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肩書は聖騎士とその弟子でへの応援コメント
真面目なお話、「聖剣」に都市が依存しているなら「次代の聖騎士」は重要で、ソラ少年以外に存在しないでしょう。
ですから領主側の利害としても「弟子入り」はそのスムーズな引き継ぎのためにおそらく望ましいことなはずとは思います。
「都市を護る聖騎士」は完全に「狂愛」な状態ですし、私が領主側でしたら「御屋敷の中庭の離れ」を用意して万全の警備体制を構築したいと考えると思います。
追記
あ、同居はたしかにしないでしょうね。
変な書き方になってすみません。
町外れとかに二人を隔離するための屋敷を新たに用意して、その中庭の離れに住まわせ、周囲の屋敷で警備態勢を構築する。
「聖剣」を「都市を支えるインフラ」、電気・水道・ガスと同様に考えるなら予算的にも容易だとは思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感想読んで、率直に「なるほどな」と思いました。
というのも、アウローラという聖剣使いがいなくなった後、ラルクスどうするか問題についてセリアがどう考えているのか作者の中で抜け落ちていたからです。
※ストーリー上、ソラがアウローラの傍にいるための理由付けとして妥当だと思ったのが弟子という関係でした。
言われてみれば、確かに領主の立場にいるセリアがラルクスの今後について考えていないのは不自然です。
こちらの意見はこれからのストーリーに反映したいと思います。
物語は基本作者が一人で考えているので、こういった多角的な意見は非常にありがたいです。
ただ、人形のようだった以前の頃ならともかく、セリアが今の狂剣状態のアウローラと同居したいと思うかはかなり微妙です。
ちらっと出したアウローラを止めるための切り札も常にセリアの下にいるわけではないので。
少なくともフェリシアは絶対反対しそうですね(笑)
幕間――聖剣は君が死に戻るのを待っていたへの応援コメント
聖剣がウルトラヤンデレすぎるw
あなたの魂は永遠に私のモノってことだよねw
コ。。。怖いw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作テーマがヤンデレでしてw
編集済
幕間――歪月光への応援コメント
妹多いな