応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 宝石は到着するへの応援コメント

    冒険者として登録してある年齢より2つ上の17歳であり、その名前の通り、本来なら貴族令嬢である筈の元平民。
    >18歳

  • 第6話 宝石は巻き込まれるへの応援コメント

    誤字報告です

    そこに【イアリア】の嬢ちゃんが爆発する魔薬を投げる。

    そこに【アリア】の嬢ちゃんが爆発する魔薬を投げる。

  • 第5話 宝石は決断するへの応援コメント

    誤字報告です

    エルリスト王国西部に関しては、他の地域より詳しい自身がある。

    エルリスト王国西部に関しては、他の地域より詳しい自信がある。

  • 第23話 宝石の影響力への応援コメント

    章区切りお疲れ様です。
    この国王と宰相のコンビ、聖人双子と腹を割って話せる状態で会ってほしいな……と思わざるをえない。臣下の面々と聖騎士たちもセットで。

  • 第17話 宝石は襲撃するへの応援コメント

    サ〜チア〜ンド デストロ〜イ
    見敵必殺

  • 第9話 宝石は教えるへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    なんという圧倒的な説得感。
    生ける厄災として認識されてそうだな師匠…

  • 第4話 宝石は勧誘されるへの応援コメント

    狩人は自分が獲物になる事を考えない。

  • 第1話 宝石は潜り込むへの応援コメント

    待ってました!

  • 第24話 宝石への依頼の懸念への応援コメント

    帝国の終焉?

  • 第24話 宝石への依頼の懸念への応援コメント

    (口を閉ざして天を仰いだ)<帝国残るのかなぁ
    ……まあでも、支配者層は邪教にガッツリ関わってそうだからもう諦めるとして、特に関わりもなく日々を懸命に過ごす一般市民たちは生き延びられるよう手を尽くしてくれる信頼はあるから……ナチュラルに価値観とかが邪教に染まった共存不可能異種族になってたら話は別になってくるけど。

  • 第24話 宝石への依頼の懸念への応援コメント

    まぁ多少やり過ぎる面があるにせよ、
    「要求された事柄を達成する点において一個人として右に出るものがいない」なら国一つ吹き飛んでも必要な犠牲だよねという

  • 第24話 宝石への依頼の懸念への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    世界が、人類が存続できるのならば、国1つくらいはしゃーなしですね。

    次章も楽しみにしてます!


  • 編集済

    第24話 宝石への依頼の懸念への応援コメント

    次章も楽しみにお待ちしております
    ここまで来たら国一個くらいはコラテラルダメージじゃないかな…(目逸らし)

  • 第24話 宝石への依頼の懸念への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    次章帝国崩壊編かな?

  • 第23話 宝石は依頼されるへの応援コメント

    まあ放置しとくと帝国ほぼ全土が狂魔草の苗床にさせられそうだしなぁ……

  • 第23話 宝石は依頼されるへの応援コメント

    今まで散々語られてはいたけど実態が不明だった『帝国』…
    今その謎に一人の少女が挑む!
    その地に待ち受けるは鬼か邪か?

  • 第22話 宝石は一息吐くへの応援コメント

    足元の地雷はどうにか処理できた……ハズだよね?な状況。
    さらに地下深くに潜るなりして感知をシャットアウトでもしてない限り、あとは実地で調査してもらうしかないよねぇ……

  • 第21話 宝石は確認するへの応援コメント

    デウス・エクス・マキナ・師匠

  • 第21話 宝石は確認するへの応援コメント

    慣れってこわいね。

  • 第19話 宝石は押されるへの応援コメント

    目撃された民衆から伝説が語り継がれるヤツ。

  • >それこそ狂魔草という最悪の独走を思わせる勢いで
    独走 → 毒草
    これはこれでダブルミーニングになってるので故意の変換のような気も若干しつつ、いちおう報告させていただきます。
    ----
    もう余人には見せるだけでアカンすぎるマジックアイテムだ……消費魔力さえ工面できれば超高精度で暗殺できてしまう。封印指定というか事が済んだら粉々に破壊するべきなぐらいの代物。

  • 第13話 宝石は隠密を止めるへの応援コメント

    汚物は消毒だー!

  • 第17話 宝石は結果を見るへの応援コメント

    >それを紙が受け取る事によって
    → 神が
    かと思われます。
    ----
    妨害のつもりが暴走誘発と……インシデント発生?
    まあイアリアさんのことなので、そのへんはきっちりごまかすでしょうという信頼感。

  • 第17話 宝石は結果を見るへの応援コメント

    ニキビの芯が出て来る感じ?

    ぶにゅ

  • 第16話 宝石は妨害に動くへの応援コメント

    お師匠さんのパワープレイ(無限増産)がもたらした弟子によるパワープレイ(量による圧殺)
    力押しで最短最小に片付くならそれが最適解な極まった脳筋を連想させてくれる世界最高峰の魔法使い師弟であった。

  • 第16話 宝石は妨害に動くへの応援コメント

    ちゅど〜ん!

  • ある意味では徹底して躾けるスパルタ教師じみた状態になっている……?

  • 第13話 宝石は隠密を止めるへの応援コメント

    わっ、わぁ……ボンバーレディ……

  • 第12話 宝石は攻撃されるへの応援コメント

    コンピューターゲームでバグったりMOD使ったりワレたりして、本来行けないステージの裏っかわを覗いた様な状態かな?

  • 第11話 宝石は描き続けるへの応援コメント

    ここらで1体食肉用魔物が怖い……

  • 第11話 宝石は描き続けるへの応援コメント

    更新ありがとうございます

    それでもなお、疲労は溜まっていきつつあったのだが、ここで出現しつづめる魔物肉が
    →出現し続ける

  • 第9話 宝石は仕留めるへの応援コメント

    次から腐敗トカゲのような不可食ばかり出してきたらさすがに学習したと判断できそう

  • 第9話 宝石は仕留めるへの応援コメント

    邪神の力たっぷり魔物で内部から汚染しようとして来てるのかと思ったが、食べれないのも出してくるということはそんな考えはなさそうかな…?

  • 第7話 宝石は作業を進めるへの応援コメント

    >装着車から魔力を吸い上げて
    → 装着者
    かと思われます。
    ----
    マッピングも兼ねていそうな発破準備。

  • 第8話 宝石は嗾けられるへの応援コメント

    イアリアがいない所から人海戦術で消していけば手数の差で余裕だろうに…
    フル設置状態になると干渉受け付けないのかしらん

  • 第8話 宝石は嗾けられるへの応援コメント

    瞬殺?

  • 第5話 宝石は頭を抱えるへの応援コメント

    冒険心、名誉、財宝により欲望を刺激し続けることで人を招き寄せては精神汚染し、下手すると相性が良い侵入者を洗脳して侵略の尖兵にしている可能性すらあるダンジョン。運営主は人類を敵視する邪神。
    やり口が迂遠だけど、タチが悪い……!

  • 第6話 宝石は行動開始するへの応援コメント

    >邪神の力による試行への影響は無い
    →思考への影響は無い、でしょうか
    敵方の時間をかけた物量アタックに対して、即席物量アタックが容赦ない

  • 第3話 宝石は通路を進むへの応援コメント

    あのお師匠様ホントなんでもやってくれなはる……やりやがる、とも言えそうだけど

  • 第3話 宝石は通路を進むへの応援コメント

    わんこそば的魔薬投入

  • 第2話 宝石達は手分けするへの応援コメント

    更新ありがとうございます

    魔力によって変異した変異した動物である魔獣は当然として、
    →魔力によって変異した動物

  • 第1話 空から爆撃する宝石への応援コメント

    再開お待ちしておりました。
    続きを楽しみにしとります。

  • 第30話 宝石への手紙への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    逆境からのスタートでしたが、イアリアの思い切りの良さ、発想力に小気味良さを感じ、楽しく読むことができました。
    今後も応援してます。

  • 第30話 宝石への手紙への応援コメント

    本来のモルガナさんは、本当に聡明な少女だったのだなと……
    イアリアさんの反応が地の文なし独白オンリーなのがまた思い入れの深さを知らしめてくれる。

  • 第29話 宝石は宣言するへの応援コメント

    希少な素材、高い製造難易度、個人専用、決して多くない回数制限。常人なればエリクサー症候群必至だコレ……
    けれど、使う場面を誤ることは出来ないという決意の後押しがそれらを押しのける勢いで強い。大事な人が信頼してのこしてくれたもの。

  • 第26話 宝石は戻るへの応援コメント

    普段からアタマ使ってたらシンドいじゃないか?
    使うべき時まで温存してるんだよ。
    (脳筋兄弟子)


  • 編集済

    第28話 宝石と手紙の内容への応援コメント

    『改造』される前は天才だったんだろうね、モルガナ。
    現在はなんだかわからない存在《モノ》に成り変わってるけど。生きているかどうかすらわからないけど。
    その『予言』の一部をプチ潰していくのがイアリアとユカイな師匠と仲間たちだとはモルガナすら知らなかっただろうけど。

  • 第27話 宝石と宝石の杖への応援コメント

    >一見すると氷柱を透明で巨大な水晶を削りだして作られた

    氷柱を が余計? もしくは位置がズレてる?ような気がします。
    言葉のリズム重視なら無視して良さそう。
    ----
    杖の見た目が大変ファンタジーしてて素敵。児童文学の表紙を飾ってそう。
    で、その性能が、国が割れるというとんでもない事態を招くというのは……想像するだにうわぁ……しかもそれを手紙で伝えられる程度の製法で作成できるって、えぇー……?

  • 第27話 宝石と宝石の杖への応援コメント

    高価→効果?

  • >子供と言うのは短剣をせずにはいられない生き物だ→探検を
    短剣所持せずにいられないのは物騒すぎる生物

  • 第23話 宝石は依頼されるへの応援コメント

    相続権を持った人間でない限り伝えられもしない秘中の秘……?

  • 第23話 宝石は依頼されるへの応援コメント

    …あるんか?

  • 第22話 宝石は原因を知るへの応援コメント

    ……もしかして、目的地の判別が困難なほど周辺地域もヤッバイ状況になってらっさる?

  • 第22話 宝石は原因を知るへの応援コメント

    挨拶代わり?にいきなり防衛拠点を破壊する援軍って…来るなり仕事増やしてどうするのよ

  • ナディネの失った「感情の一部」って何だろう。とっても感情豊かな印象だけど。

  • 第19話 宝石は仕事をするへの応援コメント

    >もちろん防衛の方はそもいかないし、

    そも → そうも
    かと思われます。
    ----
    ここまでの無茶苦茶をやってのけている人物からの依頼だからこそ半信半疑ながらも実行はした、のだろうなぁ……<防壁の塗り直し
    評価が鰻登りだよ、やったねイアリアさん! 当人的には信頼度が上がる→依頼がスムーズにこなされやすくなる、という部分しかメリット無さそうだけど。

  • 第18話 宝石は行き来するへの応援コメント

    あらためて見るとパイオネッテ帝国、そのうち内部崩壊しない?感がすごい。
    どんな力でも使い手の心次第というのは定番なんだけど、その心を歪める力だし、どれだけ高潔だろうとおそらくは定命だし、周囲の欲深な政敵に追い落とされたり始末されたりの可能性も高いしで……

  • 第16話 宝石は知らされるへの応援コメント

    反撃の狼煙……というにはまだ早いか。早いな。ともあれ、射し込む光明が増えた感じ。

  • 第15話 宝石は警戒するへの応援コメント

    キャパオーバーが心配になってくるし過去にはちゃんと手が届いてなかったこともあったけど、なんか……いまの色々枷が外れてるイアリアさんだと、そのへんどうにでもしそうな頼もしさの方がつよいな……

  • 第14話 宝石は指示を出すへの応援コメント

    うわぁ……。踏み込む前に判明して助かったとも言えるけれど。

  • 第13話 宝石は算段するへの応援コメント

    >マケナリヌス男爵領南部へ向かっての旅前回訪れた村は

    向かっての旅前回訪れた ←句読点か間の文章あたりが抜けてる?

    >水は行先の村に井戸を使わせてもらったり

    村に井戸 → 村にある井戸?

    >こまめに選択する事で着替えを

    選択 → 洗濯
    かと思われます。
    ----
    こき使うなんて恐れ多いとなるのは確かにだし。本人ではなくそのへんの神官でも出来る仕事はもうすでに任せてるしで。
    そして本人以外には出来ないことを率先してやりに行ってるので、口出しもできないし、したらしたで事態の解決が遅れるだけだしという。
    ……周りの人達、だいぶ心労が溜まりそう。

  • あれ?黒髪黒目の姉もどき推定依代の情報共有しなかったのは、強制された腹いせも兼ねてる?

  •  なんだか、悪意とすごい力を持ったナニカが、交互に二人羽織しているようなチグハグ感があるなぁ

  • 朗報。されどまだまだ油断も安心もできず。

  • 第11話 宝石は風に乗せるへの応援コメント

    緊急事態に資源をぶっ込まないで、何時ぶっ込めと?
    後生大事に取っといて、使い時に使わずして何が資源だ?

    静かな戦争は続けられていく。

  • 第11話 宝石は風に乗せるへの応援コメント

    >風が来たから吹いているから、

    来たから → 北から
    かと思われます。
    ----
    まず防ぐべき災害と惨事が目前に迫っているので、人の世に出れば大騒ぎになるような新開発も、異常と言われる量の資源消費も、ためらうことなく実行する。胆が太すぎる。心臓に龍の髭が生えてない?

  • 第10話 宝石は考えるへの応援コメント

    護符の効果が抜群すぎて、詳しく知らされていない冒険者が居たら変な誤解しそうな悪寒。

  • 第10話 宝石は考えるへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    「目立たなきゃいいのよね」…イアリアが言うとちょっと怖いw

    邪神の力の総裁は成功していた、という事になる
    →相殺

  • 第9話 宝石は出発するへの応援コメント

    心の熾火に薪をくべている……

  • 第7話 宝石は捜索を躱すへの応援コメント

    なお、信用も信頼もできない脳筋であり、自称他称問わず協力者との接触は、極力極小最高に最低限度とさせていただきます。

    実力者 拝

  • 第7話 宝石は捜索を躱すへの応援コメント

    この前任支部長らしきひとに護符を渡したら、真っ当な思考のもとに余計な手出しせずサポートしてくれるようにならないかなぁ……!!

  • 第5話 宝石は行動開始するへの応援コメント

    冒険者は基本的に学がないからな…

    教会周辺に割くことが多い花
    →咲く

    人を残せば残す程にその後の被害が大きくのだし、
    →大きくなるのだし

  • 第5話 宝石は行動開始するへの応援コメント

    教会があいかわらず有能安心な味方組織でありがたい。裏切り者やすれ違いはあっても、ただ無能なだけの味方は居ない……!(噛み締めるように)

  • 第3話 宝石は整理するへの応援コメント

    国境に接しているワケでもなく、特産品があるワケでもなく、重要度の高いダンジョンとかがあるワケでもない、総合的に見てド田舎の貧乏領地。
    となれば防衛力も最低限度にしかなかったし、それも骨抜きにされて逃げ出してるしで。
    かと言って、諦めて人命を切り捨てるワケにもいかない。貴族として守るべき民草という外聞もあるけどそれ以前に狂魔草が繁茂する勢いを増やす苗床になってしまうし。

    ……なんという無理筋なクエスト。

  • 第3話 宝石は整理するへの応援コメント

    前途多難。

  • 第2話 宝石は到着するへの応援コメント

    建前は必要なときだけ立てれば良いものであって、その必要をうっちゃらないといけないときはいらないワケで。

  • 第2話 宝石は到着するへの応援コメント

    住民救出作戦、始動!

  • 第1話 「帰宅」する宝石への応援コメント

    ひゃっはー、再開だー!

  • 第1話 「帰宅」する宝石への応援コメント

    宝石、故郷に帰る。
    故郷に、誰が待つ。

  • 第5話 宝石は見限るへの応援コメント

    ギルドはイアリア=アリアだということを調査して大体わかってたんじゃなかったのか?

  • 第13話 宝石は頭を抱えるへの応援コメント

    とんでもない胸糞案件だぁ
    お前のせいで妹弟子は一生資源扱い監禁ですとかならないと理解できない部類なのだろうか...


  • 編集済

    第31話 宝石は了承するへの応援コメント

    彷徨娘、心ならずも故郷へ帰る
    戦う為に

    楽しませていただきました
    再開を楽しみにしています

  • 第30話 宝石は断るへの応援コメント

    投げ捨てたカードが高級品になって帰ってきたけど私の物じゃないと突っ返す。
    ギルドは泉だったのかっていう良く分からん感想が浮かんできて困る

  • 第30話 宝石は断るへの応援コメント

    まぁ一国程度でどうにかなるレベルの価値じゃないっすからねぇ

  • 第30話 宝石は断るへの応援コメント

    王家、教会、冒険者ギルドである種の三権分立が確立されている……
    まあそれぐらいの力をお互いに持ってないとどこかがどこかに利用されてバランス崩壊して理念やらなんやらが終わるものねえ。

  • 第30話 宝石は断るへの応援コメント

    おしつけは あきまへんえ


  • 編集済

    第29話 宝石は言い当てるへの応援コメント

    置き去り 捕まり 見捨てりぃ
    流石に伯爵もコイツは予想外だろ?

    “一流の手品師の前で同じネタを繰り返すのは3度が限度”なんだとか

  • 第29話 宝石は言い当てるへの応援コメント

    あぁー……手段の暴露と同時に、もし本当に魔力が得られるならばとよからぬことを考える周囲の貴族達に対する釘刺し……

  • 第24話 宝石は訪れられるへの応援コメント

    ごたいめ〜ん

  • 第27話 宝石は詰めるへの応援コメント

    読んでて息が詰まる言の刃と視線と挙動のやり取りであることよ……

  • 第27話 宝石は詰めるへの応援コメント

    人間爆弾の間違いじゃなーい?w


  • 編集済

    第23話 宝石は応酬するへの応援コメント

    ほこ☓たて・本日の取組

    絶対新進気鋭の魔道具師女子爵を取り込みたいぞ伯爵令嬢 ☓ 絶対オマエラみたいな裏切り疑惑塗れの貴族一族にゃ従わんぞ女子爵

    古いネタ(笑)

    追記…

    あれ? 更新されてない

  • 第22話 宝石は相対するへの応援コメント

    馬鹿が極まりすぎて行動が読めない、の方な気もする
    貴族の一般常識、どこに落とした…?


  • 編集済

    第22話 宝石は相対するへの応援コメント

    サルタマレンダ伯爵家の終わりの始まり?
    貴族にあるまじき愚行として、叩かれて当然のコトをやらかしたんだから諦めロン

  • 第21話 宝石は対応するへの応援コメント

    状況的に真っ黒じゃねぇか…

  • 第21話 宝石は対応するへの応援コメント

    狂魔草栽培供給基地にでもするつもりで?
    マケナリヌス領に残された使い途ってったら後はそれぐらいしか無いのかも
    寄親のせいでケツの毛まで毟られて死体すら養分にされとる感あるなぁ

  • 第4話 宝石と目的地への応援コメント

    これはもう宝石側の事情もぶちまけるしか……笑

  • 第17話 宝石は手を止めるへの応援コメント

    やっぱ末路を見ているんじゃないか……。

  • 第7話 宝石は知るへの応援コメント

    やっぱり「変貌する」っていうのはやっぱり何かしらが起こっているってことなのかな……?作れる、であって勝手に変わる、ではないってことか。
    うーん……?


  • 編集済

    第6話 宝石は確認するへの応援コメント

    もしかしなくてもタイニーオウル……