2025年6月21日 11:58
第4話への応援コメント
この小説、原石だと思います。長編になる素質がありますね。でもこの二人のこれからの物語は、軽い気持ちで読むものになれないかもしれません。乗り越えなければいけない困難が多い気がします。
2025年6月21日 00:57
第1話への応援コメント
素敵なアフターセックスシーンですね。短くてちょっと物足りない感じですけど😊「鎖骨の下につけた赤い痕を指でなぞる。美晴は星と星を繋いで星座を作るように赤い痕同士を繋いで、そのうちの一つに唇をそっとつけた」という文が一番好きです。
2021年10月17日 16:07
第3話への応援コメント
「平等に不平等」と思える程の達観をまだ持てていないのですが、心に留めて置こうと思います。刺さる一言です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。刺さる一言と思っていただけたのでしたら嬉しいです。
第4話への応援コメント
この小説、原石だと思います。長編になる素質がありますね。
でもこの二人のこれからの物語は、軽い気持ちで読むものになれないかもしれません。乗り越えなければいけない困難が多い気がします。