第6話 ただの事実確認ですよ ■への応援コメント
企画にご参加していただきありがとうございます。
企画主のマミカと申します。
魅力的な主人公の短編ですね。
王族たちの意見を先回りして答え、敵となることで悪役を演じる。
最後まで読んで、スカッとしました。
とても面白かったです。
第6話 ただの事実確認ですよ ■への応援コメント
楽しく読了しました。
良いアイデアですね。
王族の求めを察して演ずるが故に能力のまま確実に相手を追い詰める展開。
ショートショートの分量にまとめられておられるのでサラッと書かれていますが、
中編くらいの分量にしてもう少し緻密に追い詰める様を書いても
面白いかも知れませんね。
個人的にはそちらも見てみたいかと。
完走お疲れ様でした。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そうですね。
確かにこの日にたどり着くまでの経緯やら画策やら想いやら……と言う名の私の中の裏設定が実はある作品なので、それらを色々と書いた上でのこの日、という形にすればよりカタルシスのようなものを感じてもらえるのかもしれません。
時間が空いたらまた再編してみようかなぁ。
ありがとうございます。
大変参考になりました!
第4話 『本当に悪い』のは、一体どちらなのでしょうへの応援コメント
楽しく拝読させて頂きました。
誤字報告を1件
本文70行目
誤 部を弁えなさい。
正 分を弁えなさい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
第5話 暴かれた不正への応援コメント
楽しく拝読させて頂きました。
意図がありましたらすみませんが、誤字報告を1件
本文40行目~
不正が行えないようにいつも特別性を
誤 特別性
正 特別製
第6話 ただの事実確認ですよ ■への応援コメント
なんでここまで憎む相手を婚約者にしてんだろ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
政略結婚ですからね、最初から愛など無かったんですよ。
という裏設定系の話は書ききれていないので、またオリを見て追記しておきます。
ご指摘助かりました。
第6話 ただの事実確認ですよ ■への応援コメント
>これは、”首相”な言葉に見えて、その実相手に強制する言葉だった。
→「殊勝」ね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
速攻で直させていただきました!
第6話 ただの事実確認ですよ ■への応援コメント
〉楽しいか
あなた達は楽しくてやっていたのでしょう?
殴ろうとした拳が空振って自分にぶち当たっただけなのに、言いがかりはおよしになって?www
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
その通りですよねぇ。
「自分のことを棚に上げてよく言うよ」とはまさにこの事。
でも自分を脅かす彼女はきっと、この人たちの目には『最低最悪の悪役令嬢』に映った事でしょう……。