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  • 第31話 終幕への応援コメント

    完結お疲れ様!
    面白かったです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます!
    長い物語の序章のような作品ですが、楽しんでいただけたのなら、良かったです(^^)

  • 第8話 来訪者への応援コメント

    企画から来ました。
    3作品で1番面白そうと当たりを付けて拝読して居ります。
    軽快で読み易く、ここまでコメントも入れず一気に来ました。

    ミコトくんはこの先どうなるのでしょう?
    時給千円で危険手当も無い!どうなる事かと思いましたが、年収で800万はおいしいですね!一流会社の重役位かな?
    魔王として討伐されなければ2~3年頑張って······お金を持って帰ると不労所得扱いで30か40%税金に取られるか······考え所ですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    24時間、全て時給換算。なんて素晴らしいのでしょう(^^)リスクは高めかもしれませんが、夢のような職場です!

  • 第31話 終幕への応援コメント

    めちゃくちゃ面白くて、ページをめくる手が止まりませんでした。
    突然の魔王業、時給千円でも寝てる時まで加算されるなら美味しいバイト!と思いきや恐ろしいオチが待っていたとは!

    もう現世に帰らず、ずっと魔王やりましょう。
    シラネちゃんが可愛くてキュンです。料理上手で慕ってくれるとか最高じゃないですか。

    先々代魔王の享年やら筋トレの日数やら、数字のスケールが半端なくて楽しかったです。
    魔王スキルが実に魔王らしくて魔王好きとしてたまらないものがありました。

    3分必殺技でビビらせて、メンタルの強さで勝つ。
    そしてしっかり親ごと引き抜き。ミコト様がとても魅力的でした。楽しい時間をありがとうございます✨️

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    レビューまで頂けて、本当に感謝です(^^)
    シラネは中々に良いヒロインに仕上がったなと思ってました。気に入って頂けて良かったです(^^)
    数字はいっそ突き抜けた方が逆にしっくりくるかなと、派手目に付けてあります。成功してて良かったです(^^)
    尊さまにはアレですけど、彼らの楽しさが伝わったのなら嬉しく思います。ありがとうございました(^^)

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    企画へのご参加、ありがとうございます!
    面白いですね、決め打ち広告に引っ掛けられちゃったんですね!?労働条件が瞬時に変わるなんて‥‥何気ない言葉を承諾と取るなんて‥‥もぉ、やばげな雰囲気を満載じゃないですか!
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    この作品は、少ない文字数でサクサク進みますので、よろしくお願いします(^^)

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。読むのはゆっくりなので、まずはフォローさせて頂きます。今後の展開に期待です。執筆頑張って下さい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    頑張っていきたいと思います(^^)

  • 第31話 終幕への応援コメント

    執筆お疲れ様です(*´ー`*)

    尊はほんと三千円で雇われてると考えるとかわいそうになりますが、それと引き換えにチートスキルと可愛い部下を貰えたと考えるとそのまま移住しちゃった方が幸せかもしれませんねw

    何にせよ一生の思い出になりそうですね(*´ー`*)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    間違いなく、一生の思い出にはなるでしょう(^^)もしかしたら、現世に戻ったあとは、小学校の先生を目指すかもしれませんね(^^)

  • 第2話 シラネ①への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!
    タイトルを見て、魔王を自給千円って安くないか? と思わずツッコんでしまいました笑

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    そこが「釣り」なんですが、魅せタイトルかと聞かれると、ちょっと邪道かもしれませんね(^^)

  • 第8話 来訪者への応援コメント

    企画より来ました。

    タイトルが面白そうと拝読させていただきました。魔王側設定良いですね。四天王の4人がどう設定されるのか楽しみです!
    まだまだ追わせていただきます。執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!そのうえ応援まで頂いて、とても励みになります(^^)現在、執筆停滞気味ですが、頑張っていこうと思います!

  • 第3話 シラネ②への応援コメント

    可愛いだけじゃないヒロインさん企画ご参加ありがとうございます。
    これからもがんばってください。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    現在スランプ気味ですが、頑張っていこうと思います(^^)

  • 第2話 シラネ①への応援コメント

    企画参加ありがとうございます(*´ー`*)
    ゆっくりと読ませてもらいますね。

    しかし、広告で魔王募集する時代になるとは...初期のとこでびっくりしました(笑)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    外出自粛の真っ只中でしたので、魔王業界も大変だったのです(^^)ケモミミロリが出て来るのは、物語のかなりの後半です。そこは申し訳なく思っています( ̄▽ ̄;)

  • 第4話 魔王のスキルへの応援コメント

    お久しぶりです。
     三億年も引きこもりってスケールが大きすぎですね。
     文明の勃興とかそう言うレベルじゃないっすよ。引きこもっている間に三葉虫とかアンモナイトとか恐竜とかが繫栄して亡んじゃってるじゃないですか……

    ※近年の研究では鳥類が恐竜の一種とされているそうです。

    作者からの返信

    お久しぶりです!
    魔界とか魔族って、何というか、時間とかを超越した存在のようなイメージなので、思いっきり突出してやりました(^^)ここまでやり切った方がおバカ丸出しで、逆に潔いかなと思ってます!
    だけど最後にちょっとだけ、時間の流れに秘密があります(^^)

    編集済
  • 第31話 終幕への応援コメント

    さこゼロ様へ

    企画参加ありがとうございます。企画主の霊凰です。

    全31話、作品読ませて頂きました。

    「時給1000円で雇われ魔王になる」というタイトルのコンセプトが面白くて、この自主企画に参加された作品の中で最初に読ませていただきました。

    これから主人公とその配下がどのような歩みを歩むのかが楽しみですね。

    できれば、ぜひ、私の作品も読んでみて下さい。

    2022年4月8日 霊凰より

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    一番に読んで頂けて、とても光栄に思います(^^)
    はい、この後読ませていただきます!

  • 第7話 雇用条件②への応援コメント

    攻撃スキルがない点について、気になります笑

    何か武器でも持つんですかね?

    それとも、シラネさんに守ってもらうのでしょうか。てか、そんなに強いならシラネさん魔王倒せそう笑

    先が気になります(゚ω゚)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    とりあえず短編である今作では、魔王は圧倒的なステータスという暴力に頼るだけになります(^^)しかしこの先、尊さまも何か武器なり魔法なりを、手に入れていくかもしれませんね。

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    このタグでよくやりますね。凄いです。というかもう既に面白いです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    いやホント、このタグでよく書いたなあと自分でも思います(^^)良ければ楽しんで行ってください!

  • 第2話 シラネ①への応援コメント

     斑猫です。
     連続しての自主企画へのご参加有難うございます。
     というか、あんまりお邪魔していなくて申し訳ありません(土下座)

     バイトで魔王を始めるという展開もさることながら、「複合魔王城施設」という単語に惹かれました。テーマパークやショッピングモールみたいで親近感がわきますね!

    作者からの返信

    ああ、すみません。あまり考えずに、参加してしまいました(^^)お読みいただき、ありがとうございます!

  • 第1話 求人広告への応援コメント

     お久しぶりです、斑猫です。
     この度はマッスル企画にご参加いただきありがとうございます。そしてお返事が遅れて申し訳ないです。
     魔王が求人公募されているって図が面白いですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    筋肉ダルマは中盤あたりに登場です。楽しんで頂ければ幸いです(^^)

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    企画でお見かけしました。
    ついに魔王も在宅勤務…(; ・`д・´)
    引き続き読ませて頂きます!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    外出制限の只中で書いた作品ですので、こんな感じで始まりました(^^)良ければ最後まで、お付き合いくださいm(_ _)m

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    "吾輩は本を読む。そう、炬燵の中で( ˙꒳​˙ )"を主催しております梔子です(*´艸`)

    今回は当自主企画へのご参加ありがとうございます!

    突然の召喚!から始まる魔王生活が今後どう展開していくのか、じっくりゆっくり炬燵の中で読み進めたいと思いますd('∀'*)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    魔王さまの生活は、中々に逆境からのスタートですが、良ければ楽しんでいってください(^^)

  • 第31話 終幕への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    もう尊クンは腹を括って、こちらの生活を楽しめば良いと思います(^^♪

    お疲れ様でした💐💐

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    そうですね、何だかんだと尊くんは、楽しんでやっていくと思います(^^)

  • 第30話 カゲノの恩返しへの応援コメント

    拝読させて頂きました。

    何か本当に小学校のようになって来ましたね(^^♪

    尊は校長先生でホシワリは力仕事の用務員さん。カゲノの母親は家事全般の用務員さん。シラネは公私混同が出来てない教師かな(^.^)

    カゲノの添い寝は本当にただそれだけの意味合いだと思います💦

    作者からの返信

    シラネはちょっと耳年増な生徒会長かな(^^)カゲノの添い寝は、仰る通りまんま添い寝です(^^)

  • 第29話 第六感への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    もう、細かい事は考えずにお話を楽しむ事にします(^^♪

    せっかくの面白い作品をそんな事で読まないのは損しちゃいますから(^.^)

    良かったね、カゲノとお母さん(*^^)v

    作者からの返信

    どれの事やろ? 第六感も尊のスキルです。魔王の弱点とも言える、恐怖の五分間です。これを乗り越えると、再び絶対防御が再展開出来るようになります(^^)


  • 編集済

    第28話 瞬殺発動への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    ん?瞬殺って衝撃波なの(・・?
    ある物体が音速を超えると衝撃波は発生するのですが・・・。

    こんな風に思ってしまう私はやはり異世界ファンタジーは向いてないのかも(>_<)

    作者からの返信

    瞬殺は、三分間、配下の四天王の能力合計値の百倍の力を得ると言う物です。ホシワリのおかげで、恐らく魔界最強の力に達するかと思われます(^^)

  • 第27話 暗殺者②への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    何か尊が小学校の先生みたいに見えてきた(^^♪

    次回のタイトルで尊の瞬殺が発動するみたいですけど、
    それは相手の脳細胞を破壊するのかな(・・?
    でないと一瞬で殺す事は不可能だと思います(>_<)

    作者からの返信

    「瞬殺」は尊のスキルの名称です(^^)

  • 第26話 暗殺者①への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    おーっと、新キャラの登場ですね(^^♪

    尊は絶対防御があるので不正をしたのはアチラさん。
    それを点てにして、カゲノを母親ごと引き抜こう(^.^)

    作者からの返信

    お、おう…そうだ、その通りだ(^^)

  • 第25話 勝負は一瞬への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    ホシワリ・・・さすが3億年の筋トレは伊達じゃ無い(^^♪

    「雑魚とは違うのだよ!雑魚とは!」(^.^)

    作者からの返信

    はい、伊達ではありません(^^)

  • 第24話 失態⁉︎への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    はぁ、相手の魔王様もシラネ狙いでしたか(>_<)

    しかし、尊は強引に魔王にされたんだからそこにシラネの意思があったのでは(・・?

    作者からの返信

    シラネを引き抜くために、色々と画策しましたからね(^^)

    果たしてあの求人は、尊にだけ配信されたのか、多数に配信されていたのかは不明です(^^)

  • 第23話 ロックオンへの応援コメント

    拝読させて頂きました。

    相手の魔王、とても強そうですね(^^♪

    これは平和的な解決は無理かなぁ。

    ロックオンって尊のスキルとかバレた(・・?
    はたまた、いきなり攻撃されるとか(>_<)

    作者からの返信

    それは勿論、シラネが尊に懐いてるからです(^^)嫉妬心です。

  • 第22話 お祭り騒ぎへの応援コメント

    拝読させて頂きました。

    いよいよ始まりますね(^^♪

    ホシワリは良いとして、
    尊やシラネに綱引きに有利なスキルってありましたっけ(・・?


    補足
    自然界を見ていても「オスは大変だなぁ」と思います💦

    作者からの返信

    魔王以外のステータスは能力のみで、スキルは開示されていません。皆さん、どんなスキルを持っているのでしょうね(^^)

  • 第21話 敵陣へへの応援コメント

    拝読させて頂きました。

    直情型のシラネはいつも可愛いです(^^♪

    でも、尊クンはコミニュケーション能力高いし、
    リアルでもちゃんと世渡りできそうな(・・?

    作者からの返信

    尊は別にボッチではありません。ただ彼女が居ないだけです(^^)悲しいかな、いい人認定されてしまいますので…僕と同じです(T-T)

  • 第20話 ホシワリの料理への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    ホシワリの料理は・・・私もムリだと思います(^^♪
    激辛はホントにダメですから。

    シラネの友人の件は難しいですね(>_<)
    何とか母親も一緒に連れて来れたら良いのですが。

    荒れて大鎌を振り回して大暴れするシラネがとても可愛いです(^.^)

    作者からの返信

    僕も辛いの得意ではないクセについつい手を出しちゃって、途中で後悔する事が多々あります(^^)

    編集済
  • 第19話 君の名はへの応援コメント

    拝読させて頂きました。

    なるほどぉ。
    絶対防御の絶対にも限界があるんですね(>_<)

    もう、セ〇ヤのようにコ〇モが燃えれば皆オッケーで良いような(^.^)

    作者からの返信

    最近はゆとりですから、あんなにズタボロにされたら立てません(^^)

  • 第18話 魔王の資格③への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    赤鬼さん、3mになって骨格は大丈夫なのかしら(・・?
    サスガに骨は伸びないと思うけど(>_<)

    尊は絶対防御があるから安心ですね(^.^)

    作者からの返信

    まあ、獣に変身する怪物とかもいるので、そこは言わない約束です(^^)

  • 第17話 魔王の資格②への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    確か尊のスキルって時間は数分でしたけど、無敵とかありましたよね(・・?

    相手が1人なら何とかなるかも(^.^)

    作者からの返信

    絶対防御は制限時間なしです。ですが果たして(^^)

  • 第16話 魔王の資格①への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    うーん、腕力はあるけどスピードが無いとか(・・?

    こちらから近づいてあげないと拳が当たらないとか(^.^)

    作者からの返信

    鬼と言う種族は、ただ魔力がないだけで、かなりの高性能を誇ります(^^)

  • 拝読させて頂きました。

    この赤鬼さん。
    3億年も何も食べずにいたって言うだけでスゴイんですけど💦

    しかし、この鬼さんを味方にするには魔王として鬼さんを納得させる何かが、
    必要になると思います(>_<)

    尊クンはその辺りをちゃんとシラネと作戦を取る必要がありますね(^.^)

    作者からの返信

    その通り!尊くんはその力を、見せ付ける必要があるのです(^^)

  • 拝読させて頂きました。

    やっと出て来てくれましたね(^^♪

    戦力になれば良いのですが(>_<)

    外見に関しては「多分、普通にはしないだろうなぁ」と言う邪推です(^.^)

    作者からの返信

    それでも子どもに行き着くのが恐ろしい(^^)

  • 拝読させて頂きました。

    勘違いしてるシラネ・・・可愛い(^^♪

    ホントにどストレートで良いですね(^.^)

    引きこもり君の見た目が実は子供とか(・・?

    作者からの返信

    え⁉︎ななな何でそう思ったの?
    あ、いや、子ども…では無いか( ̄▽ ̄;)

  • 拝読させて頂きました。

    短編独特のゆるーい展開が良いですね(^^♪

    引きこもり君をどうやって説得するのかな(・・?

    作者からの返信

    仰る通り短編なので、どストレートに行きますよ(^^)

  • 第11話 夕飯②への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    私はてっきり敵の魔物の肉かな(・・?
    と思っておりました(>_<)

    作者からの返信

    まあ人間界の食材では無いので、正解みたいなものです(^^)

  • 第10話 夕飯①への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    シラネの手料理、楽しみですね(^^♪

    しかし、多分、食欲をそそる外見では無いような(^.^)

    作者からの返信

    いえいえ、彼女のお手前は見事です(^^)

  • 第9話 引き篭もりへの応援コメント

    拝読させて頂きました。

    あらら、了承しちゃいましたねぇ(^.^)

    こうなったらシラネの為に頑張れ!☜あくまで他人事

    作者からの返信

    はい。ゆる〜く頑張ります(^^)

  • 第8話 来訪者への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    尊クン、
    こちらの1日と元の世界の1日が同じ時間なのか確認した方が良いよ(>_<)

    作者からの返信

    え⁉︎ピーピュルルルー♬
    さてと、来週のサザエさんの予習でもしようかな(^^)

  • 第7話 雇用条件②への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    このように説明して頂けるとスキルがとても判りやすいです(^.^)

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)
    ですが、大抵の作品は、スキルの説明も書いてあると思いますよ(^^)

  • 第6話 雇用条件①への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    あー、何かシラネが可愛い(^^♪
    少し思慮が足りないけど1人で頑張ってるのが健気(^.^)

    考慮って、玉手箱を渡されるとか(>_<)

    作者からの返信

    玉手箱から煙が出てきて、死亡説の通りに本当に死ぬ!とか、流石に可哀想(^^)

  • 第5話 シラネの能力への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    読むのに問題はありません(^^♪
    長編だと困りますが、このような連載形式なら問題ありません。

    尊はここへ連れて来られたような状況ですから、
    連れて来た人物の思惑もありそうな気がします(^.^)

    作者からの返信

    ですが、尊以外の人なら、違った能力になるのではないかなと思います(^^)

  • 第4話 魔王のスキルへの応援コメント

    拝読させて頂きました。

    私が異世界ものが苦手なのはスキルと言うものの存在です(>_<)

    これは私がゲームを全くやっていないからだと思いますが。

    読んで行くうちに判るようになると思います。

    作者からの返信

    そうですね。カメラアプリを楽しんで貰えたなら、この作品も大丈夫だとは思いますが…厳しいと思ったら、ご判断はお任せします(^^)

    編集済
  • 第3話 シラネ②への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    いえ、ルーのように優秀とお伝えしたかったのですが💦

    私のように主要キャラなのに名前も付けないぐうたらも居ますから(>_<)

    作者からの返信

    そうですね、シラネはとても優秀です。ですが、障害は斬り裂いて取り除こうとするきらいがあります(^^)

  • 第2話 シラネ①への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    複合魔王城施設ってディ〇ニーリゾートみたいなもの(・・?

    シラネがルーみたいですね(^.^)

    作者からの返信

    イメージ的には、弱小個人商店の向かいに、巨大なショッピングモールが越してきた感じです(^^)
    ルーみたいですかね? まあ多様なキャラを作るのは苦手なので、仕方ないか(^^)

  • 第7話 雇用条件②への応援コメント

    四天王のスキルも一部使えたりするんでしょうか?
    組み合わせ次第でいろいろできそうですが。

    作者からの返信

    残念ながら、ステータスのみでスキルは使えません(^^)ただ魔王の強さは四天王の強さに直結しますから、四人の選出は重要ですよね。とは言え、現状、選りすぐりは出来ません( ̄▽ ̄;)

    編集済
  • 第31話 終幕への応援コメント

    先程は、アドバイスありがとうございました(^-^)。
    でも、こちらもタグは改善の余地がありそうな気がします。

    「ハーレム」とか「美少女」とか。
    魔王様がハーレムを持つのは当然ですし!

    作者からの返信

    なるほど、ありがとうございます。
    ですがミコトさまは、このハーレムをお望みでしょうか?恐らく否定なさるでしょうね(^^)
    しかし美少女は客寄せのために必要かもしれません。誤解を生まないために、「美少女(ロリ)」と追加しようと思います(^^)

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    アドバイス企画から来ました。
    簡単な感想としては、すごく面白かったです。集中力の無い私でも、最後までスラスラと止まらずに読み終えてしまうほど、読みやすく、情景がイメージしやすかったです!あっという間読み終えてしまったので、少し寂しい気持ちともっと読んでみたいという気持ちが湧きました。
    さこゼロさんの他の作品も読もうと思いました。
    これからも執筆活動頑張ってください。
    応援しています。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    それと、こそばゆい程のお言葉、本当に嬉しく思います(^^)
    アフロマリモさまの作品も読ませていただきます。良いアドバイスが出来ますように頑張ります(^^)

  • 第30話 カゲノの恩返しへの応援コメント

    ホシワリええやつや。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    まさかホシワリが良い奴と言って頂ける時が来ようとは(T-T)
    彼は単にマイペースなだけです。良く言えば、何事にも動じない強い精神力があるんですよね(^^)ミコトさまにも見習って欲しいものです。

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    企画から来ました。
    主人公を否と言わせない強引さ、読者が飽きる前に決断させるスピード感が素晴らしいです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    この作品は最初から短編のつもりでしたので、とにかく余分な脂肪は削ぎ落としております(^^)
    そちらの作品も、最初の数話を読ませていただきました。実のあるアドバイスになるか分かりませんが、後ほど書かせていただきますね(^^)

    編集済
  • 気づいたら三億年経っていた……ありますよねそういうこと♪
    寝溜め食い溜めは人間には難しいですが、この方は食べそうですね(笑

    作者からの返信

    熱中すると、時間を忘れるタイプです(^^)

  • 第11話 夕飯②への応援コメント

    高級なデビルアリゲーター!!

    高級! デビル! アリゲーター!

    強いワードしか入ってないですね。知らない方が幸せなやつですね(笑

    作者からの返信

    世の中には、知らない方が幸せな事もあるのです(^^)

  • 第19話 君の名はへの応援コメント

     職業 :ムキム鬼(赤)

    ↑ゆるくて最高!
    ムキム鬼の青もいそうな気がするけど、違う色の鬼が出てきそう。いや、鬼はもう登場しないかもしれない。ムキム鬼がホシワリだけだったら、存在感が抜群ですね!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    そうですね、ホシワリのようにストイックに鍛えた鬼が他に居れば有り得るかもしれませんが、果たして居るでしょうかね(^^)

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    企画から来ました。
    未経験者大歓迎。←魔王経験者とかいるのか⁉︎
    外出しなくていいの? え、ホント?
    「……はい⁉︎」←イントネーションが(笑)
    ツッコミを入れつつ、笑いながら読みました。すごく面白いです!

    作者からの返信

    お読みいただき、本当にありがとうございます(^^)異世界の方ですからね、微妙な発音の違いなどは分からないのです。仕方ありません(^^)基本ずっと、こんな感じです。良ければ最後までお楽しみください。

  • 第31話 終幕への応援コメント

    これで完結だったのだと今日気がついた(笑)

    3月に応援スタンプ押してたのに、気付かないまま「更新されないなぁ」とか思ってました(爆)

    と言う訳でお疲れ様でした。まだまだ第一章といった所で、終わるのは勿体ない気もするけど、楽しい新作をまた読ませて下さいませ!

    作者からの返信

    初めから短編のつもりだったので、続きは全く考えてません(^^)ですが要素は残してありますので、いつか何かが閃いたら、続きを書くかもしれませんね(^^)

  • 第31話 終幕への応援コメント

    まさかの一日=一分という世界線でしたか。
    てことは時給ももしかして、三時間分だけの3000円!?
    でも、楽しそうだし、尊ももっと満喫すればいいのです。
    さぁ、次はいよいよ世界征服編ですかね!?

    作者からの返信

    え⁉︎うーん、そうですね…何かクリリンが死ぬような、爆発的な出来事が起これば、もしかしたらー(;´д`)

  • 第30話 カゲノの恩返しへの応援コメント

    微笑ましい感じになっていて、魔王一家そのものじゃないですか。
    あれ、でも確か四天王のはず。
    一人足りない…まさか、カゲノのお母さんである寮母が最後の一人!?

    作者からの返信

    そうなんです、一人足りないんです(^^)あとの一人は、どうなるんでしょうか…いつか分かる日がくると良いのですが(^^)

  • 第29話 第六感への応援コメント

    尊くんのカウントダウンはウルトラマンの三分とか、エヴァンゲリオンの電源ケーブル切断した時の五分みたいなものですね。
    絶対的強者によるカウントダウンは物語に彩りを加えるスパイス!

    作者からの返信

    僕はチートを持つにも、完全無欠のワンマンアーミーと言うのはあまり好みではありません(^^)なのでミコトくんには、制限付きのチートを持たせる事にしました。今回は上手く行きましたが、この先はこの制限に悩まされる機会も、有るかもしれませんね(^^)

    編集済
  • 第28話 瞬殺発動への応援コメント

    絶対防御で守備は万全、衝撃波で攻撃も万全。
    尊くんに死角なし、で呆然としている敵魔王に次なる手はありますかね。

    作者からの返信

    ただまあ、三分で切れますからね(^^)その後の五分が問題です。

  • 第27話 暗殺者②への応援コメント

    お、尊くんがついに本気を出しますか!?
    ロリコン魔王とその手下に鉄槌を降ろすんですね。

    作者からの返信

    はい、その通り(^^)暴れん坊将軍が、抜いた刀をチャキンと峰打ちに持ち替えたあたりです。

  • 第26話 暗殺者①への応援コメント

    おっと三人目はまさかのロリくのいちでしたか。
    でも、尊って絶対防御あるから、殺ったつもりで殺れていないのに勝利宣言するとはぽんこつなくのいちさんかな。

    作者からの返信

    結果的にはそうなりますが、実力は確かな筈です(^^)

  • 第25話 勝負は一瞬への応援コメント

    瞬殺!ホシワリの力強すぎ。
    さすが三億年筋トレは伊達じゃない。
    次なる魔王の手は何でしょうね。
    力で勝てそうにないなら、頭脳勝負かな。

    作者からの返信

    まあ、あの弱そうな魔王擬きをやっちゃえ! て感じですね(^^)

  • 第24話 失態⁉︎への応援コメント

    敵魔王はイケメンでもロリコンの残念な人でしたか。
    尊は魔王で上司であるはずなのに部下の間を取り持たないといけない苦労人ですね。
    魔王に必要なのって、もしやバランス力!?

    作者からの返信

    まあ、街の零細企業の社長ってところですね(^^)社長席にふんぞり返っている訳にはいかないのです。

  • 第23話 ロックオンへの応援コメント

    金色の髪に赤い瞳の魔王、イケメンですかね?
    イケメン魔王なら正義、違うならギルティ!
    おや、三メートル以上ある緑の巨人はもしかして、引き抜かれた人かな。

    作者からの返信

    明記はしてませんがイケメンかと存じます(^^)ですがこの方、豊満なサキュバスには興味ない方ですよ。
    緑肌の巨人は某ハルクをイメージしましたが、実はモブです(^^)

    編集済
  • 第22話 お祭り騒ぎへの応援コメント

    鬼がいて、蛇も出てしまいましたか。
    そうするともうこりゃ、修羅場が待っていますね。
    さあ、いざ戦いの始まりですか。

    作者からの返信

    う、鋭い(^^)修羅場とは、ちょっと違うかもですが。

  • 第21話 敵陣へへの応援コメント

    親睦会という名の悪意に満ちてそうなパーティーにようこそ、という感じですね。
    鬼が出るか蛇が出るか、やってみなくては分かりませんしね。

    作者からの返信

    鬼はちんまいのが隣に居ますからね(^^)蛇は…綱引きの綱でよろしく。

  • 第20話 ホシワリの料理への応援コメント

    筋トレ三億年だから、てっきりプロテインかと思ったら、まさかの激辛!
    味が薄いとかじゃなくて、刺激の方じゃないですか。

    しかし、病気の母親を人質に脅されて仲間にって、徐庶みたいですね。
    そうか、三人目は軍師系かな。

    作者からの返信

    コイツはある日思い立って部屋にこもって三億年ですから、そもそもプロテインなんて知らないかもですね(^^)なるほど確かに徐庶。くー、思い至らなかった。智略家ではないわー(T-T)

  • 第19話 君の名はへの応援コメント

    カンスト表記ってやつですね。
    限界突破しないと出ない感じでしたか。
    これで四天王が二人目だから、残り二人もキャラ濃そうですね。

    作者からの返信

    果たして何年目でカンストしたのでしょうね(^^)一億年くらいは、無駄に費やしてるかもしれません。一応今の予定なら、あと一人出てきます。もう一人はどんな奴になるのでしょうか(^^)

  • 第19話 君の名はへの応援コメント

    千万単位までのステータスは無い世界なのかな?

    作者からの返信

    その辺りは全く書く予定はありませんが、まあ念のため成長の余地を残してあります(^^)下位種族と上位種族の種族間差とか、限界突破イベントとか、まあ何かあった時用の予防線です(^^)勿論ミコトさまは、余裕で突破しますよ。

  • 第18話 魔王の資格③への応援コメント

    チビ鬼め、第二形態があったんですか。
    でもスキルがあれば、きっとスキルが何とかしてくれる!?

    作者からの返信

    第二形態というか、ただ力を込めて筋肉が膨張しただけです(^^)三億年のトレーニングの成果ですね。

  • 第17話 魔王の資格②への応援コメント

    普通に戦ったら、あのステータスですし、勝ち目がないですよね。
    そこで固有スキルの出番かな?

    作者からの返信

    そうです! スキルの真価が発揮します。お楽しみに(^^)

  • 第16話 魔王の資格①への応援コメント

    星を砕いたら、スターブレイカーとか、スターデストロイヤーとか、名乗れそうですよ、赤鬼さん。
    というより、あんた、拳で星を砕く気ですか!?

    作者からの返信

    うお∑(゚Д゚)そっち系に考えてなかった。ヤベー名前モサイかもしれん。まいっか、チンチクリンやし(^^)

  • 第16話 魔王の資格①への応援コメント

    うわー、メンドクセー奴だぁw

    作者からの返信

    面倒臭い、確かに(^^)少年誌によくある、どうせ仲間になる癖に最初ちょっと立ちはだかるヤツを意識しました。

  • な、なんだって、三億年ご飯も食べずに筋トレしていて、気付かなかったと!?
    すごい集中力の持ち主ですね、チビだけど。

    作者からの返信

    まさに、鬼の集中力ですね(^^)

  • 小っちゃな赤鬼さんか。
    想像していたのとは違うけど三億年筋トレのパワーがついに!?

    作者からの返信

    体格三メートルの筋肉ダルマでは、当たり前過ぎるかなーと、少し変化球を投げてみました(^^)

  • チビマッチョって何か物悲しい雰囲気ありますよね…

    作者からの返信

    そうですね、普通のマッチョではひねりがないかなと、ワンポイント入れさせていただきました(^^)でもコイツ、相当強い予定です。

  • 読者に優しい伏線回収!

    作者からの返信

    短編の予定なので、凝った構成にはしておりません(^^)

  • いよいよ次回、登場ですか、3億年筋トレマン!
    そんだけトレーニングしてたら、もうやばいレベルの筋肉ですしね。

    作者からの返信

    きっとカンストですね(^^)

  • 綱引き大会ですと!?
    筋トレ3億年の人の出番ですね、ウォーミングアップはもう十分なはず!

    作者からの返信

    そうです、出番です(^^)
    ですがその前に、筋肉バカを手懐けないといけません。

    編集済
  • 第11話 夕飯②への応援コメント

    魔界料理は味は絶品なれども素材があっ!と聞かない方がいいものでしたか。
    「これ、美味しいね」「蛇です」で急に吐き気がみたいな感覚ですね。
    でも、ワニだから、現実世界でも普通に食べてる物で問題ないですね!?

    作者からの返信

    まあ少なくとも、彼は食した事はございません(^^)

  • 第11話 夕飯②への応援コメント

    フラグを折っていくスタイル

    作者からの返信

    違います(^^)ロリコンじゃないと自分を言い聞かせているのです。

  • 第10話 夕飯①への応援コメント

    筋トレ3億年やっていたら、主人公なれちゃいそうですよね。
    3億年筋トレしていたら、最強になっていたとかでいけそう。
    でも、筋トレだけだから、あれかな、超サイヤ人のパワーだけ高めた2でしたっけ?
    弱点あるから、駄目かも。
    さて、シラネさんの料理が人間の食べられるものなら、いいのですが一波乱あったりして?

    作者からの返信

    大丈夫です。「味は」保証します(^^)
    そうです、その通りです! 元々小説のネタを募集したときに、主人公設定として筋トレ男が提案されたのです。ボツにしてしまうのが惜しいので、こうしてレギュラーとして使わせて貰っています(^^)

  • 第10話 夕飯①への応援コメント

    筋トレ3億年って既に書いてますよね…?

    作者からの返信

    そうですね、ですが尊くんはタグ読めないので(^^)一から状況把握中です。

  • 第9話 引き篭もりへの応援コメント

    尊くんがシラネちゃんの為にやる気になった!
    むむむ?熱気とはまさか、筋トレ始めて三億年の人ですか。

    作者からの返信

    どうやら嫌ーな不快感のある熱気のようです。開けたらムワッとするような(^^)

  • 第8話 来訪者への応援コメント

    そっか、スポーツ選手みたいに契約を更新するんですね。
    シラネちゃんのごはん付きとはいえ、半年でV字回復させるのは難しそうです。

    作者からの返信

    今のところ短編のつもりなので、実はそこまで書く予定はございません(^^)なのでその前にオチをつけようと考えています。

  • 第7話 雇用条件②への応援コメント

    あっ、目先の報酬に釣られちゃいましたね。
    寝ている間もなんて、そんなうまい話があると思ったのが尊くん、君の敗因だ(笑)

    作者からの返信

    ところが、シラネの手料理まで付いてくる夢の職場なんですよー(^^)くろいゆきさまもオススメですよ。

  • 第7話 雇用条件②への応援コメント

    福利厚生とかも確認しておいた方が良いと思いますw

    作者からの返信

    衣食住、全て完備なんですよ、この職場(^^)元々魔王の抜けた穴にすっぽりハマっただけなので、基本的には不自由ないんですよねー(^^)

  • 第6話 雇用条件①への応援コメント

    そうでしたか、タグの筋トレは引き籠り三億年の人でしたか。
    尊くん、超頑張れな感じですね。
    本当に記憶を改竄してくれるか、分からないのに丸め込まれた感じするし、このバイト、最低雇用期間あるし、絶対危ない!

    作者からの返信

    天使の微笑みの美少女ですが、魔族ですからね(^^)裏がありそうで怖いです。

  • 第5話 シラネの能力への応援コメント

    うわ、シラネさんのステータスが化け物じゃないですか。
    これは100とか絶対に言えないし、そもそも雇われ魔王様なんていう微妙な立場ですしね。
    でも、タグからきっと頑張って成長するに違いない!頑張れ、尊!

    作者からの返信

    シラネは普通に四天王クラスです(^^)残念ながらタグは尊さまではなく、引き篭もりヤローですね。

  • 第5話 シラネの能力への応援コメント

    100千は100000ってことかな?100kみたいな?

    作者からの返信

    そうです。十万です。もしかして100kの方が伝わり易いのですかね(^^)

  • 第4話 魔王のスキルへの応援コメント

    三億年引き籠っている人はあとでキーになりそうな予感!
    それにしてもステータスが平凡なのにスキルが優秀ですね。
    と思ったら、あれ、このスキル使えない?
    絶対防御は第六感発動しないと無理なのに第六感は絶対防御を使用中に使うスキルの仕様が必要。
    恐ろしい、孔明の罠!

    作者からの返信

    なるほど、書き方が拙いのね(^^)
    ちょっと検討します。

  • 第3話 シラネ②への応援コメント

    テーマパーク合戦かな?
    とりあえず新規連鎖ご祝儀で★1ケ進呈なのです。

    作者からの返信

    お心遣いありがとうございます(^^)

  • 第3話 シラネ②への応援コメント

    あちらの魔王はサキュバスになびかないけど、シラネを引き抜きたいってことはロリコンなだけじゃないですか、やだー。
    先々代、先代ってことは尊で三代目…三代目で家潰すみたいな格言あった気がするけど大丈夫かな。

    作者からの返信

    尊は雇われ店長ですからね、大丈夫じゃないかもしれません(^^)

  • 第2話 シラネ①への応援コメント

    引き抜かれなかった配下は忠誠心が高いのか、それとも使えないから、引き抜かれなかったのか。
    残った使えない配下を使って、頑張るって、SLGで弱小の領主で天下統一みたいな縛りプレイみたいで面白いです。

    作者からの返信

    ふふ、シラネは才色兼備です(^^)

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    魔王、テレワークで出来る時代になりましたか。
    時給1000円で魔王だから、普通はVR系娯楽施設の係員かと思っちゃいますもんね。
    しかし、了承してないのに勝手に応募されてしまうとはワンクリック詐欺みたいで怖いかも。

    作者からの返信

    「は」と「い」の文字列は了承の意だと勉強したのですけど、どこか間違えてましたでしょうか?(^^)

  • 第1話 求人広告への応援コメント

    拝読させて頂きました。

    プロローグとして面白いです。
    勝手に転送されちゃうし(^.^)

    転送先が現代社会である事を望みます(>_<)

    作者からの返信

    いやー、魔王の職場は魔王城でしょう(^^)