2022年3月3日 22:49
第1話への応援コメント
こちらも読ませていただきました。ずい分と昔になりますが私も一時期、1人で山歩きをしていたもので。私の場合、この主人公のようにその後レベルアップはせず、ずっとハイキングレベルでした。それでも遠足レベルの低い山で道に迷ったか? と不安になったり、雨が降って日の落ちた暗い山の中を1人で歩いたり、と似たようなトラブルは経験しました。読んだ本に影響されたのも一緒です。椎名誠のあやしい探検隊シリーズですが(笑)。1人用のテントや寝袋も買いました。主人公の行動に共感して読み進めることができました。山用語を用いた比喩がとても効いてますね。ありがとうございました。* * *ここに書くことではないのですが、“水辺の生き物”の感想をいただけて、うれしかたので一言。冒頭のシーンは「草子さん」がトイレに入っている描写なのですが、その点に初めて言及してもらえたので。今まで伝わってるかな? と思っていたものですから(笑)。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます♫実際に山をやっている人から見たらおかしな所もあると思うのですが、楽しんでいただけたようで、嬉しいです!ありがとうございます。〜〜〜カラカラカラ ジャーって聞こえちゃったのはおかしいことじゃなかったんですね。よかった〜。
2021年4月6日 18:06
一緒に山登り気分を味わえて楽しかったです。>急に僕の前に大きな峰が聳え立った。>僕には標高が高すぎるんじゃないか?からの思考の表現が主人公らしくておもしろかったです。読んでいる自分の中で、非常ベル的ななにかが鳴り響いて内心とってもわたわたしてる主人公がいました。制覇されるのは主人公なのかも、とによによしてしまいました。
応援コメントありがとうございます♪そうかも!かわいい顔して屈託ない笑顔でニジニジよじ登ってくるコケモモさんを想像してしまった!楽しいコメントありがとうございます!
2021年3月29日 15:30
マイペースを崩すことなく登山にはまってゆくカンナさんが素敵です。「僕は命の危険を感じた。」のリフレインが効いてますね。登山に挑戦してみたくなりました。面白かったです。
応援コメントありがとうございます♪山、行ってみたいですよね。私の体力ではロープウェイ必須ですが。
2021年3月29日 10:47
おぉっ!? 展開が予想外で、最後の「命の危険」に思わずニヤニヤしてしまいました(^^)トラブルに見舞われながらも少しずつ上達していくストーリー、テンポが良くて面白かったです♪
応援コメントありがとうございます♪若い男の子が話しているように書けているか不安でしたが、面白かったと言っていただけて、メチャ嬉しいです。
2021年3月29日 06:51
最後の一文が、堪りません。彼はこの山と向かい合うことが出来るのか。優しい気持ちになれる物語を、ありがとうございました。
応援コメントありがとうございます♪みんなそれぞれ向かい合わなければならない山がありますよね。あと一山、頑張りましょう!
2021年3月29日 00:07 編集済
後半での物語はニヤニヤが止まりませんね( ͡° ͜ʖ ͡°)彼の純朴さが堪りません。山小屋の件といい、彼の誠実で純白な精神を感じました。徐々に登山にハマっていく過程も面白く、興味津々で読み耽ました☆
応援コメントありがとうございます♪登場人物の性格を意図した通りに読み取っていただけること、とても嬉しいものですね。いつも励ましてくださって感謝しています。
第1話への応援コメント
こちらも読ませていただきました。ずい分と昔になりますが私も一時期、1人で山歩きをしていたもので。私の場合、この主人公のようにその後レベルアップはせず、ずっとハイキングレベルでした。それでも遠足レベルの低い山で道に迷ったか? と不安になったり、雨が降って日の落ちた暗い山の中を1人で歩いたり、と似たようなトラブルは経験しました。読んだ本に影響されたのも一緒です。椎名誠のあやしい探検隊シリーズですが(笑)。1人用のテントや寝袋も買いました。主人公の行動に共感して読み進めることができました。山用語を用いた比喩がとても効いてますね。ありがとうございました。
* * *
ここに書くことではないのですが、“水辺の生き物”の感想をいただけて、うれしかたので一言。冒頭のシーンは「草子さん」がトイレに入っている描写なのですが、その点に初めて言及してもらえたので。今まで伝わってるかな? と思っていたものですから(笑)。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます♫
実際に山をやっている人から見たらおかしな所もあると思うのですが、楽しんでいただけたようで、嬉しいです!ありがとうございます。
〜〜〜
カラカラカラ ジャー
って聞こえちゃったのはおかしいことじゃなかったんですね。
よかった〜。