【詩集】無題

作者 半月 工未

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おやすみへのコメント

    寝たら嫌なことも忘れられるって事ですかねぇ…辛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    →そうですね、寝たら嫌なこと”も”忘れられます。

    2021年6月4日 22:57

  • 押し花の市へのコメント

    少女が載せてくれた輪冠に、ただ黙っているだけの主人公。
    僕は、そんな想像をしました。

  • あめふりフィルムへのコメント

    曲の歌詞みたいで、とてもきれいだなと思いました。
    梅雨の季節のうつうつ感ではなくて
    雨音が癒しになるようなそんな感覚を受けました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘にもあるように、僕は歌詞に多く用いられるような表現が好きなんです。物語性や単語の羅列、「僕」「あなた」とか。
    それがきれいと感じて頂けたのなら嬉しい限りです。

    2021年5月20日 16:32

  • すべてのエピソード 3
  • Sunflowers
  • 軒下、凛として佇む
  • カーテンの賛歌
  • おやすみ 1
  • 夕立
  • アルカリ
  • 紫陽花
  • 君しか見えない
  •           
  • 詩棲のサンショウウオ
  • 暮らす宛ら
  • 明後日
  • 押し花の市 1
  • Moonflower
  • 車窓より
  • 生まれて生きて
  • 彼の夏サルベージ船
  • F
  • 笑えよアンティーク
  • 足踏み
  • そこに置いておいた
  • あめふりフィルム 1
  • 待つ
  • ドライヤーと寝台列車
  • アイノウ
  • 爆弾
  • 浮浪者に芥箱
  • クリシェ
  • 桟橋、臨む水平線
  • 散歩
  • 自己透映
  • いつかの夜
  • でも(demo)
  • でも
  • 堤防、空のラムネ瓶
  • 風について
  • なあ!
  • 廃観覧車
  • 飛んでゆけ
  • 連れ去って流れ星
  • 逃飛行
  • 嗄れ蝉時雨
  • 歩兵のマーチ
  • 狼火は一匹夜を行く
  • 鞄にエフェメラ
  • 雲見
  • リンネの雫
  • 極楽鳥
  • あたしをすくって
  • 鯨の街
  • 吠えろ負け犬遠くまで
  • 帰る蛙は顧みる
  • ミラ
  • 莫迦でしょうか
  • 7/19
  • 7/31
  • 8/3 一封、君へ
  • 8/6
  • 8/7 夜行とレイン
  • 8/10
  • 8/12 夏の号哭
  • 8/15
  • 8/18
  • 8/20
  • 8/23 なんて無力だ
  • 8/25 夏霞
  • 8/31 可惜夜花火
  • 想像
  • フリゲート
  • ハミング
  • 海月
  • 幸せに生まれついている
  • ステレオ老人
  • 舟酔い
  • 猟銃