第15話 師匠の家(6)への応援コメント
師匠あざとカワユス♪こういうのじゃロリ系は大好物です♪
出てきたばかりだけどメルクもいいですね♪冒頭の様に話し出すのはいつの事か
って第一章最後でいきなり急展開が^p^
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます。
今後、様々なヒロインが登場して、
メルク達も成長して行きますので、
お付き合い頂けたのなら幸いです。
次からは冒険者として、いよいよ本格始動です。
とはならない作品です。
第1話 お、お兄ちゃんっ――も、もうダメぇ……への応援コメント
甘い!甘いぞおおおおおおおお!!いくら叙述トリックだと思っても、俺くらいの訓練されたロリコンなら、美幼女が悶えているような声を出した、その現実だけで抜けてしまうのだわああああああっはっはっはっ!!
……という訳で、期待して読まさせていただきます^p^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、最初だけで、幼女とお風呂に入ったり、
変態扱いされたり、冒険したり、
幼女とお風呂に入ったりするお話です。
第94話 勇者(10)への応援コメント
「自然と一体になるんだ!」このセリフに妙な説得力を感じたのは、オレだけではないはず!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この一言が、今後の戦いに大きな影響を与えることになるとは、
アスカも想像していなかっでしょうね。
第79話 三日月村(5)への応援コメント
いつの間にか、好きなロリモンがルキフェとイルミナになってることに気づき始めた自分がいるな……
リアルに!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロリモン達は成長しますからね。
段々と情も湧いてきます。
編集済
第109話 防衛作戦(1)への応援コメント
レビューありがとうございます。
ちょっと、体調を崩してまして
遅くなりました。
申し訳けございません。
ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます。
気になさらず、ご自愛ください。
編集済
第72話 微風街道(2)への応援コメント
レビューありがとうございます。
ロリッ娘達、可愛い過ぎます!
ルキフェ大好きです!
えっ!
あれは、絶対に読むべきですよ!
もったいない!
ルキフェの活躍、楽しみにしてます!
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます。
でも、読者を選ぶので、題材としては減点なようです。
ルキフェのさらなる活躍にご期待ください。
第46話 神殿都市ファーヴニル(6)への応援コメント
レビューありがとうございます。
何時も、すみません。
楽しく作品、読ませて
頂いてます。ありがとう
ございます。
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます。
お気になさらずに。
これからもお互い、頑張りましょう。
第63話 ヨージョ神殿(8)への応援コメント
三人組の話……歳のせいか知らんが、純粋に泣けた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人組はヤラレ役から、お笑い担当に出世しました。
その反応は、ちょっと予想外ですね。
第93話 勇者(9)への応援コメント
>お安い御用で御用です!
強調表現で被らせてるのでなければ
→お安い御用です!
の方が読みやすいかもですね(*'▽')
作者からの返信
いつもご指摘頂き、ありがとうございます。
早速、修正しました。助かります。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
遅くなりましたが、最後まで読ませて頂きました!
メルクやルキフェが本当に可愛くてメロメロでした。
他のキャラクターも個性的で癖が強くとても面白かったです。
また新作も楽しみにしています(*^▽^*)
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます。
こちらこそ、最後までお付き合い頂き、恐縮です。
魔物でもあるメルク達ですが、可愛く書けていたのなら良かったです。
勇者達を追加したのですが、話が変な方向に行かないように頑張りました。
楽しんで頂けて良かったです。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
登場人物がしっかりと設計され、ユニークに描かれていました。面白かったです。視力の関係で読み進めるのが遅く申し訳ありませんでした。
完結お疲れさまでした。
次回作を期待しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前作と同じく「魔物使い」の主人公で、設定が似ているけど、違う感じに仕上げました。読んでくれるだけで嬉しいのです。ありがとうございます。
次の異世界物は早ければ夏頃の予定です。
第1話 お、お兄ちゃんっ――も、もうダメぇ……への応援コメント
ヤバい。えっ、えっちちなお話めっけたった……だ、だいじょうぶだ、ぼくは大人だから。
大人だから!
作者からの返信
読みに来て頂き、ありがとうございます。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
改めて、素敵な作品もありがとうございました!
新作も少しずつ追いかけていきます!
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
キャラを増やしたため、予定したよりエピローグが長くなったり、新人賞などにも応募していたので、ヘロヘロです。
新作も楽しんで頂けるといいのですが、異世界じゃないラブコメは難しいですね。
第126話 旅立ち(4)への応援コメント
コメントを書けてなかった!
まずは完結お疲れ様でした!
毎回思うのですが、毎日更新のスタイル。作品を必ず完結させる姿勢。本当に見習いたい!
そして今回の物語は本当に大好きでした。
アスカ君たちの冒険はまだまだ続き、きっとまた魅力的なヒロインが増え。結局、全員愛してあげるのかな、とか思いながら。
そう言いながら、メルクちゃんの自我は、もっと重い方に……とか。色々耽ってしまいます。
本当に素敵な作品をありがとうございましたっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まずは完結作品を増やすのが目的ですね。
人気のある作品や自分の得意な作品が分かってきました。
気に入って頂けたようで、こちらも嬉しいです。
そうですね、新たな〈ロリモン〉や女性キャラとの出会いが待っています。
〈勇者〉達の活躍や残りの〈ロリスⅩⅢ〉も考えなければならないので、違う意味で大変です。
第126話 旅立ち(4)への応援コメント
その点ではアルファポリスの方がランキング載るの簡単なんですよね。
ある程度のパワーワードと流行のジャンルであれば、狙いやすいと思います。
他のところも色々と攻略法がありそうですね。
贔屓の作家さんのレビューした作品は確かに気になるので見に行く確率高いですよね。
創る側は楽しく遊んで貰えるように動画配信者にテストプレイさせて、その風景を事前に流すということもしていますね。
これで期待値を上げていく! そして、実際に遊んで下がっていく(´・ω・`)
一時期、噂であったのがFPSで成績がいいものを軍隊がスカウトするというアメリカの話がありましたね。
確かに最新の軍事装備はゲーム的な画面なのありますが、ゲーム感覚で人が殺せるかとは別問題なんですよね。
主人公は謎の補正で絶対死んでいそうなのにセーフティシャッターがあって、大丈夫でした! だったと思います。
公式外伝では傷ついた主人公を外伝の主人公が助け出し、ラクスに近い立ち位置の導師のところまで連れて行ったという捕捉までされています。
ただし、本編では一切、語られていません。
なお小説では続編のデス種に出てくるムウさんが完全に死んでいるとしか思えない描写をされています(´・ω・`)
細胞の一片までも焼き尽くされて、みたいな表現だったかな。
羊皮紙の分厚い本を片手に風呂敷をマントにして、呪文を唱えれば、出てきますね。
異世界だから、本物が出てきそうですが、お帰りあそばせてくれるのか、怪しいところです。
師匠はまだ、現実逃避中で面と向かって、会えない感じのようですね。
その間にあの姫に外堀を埋められていき、二進も三進も行かなくなりそうなところが怖い。
あの姫、さては中々に能力の高い軍師タイプですか。
これでアスカが次の冒険へと旅立つということで一旦、お別れでしょうか。
完結、お疲れ様でした!
冒険の続きをいつか、拝見できる日をお待ちしております。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
カクヨムは使いやすいですが、何かと癖がありますね。
企画など上手く使っていきたい所ですが、時間がありません。
余裕が出来れば、他のサイトにも掲載したいところです。
今はアニメもゲームもビジュアル面が重視されますからね。
売り上げにも響くでしょうね。
そういう作品を書けばいい気がしてきました。
『楽しみにしていた神ゲームに転生したら実はクソゲーだった件』
FPSは殺されるのがまず前提のような気がします。
狩猟民族向けなので、農耕民族には合わなさそうです。
皆で国を作るとか、田舎でスローライフするとかの方があってます。
あの作品はアスト〇イの方が強いようですからね。
きっと思いの他、人気が出たので復活させたのでしょう。
ロボット作品ではよくある話です。最終回に助けに来たりしてましたよね。
大抵は甘言で騙して、人を陥れる印象なので性質が悪いイメージです。
まあ、そもそも悪魔に頼ってはいけない、という教訓なのでしょうけど……。
ルナの回復には時間が掛かります。開き直ったら直ったで面倒ですけどね。
アスカも能力は高いのですが、自分で気が付いていないタイプですからね。
姫の場合は、目的があり行動している上、アスカの能力を想定済みですからね。その差です。
切りがいいところで、いつも通り終わりとなります。
最後まで書くとやはり、600話は行きそうですからね。
正直、他の作品同様、色々と直したいところがあります。
第125話 旅立ち(3)への応援コメント
いかに興味を引かせるかなので煽る目的もあってのPV〇〇達成とキャッチなのかもしれません。
それでコメントにそれなのに大したことないですねと書かれたら、釣れた! と喜ぶパターンかな。
タイトルもタイトルで分かるように長く、書くのがトレンドですしね。
キャッチがいかにキャッチ―かが重要となりますよね。
ランキングから、見に行くことは天邪鬼だから、ほぼありません。
関連作品とか、注目されてなくても気に入ったら、見に行きます。
ゲームをするのが基本、夜中となります。
寝落ちします、Switchを落とした音で目を覚まします、やばっ!?
割れてなかったセーフと胸を撫でおろすを何度、していることやら。
イージーモードの搭載は必須として、本気で殺しにかかるヘルモードなどもMな人用にいるみたいです。
恐ろしいのはSLGでも鉄人モードとかでセーブ?させないよ、という鬼みたいなのがありますね。
FPSもそうですが、ソウルシリーズも勝った!と思って、焦ると死にますね。
いかに冷静で焦らずに平常心を保つかが重要みたいですね。
ジュドーはおじいちゃんになっても活躍する息の長いNTでしたしね。
ティファの台詞も『あなたに力を』でしたね。
その後、種で『想いだけでも力だけでも』になりましたが。
種の終盤は無駄に人が死んでいきましたからね。
アストレイ三人娘なんて、公式外伝のアストレイにも顔を出していたのにあっさりと殺されました。
魔族とユーリアは続編に期待ですね!
さて、師匠のこの状態がいわゆる恥ずか死ですかね。
思い起こして、自分のした行為でオーバーヒートするやつですね。
賢者モードは確か、賢者のように急にスンとして、悟りを開いたみたいになっている人だったような。
アスカの現代知識で紙を木材から、生成する技術が浸透すれば、今後のルイス君領も安泰そうですし。
羊皮紙なんて、コストかかるし、何より書きにくそうです。
中二病と悪魔は羊皮紙というテンプレありますけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、ランキングに乗るのが効果的ですので、ファンの方に一度に★30をつけて貰うとか目指した方が良さそうです。
キャッチコピーはトップの「注目の作品」に表示された場合でしょうね。
多分、普通の人は検索しないと思います。
後は贔屓の作家さんがレビューつけてるのとか読みます。
ゲームをやる人達の目的もそれぞれということですね。
作る側はより、多くの人に遊んで貰えるように工夫する必要がありますね。
上手な人は機械のように操作しますからね。
マネできません。
種はこれは死ぬな、という場面で助かって、最後であれでしたからね。
何か、大人の事情のような力が働いていそうです。
ファンサービスなのかすら不明です。
多分、アスカから言われるのはいいけれど、自分からいうのはダメだったのでしょうね。暫くは思い出すたび赤面して動けなくなりそうです。
実際はそれ用の木とか育てる必要があるので、炭焼き小屋を作ってから、弓などの工房を作って、人が集まってから村を作ってと道のりは長そうですけどね。
悪魔契約ですね。この世界だと、実際に出て来そうです。
第124話 旅立ち(2)への応援コメント
キャッチコピーで別サイトで〇〇ランキングなんたらとか、PV〇〇達成もありますが、効果あるのかなと疑問視。
でも、それを書いて、この程度でと思われると人が釣れるのであり!?難しいところです。
遊ぶ時間が無い、クリアも出来ない。
そうだ、クリア動画やプレイ動画を見よう! で済ませそうな現代人ですね。
実際、ホラーゲームは怖いのでプレイ動画の方が心臓には優しいです。
モードとしては最近、イージーを搭載してくれるゲームが増えた気がします。
ストーリーを楽しみたいけど、戦闘は苦手な人向け。
何だか、優しい開発のようです。
伏線を張った最後にしておいて、続編が作れるような流れにして、引きで終わる。
これがSFやホラーの鉄板みたいなところ、ありますよね。
撃つのより、切り刻みたいんだよね、というサイコパス思考。
あ、切り刻まれる方だったー!?で終わる訳なので運動神経はいるようです。
ガロードは才能というよりも努力と根性の熱血少年でしたからね。
時代的な背景があったのかもしれませんが、敵の兄弟も自分達を認めない世界に復讐するのが目的なだけでしたし。
種のラスボスもそうでしたが、やや小物感が否めなかったのが残念でした。
副艦長も艦長についていき、失恋した人がいましたね。
勇者それぞれでスピンオフがいけそうなキャラの濃さでしたね。
ヨロイはともかくとして、ツルギとハナツは単体作品でいけそうな設定だと思います。
ツルギはラブコメ展開もありそうですが、ハナツはなさそうに見えますが。
ユーリアが魔族の姫という美味しいポジションだったのにあまり、目立たないままだったのが惜しまれますね。
もう一人の人間の姫の個性が強いのとウラッカがいたのもあって、陰が薄くなってしまった感じでしょうか。
ツルギの物語なら、ユーリアにも目立つ展開がありそうですが果たして!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムは基本、書き手の方ばかりなので、あまり効果はなさそうですが、慣れてない人はクリックしそうですね。
どの道、キャッチコピーはタイトルより目立つので、重要なことに変わりありません。
ただ、普通はランキングからリンクすると思います。
時間がないので、ゲーム出来ないですからね。
スマホのアプリみたいな簡単なゲームになってしまいます。
昔はコミュニケーションの一環みたいなものでしたが、今はコンテンツが溢れ過ぎて、会話が噛み合いません。
昔のゲームが難し過ぎたのでしょうか? 今はイージーモードがないと売れなさそうですね。
映画は動く金が億単位ですからね。
稼げるようにしておくのは仕方のないことです。
ある意味、心理戦のような気もしますが、焦ったら負けですね。
勝ったら勝ったで、次のプレイで狙われそうですけど……。
ジュドータイプでしたが、NTではないですからね。
ヒロインの能力を借りて戦う感じでしたね。
種は最後の方、ボカンボカンでしたからね。ちょっと、興ざめです。
その分、〈魔族〉の設定が疎かなので、作り直しが必要です。
ヨロイは引き立て役でしたね。全裸ですが、常識も持ち合わせています。
今回はユーリアの兄も出て来ませんでしたし、〈勇者〉にスポットを当てたので仕方ありません。
話が進めば重要なポジションなんですけどね。
第123話 旅立ち(1)への応援コメント
いかに共感を得るのかが大事ですが、サイコパス気味には難しいようです(´・ω・`)
最近はこちらの強さに合わせて、敵が強化されるパターンとプレイヤーが選べるパターンとありますね。
より強いのと戦いたければ、そちらの道進めばいいよ、みたいなのです。
メガテンやソウルシリーズは序盤から、プレイヤーを殺しにかかってきますが、Gジェネで一番、やばい設定がありましたね。
Stage1でチャレンジだから、どうしても戦わないといけない訳ではないのですが、敵がGガンのシュピーゲル。
序盤の戦力が揃っていない状態だと攻撃すら、当たらないという恐ろしさでした。
全米が泣いたでハッピーエンドを目指すのなら、参考にしたい教材ですね。
いわゆるスプラッター系のホラー映画も参考になる気がします。
いわゆるエイムが悪いと話にならないので人影見たら、すぐヘッドショットの世界です。
むしろ、いつ撃たれのか、分からないうちにYou Deadになっていることも。
気を遣いすぎて、自動車の運転が三十分限界の人には無理なやつです。
Wや種はこれまでのファンから、かなり批判もされているようですが、実際に商業的な成功を収めてはいるんですよね。
Xはガロードが前向きで少年漫画系熱血だったのがいけなかったんですかね。
ティファとの恋模様は初々しくて、良かったと思うのですが。
DXとかのデザインと性能も人気はあったようですし、いかんせん視聴率が……。
ヒイ〇はコロニーの革命家であるヒイ〇・ユイを暗殺した男の息子だったという事実。
Xの外伝は最終回から、四年後くらい未来だったかと。
X三号機なる機体が新たな主人公機のようです。
ついにエピローグで後日談に入ってしまいましたか。
あのぼっちのハナツが魔法学園に……。
厄介事に巻き込まれる予感しか、しませんね。
魔法の才能は高いのでぼっちなのに事件を解決する最強の……という外伝が出来ちゃいそうです。
ヨロイはあの最終決戦を勘違いしていて、またアスカ株がストップ高を迎える訳ですね。
イケメン神官も正気に戻ったようで世界がようやく正しい方向に向かっていきそうかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
WEB小説の場合は、最初でどう読者を集めるか、カクヨムだとキャッチコピーも重要ですね。
今は簡単にクリア出来ないと、止めてしまいそうな人が多そうです。
時間がないのでイージーモードなどがあるとありがたいです。
二軍も育てておかなければならないようですね。プロ野球やサッカーと一緒ですね。
ホラー映画は最後に一工夫いる感じですね。無事に家に帰っても、自然災害や人間による事件が発生する場合や、倒したはずなのに卵などがあって実は終わってない、みたいな展開もありますね。
FPSはその辺を割り切らないと楽しめません。
農耕民族とは相性が悪そうです。
あの時代はGとWの流れがありましたから、Xはそうじゃない感があったのかもしれません。主人公も天才タイプでヒロインと関わっていくことで人間臭くなるみたいな方が受けたかもしれませんね。オレTUEEE系でしょうか?
艦長が美味しいところを持って行った気もします。
〈勇者〉を追加したので、予定よりも長くなってしまいました。
ハナツも主人公が出来るくらい成長したということですね。
何だかんだで男性陣はアスカと仲良くなる。
人から好かれやすくなるスキルの効果が地味に発動しているのですが、アスカ本人はまだ気付いていないので、気付くと大変な事に巻き込まれているパターンです。
第122話 アスカとルナ(4)への応援コメント
人類絶滅待ったなしで視聴者が想像しやすいというのは大きそうですね。
エヴァがそれで共感を得られたような気がします。
完結で何だか、良く分からなくなりましたけどね!
メタ〇とビューナ〇Aあたりに修理が付いてましたね。
実に謎ですが、考えた制作陣は天才かなと思います。
戦闘力が低めなので経験稼ぐのが辛いですしね。
ハリウッドのはパニック映画についでに人間ドラマをミックスという感じでしたね。
親子関係をよく入れてくる気がします。
パシフィックリムでもその手法を使っていたかな。
ネットゲームで対戦だとバトロワで48人から、フィールドで殺し合いで一位を狙うみたいなのが流行ですからね。
対戦格闘に近いタイプなのに8人必要と考えると盛り上がらないまま、終わったのが分かる気がします。
種はなぜか、プラモが売れたようですね。
やはり、フリーダ〇のデザインが秀逸だったのが大きいのでしょうか。
Xは低視聴率で朝に時間が移動して、しかも打ち切りで大分、話が飛ばされたんでしたかね。
女性キャラよりも途中でライバルのように出てきて、親友になった強化人間のカリスが良かったと思います。
彼はXの続編となる外伝ではヌーヴェルガンダムなる新型に乗ったり、随分と出世しました。
アルティメットブルーアイズホワイトドラゴンを召喚する! でしたか。
舌噛むよというネーミングですが、師匠の正式名も下手すると舌を噛みそうです。
おじさん=魔物使いが消失しているという謎が深まるキーワードが出てきましたが、闇堕ちではなく、テイムを新たに上書きすることで思い出を消すのではなく、これから紡いでいくのかなと思うと美しいです。
しかし、皆、退化しちゃったんですね。
でも、大丈夫だ、問題ない。
また、上げればいいだけですよね、絆はあるのだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共感を得やすいというのは武器ですね。
今は地震や超台風、感染症とリアルの方で、ヤバくなっていますけどね。
シミュレーションゲームの場合は回復役が必要なのと直接、戦わないので救済処置で経験値が手に入りますね。
主人公たちが強くなると、敵も強くなるゲームは苦手です。
ついつい皆、最強にしたくなりますからね。中盤から敵が強過ぎる状態でやり直したりしました。
三幕構成の勉強という視点はありがたい教材ですね。
大衆向けということでしょうね。全米が泣くように作っているんですよ。
盛り上がってすぐ終わる感じですかね。
ネット上なので、何回でも遊べて面白そうですが、そんなにいたら勝てそうな気がしません。
久し振りのガンダ〇なのと、キャラのデザインでしょうね。
男女ともに人気が出ました。Wの成功があったので、女性を取り込むようにしたのでしょう。
時間が経ってから評価されるパターンもありますが、Xは色々と残念でしたね。やはり、主人公は影のある方がいいのかも知れません。
ドモ〇も家族が大変なことになっていますし、ヒイ〇も平気で自爆しますからね。外伝もあったのですね。時間のある時に調べてみます。
アスカの作戦はお風呂に入るでした。残りは人間たちに任せます。
次の大陸に行って、新たな冒険を始める予定なので一旦、リセットですね。
新しい〈ロリモン〉たちを加えて商売……いえ、冒険する予定です。
第121話 アスカとルナ(3)への応援コメント
『僕ら〇』なんて、皆死んじまうぞ! でしたっけ。
『ファフ〇ー』もどんどん死んでいくし、最近だと『シドニアの騎〇』が中々にハードでしたね。
流行だったのでしょうか。<鬱展開
修理稼ぎは懐かしいですね。
FPSなどでも医療行為が行えるメディックは非常に稼げますね、ポイント的に。
確かにリアルテイストですよね。
あのマグロ食べてるやつは駄目だなの黒歴史扱いよりは遥かに怪獣王でしたね。
最大四人プレイだかで一機の巨大ロボを操るというACTゲームがあったと思うのですが、あまりヒットはしなかったようです(´・ω・`)
海賊ゲームでも操船を担当が受け持つなんていうのがありましたが、たまに遊ぶのなら、いいけど毎回だと大変なのかもしれません。
DXは大戦後に作っていたというのも謎の残るところです。
ゲテモノの弟の機体は改修後、ほぼMA形態でしたからね。
悪魔の名を冠していたのは鉄血よりもXの方が先でしたし。
レコンギスタは楽しく戦争なのに人はよく死ぬという富野御大らしさが出た作品だった気がします。
時代を見極める目が必要になりそうですが、それが大変ですよね。
ふははは! ルキフェとイルミナを生贄にウンディーネを召喚する!
とどこかの社長が言いそうな三体融合ですね。
それでも師匠を相手にしたら、力では負けそうということはアスカの胸中に秘策ありでしょうか。
メルクに授けた策が何なのか、とても気になるところです。
しかし、師匠は闇を取り込んでどうやら、ルキフェと同じ中二病を発症したようですが……。
それと同時に自らの欲望に忠実になって、素直になったのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動かす代償が命ですからね。意外なキャラが強かったりします。
その辺は人類がほぼ、絶滅しかけてますからね。
自分がもし、その世界にいたら、と想像しやすい点が良かった気がします。
ある意味、無人島に遭難などに近い感じです。
メタ〇の修理装置が謎でした。序盤は余裕があるので、なるべく「幸運」を持つキャラで敵を倒していました。
お金もないとキツイですからね。
向こうは怪獣映画というより、パニック映画のノリでしょうね。
アニメは続きが観たいところです。オタクのヒロインも人気のようですね。
Eスポーツがあるので、チーム戦という形で出来れば面白そうですが、ネットで配信するにしても四人は多いのでしょう。対戦相手を入れると八人ですかね?
今はPCならリモートで連絡できますが、ちょっと前までは人数を揃えるは難しかったですからね。社会人には難易度が高いです。
ガンダ〇はアニメの場合、プラモが優先ですからね。
女性キャラも多かった気がしますが、結果は朝の放送になってしまいましたね。
エイジといい、MSも丸みがあるので、子供を取り込みたかったのかもしれません。結局、ザ〇などは使い回されていますね。
転生物は他のマンガなどでもやってますしね。
人気が出ると、それに寄せて行く感じですね。商売なので仕方ありません。
ブルーアイズですね。ドラゴンは師匠ですけど……。
秘策というか結局、いつもの展開です。
師匠はどうやら、自分の欲望に素直になったようですね。
第120話 アスカとルナ(2)への応援コメント
鬱展開が好きな監督や脚本家もいますからね。
それと途中で脚本家が変わって、物語も人物のキャラも変わってしまうのは見ている側が戸惑いますよね。
最近の大戦やGジェネはその意味ではぬるくなったのか、シナリオで出陣させなくても派遣任務のようなもので育成が出来るようになってきました。
そのお陰でLV1でも育てやすくはなりましたが、本編の1MAPにかかる時間は相対的に長くなる!
自分の攻撃成功確率10%は当たりませんが敵NPCの10%は当たる謎の仕様ですからね。
ハリウッド版のゴジラはちょいもっさりになりましたが、ギドラは海外のRPGに出てくるドラゴンやワイヴァーンのようになって、良かったと思います。
モスラは可愛かったのがちょい気持ち悪くなったかな……。
フロム脳という言葉が生まれるくらいですからね。
考えるな、感じるんだの世界ですよ、あれは。
アーマードコアもNTのような動きを求められるので困ります。
Xで謎なのは地球が大変なことになったのに建造されているガンダムタイプの多さよ、ですかね。
あの兄弟のゲテモノガンダムとか、いつ作ったんだか。
種も外宇宙に知的生命がいる可能性を示唆していたり、外伝で外宇宙への旅などもあるのでいずれ、外宇宙へと旅立つ人類となりそうです。
宇宙世紀は重力の呪縛から、中々飛び出せないようでいましたが、レコンギスタでは他の惑星に移住しているから、徐々に解き放たれたんですかね。
ピラミッドは神秘の塊だから……そういえば、ファラオのいる時代に転生というお話をどこかで見たような。
ゴブリンの背後に真の黒幕がいるパターンもありそうです。
ロード〇でもよく見られた手法ですね。
気持ち悪い茨の化け物が魔素の元凶たる存在だったんですね。
しかし、既に放出された魔素をどうにかするには……と思い詰めた結果、師匠が自己犠牲で解決しようと思い立った訳でしたか。
そんなのは絶対、認めないのが我らが主人公ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一時期は鬱展開の作品が多かったですね。
『みな〇け』の監督さんはネタにしてましたね。
昔は修理装置がついている機体に乗せるのが基本でしたけど、今は別任務なんですね。
あのゲームの%はいまいち信用できませんからね。
日本と違って、向こうはリアルな感じが強いですからね。
ゲームはカットインやエフェクトなど、見た目重視になってますね。
パイロットと攻撃役の二人でのプレイが必要そうです。
多いというか、同じ機体が量産されていましたからね。
何故か主人公たちの機体しか残っていないようです。
悪役っぽさを出したかったのでしょうが、あの兄弟のはMAでしたね。
折角なので、外宇宙に行くのなら、別作品ともコラボして欲しところです。
レコンギスタは楽しく戦争やってる感じでしたしね。別の可能性ですね。
ゲーム世界に行くなども、昔からあるパターンですね。
やはり、時代に合わせて、作品を変えていくのが良さそうです。
魔族も後出しだったので、設定が甘くなってしまったため、今回はこんな感じです。勇者がいなければ、アスカが魔族と戦っていたので、それで終わりだったのですけど、彼らにも活躍してもらう必要があったので、仕方ありません。
最後は主人公に決めて欲しいところです。
第119話 アスカとルナ(1)への応援コメント
ダークな世界観だから、コミカルな感じで描かれていてもかなり、非道なことをしていましたよ。
似ているのは00でスローネを操るネーナがむかついたという理由だけで結婚式場に毒性の高いビームを放って、民間人を殺傷したに近い感じで村人を殺したりしています。
大戦やGジェネは好きとかの拘りがなければ、強い攻略用の機体が決まっていますからね。
キリコとか、キリコとか、キリコです。
棺桶扱いのATなのにあの人、おかしいですって、無双を見せますからね。
オーラバトラーも回避するし、オーラ斬りがおかしかったかな。
NTの能力がおかしいのはあの力がオカルト地味ているからじゃないでしょうか。
サイコフレームなんて、完全にオカルトですよ。
月の裏側にあったサイコフレームが突如、飛来して、合体したムーンガンダムなんて、もはやオカルトガンダムですよ。
アニメのというとシンなんたらでしたっけ。
色んなゴジラがいーるよー、でなんたらゴジラという名の懐かしいのとかもいたり。
ジェットジャガーがいたりとカオスでしたね。
都市は完全に固定ファンな感じですよね。
フロムソフトウェアのように設定が裏設定ばかりというメーカーも固定ファンです。
コロニー落としがキーになっている強化人間もいましたからね。
人口比で絶対的に少ないジオンとしては起死回生の策だったのでしょうが、完全に悪手でしたね。
NTだけの世界=悪いアムロ=リボーンズだったかなという気がします。
でも、リボーンズガンダム好きですけどね。
日蝕や月食自体が神が戦っているからという話でしたね。
卑弥呼はもしかしたら、日蝕が起きたので殺されたのではないか、という説も唱えられていました。
串刺し公ドラクルも絶対的に軍勢の数で負けているのを奇跡的に押し返したのは心理的効果が高かったと言われていますね。
モンゴルも人間の盾作戦を取っていたんだったかな。
方々に散った勇者はうまく動いてくれて、見事な働きぶりを見せてくれたのでいよいよ、真打登場ですね。
エメラルドなドラゴンは久しぶりに懐かしい名前を聞いたかな。
昔々、エメラルドなドラゴンを探すアトルシャンというブルードラゴンとタムリンというヒロインのRPGが……
それはともかく、まだユーリアの兄というラスボスぽい敵役が出ていませんでしたね。
師匠に乗せてもらって、ラストバトルですかね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本的にエロスとバイオレンスが求められますからね。
後は脚本や監督に何があったの? と不安になったりします。
普通は好きな機体やキャラを育てたいのですが、皆をある程度、強くしなければいけませんからね。使える精神コマンドを覚えるキャラもいるので、序盤の簡単な内に色々と育てる必要があります。
オーラバト〇ーは敵も回避しくるのでリセット必須です。
他が真面目に兵器開発しているので、強力なNTの誕生は笑えない冗談ですね。
リメイクとは違いますが、常に新しい方向性を模索しなければいけませんからね。新しいファンも増えたでしょうね。
新しさと古い感じが上手く融合していたのではないでしょうか?
ニッチなところを狙う作戦ですかね。面白そうと思わせて、突き落とす印象です。その方が記憶には残りそうです。
Xの場合は地球が一度、大変なことになっていますし、∀は文明リセットされてますからね。
地球の重力からは逃げられないので、結局は戦いになりますね。
NTだけで外宇宙に旅立った方がいいかも知れません。
色々と使えそうな逸話ですね。邪馬台国の場所も不明でしたし、タイムスリップして、卑弥呼やエジプトのピラミッドの現場に行くのはよくありましたね。
何やら凶悪なタイプのゴブリンが仕掛けてきそうな戦い方です。
最後なので〈勇者〉にもキチンと活躍してもらいました。
回復役と思わせて、レイヴァー〇を撃つアレですね。
ラストバトルですね。この大陸の魔族は倒したので、元凶を断ちます。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そしてお疲れ様でした。
アスカお兄ちゃん達の冒険、ぜひまた読みたいです。
新作もフォローさせてくださいね。
とっても楽しい冒険を有難うございました٩꒰ ˘ ³˘꒱۶~♡
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございます。
次は別の大陸での冒険になりますね。
また一から人々に認められていくお話になるでしょう。
新作はラブコメですが、流石に今回のような手は使えないので、悩みどころです。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最初はすごいタイトルだと思いましたが、露骨なまでにはいかず、しかしこだわりは捨てずというバランスが絶妙だったと思います。
お疲れ様でした。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございます。
最初はRPGのゲームがベースでしたが全然、関係ない話の流れになってしまいました。アスカが〈ヘンタイ〉を上手くコントロールしていく話でしたね。
アスカ同様、書いているこちらも疲れた気がします。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
その後のロリッ娘たちを見たい気もしますが、執筆お疲れ様でした。
また新作も楽しみにしてますね。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございます。
今は作品の数を増やしたいので、書いては完結させていくスタイルです。
次はラブコメですが、流石に〈ヘンタイ〉は出せませんね。
第126話 旅立ち(4)への応援コメント
アスカ君を王様に。
複数の女性を娶る。
( ´艸`)ww
アスカ帝国の誕生も面白そうですが、新たな旅立ちですね。
(*´ー`*)
作者からの返信
コメントありたがとうございます。
気が付かなくて申し訳ありません。
女性陣は乗り気ですが、アスカにとっては冗談ではありません。
早いところ、逃げ出さなくてはいけませんね。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
徹底的に「ロリ」ネタでマウントを取って来る(?)姿勢は、いっそ清々しいものでした(笑)
コメディセンスも相変わらずで、面白かったです。
それでは、お疲れ様でした!
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございます。
最終的にキャラクターが増えてしまったので、そこまで〈ロリモン〉達が活躍できませんでした。後半の戦闘は〈勇者〉に任せてしまった形です。
〈ヘンタイ〉をどうコントロールするのか、という話になってしまった気もしますが、楽しんで頂けて良かったです。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
次回作のラブコメも楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございます。
気に入って頂けるといいのですが、ラブコメは難しいですね。
第118話 ツルギ(2)への応援コメント
海外のゲームでまともに悪の組織を運営するSLGというのはあった気がします。
秘密組織らしく幹部などもいて、工作員もいるという好評でシリーズ化している傑作だったかな。
最近の強制縛りで面倒なのはそれらの強制イベントをこなさないと機体やパーツなどが解除されないという……。
よくあるのが原作のシーンを再現する〇〇は〇ターンで〇〇を倒せるか、ですがこれが地味に面倒です(´・ω・`)
プログラムとAIで思い出しましたが、F91が近いF90くらいの時代にアムロやシャアの戦闘経験を学習させたARとCAチップなる物が開発されていますね。
昭和ガメラは古代の怪獣が甦ったという水爆で目覚めたゴジラと同じ設定みたいですね。
ただ、主人公の少年が育てた亀がという映画もあるようです。
これは別の個体扱いということみたいで平成ガメラに至っては古代人が作った生体兵器でした。
こうなるとなぜ、子供を守るのか、謎になってきました。
巨影都市を開発したのは確か、絶体絶命都市と同じじゃなかったでしょうか。
あそこのゲームのテキストはたまに狂っていて、選択肢がどれ選んでもサイコパスみたいなのがあるのと何だか、すっきりしないEDで有名です。
物量作戦は本当に抗えないですからね。
ギレンの野望でわらわらとゾンビのように押し寄せる連邦の前にどうしようもありません。
連邦はアムロの評価が低いんじゃないんですよ、あれ。
飼い殺しにしているだけなんです、怖いからです。
驚異的な力を発揮したアムロが怖いので表に出して、自分達にとって代わられるのを恐れたのです。
それで新兵の教育みたいな閑職に追いやって、監視していたというのが本当のところ。
シャアはそんな扱いのアムロやカミーユを見て、地球を浄化みたいに傾いていったぽいです。
雷は怖いですからね。
昔の人は日蝕や月食も恐ろしかったからか、北欧神話やインド神話で太陽や月を喰らう神が出てきますね。
最恐の吸血鬼は確か、太陽をも喰らうだったかな。
ツルギが相対した魔族は典型的なエリートを気取るタイプなんですね。
その割に炎タイプで怒りを制御出来ないという切れる優等生みたいな子!?
ジョジ〇で怒りのあまり、冷静さを失ったのをいきなり、大泣きを始めて、急にふっと素面に戻って、さあ戦おうかと冷静に戻ったのがいましたが……
そんな冷静さがないのが敗因なのと最強のGを武器にしたツルギがやばかったということですね。
カッコよく決めて、勇者ぽかったのに最後で決め切れないあたりが三枚目の勇者!
ツルギはこうでなくてはもありますね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、当然ありますよね。あまり作り込むと倫理観が試されますけど。
大戦の方は結局、バランスよく育てなければ、ミッションクリアは難しそうですね。
あまりAIを強くすると、パイロットがいらなくなってしまいますが、NTの能力があるので、人が乗った方が強いとなるのでしょうね。
アニメ版ゴ〇ラはストーリーがありましたけど、特撮は演出のためのシナリオみたいですからね。
ゲームはRPGでも、そういうのは多いですが、似たような作風で作っているということは、狙ってやっているようですね。コアなファンがいるのでしょうね。
コロニー落としが、やはり悪手でしたかね。
完全に滅ぼしてやる、という感じになりました。
NTであることを隠して、偉くなるのが良さそうですが、時間が掛かりますね。NTだけの世界を作りそうです。
そういえば、日蝕や月食を利用した戦いがあったような気がします。
串刺し公といい、兵士の戦意を削ぐのは結構、効果的ですね。
ツルギを害虫呼ばわりしましたが、その害虫にやられてしまいました。
ツルギが本当の意味で活躍できるのはまだ先の話のようです。
ハナツの前で、この剣を出すのは危険ですね。
カッコよく活躍してしまうとツルギではありません。
第125話 旅立ち(3)への応援コメント
黒い魔素を作り出していた異形の植物を駆除し、役目は終わりましたね。
ルナさん、可愛い。
やっぱりお風呂が一番。(//∇//)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異形の植物を倒しましたが、竜の吐息やその後の展開を詳細に報告する訳には行きません。敵を倒すよりも、その後処理で苦労するアスカでした。
ルナは記憶がはっきり残っていたようで、自分の取った行動に悶えています。
メルクたちが小さくなってしまったので、お風呂に入れるのも大変ですね。
第125話 旅立ち(3)への応援コメント
もはや異世界コンサルタントレベルのアスカ君。
そして、我に返った師匠、かわゆい。
いわゆる賢者モードですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来はレベルが上がって、強力なスキルを覚えるはずなのに、都市の問題を解決してゆくスタイルになってしまいました。
師匠は記憶が残っているため、アスカと真面に話せません。
どうやら、一緒に旅に出るのは先になりそうです。
第117話 ツルギ(1)への応援コメント
いわゆる18禁ゲームだと確かにありそうですね……。
魅力ある悪役が見たいところですが、骨のアイ〇様とかがそれに類するものですかね。
完結編がPS3で出ていたのですが、最近の大戦やGジェネが強要してくるチャレンジングミッションみたいなのが面倒だった記憶があります。
〇〇は〇〇の必殺技で敵ボスを倒す、みたいのです。
強制縛りはやめて欲しいところ。
νはアムロの設計思想が入っていて、Zもカミーユのアイデアでしたっけ。
V2もウッソのアイデア入ってそうですし、F91も母親が設計者でしたね。
ガメ〇はなぜ、子供達の味方になったのか。
平成版では逆に恨んで敵怪獣を生み出しちゃったヒロインみたいな子いましたね。
邪神イリスだったかな。
怪獣から逃げる……『巨影都市』ですね?
ウルトラマ〇と怪獣の戦いに巻き込まれたり、パトレイバーのレイバーの戦闘に巻き込まれたり、色々なシチュエーションがありましたね、あれ。
ただ、大まかな本筋がしょうもない話だったのでがっかりした覚えがあります。
ジ〇もやばいですが、実はボー〇が意外とやばいです。
あれ、意外と大きくて、火力が馬鹿にならないのと結局のところ、『戦いは数だよ、兄貴』で連邦とジオンでは人口比でも資源でもどうにもならんのです。
ゲルググはスペックではガンダムと同等とされていたはずですが……。
いかんせん、使いこなせるエースパイロットがほぼ戦死などでいなくなっていたという。
なお、ガンダム戦記というゲームで一兵士視点から、戦場を見るシーンがありますが、アムロだけではなく、ガンキャノンの動きがもうやばい。
あんなのを敵にしたら、勝てる気がしない立体機動しています。
あー、確か、ギレンの野望でアムロにアレックスを供与すると無双するんじゃなかったかな……。
雷属性は微妙に主人公が多い属性でもありますしね。
神話の主神クラスも雷を使うのが多いですね。
トールも本来は主神だったのが取り込まれただけ説ありました。
さて、ヨロイの思わぬ力に驚きつつ、三人目のツルギの回ですね。
ラニスとのやり取りでも非常に残念な頭の持ち主と思えるツルギですが、課せられた使命をやり遂げようとする気概と切り返しは持っていましたか。
ヨロイに倒された四天王と邂逅しても戦わないで遂行する方を優先するあたり、単なる残念勇者ではありませんね。
次回、ツルギの本当の力が見れそうかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインを、というのは沢山あるでしょうが、本格的なのはなさそうですね。
そもそも、怪人を開発したり、秘密基地を作ったり、地味に面倒そうです。
強制されなくでも、自分達で勝手に遊んでそうですね。
普通に必殺技を習得するステージや特定のキャラでイベントが発生するで十分ですね。
天才児たちですね。今は普通に機体を開発するより、パイロットの性能を引き出すためのプログラムを作る方が面倒そうですね。
AIを使って学習させて、とかになるんでしょうね。
アニメや特撮は子供の観るモノですからね。多分、子供が飼っていたとか、子供に助けられたとかでしょう。浦島太郎的な感じじゃないでしょうか?
逃げ切ればクリアなんですかね。ある意味、クトゥル〇ですね。
ボー〇、ジ〇、ガンキャノ〇、コ〇ブースターといった戦力ですかね。
やはり、アム〇がエースパイロットをことごとく倒してしまったのが痛いですね。
連邦はアム〇の評価が低いです。
それだけ、昔の人も雷を恐れたのでしょう。
ツルギは剣を使うので、一番〈勇者〉っぽいのですが、昭和思考ですからね。ケンカ慣れもしてます。喫茶店は不良の溜り場ですね。
修行の成果を見せる時です。
第124話 旅立ち(2)への応援コメント
人族と魔族。
ロリの紋章を得て、旅立ちの時でしょうか。
ロリ娘たちどうなるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未だ問題は解決していませんが〈勇者〉たちは戦闘以外では、頼りになりそうにありません。
アスカたちが苦労するのでしょう。
もちろん、旅には〈ロリモン〉たちは一緒です。
ただ、ルナの様子がおかしいようです。
第124話 旅立ち(2)への応援コメント
旅立ちの時ですね。でも、師匠はどうなるんだろう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラが多くなったので、ゴチャゴチャしてしまいました。
ルナの様子は次のお話です。
第116話 ヨロイ(2)への応援コメント
悪の秘密結社を経営するとか、ダンジョンを経営して侵入してくる勇者や冒険者を返り討ちにする、はあるのに悪役大戦はないなと思ったら、ちょっと該当しそうなのが……。
スパロボでもオリジナルのOGの世界観でサイバスターなどが出てくる異世界が舞台のでかつて、ラスボスだったシュウが主人公側になっていたのでかつて、敵だった面々もいて、やや新鮮でしたね。
オリジナルの新機体が周囲の死者の思いを吸収するという完全に悪役側仕様というか、とんでもない設定でした。
Wでは貴重なはずのパイロット自身が機体を引き渡すことは出来ないと自爆させて、死ぬほど痛いぞになってましたね。
あれだけのパイロットを育てる方が大変だと思うんですよね。
Wゼロとか、カトルが一人で作れちゃうんですし。
ゴジラに続けで怪獣映画の黄金時代があったみたいですね。
東宝だけではなく、各映画会社が競うように作って、名作も生まれた模様です。
ただ、増えすぎて、本家が迷走しだし、人類の味方でコメディ路線に走ったりしたんでしたっけ。
ザ〇だけがIVまで開発されましたからね。
他の量産機はあってもリファインやツヴァイくらいなのでもはや、象徴ですよね。
ジ〇はスペック上はガンダ〇を凌駕、らしいです、スペックは。
ただし、厳選された素材で作られた試作機に近いGと違い、量産なのでピンキリな性能。
いわゆる当たり外れが機体によって、出ちゃうようです。
それとパイロットが性能に追いついてないもあったのでしょう。
アム〇が乗ったら、強いもありそうです。
狙ったところに落雷させるライデイ〇は凄いということになりますね。
あれって、下手したら、勇者が避雷針のようになって、自らの体に雷を落として、敵に攻撃しているんじゃないですかね。
そう考えると勇者恐ろしい。
ヨロイが全裸で踏ん張っていたのは理由があったんですね。
単なる変態ではなくなって、帰って来た彼にはものすごい力を身に着けていたということでしたか。
しかし、やっていることも言っていることも凄いはずなのにコメディぽいのは彼のキャラゆえですかね。
そして、ヨロイはハゲのおっちゃんだったんですか(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
倫理観が試されるので、一般向けは難しそうですね。
R指定の作品になりそうです。
ただ、それだとエッチなゲームで既に沢山ありそうです。
EXですね。あの頃は平均的に鍛えないと、結構キツイ時代ですね。
そういえば、ガンダ〇のパイロットは何故か設計も出来てしまうんでした。
AIを選んで、OSやアプリで性能が変わる方がゲームとして良さそうです。
ガメ〇は子供の味方だったりしますね。
ちょっと前は怪獣から逃げるゲームがありましたね。
何やら、状況が今のラノベみたいです。
なるほど、ジ〇を大量生産したことで一年戦争に勝ったのですね。
ゲルグ〇の方が強そうな印象ですが、ジ〇も強かったんですね。
確かにアム〇の戦い方は誰も真似できません。
アム〇にアレック〇が渡っていたら、大変なことになっていました。
雷なので、落ちた後に仲間にも被害が行きそうです。
直ぐに出て来ませんが、雷を纏って戦うキャラがいたような気がします。
ヨロイはあらゆる【鎧】を装備できます。アスカの一言で、大自然を装備することを思い付きました。ヨロイにとっては、全裸であることこそ、街を装備するために必要なことでした。
カッコイイ変態を目指してみました。
見た目はハゲたおっさんです。
第123話 旅立ち(1)への応援コメント
勇者の紋章。
人型兵器。
ヨロイさんは相変わらずですね。
( ´艸`)ww
ロリモン娘はどうなるのか……。
ラストが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
離れていても、皆に迷惑を掛けられる予感しかしないアスカです。
想定していたよりもキャラを多く出してしまったので、エピローグが長くなってしまいました。
第123話 旅立ち(1)への応援コメント
いつも有難うございます!
とうとうエピローグだぁ><。
惜しまれつつ…ですね。
毎日の更新楽しみにしていましたのですごく寂しいです。
作者からの返信
こちらこそ、いつも有難うございます。
気持ちが沈んでしまうことがあったとのことで心配していました。
季節の変わり目ということもあり、体調の方も崩しやすいので、心身ともにご自愛ください。
物語はまだ続くのですが、一区切りついたので一旦、閉幕となります。
楽しんで頂けたのなら幸いです。
第123話 旅立ち(1)への応援コメント
あぁ、もうエピローグなのかぁ。まだまだ続きそうだけど。この潔さは本当にお見事ですね。毎回思うけれど。
ツルギ、どうなる……。
ロリモンは、ルナは、オジさんは?
興味がつきません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来はルナを助けて終わる予定でしたが、〈勇者〉たちを出したので、予定より長くなってしまいました。今は完結作品を増やそうと思っているので、こんな感じです。
登場人物が予定よりも多くなってしまったので、纏めるのが難しくなってしまいました。
第122話 アスカとルナ(4)への応援コメント
おお! そして、ウォータースライムに?
ある意味、リセット。でも絆は変わらない、と。良いなぁ。この展開。胸が熱くなる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘は〈勇者〉たちが行ったので、ルナとはこんな感じです。
ある意味、アスカにしか出来ないことでした。
また、〈ロリモン〉たちに振り回される日々が始まります。
第121話 アスカとルナ(3)への応援コメント
メルクの成長にドキドキしますが、抜けてルナさん? ルナさーん?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メルクがより大人っぽく成長しました。
アスカも対応に困ってしまいます。
ルナは『黒い魔素』の影響で自分を抑えられなくなったようです。
本気の甘え攻撃です。
第115話 ヨロイ(1)への応援コメント
コマンドは間違いなく、『自爆』がありますね。
そういえば、アスランには『自爆』が付いていたような。
本来は敵ポジションが主人公というのはラノベなどでも見られるパターンですが、ゲームではあまり、見かけませんね。
敵ポジションでそのまま、人類の敵を通すものばかりな気がします。
NTが天然素材で貴重、数が少ないので人工的に作ろうとした産物ですしね。
ロボットが絡むと全員死亡とか、ヒロインや主要人物が死ぬみたいな悲惨な作品もありましたよね……。
巨大生物がいる島はあれって、確か、ノーチラスのネモ船長の仕業だった記憶があります。
あの人も人間嫌いが悪化しているにしても動物を巨大化しなくても……。
ガンダ〇のゲームだとそれ、ありました。
最初は一般兵から始まるので量産機しか、支給されません。
ジオンで始めるとザクですし、連邦だとジムです。
ジムとか、高級機な気がしますが気のせいです。
最終的には地位も上がるし、ガンダ〇やMAなど乗り放題ですが、期待のカスタム化で多少の性能上昇を見込めるので量産機でも頑張れます。
とはいえ、グフカスで木馬の三人組相手にするのは地獄です(´・ω・`)
落雷がどぶなどの溝を伝っていく側撃雷のようなので被害が出たこともありましたね。
そもそも、金属を身に着けている云々より、同じ高さの物体であれば、関係なく半々の確率で落ちるという怖さもあります。
虫の四天王はまともに相手をしていたら、中々に苦戦しそうな強敵だったんですね。
ハナツGJでしたね!
そして、ヨロイの物語は元々、変態だったのが異世界で開放されて、さらなる変態になっちゃったということですか。
アスカはロリコンだと思われていたようで勝手にまた、株上がってますし!
でも、ロリコンであるだけなら、犯罪ではないけど、表を全裸で歩けば、普通に犯罪ですしね。
ゲームでも裸だと『おいおい』みたいに突っ込まれるのありますからね(笑)
しかし、三連星が見せる連携技はもしや、自分達がロリモンにやられた技をまんま、オマージュしました!?
おまけに効いてるような(・_・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スーパー悪役大戦ですね。
MSは意外に『自爆』機能がついているのかもしれません。
普通はパイロットが貴重なので、助ける方向だと思いますけね。
昭和のロボット作品は結構、死にますからね。
キャラは大事にしなければいけません。
00は何故か生きているパターンですけど。
怪獣映画も人気のあった時期がありますしね。
日本は特撮ですが、海外の作品はパニック映画という感じです。
ザ〇は普通に乗りたいですね。ジ〇はガンダ〇と同じ性能でしたっけ?
ザ〇はマシンガンですが、ジ〇はスプレーガンを撃てるんですよね。
ジオ〇は偉くなると目立つ機体に乗るので死亡率が上がりそうです。
やはり、狙ったところに雷を落とすのは難しそうですね。
ハナツの場合は二次被害が予想されます。
実際、ホバリングが出来るなど、真面に空中戦をするとかなり厄介な相手です。
ヨロイには秘策があるようです。
彼も思い込みが激しいところがあるので、アスカを過大評価しているようですね。
基本ギャグパートですので、三人組にも活躍してもらいました。
第122話 アスカとルナ(4)への応援コメント
ルナさん甘え上手ですね。( ´艸`)
おお!ルナさんがテイムで翠玉皇女竜に!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルナは暴走しているようです。
【テイム】に成功しました。
アスカは未熟なため、能力を引き出せないようです。
第114話 ハナツ(2)への応援コメント
スパロボ系が防御主体でMSなどのリアル系が回避主体でしたね。
中でもF91の実体のある分身とか、見切りなどでいわゆる回避盾が出来ます。
機体が多くても結局はプレイヤーはこだわりのある好きな機体か、効率を求めて、強い機体になるので使われない機体はどうしても出ちゃうんですよね。
強化人間は種のでもそうですが、トラウマなど心の傷を利用して、研究者が支配して、操ろうとしているので精神的におかしい場合が多いようです。
ファントムペインも無印種の頃の強化人間が人格的にも不安定な変わりに強く、それ以降、デス種ではやや落ちる能力となり、安定感がまし、ストライクノワールなどの特殊MSを使った部隊に至っては強化されてすらいません。
結局のところ、いじりすぎて操りにくくなってしまうからが理由のようです。
映画でありましたね。
小さくなった体で冒険するお話とか。
普通に昆虫や小動物が脅威でしたね。
成長するにしたがって、量産型のカスタム機などにロマンを感じるようになるんでしょう。
実際のエースパイロットも特別機という感じではなさそうですしね。
ラルと三連星は本来、宇宙の人で重力のある地球では……と思いましたがアムロもコロニーにいて、戦闘経験は彼らより低い訳ですから、彼の力は異常ですよね。
雷魔法だと雷撃で水平にビームを撃つタイプと落雷で直下に攻撃するタイプは見ますよね。
ライトニングなんたらなのに単なる光速の拳なのは論外として。
アスカの株が知らないうちにまた、上昇していく!?
こうして、本人の意志とは関係なく、アスカ信奉者によって、彼の行動が全て、伝説となっていく……。
怪奇!蠅男は名乗りを上げる間もなく、消し炭になりましたがなんだったんでしょうね。
ベルゼモン?それは違うか(´・ω・`)
でも、人間大の昆虫はいけませんね。
ハナツではなくてもあの反応になる女の子は多いと思うので魔族側のミスですね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪役というか、敵軍を操作して更に巨悪と戦うようなゲームがあってもいい気もしますが、彼らは協力しないでしょうからね。精神コマンドも『裏切り』とか『八つ当たり』とか、そんな感じでしょうね。
本来はNTに対しての強化人間ですからね。ヒューマンドラマをやりたかったのかも知れません。ロボットを絡めると、死ぬか廃人になる未来しか見えませんね。
賢いペットがいると助けてくれるパターンですね。
後は巨大生物がいる島ですね。全部、巨大という展開です。
最初にガンダ〇ではなく、量産機に乗って、パイロットとしての才能をアピールするパターンもあるので、アニメでも量産機には頑張って欲しいところです。しかし、宇宙世紀以降の量産機はあまり人気がありませんね。
戦艦を落としたり、格闘戦をしたりしていましたから、あんな子供にやられるとは思わないでしょうね。
雷は落ちる瞬間に地面からも出ているようですね。
リターンストローク(帰還雷撃)だったかな?
二人はアスカ大好きなので、話が変な方向に行ってます。
「推ししか勝たん」状態ですね。
魔族にもいくつか種類があって、昆虫タイプですね。獣タイプや悪魔タイプ、鬼タイプ、魚タイプ、爬虫類タイプなど、考えるとキリがないので止めました。
寄生する虫を使って、魔物や人間を操っていたのがコイツなのですが、瞬殺してしまいました。
第121話 アスカとルナ(3)への応援コメント
メルクの成長、嬉しいですね。
ルナはどうしたのかしら?
ん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直、裸なので成長されても困るアスカです。
ルナは本気のようです。本気で甘えてきました。
ストレートな愛情表現に、アスカの実力が試されます。
第121話 アスカとルナ(3)への応援コメント
メルクさんに翼が……。
あれ、ルナさん。( ´艸`)ww
まさかこの展開になるとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特殊な『進化』に成功しました。
しかし、ルナの様子が可笑しいようです。
アスカも困惑していますね。
第113話 ハナツ(1)への応援コメント
格闘だけど、腕が無限に伸びているような演出の謎の機構のナタクのドラゴンハング。
何と射程が4です、格闘の射程が1伸びるスキルを入れたら、5です!5!
ジージェネは恐ろしいことにファンネルの威力と射程が覚醒の能力値依存です。
つまり、高ければ、高いほど地獄が見れる。
宇宙世紀といえば、星屑の時代のGPシリーズが連邦の中で完全に黒歴史とされているのも怖いところですね。
性能だけ見ると出力の数値とかが明らかにおかしいです。
後の時代のZZクラスと同等とか、どうなっているんだか。
強化人間はSFなどの映画で見るサイボーグ戦士に近いので表現としては認められそうです。
スターウォーズに出てくる英雄だったのに故意に爆弾で瀕死で殺され掛けて、改造手術でほぼ機械のサイボーグ戦士となり、脳まで改造されちゃったグなんたら将軍いるじゃないですか(´・ω・`)
大きくなると問題だから、昆虫を人間サイズにしたようなエイリアンがとんでも生物な訳ですね。
外骨格はやたら、硬いし、体液が酸でしたっけ。
ガンダ〇もライ〇ーも敵・味方という話になってきて、販促が捗るーな気がしますね。
ガンダ〇もどうも原作小説だと機体が強いのではなく、アムロがおかしいだけみたいですしね。
最近の声優さんがついた~マンさんは昔、敵だった悪い宇宙人が味方だったり、友達だったりして、出てくるところですね。
かつて敵だった怪獣まで味方に!
いやー、玩具が売れますね!?
ハナツはやや被害妄想なところはありますが、きれいな姉に引け目を感じるコンプレックスのある妹という主人公として、一作品いけそうな設定だったんですね。
そして、ハナツの雷が苦手とするのが一点に集中だったのも意外でした。
広範囲に雷撃の方が楽だったんですね。
それを考え、ハナツとロリガインに遊撃任務を任せたアスカの指揮能力の確かさです。
戦いが終わったら、アスカは歴史の教科書に載ってしまうのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
MSは回避が命なので、射程がないと困りますからね。
反撃もままなりません。
昔はNTじゃなければ、乗せる意味がありませんでした。
ゲームバランスを考えてでしょうけど、機体が多いのも問題ですね。
強化人間は人格がおかしくなってしまうイメージでしたが、セーフなんですね。
Wの博士たちは身体の一部が機械でしたね。
逆に人間が小さくなって虫に襲われるパターンもありますね。
敵に回ると厄介です。
子供は分かり易い方が好きですからね。大人になると量産型がいいなとなります。オリジンを観ると、ラルや三連星に勝ったアムロの強さは異常ですね。
さすがに人形を欲しがるのは子供だけでしょうね。
ただ、お金を出すのは大人なので、大人も知っている昔のキャラを出しているのでしょうね。
最初は出す予定では無かったので急遽、設定を作りました。
何とか、なるものですね。
ビームみたいな魔法があればよかったのですが、落雷は直撃させるタイプの魔法ではないですからね。
アスカとしては、魔法で広範囲をドカンッ!とやってくれればいい、くらいの考えでしょうが、この二人はそれで終わりそうにありません。
第120話 アスカとルナ(2)への応援コメント
ドラゴンになった師匠も凄いですが、三者三様、ロリ娘も心強い。
ロリの紋章ですか。(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人共、成長しましたからね、頑張って欲しいところです。
嫌がらせのような名前の紋章を付けられてしまいました。
第120話 アスカとルナ(2)への応援コメント
犠牲のうえの解決は何も生みませんもんね。
でも、相思相愛ばりにメルクちゃんとの意思疎通、キュンです! そして熱い展開へ――。
目が離せない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
師匠の我儘は今に始まった訳ではありませんが、今回はなかなか面倒そうです。
メルクとは付き合いが長いので、一番頼りになります。
第112話 防衛作戦(4)への応援コメント
大戦だと格闘機は射程が下手すると二でしたね。
近づかないと攻撃できないよ、ドラえも〇のパターンです。
最近は恐ろしいことに近接武器なのに射程が三、おまけにスキルで伸ばせますぜ、旦那!
IIIは完成度が高く、名機だけど高コストで少数生産しかされなかったという本来の後継機ではない扱いされた幻のMSですね。
IVはそのIIIを改修して、ファンネルも付けちゃえ!という魔改造です。
さらにパイロットがZZで強化人間にされたマシュマーのお目付け役だったNTのイリアさんです。
機体色が白系統なのに左腕だけ赤に塗られているのは中二病なんですかね。
人類は手を使うようになって、急速に知能が上がったのだ!と言われていますが、真実は神のみぞ知る、ですね。
昆虫は絶対にやばい生物ですしね。
人と同じサイズだったら、人間なんて瞬殺されそうです。
劇場版の外宇宙からやってきたのも敵かと思ったら、ただ知りたくてやって来ただけでしたっけ。
本当、敵が分からないというのは見る側としては大変だなーと実感出来ますね。
最近の地球を守るマンさんは正体がバレても帰らないようになってきました。
どうやら、これも時代の流れかな。
三勇者がこの戦いを経て、元の場所で居場所を見つけられたら、いいのですが……。
さて、防衛戦なので真田氏による上田城合戦を彷彿させる作戦ですね。
囮でわざと敵を引き込み、各個撃破していくという戦術かな。
適材適所に人を置いていくところだけを見てもアスカはやはり、無自覚でリーダータイプと言うべきなんでしょうね。
戦闘力だけでは弱くても人を……あー、劉邦と韓信の話でありましたね。
百万の軍勢を率いるなら、自分の方が強いけど、あなたは兵を率いるのではなく、兵を率いる将の上に立つ人みたいな評価。
アスカは多分、劉邦タイプ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
格闘で射程が2あるのも不思議ですけどね。
初期の大戦だとファンネルの射程が長くて便利だったのですが、いつのまに弱体化されてました。
あの機体が量産されると脅威ではありますね。ガンダ〇も作品ごとにありますし、宇宙世紀は恐ろしい時代です。
パイロットが強化人間だと、今の時代では人権問題で、色々と問題になりそうです。髪の毛の一部だけ、色が違うみたいな感じでしょうかね。
ホモサピエンスが特殊なようですけどね。空想する力を手に入れたんでしたっけ?
パワーやジャンプ力など、人間サイズに置き換えるとトンデモ生物ですが、大きくなるには問題があるため、あのサイズのようですね。
もともとガンダ〇は敵、味方の話ではないですからね。プラモを売るための作品です。映画を観ても困惑するとは、問題作ですね。
色々な宇宙があって、常に戦い続けている設定でしたね。
声優さんがついているタイプの作品の方が面白いです。
昔は人間が地球を汚すから、みたいな流れでしたが、今はおもちゃ買ってね、という感じが強いです。
勇者を出す予定ではなかったのですが、出してしまったので、次からは各勇者の話です。
多分、現状ではアスカしか思い付かない作戦です。
今までの戦いで信頼を得ているのも大きいですね。
アスカは戦略を考えて作戦を出せるタイプのようです。
運良く、優秀な武将が揃っています。
第119話 アスカとルナ(1)への応援コメント
師匠……格好良すぎじゃないですか!
ドラゴンで突入とか胸熱ですね!
ワクワク止まりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際は森に行くだけなので、直ぐですね。
アスカの場合、女性が絡むと面倒なことにしかなりません。
第118話 ツルギ(2)への応援コメント
ごめん、その剣は僕も無理だ、!
ラストのセリフとその剣を片目瞑れば、良きお話!(笑)
二人の勇者は、安定ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、得意な人はいないでしょう。
そんな剣を扱えるとは、やはりツルギは勇者でした。
なかなかカッコよくは終われません。
第119話 アスカとルナ(1)への応援コメント
師匠が竜化で、エメラルドグリーンドラゴンに!
ドラゴンは綺麗なイメージですが、行き先が不安ですね。
^_^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
師匠の正体は<ドラゴン>でした。今更ですね。
アスカたちは仲間を信じて<魔素>の方をどうにかしなければいけません。
第23話 冒険者ギルド(4)への応援コメント
通常のRPGって、序盤はワクワクするんですけどねえ。
これは違うようですね。変なところに連れて行かれそうだし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながら異世界は楽しいことばかりではないようです。
出て来るのも変な人ばかりでした。
とうとう犯罪者扱いです。
第111話 防衛作戦(3)への応援コメント
ガンダ〇だとデスサイ〇、エピオ〇、ペーネロ〇ーみたいな敵側なら、好きなのですが宇宙世紀なら、ジオ〇ですよね。
ザクIVには背中にプリンセス装備というファンネ〇とバーニアてんこ盛りの大きなユニットが付いており、プリンセス装備というネーミングに惹かれた訳です(´・ω・`)
なお、やたら大きくて、格闘機なので射撃が得意というより、格闘が出来ない人には……くっ(´;ω;`)
鑑賞用だー!
立つ鳥跡を濁さないどころか、濁しまくるんですよ。
猿から人類までの間がミッシングリンクで謎が多くて、いきなり人間に進化しているように思えるとかも言われてましたね。
だから、謎の超生命体が宇宙から飛来して、人類を創ったみたいな信じるも信じないもあなた次第ですなお話に。
昆虫は宇宙から、来たんじゃないか説がありましたね。
DNAが地球上のと違うとか、まことしやかに言われていましたが本当なのかどうか。
宇宙からではなく、未来からタイムスリップしてきた未来人という説もあったかな?
00もいずれくる外宇宙からの友人との対話、が目的なんでしたっけ。
キャラ濃い人とガンダ〇だらけで戦闘が派手なので吹き飛びましたが。
敵が悪いアム〇でしたしね。
魔物視点というほどは視点がなく、襲われる人類側視点なのでダークファンタジーですね。
恋愛とは程遠く、女性は魔力を奪う為にひたすら、やられるというR18……。
救いがあるんですかね、あれ。
だが、勇者は決して、負けない。
いずれ勇者は帰ってくる。
これだけで納得出来てしまう不思議です。
ドラクエやFFの勇者と呼ばれる人は祖国だったりするので救おうとする愛国心や大事な人を守ろうと戦うのが分かりますが、アスカや三勇者にそこまでの義理や人情が期待出来るのかと言われると納得出来ます。
召喚されて、勇者だから、助けてと言われても普通は戸惑うはずです。
何となく、馴染んでいる時点で三人とも変人だけど凄いかもしれません。
しかし、直接的な手に打って出て来た敵に対して、あまりに戦力不足は否めないですよね。
でも、アスカなら、どちらかを犠牲にして、救うという手段は選ばないと信じられます。
何と言ってもお人好しなアスカですし、きっとやってくれるはず!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロボットが大戦するゲームだと、使い勝手がいまいちで工夫がいる機体ですね。
Ⅲからは機体を大きくする方向性ですからね。大艦巨砲主義ですね。
ネットは匿名ですからね。忘れるのが一番です。
火を使ったり、水を泳いだり、木に登ったり、武器を作ったり、突然変異ですね。
昆虫は機械的なので、設計した人がいるのかも知れません。
最終的に追い詰められてからの反撃ですからね。
アニメの場合は敵が分かり易い方が良かったです。
そういうのを好む人もいますからね。
何がヒットするのかは分かりません。
一応、子供向け(?)ですからね。勧善懲悪でなければいけません。
そして、ヒーローは最後に正体がバレて去るものです。
三人の場合は元の世界に戻っても居場所がないというのもありますね。
基本はヒロインが魔王に攫われて助けに行くのが王道です。
実際は『ロリス教徒』と師匠で殴り込みをかければ、敵は一掃は出来ますが、被害が出てしまいますからね。アスカはそういう戦い方はしないでしょうね。
一番、戦闘能力が低いのに頼りにされている。
アスカ自身、困惑しています。
第118話 ツルギ(2)への応援コメント
迫力あるバトルを真剣に拝読していましたが、ラストの一文で吹き出してしまいました。
( ´艸`)ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に戦って勝ってしまうと、カッコイイ! となるので、ツルギは暫くこのような扱いになります。
第110話 防衛作戦(2)への応援コメント
メガテンのネトゲがかつて、サービスしていたんですが武器や防具が凶悪なガチャだったんですよね。
思えば、何であんなに課金したんでしょう……という一種熱病みたいなものだと思います。
後悔先に立たず!
なおバトオペでもザクIVが欲しくて、つい……いかんいかんのですよ。
悍ましいコメントの荒らしは恨みというよりもざまぁが自分の期待に添わない出来だと女性蔑視の発言を書いていくんですよね。
それでも通報とかのシステムがないのか、普通にまだコメント投下しているようなのでざまぁがない作品を描くことで回避するしか!?
世界各地に洪水伝説があった気がしますね。
そして、黄泉の国とそこに至る黄泉平坂のような道の存在もよく見ます。
三途の川と渡し守もギリシア神話にカロンという神の子である渡し守がいますし。
人類のDNAに刻まれし、記憶の残照なのかなどと言ってみるとちょっとかっこいい。
深淵を除いてはいけないはニーチェとかの哲学でしたかね。
クトゥルーの場合は深淵=滅びで主人公も普通に死ぬ作品多いですからね……。
炭酸は大佐と結婚ENDである意味、成功者ですしね。
生き残ること自体、戦場では難しいことなのである種の天才ですが。
鉄血では序盤、敵側に渋くて、いいキャラのおっちゃんがいたのですが、すぐに殺されちゃいましたしね。
全く、躊躇なく、止めで銃を連射する容赦ない三日月さんが『撃てません』の一角獣の人と比較されていた気がします。
宇宙から来た物体なんとかはスライムだった!?
それだけで作品が作れそうですが、ハッピーエンドになる気配がないのは気のせいでしょうか。
勇者王はほら、少年が実は違う銀河系からやってきた星の王子様だった、でおまけにFINALで勇者が帰還しないまま、少年が青年となり、違う銀河系の二人が新たな勇者王になっちゃったじゃないですか。
あれだと他の知的生命体も全て、取り込まれたり、やられちゃってますからね。
それでもアスカなら! アスカなら、きっと何とかしてくれる!
になってきましたね、期待を込められたきれいな目で見られると辛い!?
勇者はサボりでいなかっただけなのにアスカのお陰でテロから助かった目線になっていて、笑えます。
これはもう、アスカは何もしなくても勝手にどんどん逸話が生まれていく。
つまり、英雄!
しかし、魔族側も手がなくなってきて、直接的に武力介入だから、台所事情が苦しいようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガチャは人の心理を突いてきますからね。仕方ありません。
ガンダ〇より、ジ〇ンのMSの方が魅力的ですからね。
プラモも宇宙世紀は手に入れるのが難しいようですね。
それ以上、読まなければいいだけだと思うのですが、足跡を残して行くのですね。
人類は毛のない猿ですし、水と関係ある生き物かも知れません。
もともと、人間で宇宙から来た説もありましたっけ?
滅びるまで行かなくても、鶴の恩返しや青髭の話が有名ですかね。
ますます00は何をしたかったのか、分からなくなってきました。
少年たちの物語なので基本、大人が敵になるのは仕方がありませんね。
そこだけ聞くと、学校行っている子供と奴隷のように働かされている連中を比べるのも、そもそも違う気がします。
魔物視点なら主人公ですが、人間視点なら駆除の対象ですからね。
人間と恋愛をするのならワンチャンあります。
最初の設定に後付けしたのでしょうから、後半部分は仕方ありませんね。
あのお話は敵も強過ぎました。
皆、アスカを過大評価し過ぎです。引くに引けない状況になってきました。
勇者は自由過ぎですが実際、この国を救う理由もありませんしね。
最後なので盛り上げてみましたが、いつの間にか、アスカが凄い人になっています。
もう少し魔族の設定も考えれば良かったのですが、今回はやられ役ですしね。
Web小説なので、それでいいのですが、ちょっと複雑です。
第117話 ツルギ(1)への応援コメント
ツルギさん……。
ラニスさんの胸、わざとですか?w
ダメですよ~ セクハラです。
(~。~;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わざとじゃないですよ。偶然です。
ツルギの場合は普段の言動があれなので信用できませんけど。
結局、最後は引っ叩かれました。
第117話 ツルギ(1)への応援コメント
ダウト! アウト! ギルティー!
ツルギはツルギで、ひどい。でも最高!
ラニスちゃん、がんばって(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハナツ、ヨロイときたので、最後はツルギですね。
ラブコメ展開にしようと思ったのですが、二人にはまだ早かったようです。
第73話 微風街道(3)への応援コメント
はわわ〜。
増えたちっちゃいメルク達、可愛いんでしょうね!
ついつい、セシリアさん化してしまう自分が居ます(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<スライム>なので、それっぽいことをさせてみました。
刺されても平気なので<一角ウサギ>を捕まえ放題です。
第27話 勇者(4)への応援コメント
アイドルだったか~!!
それにしてもアスカは天然ジゴロというか、なんというか……
これぞラノベのハーレム主人公って感じがして好きです。
<ヘンタイ>ですけれど……←
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この場合は地下アイドルといった感じでしょうね。
師匠は完全にアスカのことを信用しています。
いつか<ヘンタイ>でなくなるといいのですが、先は長そうです。
第109話 防衛作戦(1)への応援コメント
金は天下の回り物なんて、なかったんや!というやつですよ。
いかんせん、『なろう』は当たったもので量産しすぎました。
その弊害でまた、同じようなのかと見る前に飽きられてしまう現象が。
カクヨムの治安はいいのかな、カクヨムコンで上位のところのコメントは中々に殺伐としている気がします。
ただ、アルファで見るような見るのも悍ましいコメントはないのでやはり、治安がいい方なんでしょうか。
エジプトは神話からの流れでファラオの王家が形とはいえ、近親婚を取ってましたね。
鼻が低ければの逸話で有名なクレオパトラも確か、弟と形だけの婚姻だったような。
そういえば、イザナギとイザナミも兄と妹でしたね。
あ……オリンポスの神々も姉ヘラと弟ゼウスでした、うーむ。
クトゥルー的には大学の書庫にあのネクロノミコンが!?のパターンで事件に巻き込まれる。
これでいけちゃいそうです。
良く知らないのに呼んではいけないものを呼んでしまうというパターンも本家でありました。
しかも公さんの凄いところはどう見ても死んでそうなのに生きているという赤い人並みのしぶとさです。
その意味ではWのゼクスも仮面付けている、亡国の王子、(ぶっ飛んだ)妹がいるの赤いポジションでしたね。
TV最終話で死んでそうな爆発なのに平然と生存していました。
ただ、ノインと結婚して、小説版で子供まで出てくるので赤い人よりは幸せですよね。
実は婚約者がいて、その婚約者が既に故人でガンダムにナタクと名付けたのも婚約者絡みという五飛さんが中々に壮絶です。
エピオンにナタクの伸びる腕つけたエピオンπとかを老師になってから、造りますしね。
スライムが弱くて、かわいいのは鳥山先生の秀逸なデザインのお陰ですしね。
海外のスライムは普通に危険な魔物扱いですよね。
進化して、擬態したら、本当に危ないと思います。
例の捕食して、進化していくスライムは転スラと違って、完全に魔物なので扱いとしては13日の金曜日やエルム街の悪夢に近いノリの作品かなとも。
勇者とは諦めない心を持つ者だ!
そんな原理で成功率1%でも合体を気合だ!でやる勇者の王がいましたね。
つまり、心だけで評価すれば、アスカも立派な勇者。
実際、アスカがいなかったら、とうの昔に世界は魔族の侵攻で崩れてそうです。
ツルギの頭に詰まっているものが綿かなということで何となく、ヨロイも合流し、三勇者揃い踏みで偶然にも魔族のテロを回避しちゃった訳ですね。
こうして、勘違いで評価が上がってしまうのはアスカにとっても計算外かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームに大金を課金できる人は特殊な部類ですね。
大抵の出版社も「なろう系」の作品ばかり出していますからね。
編集者が作者に声を掛けやすいというのもあるのでしょう。
出る杭は打たれるというヤツですね。
どこで恨みを買うのか分からないので、やはり怖いです。
神話の場合は、似たような話が存在するのでしたね。
人間の根底にある欲求が同じなのか、記憶の海みたいな場所で繋がっているのか、色々と面白そうです。
『見ては(覗いては?)いけない』という奴ですね。碌なことになりません。
00の場合は、炭酸もそうでしたね。絶対生きている。
ある程度、お約束というか、関連性を持たせたのでしょうね。
でなければ、これガンダ〇ちゃうやん! と怒られます。
幅広い層が観る作品ですからね。気を遣ったのでしょう。
たまには『おっさん』たちも活躍して欲しいですが大抵、やられ役ですね。
ほぼ、宇宙からきたアメーバですね。
武器を溶かすし、盾役を捕食するし、擬態してトラップにもなる。
厄介な相手です。
本来は少年とロボットの交流を描く作品だと思うのですが、色々と暴走している感じですね。地球人が宇宙の危機を救うとか、他の知的生命体は何をやっているの? と思ってしまいます。
主人公なので仕方ありませんが、アスカには謎の信頼感があります。
勇者が自由過ぎるというのもありますが、人が集まって来る人間性なのでしょう。
勝手に周りが評価を上げてきますが、何気に期待を裏切らないのがアスカですね。
第116話 ヨロイ(2)への応援コメント
頭の上にはカレーライス。笑
全裸が勝ちましたね。
( ´艸`)ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨロイが人々に認められ、勝利しました。
取扱いに困る人物ですが、やる時はやってくれます。
第116話 ヨロイ(2)への応援コメント
全裸がヒーローになる時!
良い話だった!
いや、ヨロイらしくて、良い話なのに、ニマニマ笑っちゃいますが。
想いは正義!
カレーは正義!
本当に最高!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界全裸生活でも、作品が作れそうです。
何とか、いい感じにまとめることが出来ました。
カレーは正義です。
第108話 ヨージョ神殿(14)への応援コメント
ニコニ〇の課金でも味をしめてるところですからね(´・ω・`)
札束で叩き合いゲームという課金必須ゲームありますね。
そうなるとゲームを楽しんでいるとはもう次元が違いますよね、怖い話です。
カクヨム=ゾ〇タウンということですね、分かりやすい。
映画の時だけ、スとジとも協力関係になりますよね。
映画は映画である意味、並行世界みたいなものなんでしょうね。
映画の中で経験し、成長したと思ったら、まっさらになっている。
ある意味、ホラーかもしれない。
三大悲劇とか、古代から人類は悲劇が好きでしたね。
ロミジュリも元はギリシア神話の中の物語から、シェークスピアがパク……もといインスパイアしたお話でした。
大学生の大学生らしいリアルな部分をわざと見せることで物語に彩りを加えるという手もあるので難しいところです。
主人公が多いのに敵のハムさんがキャラ濃すぎです。
おまけにあの人、ついに主役になって、念願の抱きしめたいガンダム乗りになりましたからね。
流星号の最終形態はなぜか、ミーアザクのようなピンク色でしたね……。
人類の敵となったAIの造りしMAの名前が天使というのも皮肉でした。
完全なる人類虐殺マシーンでしたからね。
その頭のいいスライムが暴虐の限りを尽くす漫画あったような。
最弱のスライムがたまたま得た知性で冒険者を次々と返り討ちにしていくという……しかも倒したのを吸収して、さらに強く。
あの物語、どう落ちるのか、気になるところです。
アスカの効率重視なところはゲーム好き女子の意外に効率求めるところに似ているかもしれませんね。
女子だから、かわいいとか、そういうところばかりに目が行くかと思いきや、勝利を目指して、やたら効率重視だったりしますからね。
占い師にお主女難の相が出ておるなと言われそうなアスカですが、スキルで回避するんですね(・_・;)
意外なスキル活用法だけど、有効なんですね。
でも、逃げた先もある意味、女難ではあるような。
ハナツは落雷で神官に大怪我という前科があるだけに疑われそうですが、この爆発、敵の一手ぽいですね。
クライマックスきちゃいましたか(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お金はある所にはあるモノですね。羨ましい話です。
「なろう」は当たれば書籍化ですが、埋もれる確率も多いですからね。
「カクヨム」は治安がいいようなので助かります。
何度も夏休みをやってますからね。
やはり、映画は儲かるようです。
神話は蘇りや近親相姦など、大抵のモノは取り上げてますからね。
王道にどう個性を付けるかですね。
大学が増えたので大学生もピンキリです。怪しいバイトをするとか、派閥に入るとか、特殊な研究に携わるなど、物語の可能性は広がりますね。
シャ〇みたいな立ち位置かと思いましたが、完全に面白い人になってしまいましたね。
鉄血はロボ同士の戦闘には勝利しますが、人間同士の争いで命が奪われるイメージです。
異世界物なら普通にイケメンや美少女に変身すれば、簡単に人間を捕食出来そうです。
転スラがあるので、スライムメインの話も微妙になってしまう予感です。
アスカの強さは諦めないところです。本人は平然とやっていますが、何かしら考えを巡らすので、敵に回すと厄介です。
女難の相というか、男性(ヘンタイ)も集まってくるので大変です。
一個所に留まると必要以上に仲間が集まりそうなので、国から危険視されるかも知れません。既に<ロリス教>は動かせるでしょうしね。
次回よりラストバトルですね。
第115話 ヨロイ(1)への応援コメント
いやあ……。笑
思わず笑っちゃいました。
ヨロイさん、全裸ですか。
いい全裸って。笑
ヤンカさんの発言に一人で爆笑です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨロイ視点でした。なかなかに難しいところです。
ヤンカの苦労は終わりません。
次回は伏線の回収です。
ヨロイのカッコイイところをお見せ出来るといいのですが……。
第115話 ヨロイ(1)への応援コメント
ひどい……なんというか、最高のネタ回(笑)
ハナツちゃんで感動したのに……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨロイたちが街を守る回ですね。
例の三人組にも見せ場を作ったのですが、やはり難しいですね。
第107話 ヨージョ神殿(13)への応援コメント
三者ともにWin-winなんて、夢物語に近いんですよね。
サポパスも運営が一番、得しているのでかなりの策士ですね。
現状、『なろう』一強なので毎年、優勝しているスポーツチームのイメージですね。
分かりにくい例えでは国内で無双しているのに国際大会になると結果の伴わないパリサンジェルマンです。
ドラえも〇は確か、核融合炉を搭載していませんでしたか?
もし、何らかの不具合が起こるとメルトダウンが……(・_・;)
一番、不思議なのはタイム警察がいるのにのび太を変えようと色々しているドラえも〇が野放しなところですが、突っ込んではいけないんでしょうね。
失楽園などが流行った時代に高校教師というドラマもあった気がします。
教え子のJKと担任教師が恋に落ちて、結局、最後は心中でしたっけ。
失楽園もそうでしたし、時代的にこの世で結ばれないのであればな風潮だったんですかね。
大学生は割合、自由に設定出来るので制作側としても便利ではありますよね。
五十時間のプレイ時間必須みたいなのが多いのでクリアも楽ではなくなってきました。
性格的にサブクエストなどまでやらないと気が済まないとさらに時間がかかります。
大戦やGジェネは終わるかなと思うと増援だ!で余裕の一時間以上攻略にかかるとかになるので一日一ステージ進むかも怪しい時代です。
00のはあまり気になりませんでしたよね、むしろ『俺がガンダムだ』に全て持っていかれた感じがします。
中二病は治るどころか、悪化する気さえしてきました。
メルクが大活躍でニンジャはニンジャでもマーベ〇ヒーローやX-M〇Nの仲間のような大車輪ぶりだったんですね。
あのルキフェもまともな働きを見せるようになるとは成長著しいです。
上層部に巣食っていた悪の病巣が除去されたようでレイア姉弟の物語も無事にイベントがクリアされたってところでしょうか。
鬼平こと長谷川平蔵が悪をくじくだけでは世の中を変えられないと人足寄場を建議して、手に職を付けさせることで犯罪者を減らそうとしたのが有名ですが、まさか異世界でゲームに殉じた世界観の中でもそれが見られるとは(・_・;)
アスカが実は歴史、日本史に強かったとかあるんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際にお金がどう動いているのかは分からないので、特に儲けているとも思えませんけど。課金ゲームも大金を落とす人が数人いるから成り立っているようですしね。
「なろう」は皆で異世界物を量産する感じですからね。
「カクヨム」は個人でテナントに入って商品ならべる感じですね。
本来はあの町内だけのお話ですからね。
映画の時だけ、パトロールの存在感が増しますね。
リアルは問題ですが、創作では悲恋の方が人気が出るのでしょうね。
本格的な大学生を出すとリアルを見せなくてはいけないので、注意が必要ですね。
やはり他人のプレイを見て、やったつもりになる時代でしょうか?
ゲームが売れなくなる訳です。簡単なスマホアプリになりますね。
キャラクターが多かったですからね。ただでさえ四人主人公なのに……。
流星号でしたっけ? 鉄血の方は発想が自由です。
治らない病気ですからね。仕方ありません。
実際、頭のいい<スライム>とか、完全にホラー映画を作れますからね。
その後、殺人鬼VSスライムでスピンオフ映画です。
ルキフェは色々と使い勝手がいいキャラなので助かります。
本来はもう少し、敵として演出しなければならないのでしょうが、タイムアップです。もう少しルイスの出番を多くしたかったですが、勇者がいるので難しくなりました。
基本、手に職があって、安定した生活が出来れば、それを守ろうとしますからね。
アスカはゲーム好きなので、歴史より効率を重視したりする感じでしょうね。使える物はきっちり使うタイプのようです。
第114話 ハナツ(2)への応援コメント
サンダーボール、サンダーランス。
ハナツさん、頑張りましたね。
アスカくんへの想い伝わります。
( ´艸`)
人間サイズの虫!!
(||゜Д゜)ギャア
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真面に戦えるようになったハナツです。
アスカはそこまで考えていないのですが、誰もツッコミません。
四天王の一人を撃破しました。
第114話 ハナツ(2)への応援コメント
> 少なくとも、アスカ殿はそんな風に考えてはいませんよ
同意!
事実としてはそう。真意は……(笑)
このズレ好き!
そして等身大のハエ男。サヨナラ。それは怖いよ。怖すぎる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人とも、アスカに好意的なので、過大評価しているようです。
もちろん、誰も止めません。
四天王の一人を撃破しました。
第113話 ハナツ(1)への応援コメント
ハナツちゃんの視点は新鮮でした。こんな風に思っていたのか。自分のネガティヴさ全肯定のアスカ君。そりゃ、頑張っちゃうよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難しいかと思ったのですが、案外あっさり書けてしまいました。
ハナツが主人公のお話も書けそうです。
第106話 ヨージョ神殿(12)への応援コメント
いわゆるコラボ作品みたいな展開ですね。
たまに自主企画でも見られるリレー小説などがあてはまりそうです。
読者が選ぶとはちょっと違う方向になっちゃいますね。
異世界だとなろう系で圧倒的になろうが強いですしね。
何より、ユーザー数がダントツに違うんですよね。
アルファが変わっていて、なろうやカクヨムのような評価システムがない。
代わりにポイント表示制でホットランキングというよく分からないボーナスポイントがあるという。
両者のいいとこどりのシステムが組めればいいのでしょうが、難しいんでしょうね。
そして、AIは人間イラナイネとターミネーターやメタルマックスの世界のように機械が地球を支配する世界になっていく!?
アトリエにお店経営システムを導入した感じですね。
アトリエは一度、遊んでみたいのですが積みゲーが多すぎて、これ以上手を広げられないんです(´・ω・`)
高校生の年代だと恋愛対象になっちゃいますか。
でも、セーラームー〇の原作は高校生のまもちゃんと中学生のうさぎちゃんの恋愛だったような……。
アニメだと大学生と中学生でさらに犯罪の匂いがとか、言われていたような気がします。
大学生にしたのは大学生の方が時間に余裕がありそうだから、とかでしたっけね。
00では天使の名で統一されていたんだったかな。
オルフェンズでは悪魔の名で七十二機、しかもほとんど欠損。
本当に何でもありになっていますが、水星の魔女は主人公が少女で変わった見た目の主役機のようです。
種は確か、武装がアグニ、ローエングリン、ニーズヘッグとか、中二病な神話からのが多いんですよ。
MSが分かりやすいのに武装名が中二というところがあの監督らしいとも。
あれれ!? アトリエに突入する前にロリライブでアイドルマ〇ターになりましたね!?
ウラッカが社長になるのに夜な夜なの世直しという時代劇要素があったんですね。
真人間になるのだ! というよりは合法的な追剥ぎ(・_・;)
いいことをして、金銭とアイテム稼ぎが出来る!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆で盛り上がれればいいのですが、書き手、読み手、運営の三方よしは難しいですね。
やはり、まだ「なろう」が強いようですね。
WEB小説サイトは群雄割拠な時代がまだ続きそうですね。
ユーザーを増やしたいでしょうから、面白そうな企画に期待です。
一家に一台、ド〇えもんの時代は難しそうですね。
昔はニ、三日あればクリア出来ましたが、やたら長いですからね。
ロボットな大戦は後半に行くにつれ、一日一ステージでしょうか?
時代背景もありますが、今は怒られそうですね。
教師と生徒も人気ですが、リアルでやると捕まりますね。
中高生男子だと部活と受験(塾)で忙しいですからね。
大学生は車があったり、お金に余裕がある設定にすれば使いやすいですね。
名前に関連性を持たせるのは基本ですね。
アニメを観ている時点ではあまり気になりませんでした。
多分、濃いキャラや台詞に注目してしまうからでしょうね。
中二病は治らないので、隠すことは出来ないようです。
今から思えば、一章追加すべきでしたが、三月は締め切りがあったので余裕がありませんでした。今は電撃への準備中です。カクヨムに掲載した作品で応募出来ると良かったのですが、選考期間中は読めなくしないといけませんので別作品です。
成長したメルク達を活躍させるべきでした。
第112話 防衛作戦(4)への応援コメント
この空気感が良き! 仲間第集結、軍師の本領発揮ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後なので、お約束の展開です。
次のお話からは<勇者>視点となります。
第113話 ハナツ(1)への応援コメント
ハナツさん視点、新鮮でした。
こんな風に思い感じていたんですね。
(*´ー`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登場人物も増えてしまったので、今回からは各<勇者>達のお話です。
何だか、ハナツが主人公でも作品が書けそうです。
第105話 師匠の家(16)への応援コメント
追放ざまぁ展開で追放されそうになるところをざまぁ返し!
それをさらにざまぁ返し返しだー!という泥仕合が発生しそうですね。
完全なる読者目線での意見が重要だと思います。
書き手は書くだけに少なからず、分かり過ぎているので純粋な目線が必要なんですよね。
質より量でまた、あの作者のが出ていると呆れられて、離れる要因にならなければ、いいのですが難しい問題です。
カクヨムの注目の作品も何らかの法則性があるのか、首を捻るシステムな気がします。
ジャンルを細分化した注目の作品に出来ないのか、その辺りが難しいんですかね。
AIカーも確か、暴走して人を殺した事件がアメリカであった気がします。
AIも所詮、人が造りしものなので完璧ではないようでこれまた、難しい問題です。
昔、SFで描かれたように全ての車がAI制御で管理されていれば、事故は減りそうですが現実問題として、全てを管理なんて無理でしょうしね。
錬金術師の少女とお店!? アトリ〇シリーズですね。
普通にRPGなので遊んだことがないのですが、ファンタジーですよね、あの作品も。
名前を考えるのはメインキャラはいいとして、サブや脇役になると語呂や法則性を考えるのが面倒もとい大変ですしね!
野菜の名前が強そうに感じるのは某ボールのせいな気がしますが、宝石とか、金属からの名前もいいかもしれません。
師匠で十四歳ということはチルドレンやセーラームー〇、レイアー〇もそうでしたが、中学生くらいだから、それくらいでギリギリですよね。
高校生や十六歳だと主張がやや厳しいのかな!?
プルトーネ! そんなガンダ〇いました。
00の外伝で事故を起こして、マイスターが死んだ曰く付きのMSだった記憶。
冥王の名だから、魔王でヴァンパイアでしたか。
しかし、まさかの師匠の姉でルキフェを眷属としているボスだったとは。
叔父さん探しに決意も新たにいざ戦いへ! なのにラブコメのような終わり方なのも様式美ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユニット(抱き合わせ)自体は悪い手ではないと思うのですが、ジャンルや似たような作品で作品集を作るような感じですかね。
「読者で選んだ作品を電子書籍化」などは面白そうです。
本来はライバルとの差別化で勝負すべきだと思いますが、会社という枠組みでは難しいかもしれません。結果を出さないといけませんからね。
ジャンル訳すると「異世界」と「ラブコメ」が強いので、他の分け方がいいですね。
読書量や応援、プレビューなどで何かのポイントがもらえれば、交流ができて活気づきそうですが、作業になりそうでもあります。
まだAIはサポート的な段階でしょうね。アニメでもトロッコ問題をネタにやってましたね。一人を犠牲にして大勢を助けるか、大勢を犠牲にして一人を助けるか、AIでは判断が難しいようです。
ディストピアの完成ですね。
アスカは素材を集めて、錬金術師は商品を作り、ロリモンが売る。
といった流れですね。熱心な『ロリス教徒』がお店に来そうです。
RPGですね。私もあまり詳しくありませんが、続いているので人気のようですね。
高校生だとアスカと同い年で、恋愛対象になってしまいますからね。ただのハーレム物です。
ガンダ〇はもはや何でもありでしょう。名前を考えるのに苦労しそうです。
種の時は「インパルス」や「バスター」とか単純な名前でしたよね。
今回は単純に水金地火木から外れただけですね。
本来は60話くらいで終わるのを勇者を出して長くしてしまったので、結構、設定が穴だらけです。いや、いつもでした。
第112話 防衛作戦(4)への応援コメント
トレビウスさんと人型兵器。
ヨロイさんとハナツさんに回復用のアイテム。
いよいよ作戦開始ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
準備は整いました。
次回からは勇者視点でのお話となります。
第2話 やっぱり、確信犯じゃないか‼への応援コメント
初めまして!
脱字と思しき点がありましたので、コメントさせて頂きました。
文章中の、『感情が高ぶった時に見せる細い瞳孔は爬虫類連想させる』という部分。
爬虫類“を”、が抜けているように思われます。
仕様だったらスミマセン…
作者からの返信
はじめまして、コメントとお星様、ありがとうございます。
早速、修正しました。
第104話 師匠の家(15)への応援コメント
無料ではないサブスクで使うサイトも……まぁ、似たり寄ったりです。
有料だとユーザーの意見をより、聞き入れてくれるところだけが長所ですかね。
アンケートありましたね! 当然、余裕のスルーですが。
カクヨムコンについてのようですが、何か、斜め上なんですよね。
悪さが目的ではなくても人の恨みを買うことをするべきじゃないかなとは思います。
文章がそもそも、ちゃんと文章になっていないのでSSとして、意味不明なのがさらに罪だと思われます。
極論になるとマスターアジアじゃないけど、地球に人間が存在するのがそもそも悪いになっちゃいそうです。
チェルノブイリ原発の周囲が人がいなくなった途端、自然が戻って、動物が戻っていたりするので……人は動物と違って、法を守るはずで守る人ばかりなら、道を二層に分ける必要もそもそもないんですよね。
とゴミ捨て場にルール守らないで捨てられているゴミ袋見ると思えてきます。
蛇の事件は飼い主の青年がただただ、いい加減だった感じを受けますね。
しかも逃げたのを暫く、黙秘していたので質が悪かったような。
次の大陸の構想があるということは第二部とか、続編を期待してよろしいんでしょうか。
シリーズ化になるとさらに構想が大変になりそうですが(・_・;)
魔族四天王の中でも最弱だから、サイジャークと名付けられた雷さんですが、本名は何だったんでしょうね。
そして、アスカは実はデビルマ〇とかが好きな子だったんでしょうか。
ザンニン、レイコック、ムザンなどの分かりやすい名前の魔将軍いましたよね。
三人とも進化して、頼りになる存在になりましたが、成長しても十歳くらいなんですね。
レディではあるけど、ちびムー〇くらいでブラックレ〇ィほどには成長しない感じですかね。
そこまで成長すると師匠を超えちゃうか。
おやや? これは敵襲ではありませんか!?
皆、疲れているから寝ているのではなく、何らかの精神攻撃をしてくるタイプの敵ではないでしょうか。
ピンチじゃないですか(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆でワーワー盛り上がれるようなシステムの方がいい気もします。
個人ではなく、複数の作家でグループを作って入れてもらうのも、ありかもです。
そして、この寄生虫が! と言われ追放ざまぁ展開ですね。
作家の立場と読者の立場で意見は違いますからね。
サイトの運営側も作品が増えるので良しとしているのかも知れませんね。
質より量。良作より駄作なのかも知れません。
カクヨムも「注目の作品」は短編と中編、長編で分けて欲しい気もします。
ただ、山などはきちんと人間が管理しないと災害になるので、調和が必要ですね。
トラックが小学生の集団登校に突っ込む事件もありましたし、AIカーを急いだ方がいいかも知れませんね。
ゴミ捨て場もドローンで監視です。やっぱり、人間要りませんね。
いい加減な方の飼い主さんでしたか。困ったものです。
生憎、今は作品を増やしたいので、続編の予定はありません。
最終回は決めてますけどね。次の大陸は錬金術師の少女と出会って、お店を大きくする話です。ロリモンたちは店員です。
昭和というか、分かりすい名前は基本ですね。
特に名前は決めていないので、機会があれば考えてみます。
野菜の名前にすると強そうなのが困りモノでです。
師匠は十四歳くらいですからね。タイトルにも「ロリっ娘」としてしまいましたし……。
皆、眠らされてしまいましたね。ルキフェの後を付けてみるしかないようです。
第10話 師匠の家(4)への応援コメント
ローブを作ってくれている最中に眠ってしまうなんて、優しくも、いじらしい師匠ですね。
普段とのギャップがあり、余計に可愛く感じてしまいます。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます。
見た目は十四歳の女の子ですからね。
一人ぼっちのため、性格が捻じ曲がってしまったようです。
アスカと一緒に暮らす内に、本来の自分を取り戻すでしょう。
第111話 防衛作戦(3)への応援コメント
黒い魔素……。
ロリモンを救うか、人々を救うか。
アスカくんなら、どちらも救えそうです。
ツルギさんとヨロイさんは、ボケとツッコミ的な。( ´艸`)ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ最後の戦いなので、全員集合です。
作戦は決まったようですね。
男子高校生は真面目な話の時ほど、ふざけるイメージです。
第111話 防衛作戦(3)への応援コメント
おぅふに笑う。
それはそうと、最後にアスカ君を支えるのはメインヒロイン!
この展開、最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男子が揃うと話の内容がおバカになるようです。
メルクの言葉を思い出し、アスカもすべきことを思い出したようです。
第103話 ヨージョ神殿(11)への応援コメント
熱心なファンというより、熱心といいますか、丁寧に読んでいただけるのは書き手の人の方が多いと思います。
カクヨムの参加者が例のサポパスで増えたのか、減ったのか。
そのうち、アンケート結果として出してくれそうですね。
鼬ごっこですからね。
恐らく、運営が対策を施したら、別の場所で悪さをし始めるのではないでしょうか。
自転車も未だに取り締まれないというか、横帯になって車道まで歩くおばちゃん軍団を今日、目撃したので動物を飼うのに免許制にしても悪さする人はしそうですよね。
無許可で蛇飼っていた人が逃げて、大騒ぎになった事件もありましたね。
ロリスタルはまだ、使えなかったんですね(・_・;)
某Fなんたらでも黒くなった水晶を巡って、騒ぎはさらにですし、まだまだ事件は始まったばかりだ!?
アリスとガーネットも無事に進化したようで何よりです。
アリスはうさぎなのに炎だから、うさぎはよく燃える!じゃなくて燃やす方になったのかな。
仏教説話でうさぎが自らの体を炎に投じた、でしたっけ?
姫様も何だか、別の方向で暴走していて、恋バナが好きなおきゃんなお姫様な感じで親しみが持てますよね。
でも、勘違いのお陰で結晶GET出来たのでアスカの犠牲は無駄ではない!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただで使えるWEB小説サイトですからね。過大な期待はしない方がいい、ということですね。
そういえば、メールでアンケートがきていましたね。
私は回答しなかったのですが、サポパスについてだったのですね。
悪さが目的ではないでしょうが、あまり効率のいい稼ぎ方ではない気がします。
自転車に関しては、道路を二層にして、人が上を歩き、下を車が走るようにすれば解決でしょうけど、そう上手くは行きませんね。
蛇の事件はありましたね。恐怖でしかありませんが、飼っている側も家族が居なくなったと考えているのであれば、救われない話です。
まだ最初の街ですからね。次の大陸からの予定ですが、今回もそこまでは書きません。
無事、進化出来ました。ただ、勇者と魔族との戦いになるので、あまり出番はなさそうです。
お姫様は別の意味でトラブルメーカーなので、アスカの苦労は絶えません。
それでも何とかしてしまうのが、主人公ですけどね。
第7話 師匠の家(1)への応援コメント
読みやすい文章でここまであっという間に読んでしまいました。
「僕はルナ――ではなかった師匠」が、主人公とルナの今後の関係を暗示しているように思えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んで頂き、嬉しい限りです。
基本コメディなので、気が向いた時に読みに来て頂けると幸いです。
第110話 防衛作戦(2)への応援コメント
ロリライブのプロデュース。
これは間違いではないですよね。
( ´艸`)
大臣が失脚、爆破!?
アスカくん、どーする!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとした思い付きで始めた『ロリライブ』。
どうやら、皆の命を救ったようです。
王都が壊滅的なダメージを受けた今、この状況を何とか出来るのは、ここにいる連中しかいません。
第110話 防衛作戦(2)への応援コメント
圧倒的な信頼感!
人族はかくして、集結した!
これ物語によっては、最高にエモいけど。アスカくんっ! やるしかない!
だって大丈夫! まだ真のヒロインたるメルクさん、まだですから! 登場したらきっと、ココからデッドヒート!
楽しみしかない(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アスカにはキャパオーバーな気もしますが、期待されては仕方ありません。
この窮地を乗り切る作戦をアスカは考えます。
第21話 冒険者ギルド(2)への応援コメント
ヘンタイって酷いです(笑)
ロリス教徒、何かと嫌われていますがそんなに過激派組織なのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつの時代も『他人と違う』ということは、忌避される対象となってしまうようです。
<ロリス教>は女神ロリスの名のもとに<ロリモン>を崇拝する集団です。
第102話 宵闇の森(14)への応援コメント
書かされているだとモチベーションも上がりませんしね。
中々、どちらもが得をするようにはいかないところがもどかしいですよね。
運営としても規約違反ではないので処罰出来ないのか、放置されているようです。
しかも同じ手口の垢が増えたりもしましたしね(・_・;)
犬が欲しいと子供が言うので自分で面倒みるのよ?と約束しても結局、母親が世話しているとパターンとしては同じですが、大人なので質が悪いとも言います。
魔族や種族について、深く考えすぎるときりがないんですよね。
しかも深く設定してもほぼ、使われないなんてオチもよく聞きます。
ロリモンがいて、XIIIもいて、ロボまでいるので現状、ロリス教はかなりの戦力を有してますね。
でも、それをあまり、おおっぴらにしたくない事情がありますよね。
何分、取り巻く状況が思わしくないかな。
内通者が判明していないのと勇者が育成途中なのが辛いところでしょうか。
でも、そんな中、重要アイテムGETだぜ!は吉報ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熱心なファンがいるのならともかく、多くの人は趣味レベルでしょうからね。
カクヨムの参加者をもっと増やす必要がありそうです。
システムの抜け道ですので、システムを変えればいいのでしょうけど、会社としてどうしたいのかでしょうね。
子供の場合はお約束ですね。免許制にすればいいような気もします。大型犬を飼う場合、大型の動物免許が必要になります。
今回の作品はコメディ色が強いですからね。そこまで、考える必要がないと思っていました。
元々<ロリス教>は世界三大宗教ですからね。体よく貶められています。
<ロリスタル>は手に入れましたが、まだ使えない状況です。
<勇者>達の成長に期待です。
第109話 防衛作戦(1)への応援コメント
もうもう…おもしろすぎます!
ラニスもツルギもヨロイも…っ、おもしろポイントがありすぎて書ききれません(*≧∀≦*)。
毎度のことながら勇者様のツッコミが最高です。
いつも有難うございます!
作者からの返信
コメントと素敵なレビューを頂き、ありがとうございます。
本来はロリモン達の影が薄くなってしまうので、勇者一行を投入する予定ではなかったのですが、ロリモン達だけだと、作品に尖った感じが出なかったので急遽、投入してみたのですが、楽しんで頂けて良かったです。
こちらこそ、いつも励みになっています。
第109話 防衛作戦(1)への応援コメント
魔族が勇者と要人の暗殺!?
ウラッカさん、(~。~;)あれ?
盛大な勘違い?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お城での謎の爆発。犯人はハナツではないようですが、そうなると別に犯人がいるということになります。
ウラッカはアスカの作戦で、勇者と姫が無事だったと思っているようですね。
第XXX話 あとがきへの応援コメント
大分ゆっくりになりましたが、最後まで楽しく読ませていただきました。
別作品も追わせていただきます。
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合いくださり、
ありがとうごいます。
楽しんで頂けたようで良かったです。
今後とも、よろしくお願いします。