土地が誕生した頃から存在した血脈がこの場所にとどまる事が必要って事か?
第42話 ☆海の森と小人さん☆ ~ななつめ~への応援コメント
自国に大災害起こす原因が他国の違法採掘だったらそりゃキレるよね、というお話
それに対して一発かました上で賠償でほしいもん貰うのはこれまた良くある話
第41話 ☆海の森と小人さん☆ ~むっつめ~ への応援コメント
あ、本人もやらかしてはいたのか……ローマンコンクリートとか良く知ってたな
描写的に長年入院してただろうから、読書したりとかそういう時間があったって事なんだろうけど
第40話 ☆海の森と小人さん☆ ~いつつめ~への応援コメント
純正の「キルファン人」認定されてブチ切れられてるのか
キルファンは自業自得だけど克己はその当時キルファン人じゃなかったんだから無関係ではあるんだよな……
当代を人柱にすればいいんでね? 感はちょっとある
第38話 ☆海の森と小人さん☆ ~みっつめ~への応援コメント
「帝国」の国体で薄々そうだろうなと思ってたけどやっぱりあの時代から来てたか……
第36話 ☆海の森と小人さん☆ ~ひとつめ~への応援コメント
これなまじ20年と先にタイムリミット区切られちゃってるからなぁ
その上で現代人の場合、送り込まれる人間は遅くても30代前半位までだと思うので、
まだまだ現役で動いてる世代だし、そもそも若くして病死するような人が少ない世界なんですよね。
これが(現実世界の時間軸で)100年以上前ならそれ位で人生が終わる人も少なくは無いし、早世する人も少なくないのでまだ受け入れやすいのだと思いますが
昆布の森……ジャイアントケルプは食えないんだよなぁ、残念
第35話 ☆男爵と侍女と小人さん☆への応援コメント
まぁそりゃ殺されかけたきっかけがきっかけだけに、
王宮のメイドから侍女から不信感を抱くのは仕方ないよね
第1話 ☆厨房の小人さん☆への応援コメント
2周目です。
良い具合に話を忘れているのでまた感動出来る!