第二話 水無月鈴音という女の子への応援コメント
これは偶然とは言えないタイミング
第一話 親友の妹の秘密への応援コメント
ナイス世界線👍️
第二十六話 俺は決断するっ!! 俺、何もしないっ!!への応援コメント
どうもありがとうございますっ‼︎
第二十話 甘酸っぱい青春の一コマ?と大仏煩悩ビーム炸裂への応援コメント
官能小説家同士なら、「(体温計を)い、挿入るぞ…」「(体温計が)あっ…、挿入ってきた…」ってやり取りあるかと期待してました
第八話 俺の中の堕天使と悪魔への応援コメント
二位の作者はあおやまさんかな
第三話 目隠しお着替え1への応援コメント
じょ、上級者すぎる…
第二話 ブタに転生した俺は、図書室で悟りを開くへの応援コメント
生前…惜しい人を亡くした…
第二話 水無月鈴音という女の子への応援コメント
俺でなきゃ、見逃しちゃうね位のスピードで感想書かれてる
第七話 全ては仕組まれた罠への応援コメント
興奮するポイントが「兄と性的関係がある」所なのか「そこからNTRれる」ところなのかでヒロインの変態性と主人公との関係性は変わってきそうだけれど、実の妹にバレるほうがヤバい作品ですよね
第二十二話 ずっと鈴音ちゃんのターンへの応援コメント
余りにも...余りにも自分の知らない世界が見えて胸が痛いのか 笑ってるのか 恥ずかしいのか 悶えてるのか 今私は自分が何を感じてるのかわからない現象に襲われています。それと同時に私の中のナニカが形を変えて進化してる気もします。作者様ありがとう。
第十三話 新たなる性の目覚めへの応援コメント
純愛の変態だと思ってた時期が私にもありました。カクヨムやその他の小説を数々見てきた私にとってこの作品は今までの常識を覆すものになりました。そして真の『変態』というのが現段階で分かりました。そして作者様あなたは紛れもない変態です。
第十話 忠犬リュウ公への応援コメント
今までこんな作品に出会った事ありません。
最高です!
今のシーンの最中に家族が来たら詰みますね笑
第十三話 新たなる性の目覚めへの応援コメント
本作に出会い変態という言葉の本当の意味を教えてもらいました。軽々に使用してはいけない言葉だったようです。
とっても素晴らしい作品で、続きが楽しみで仕方がありません。
一点だけ、文初のどもりが多過ぎるところだけがどうしても気になってしまう(´-`)
今話はほぼほぼどもっているので、どもりアレルギーが、、、!
すみませんでした、聞き流してやってくださいませ、、、
>「ど、どういうこと?」
>「わ、私は先輩にペンを拾わせて……ちょ、ちょっとだけSに芽生えてしまいました。で、ですから先輩も同じことをすれば……Sが芽生えるかもしれません」
編集済
第二十五話 金衛竜太郎は嘘をつかないへの応援コメント
黒幕登場鈴音様で草
第十八話 翔太、その域に到達するへの応援コメント
ガチおもろい
第九話 変態の天才への応援コメント
コメント欄が作品への愛に溢れてるwww
第十八話 もうすぐクリスマスっすね……への応援コメント
学校の友達に勧められて読み始めて、もう読み切ってしまいました。なんか自分の中で何か新しい扉が開かれてしまいそうです。
でもまだ主人公と鈴音のイチャラブが一番沁みます。なのでまだ私は変態の道はそれほど進んでないと思いたいです。
第十六話 鈴音ママ爆誕!!への応援コメント
既に解放されしトロフィーの色が金色からダイヤに限界突破しそう…。
第四話 バカな妹のバカな勘違いへの応援コメント
❌ キューピット
⭕️ キューピッド
第四話 バカな妹のバカな勘違いへの応援コメント
ついつい読んでしまいました。
面白くなりそうな予感で一杯です!
あり得てあり得ないような感じがいいですね。
これからも、楽しみに読ませていただきます♪
第二十一話 鋼鉄の変態トロフィーへの応援コメント
翔太が違う方に覚醒してしまうぅwwww
第二十話 甘々と稲光への応援コメント
肩に手を回して笑顔で挨拶するか
第十七話 俺のした単純作業がこの世界を回り回って、俺の親友をへの応援コメント
え、つまり翔太は最終的に鈴音ちゃんを……
第十五話 圧倒的ラスボス感……への応援コメント
遺伝……父親は果たしてどんな変態なのだろうか()
第十三話 新たなる性の目覚めへの応援コメント
お互いにナニもしていないのになんだこのヤバい感じは……すべてにおいて手遅れになるぞ!
第十二話 栄光のトロフィーは二人の変態のもとへへの応援コメント
???
なんだこいつら?レベルが高すぎて全然ついていけないぞ?
第六話 純粋無垢なド変態への応援コメント
兄が寝取らせ趣味だったらくっそ面白いなこれ(脳破壊)
第五話 はしたない女の子への応援コメント
翔太やっべぇなぁ……DVモラハラやりそう。しかも対妹にってのが更にやべぇ。お互いにそういう気持ちならまだしも……。
第一話 親友の妹の秘密への応援コメント
全員変態しかいねぇ!やったぜ!
第十五話 圧倒的ラスボス感……への応援コメント
やっぱり血統ってあるんだなぁ…
第十九話 食物連鎖への応援コメント
単純に純愛応援派が多かったという可能性は…?(困惑)
第二十話 甘々と稲光への応援コメント
先輩アメ食べます?からの じゃ取って下さいからの
自分の口にポン
第二十一話 鋼鉄の変態トロフィーへの応援コメント
「なあ、翔太。お前だって妹を持つ者としてわかるだろ? 妹なんかに欲情なんてするはずがない。それなのに何かの気の迷いで妹モノに手を付けちまうことなんて誰にだってあるよな? 竜太郎、そんなことないなんて言わせないぞ」
そう言って翔太は「がははははっ!!」と高笑いを上げた。そんな翔太の姿に俺は身震いする。
これは翔太が喋ってるのになぁ、翔太。と言っているのでしょうか?
第一話 親友の妹の秘密への応援コメント
脳内再生で蛍の光が流れてきたw
第二話 ブタに転生した俺は、図書室で悟りを開くへの応援コメント
中国杭州karano应援,kono本ha中国de【逆天】toyobarerundesu!(笑)
buta play ha丁度kimochiwaruiga,yahari铃音酱nara,douyattemodokidokishita
日语输入法未装备(doge doge)
第二十二話 ずっと鈴音ちゃんのターンへの応援コメント
これ本当に起きたら家族会議案件なんだよなぁ……
第二十一話 鋼鉄の変態トロフィーへの応援コメント
さすがに兄貴が気持ち悪すぎる。
第十七話 俺のした単純作業がこの世界を回り回って、俺の親友をへの応援コメント
見る者の性癖をことごとくねじいまげる作品…やっべぇな
第九話 変態の天才への応援コメント
変態円周率wwww
第十八話 もうすぐクリスマスっすね……への応援コメント
今日買いましたよ~でも、宝珍館にはクッソワロタです。文字を入れ替えれば…(自主規制乙)
第十七話 俺のした単純作業がこの世界を回り回って、俺の親友をへの応援コメント
ミスチル好きな人に悪い人はいない
第十五話 圧倒的ラスボス感……への応援コメント
この主人公は隙あればトロフィーを貰おうとするんだから、、
第十話 新たな変態トロフィーを獲得しましたへの応援コメント
ラブコメジャンルは初めて読みましたが、これほど面白いのですね。
ありがとうございます。
編集済
第六話 純粋無垢なド変態への応援コメント
たぶん恐らくきっとmaybe、主人公も翔太もドの付く変態だ、と確信しましたw
めっちゃ面白いです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
残念ながら主人公も翔太も……それから他のキャラクターも変態ですね。。。
編集済
第二話 水無月鈴音という女の子への応援コメント
「お前……麻薬やってんだろ!」
「違いますよ!売ってるんですよ!」
みたいなのが瞬時に頭に浮かびましたww
閲覧者ではなく、製作者……斜め70度位の認識のズレが有りますね……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
草
いずれにせよ変態であることには変わりないんですよね。。。
第六話 トラウマ級のペットへの応援コメント
俺たちはマフィアに監視されてる。この一文で笑ってしまうこの小説すごいと思います。
第二十三話 マフィアと絶体絶命的事態への応援コメント
こんなパパ好きになるに決まってるやん。
第十九話 汗でぐしょぐしょのブラウスへの応援コメント
腋 月に夜と書いて腋。なんだかミステリアスですよね。腋に魅力を感じてしまうのは、きっと必然ナンデスヨ。
第十六話 もはや鈴音ちゃんがまともに見えるへの応援コメント
水無月サファリパークの飼育員、竜太郎お兄さんは、みんなに愛情を注ぐ、いいお兄さんですね。
第十話 忠犬リュウ公への応援コメント
電話でにおいは嗅げない?それは間違いだ。俺たち読者も鈴音さまも、なんかエッチくて、いいにおいを確かに感じている。目でも耳でも、においは嗅げるんだ。すげえ発見をしてしまったぜ。
第四話 目隠しお着替え2への応援コメント
変な脳内物質が出て、ホワァーってなりました。
第三話 目隠しお着替え1への応援コメント
素晴らしいです。なんというか、染み渡りました。こういうのを求めていたのだと。炎天下の元、喉がカラカラの時、一杯の冷たい水を飲んだような感動がありました。ありがとう、本当にありがとうブヒ。
第十二話 にゃーにゃーにゃーへの応援コメント
簡単に乗り越え過ぎ
第十二話 栄光のトロフィーは二人の変態のもとへへの応援コメント
谷ナオミの前で原稿を書く団鬼六。
第二十話 甘酸っぱい青春の一コマ?と大仏煩悩ビーム炸裂への応援コメント
そして彼女が身を捩るたびに何やらその柔らかいものはたゆんたゆんと揺れて、俺の体が『され』に震える。
俺の体が『さら』に震える
ではないでしょうか?
違っていたらすみません
いつも楽しく読ませてもらってます
第二十三話 マフィアと絶体絶命的事態への応援コメント
パパのイメージが、かなり盛られた小峠になってしまった!
なんて日だ!
第十九話 汗でぐしょぐしょのブラウスへの応援コメント
ここからは脇を直腸に置き換えれば良い訳ですね、わかります。
第十三話 新たなる性の目覚めへの応援コメント
おかしい、こんなにピコーンピコーン言ってるのに、
未だに「ステータスオープン!」の定型句が出てこない…
あ!?異世界転生物じゃなかった(笑)
編集済
第十八話 もうすぐクリスマスっすね……への応援コメント
更新ありがとうございました!
> 鈴音ちゃんの制服を着た風呂上がりの翔太
いや普通、これ見たら殴るだろう。竜太郎くんが水無月家+サラリーマン疲れしている(涙)。
宝珍館、来てくれないと、多分ティアラさん泣いてしまう。お前等にはそこがお似合いだ!!。。。ということで碧山&翔太とのツーペアでお越しください。入場料はオ・ト・ナ料金を払うとスペシャルサービスがあるとかないとか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
現状ティアラちゃんが唯一常識人でいられてるキャラなので泣かせたくないですね(泣かせたい)
鈴音氏はオトナ料金払わずにスペシャルサービス要求する派です笑
第十八話 もうすぐクリスマスっすね……への応援コメント
この異常な光景を日動と捉える最高でふ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ホント異常が日常になるレベルに周りが異常です。。、
インフレがとまらん
第十七話 半年たって……への応援コメント
こののん先生書籍化おめでとう~!
強く生きてね。。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
こののん先生に先を越されてしまいました笑
強くないと生きていけなさそうですね笑
編集済
第十七話 半年たって……への応援コメント
更新ありがとうございました!
誤字かもしれない報告
会社で努めて
→会社に勤めて
確かに会社で努力していたので、そちらの意味でしたら申し訳ありません。
半年経って鈴音さんが「竜太郎くん」呼びになってる(笑)。
ところでミュウミュウ先生のお腹にいる子のお父さんは誰だろう。。。と考えてしまった私は汚れています(T_T)。
作者からの返信
ご感想&ご指摘ありがとうございます!
誤字は後ほど確認して修正しておきますね!
お気づきでしたか! そうですまた少し距離が近くなっております。
ミュウミュウ先生の子どものお父さんはもちろんマフィアに決まってます! ……多分
第十四話 久々のトロフィーへの応援コメント
と、泣きそうになりながら彼女の背中を見送っていると、ふと自宅のチャイムが鳴る。
さりげなく自宅って言ってるのいいですね。水無月家の一員になってるの伝わってきて。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
もう全ては鈴音母の思惑通りですよ。。。
でもあの家に馴染める人間なんて竜太郎以外いないのも確かです笑
第十三話 夜行性猛獣への応援コメント
更新ありがとうございました!
問題はいつから設置されていたか、だ。
前からだとしたら、水無月家の闇が。。。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
いつからなんでしょうね。。。
むしろ水無月家の光がみえないです。。。
第十三話 夜行性猛獣への応援コメント
うん。一つ前のは酷かったけど、あれはあれで、自分の口から「結婚したい」って言わせることには成功したから、多分目的は果たせてるんだよ。
でもってこの部屋も大概酷いけど、結局その気になっちゃってるしね。
何もかも計画通りなんじゃないかしらね。
……結果論だけど(笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
完全に鈴音母の計画通りに動いてる感ありますね。。。
鈴音母に想定外という言葉はないので
編集済
第十二話 愛とはなんぞや への応援コメント
更新ありがとうございました!
鈴音母様の圧がもの凄い(震)。
竜太郎くん、せめて飼育員を目指そうよ。。。
誤字報告
お風呂おはいってるはずよ?
→お風呂は沸いているはずよ?
ですかね?
作者からの返信
ご感想&ご指摘ありがとうございます!
見つけた獲物は逃さない主義なので。。。
竜太郎に飼育員は。。。無理ですね!
確認して修正しておきますね!
第十一話 筋の通し方への応援コメント
カッコいいかもしらんけど、指は商売道具だからなあ……ちょっと軽率の度が過ぎてるかも。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
なるほど……確かに商売道具ですな。
ちょっと軽率だったらかもです。。。
第十話 本物のラスボスへの応援コメント
な、何が起きているのかわけがわからないよ!
エロ小説の帝王が…オネエだったなんて。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
帝王一見オネェですが、中身は恐ろしい何かです
第十話 本物のラスボスへの応援コメント
カマヤクザじぃじなんて予想外なんてレベルじゃない??!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
いやあ自分も数行前まで普通の堅物で書く予定だったのですが、じいじが私そんな堅物じゃないっ!!って主張してきたのでこうなりました。。。
第九話 外堀は着実に埋められていくへの応援コメント
鈴音ちゃんと姉妹になれるんだから喜べ、とか言っておけば祝福してくれんかなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうですな。深雪がそれで納得してくれるのを願うばかりです。。。
第三話 通知音への応援コメント
通知機能やったなwww
カクヨムの🔔と違って瞬時に伝わるのか…
時間差があってもなくてもだな。