第三十九話 大災害 後編への応援コメント
人魔は今までより楽とは言い難い相手ですが、的確な動きで攻撃を回避し、槍を繰り出すオーリンの立ち回りは流石です!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
新たな敵、人魔の存在は、一体オーリン達に何を見せるのか。
最後までお楽しみ下さいませ。
第三十九話 大災害 前編への応援コメント
かつては一人で戦って窮地に陥ったオーリンだからこそ、仲間がいることの心強さを説く言葉に重みを感じます。
最初の頃と比べてみると、戦闘面以上に精神的な成長に驚かされます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
迷いながらも、大事なことを自身で決断し続ける強さが、人を成長させるのですね。
大変な戦いはまだまだ続きますが、お楽しみに。
第三十八話 帰還者 後編への応援コメント
エミリオの魂を分割し、グアドラへの帰還を阻む者……答えが出ないまま事態が動き始めましたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
終幕に向けての第一歩がとうとう踏み出されてしまいました。
これからオーリン達に何が起きるのか、楽しみにして下さい。
第三十七話 神殺し 後編への応援コメント
初対面のルード帝国組とも抜群のコンビネーションを発揮するとは! 今回も読みごたえのあるバトルでしたね!
そして、戦闘後の興奮を冷ますように現れた常闇の騎士……猛威を振るっていたベヘモスを一撃で仕留めるとは、今までの敵とは段違いで危険な相手のようですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
止まっていた物語が一気に進んで参ります。
はたして、誰がどのように動いてゆくのか。
今後も是非お楽しみください。
第三十七話 神殺し 中編 への応援コメント
ついにオーリンも戦列に加わりまたね!
魔導門での経験が彼にどのような変化をもたらしたのか……次回が楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
マシュー達に見えているものとオーリンに見えているもの。
その違いが一体どんな影響を与えるのか、乞うご期待です。
第三十七話 神殺し 前編への応援コメント
今まで物理攻撃を主体としていたマシューが魔導を巧みに操っているとは……驚きです!
ルード帝国組も態勢を立て直し、反撃開始ですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いよいよ戦いは佳境に。
この後もドンドン進んでいきますので、お楽しみに!
第三十六話 蒼天 後編への応援コメント
ベヘモスは二体いた!? そしてマシューの本名、マシュー・ライザとは!?
古から続く因縁の対決が始まる予感がします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
戦いはどのような結末を描くのか、今後の展開もぜひお楽しみ下さいませ。
第三十六話 蒼天 中編への応援コメント
マシューと剣闘王ヨグとの出会いが語られましたね。マシューにとって彼は育ての親であり、師匠であり、そして命の恩人だったのですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
血よりも濃いものが、二人の間には確かにあるように思います。
第三十六話 蒼天 前編への応援コメント
マシューの過去も少しずつ明らかになってきましたね。何やらエミリオさんを知っている様子ですが、二人の関係が気になります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔導が繋げる物語。
是非お楽しみに。
第三十五話 うつろうものたち 後編への応援コメント
定められた運命とはいえ、マシューはレインたちを見捨てることが出来ないのですね。オーリンはどのような選択をするのでしょうか……?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
魔導門が二人を導いた先になにがあるのか……。この先もご期待下さいませ!
もう一つの物語が一段落したら本編へと戻ってまいります。
第三十四話 獣の神 前編への応援コメント
邪眼と言霊を封じたと思ったら、まだ奥の手を隠し持っていたのでしょうか? 獣の神とだけあって、そう簡単には倒せないようですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そこいらにいる有象無象の魔獣とは格が違うということですね。
それに挑む四人も恐ろしいですが。
第三十三話 狂戦士 中編への応援コメント
さんざん心配かけさせて、第一声は「飯」ですか(笑)
何はともあれ、無事で良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
なんとも言えない気持ちになるこの緩さがレインの魅了かもしれません。
第三十二話 深淵を歩くもの 後編への応援コメント
第一印象はちょっと軽い人のようだったレインですが、これほどの戦闘能力を秘めているとは……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
頭が良さそうなのに戦いでは筋肉馬鹿というやつですね。
性質としてはスウェインに近いですね。
第三十一話 白銀と風 中編への応援コメント
エド姉弟の再登場ですね! 戦士として成長したユリスの姿も頼もしいです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この姉弟には日々成長し、逞しく育ってもらいたいものです。
第三十一話 白銀と風 前編への応援コメント
オーリンの故郷が戦場になるとは……因縁というか、数奇な運命を感じますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
因縁もとい何らかの縁は今も繋がっている、という事でしょうね。
不思議な力です。
第三十話 約束 後編への応援コメント
今夜の体験を通して、リバックもシイナも成長したようですね! 今後の二人の活躍に期待が高まります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
成長して関係性が変わると、兄妹の絆の形も変化するようです。面白いところですね。
第二十八話 常闇 前編への応援コメント
状況は芳しくないですが、スウェインさん改めスウェイン団長がいるだけでとても心強いです!
彼の人柄というか、纏っている雰囲気がそうさせるのでしょうか?
部下たちの士気も高いようですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スウェインはその人間臭さが持ち味かもしれません。人を惹き付けるのはそういうところなんでしょうね。
第二十七話 微笑みを君と 後編への応援コメント
流石のヤン導師も、魔導王の言葉には泣かされてしまうのですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
父であり、母であり、家族である。
血はつながっていなくても、互いに思う気持ちが感情を芽生えさせるのかもしれません。
第二十六話 ヤン 後編への応援コメント
グィルデ王……彼が大災害の源となった、真の黒幕なのでしょうか?
死を超越した存在、歪な命というのは、魔導と対極を為す存在のように思えます。
作者からの返信
感想ありがとうございます、感謝です!
力を持つが故に、周囲に集まるのは曲者揃いというところも対極ですね。
第二十五話 始まりの日 後編への応援コメント
オーリンはグラム王国の王祖の記憶を追体験していたのですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
人は巡り巡りて縁で繋がっているということですね。楽しんで頂けたら幸いです。
第二十五話 始まりの日 前編への応援コメント
オーリンはこの世界の起点となる時空に飛ばされてしまったのでしょうか?
大きな謎が明かされる予感がします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
門を通じて一体オーリンはどこにたどり着いたのか。乞うご期待です!
第二十四話 拓くもの 後編への応援コメント
ついにオーリンが自身の過去を語りましたね……故郷が戦火の中で分断された過去があるからこそ、国家の枠組みを超えて命を助けようとしているのかもしれませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
頑なに触れられなかった過去が語られる時、読み手の手を離れて一人の人間としての物語が始まるのかもしれません。
ぜひお楽しみ下さい。
第二十三話 グアラドラ 前編への応援コメント
オーリンは初めてグアドラに来たはずなのに「おかえりなさい」? 意味深な言葉ですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
謎が謎を呼び、事態は風雲急を告げる。
お楽しみください😆
第二十九話 家族 前編への応援コメント
ルディ!?
まさかまさかでした!ビックリして砦の戦い付近を読み返しちゃいました!笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
結構しれーっと重要な情報出してるので、後で気付くことも多いと思います笑
噛めば噛むほど味が出るという面があるので、是非是非そういった感じでお楽しみ下さいませ。
第二十二話 掌に咲く 後編への応援コメント
親子で殺し合わせるとは……ザムジード、なんたる外道!
それでも、クロードの意志はリバックに受け継がれたのですね! 心にグッとくる名勝負でした!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
同じ人という形をしていても、わかり合えない存在というのはあるものです。
親子の絆の勝利ですね。
第二十二話 掌に咲く 前編への応援コメント
サイ導師のピンチにリバックが駆け付けてくれるとは! 胸アツの展開です!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
王国の守護者が持つ心強さ、というですね。
共闘最高です。
第二十話 王都炎上 後編への応援コメント
サイ導師が来てくれるとは……!
安心していい状況ではありませんが、希望が見えてきました!
作者からの返信
応援ありがとうございます、感謝です!
いつでも何でもやっちゃうサイ導師登場です。
ぜひ楽しんで下さい。
第二十話 王都炎上 中編への応援コメント
オーリンの強さは王都にも伝わっていたのですね!
たとえ伝聞であっても、彼の活躍が人々に希望を与えることを期待します!
作者からの返信
感想をありがとうございます!!
誰も彼もが、唯一無二。
故に尊いですね。
第二十話 王都炎上 前編への応援コメント
逃げるのかと思ったら立ち向かっていくとは……ミラーさんの英断に敬服します。
どうかご武運を!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
たとえ足が震えようとも、一歩を踏み出す。
そんな勇気が欲しいものです。
第十九話 遠雷 後編への応援コメント
ザムジードは以前から暗躍を始めた「混沌」と関係のある組織なのでしょうか?
陽動を用いるなど、戦術的にも手強い敵のようですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
悪意が塊となると厄介なことこの上ないですね。
人の形をして人と同じ知能があるのに、対話の出来ない歪な存在。
次回以降にも乞うご期待です。
編集済
第十九話 遠雷 中編への応援コメント
暗殺者に狙われているのにもかかわらず、冷静に状況を見極めるとは……
ユーリ様の所作から彼女の強さが伝わってきました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
精神が成熟する事により、芯の部分での力強さも滲み出てきますね。
母は強しです。
編集済
第十九話 遠雷 前編への応援コメント
この作品の登場人物は、貴族や王族であっても人命を優先していて好感が持てます。しかし、それ故に苦悩も多いのでしょうね……
作者からの返信
新年明けましておめでとうございます!
そして応援ありがとうございます!
市井の人々よりも盤面が広く見えるが故のジレンマというやつですね。
解決出来ない事に相対した時、貴族の努めと己の信念との板挟みになりそうです。
第二十五話 始まりの日 前編への応援コメント
あぁ、面白い…。それしか言葉に出来ないのが悔しいですが、まさか、まさか魔道王と聖女が出てくるとは!思わず、ニヤっとしてしまいました(笑)遅読ですが、この先もゆっくり楽しませていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
面白いと言って頂けて嬉しい限りです。
筆の走り具合を見ていただければ分かる通り、新たな登場人物が出るたびに、自分でもテンションが上がっていっています。
どうぞ今後もゆるりとお楽しみ下さい。
第一話 絶望より這い出る獣 前編への応援コメント
すごく綺麗な文章ですね……さんこうになります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言って頂けると光栄の極みです。
一言一言が励みになります。本当にありがとうございます。
編集済
第十七話 その先にあるもの 後編への応援コメント
ついにハラルハルラを退けることが出来ましたね! しかし、まだ全てが終わったわけではないようですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
光あるところに闇があるように、全ては表裏一体というやつですね。
使い古された言葉ではありますが、それもまたひとつの真理なのでしょう。
第十七話 その先にあるもの 中編への応援コメント
スウェインさんとハラルハルラの間には、そんな因縁があったとは!
だから緑青鬼の鎧を見て憤慨していたのですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
部下思いの気のいいオッサンです。
どうぞ活躍にご期待を!
第十七話 その先にあるもの 前編への応援コメント
ハサンくんも肝が据わって来ましたね! 流石戦士の末裔と言ったところです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ふとしたきっかけがあれば、視野が広がるというやつですね。
日々成長です。
第十六話 月影に泣く 後編への応援コメント
スウェインさんも合流!
しかし、彼は村長と知り合いのようですね……二人の関係が気になります!
作者からの返信
いよいよ役者が揃って参りました。
スウェインが巻き起こすハチャメチャも存分にお楽しみ下さいませ。
第十六話 月影に泣く 前編への応援コメント
オーリンも魔導を操る力を手に入れたのですね!
しかし、黒衣の男は何者……⁉
作者からの返信
感想ありがとうございます。
黒衣の男のちょっと変な所も、少しずつ癖になってゆくかもしれません。
是非お楽しみ下さい。
第十五話 想うからこそ 中編への応援コメント
緑青鬼の過去に何があったのでしょう? 謎めいた言葉を残して去っていきましたね……
作者からの返信
まさに仰るとおり、謎空気満載の存在ですね。
どうなってゆくのか、乞うご期待なのです。
第十五話 想うからこそ 前編への応援コメント
久々のオーリンの戦闘シーンですが、その動きは衰えるどころか、鋭さを増していますね! 今までの戦いを通して確実に強くなっていたのですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
覚悟が出来て成長を見せるオーリン。
彼が何処までいくのか、ぜひぜひ楽しんで下さい。
編集済
第十四話 ヤマツミの詩 後編への応援コメント
マシューとオーリン! 頼もしい人たちがやってきましたね!
しかし、相手は武器を使い、群体で行動する新種の魔獣……油断はできませんね。
作者からの返信
色んな経験をして成長した二人の登場。
敵も一筋縄で行くのか行かないのか、次回にも乞うご期待です。
遅ればせながらではありますが、いつも感想ありがとうございます!
第十四話 ヤマツミの詩 中編への応援コメント
まだ若いのに変に大人びてしまったハサンと、年長者ながら若々しい情熱を宿したスウェイン……対照的な性格ですが、良いコンビですね!
作者からの返信
二人の関係性は近寄りすぎず離れすぎず、まさに個と個の対話、といった風にも見えますね。楽しんで頂けたなら幸いです。
第十四話 ヤマツミの詩 前編への応援コメント
酒場で情けない声を出していたのに、いざ剣を抜けば魔獣の群れと余裕で渡り合うとは……!
武人は言葉ではなく剣で語るということなんでしょうね!
作者からの返信
いつもはゆるーいおじさんも、仕事になれば格好いい補正が掛かるというやつですね。
スウェインは面白いやつなので、どうぞ楽しんで下さい。
第十三話 残響 後編への応援コメント
ヤン導師にも暗い過去と重い使命があるようですね。グリーク団長のこともあるので、少し心配です……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつの時代になっても、生きるというのは個人個人の人生の命題でもありますね。
第十三話 残響 中編への応援コメント
マシューは巨人の力を手に入れたとは……まだ使いこなせてはいないようですが、頼もしい存在です!
作者からの返信
ありがとうございます!
その幼さゆえに力を持て余す所もありますが、周囲に見守るものがいるというのは、安心感に繋がりますね。
第十五話 想うからこそ 前編への応援コメント
最後のガルムの言葉…とってもいいです。
圧倒的な強さを前に己の非力を嘆いてしまう感じ、胸を締め付けられますね。
しかも、目の前にあるその強さがオーリンだという事も堪らない演出です!
かつて、彼もそうして苦しんだのだから。巡るんですね、とっても素敵。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
目の前にあるオーリンという光が強ければ強いほどに、ガルムが内に抱える影がより鮮明に、際立って見えてくる。
彼等の成長を楽しんで頂けたら幸いです。
ありがとうございました!
第十二話 エドの灯火 後編への応援コメント
あれだけの強力な魔導を使っていて、身体が無事なはずはなかったのですね……
最期に彼は、子どもたちに何を遺したのでしょうね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
グリークの生き方は、他者の意思が介在しない自己決定の重要性や、精神的自立というものがどういうものかを示してもいますので、それが子供達の道標になってくれれば良いですね。
編集済
第十二話 エドの灯火 前編への応援コメント
この作品で「魔術」という言葉が出てきたのは、ここが初めてですね。それだけ世界観・物語の中枢部分に関わる単語ということでしょうか……
それにしても、グリーク団長の強さは圧倒的ですね!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔導と魔術の違い、それを楽しんで頂けると嬉しいです。
グリーク団長の強さは覚悟の強さでもありますので、その気迫が目に見えるのかもしれません。
第十一話 予感 後編への応援コメント
ユリスも戦線に復帰できそうですね。厳しい戦いになりそうですが、彼の活躍に期待します!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
感謝しています。
彼の旅の先に見つかるものは何なのか。
お楽しみ下さい。
第十一話 予感 中編への応援コメント
ユリスは自分の過去と向き合うことができるのでしょうか? 彼にとって、ここが踏ん張りどころのようですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
未成年特有の揺らぎ。
迷いを拭うことは難しく、自身の力で解決方法が見えないうちは、流される事も時には必要なのかもしれません。
第十一話 予感 前編への応援コメント
ここにきて新種の魔獣の出現ですか……いよいよ戦いは激しさを増しそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔獣も多種多様になってまいりました。
どうやって戦って行くのかも、お楽しみ下さい😄
第十話 夢の欠片 後編への応援コメント
剣と魂が一体となり、純粋な力となる……剣闘王、強すぎる‼
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
剣闘都市編はヨグさんを書けて大満足でした。スカッとバシッと無駄なくシンプルに締められたかなぁと。
ヨグさんのストイックな修練ばりに文字を削りまくったのですが、楽しんで頂けたら幸いです。
第十話 夢の欠片 中編への応援コメント
巨人は今までの魔獣とはかなり性質が違いますね。人間に憑依するとは、かなり厄介ですね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
剣闘都市編は規模感をどうするかを結構考えました。
結構いい感じになったのではないかなぁと。
第十話 夢の欠片 前編への応援コメント
王が魔導に愛されたということは、魔導は単なる力ではないということなのかもしれませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔導についてじっくりと書いていければと思っております(。•̀ᴗ-)✧
第十話 夢の欠片 中編への応援コメント
コメント失礼します。
何と、マシュー貴方でしたか!
読んでいて、ドキドキしました。
ヨグさんは何だかお父さんのような暖かみを感じます♪
引き続き、楽しませていただきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
剣闘都市回は特に、ヨグの力強さに作者も精神を救われていました。
感想を頂けて、書いたかいがあります。
今後も楽しんで頂けるよう日々精進いたします。本当にありがとうございました。
第九話 スラーの巨人 後編への応援コメント
剣闘王とシュザ導師は知り合いのようですね。親しい口調で話しているということは、お互いに実力を認め合っているのかもしれませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ミステリアスな人間の持つミステリアスな人脈。
こういった余白を楽しめるのが、物語の楽しいところでもありますね。
第九話 スラーの巨人 前編への応援コメント
また濃いキャラが出てきましたね♪ その態度を見るに、シュザもかなりの実力がありそうですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
毒ではなく、内に確固たるものを持っている自信家というのは、個人的に魅力的に映りますねー。
第八話 闘う者たち 後編への応援コメント
シルバスは今のところ味方ではありませんが、グリーク団長と血縁がある辺り、敵と断ずることはできないようですね……謎が深まります。
作者からの返信
ありがとうございます✨
繋がりが重なり合い、立体となって事象を表すように、人と言うものはとても面白いものですね。
第八話 闘う者たち 中編への応援コメント
魔獣は人間同士の争いなどお構いなしなのですね……だからこそ恐ろしい。
作者からの返信
感想ありがとうございます☺️
対話が出来ないモノと相対した時、それが人であれ獣であれ、厄介なものですね。
第八話 闘う者たち 前編への応援コメント
グラム王国の導師たちも強かったですが、ルード帝国もかなりの強者ぞろいですね! バトルのレベルが高い!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
大国の面目躍如といったところでしょうか。一癖も二癖もある登場人物をお楽しみ下さい。
第六話 フィテス 後編への応援コメント
オーリンもようやく再起しましたね! しかし、オーリンも強かったですが、ヘム爺さんもサイ導師もその上を行くとは……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
導師や強い人達は、そのそれぞれが人生に対してのスタンスというか、生きる為の確たる軸があるので、迷ったとしても決断が早く、それが実力として表面にまで現れているのかもしれません。
登場人物を見て頂けて本当に感謝です。
第五話 守るべきもの 中編への応援コメント
危機的状況でも、余裕を忘れないサイ導師……強さがにじみ出ていてカッコイイです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サイ導師は人間味が佇まいに溢れ出ているので、その活躍を楽しんで頂けると嬉しいです。
第三話 名前のない男 前編への応援コメント
”彼”の眼は死んでいても、体裁きは鈍っていませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
長年積み上げたものは、ここぞという時に助けてくれる、というやつですね。
第一話 絶望より這い出る獣 前編への応援コメント
第一話から展開も描写も圧巻ですね。
文章がとても上手だと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
褒めて頂いて本当にありがたいことです。
これからも良い文章を書けるよう頑張りますので、良ければどうぞお付き合い下さい。
第十五話 想うからこそ 前編への応援コメント
追いつきました~o(^o^)o
読むたびに描写の素晴らしさに感嘆しております。これからも楽しみに拝読させて頂きます。
作者からの返信
いつも応援いただきまして、本当に有難うございます!
投稿直後は、何十回か地味に文節の調和を見ながら改稿修正を随時行っていますので、投稿日から2日後くらいに見るのが実はおすすめだったりします。
これからも出し惜しみせずに全力で詰め込んで行きますので、宜しければお付き合いいただけると嬉しいです。
感想ありがとうございました。
第一話 絶望より這い出る獣 前編への応援コメント
文体がカッコイイですね! 風景や気候の描写も繊細で、空気の冷たさが伝わってきました♪
作者からの返信
読んで頂いた上に感想までいただきまして、本当にありがとうございます。
書き始めの初期衝動と、荒々しい勢いは残せるようにと、注意をしながら改稿していますので、その部分が伝わったのなら嬉しい限りです。
今後ともよろしくお願い致します!
第十四話 ヤマツミの詩 中編への応援コメント
スープ。美味しそうでした(°﹃°)
作者からの返信
感想ありがとうございます(。•̀ᴗ-)✧
寝て起きたら無性に鍋とかスープを書きたくなりました(笑
最初はなんちゃって豚汁にしようと思ってて、でも根菜も入れたいなとなり、へんてこエスニックに着陸。
温かい食事は魂なのです。
第三話 名前のない男 後編への応援コメント
手に汗握る戦いの予感から、簡潔で、かつその立ち回りが鮮明に目に浮かぶ描写。
カッコイイ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
何回も朗読しながら、少しずつ気づいた所を読みやすいように改良していっているので、そう言って頂けるのが一番嬉しいです。
本当にありがとうございます!
第一話 絶望より這い出る獣 前編への応援コメント
とにかく描写が丁寧で、読む人を没入させる素晴らしい文章だと思いました。これからも応援させていただきます!
作者からの返信
読んで頂きまして有難うございます。
そのお言葉が本当に嬉しいです。
一話部分は特に、本作を書いていくにあたり、熱をどう込めていくかという、初期衝動の部分がかなり込められています。楽しんで頂けたなら幸いです。
日々も精進して参りますので、どうぞ宜しくお願いします。
第六話 フィテス 後編への応援コメント
その描写に、中島敦「李陵」を彷彿とさせる繊細な凄みを感じます。
このあとも、楽しみに拝読させて頂きます。
作者からの返信
読んで頂いた上に、感想まで頂きまして本当に有難う御座います。
中島敦「李陵」を読んだことが無かったので、凄く読みたくなってきました。
本作は書いてる間、自分自身もたまに魂が持って行かれるような感覚になります。読むのに体力使うので、どうぞごゆるりと読まれて下さい。
今後とも宜しくお願い致します。
第一話 絶望より這い出る獣 前編への応援コメント
こう言っては何ですけれど、古き良きラノベ、まだラノベがジュブナイルノベルと呼ばれていた頃のかぐわしさを感じました。
文章が綺麗、冒頭からして枯れ木の山の雪の中を進む様子が目に浮かんでくるようでした。
今後を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
読んで頂いた上に、感想まで頂いて本当に感謝です。有難うございます!
やっぱり昔の作品が強く記憶に残っているせいか、作風が寄ってしまいますね。まだまだ力不足で表現しきれないのですが、少しずつ精進出来たらと思っております。
本当に有難うございました。
第七話 繋ぐもの 後編への応援コメント
描写すごい!
潜水率100%でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます、そう言ってもらえるのが一番嬉しいです。
この辺りは超絶ハイテンションで書いてました。
どうぞ、次回もお楽しみください。
第一話 絶望より這い出る獣 前編への応援コメント
緊張感・臨場感の伝わる文章力
滅茶苦茶上手いですな(; ・`д・´)/
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
そう言って頂けるととても嬉しいです😄
これからも日々精進致してまいります☺️
第四十話 消えゆくもの 後編への応援コメント
ああ、オーリンと同化してしまって、何だか心がボロボロです…悲しい、寂しい。
真実がその首をもたげ始めましたね、読み進めるごとに心臓の鼓動が高ぶって大変です!でも読みます!笑
続き楽しみにお待ちしております♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そして長旅に付き合って頂きまして、重ねて御礼申し上げます。
執筆が進むごとに要素が絡みあって厚みがどんどん増しているのを実感してる反面、読み続けるのが大変な作品だなぁとも感じております。
そんな所で感想を頂けるのは非常にありがたい事です。
物語がどういった結末を迎えるのか、是非最後までお楽しみ下さいませ。