応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結お疲れ様でした。

    > 宮廷護衛隊の本部がある、東の果ての国
    東の果ての国って、外国なんですか?
    そうなら宮廷護衛隊に王族の護衛任せて大丈夫なんですか?

    東の果ての国への道中やあちらでの出来事、それにレイジの出自等気になる事がまだまだありますので、お時間ありましたら続編も宜しければお願いします。

    作者からの返信

    「宮廷護衛隊に王族の護衛任せて大丈夫なんですか?」
    ↑
    良く読んでるなぁ(笑)いつかその辺も説明できるかもしれない。もちろん「東の果ての国」は外国です。

    「東の果ての国への道中やあちらでの出来事、それにレイジの出自等気になる事がまだまだあります」
    ↑
    これはうれしいなあ。
    作者の僕も気になってます(笑)

    読んでくださってありがとう!

    作者より

    編集済
  • 更新ありがとうございます。

    試合中の攻撃に悪意を乗せたら加護で弾かれるのでしょうか?

    作者からの返信

    (コメントは普段のしゃべり方で書いてます笑)

    『僕はレイジ~』の神様というのは「人の成長を見守っている存在」というイメージ。ですから試合では、【ユニークスキル】神の加護 は、手助けしてくれないと思う。弾いてくれないんじゃないかな。
     実力で勝ちなさい、ということなんです。

    作者より

  • ディーボの強さってこの程度なんですか?打・投がメイン交差法の関節極、見切りは弱い

    東洋の古流柔術(笑)より技術体系は弱いと感じます。

  • レイジのスキルはアクティブなのかパッシブなのかハッキリしないんですね

    因みにアキレス腱固めは痛め技で寝技が弱くアキレス決めれる位なら壊し技の膝十字固め(裏も有り)に行くべきです(笑)
    足首のじん帯を関節技で捻挫のように伸ばして壊すのはなかなか難しいんですよ

    作者からの返信

    「レイジのスキル」
    ↑
    スキルのことですが、書く側はあんまりこだわってないんですよね……。

    「因みにアキレス腱固めは痛め技」
    ↑
    結構、正しい意見だと思います(笑)

    「膝十字固め」
    ↑
    小説だと「膝十字固め」は、表現しづらいですよ(笑)!

    編集済

  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    > 一分だ。一分でお前をKOしてやるよ。
    昔、明日のジョーで力石が指を一本上げて
    「一ラウンドじゃねぇ、一分だ!」って言ったのを思い出します。

    ディーボはファイターと言うより暗殺者タイプですかね。 どちらにしろ冷酷な性格みたいですが。

    作者からの返信

    「ディーボはファイターと言うより暗殺者タイプですかね。 どちらにしろ冷酷な性格みたいですが」
    ↑
    これはおっしゃる通りです。

    鋭い分析、すごいです。

    またお読みください。

    作者より


  • 編集済

    第23話 ディーボとの再会への応援コメント

    うーん・・・ディーボって黒○のバス○の赤い人みたいな感じ?かな?

    作者からの返信

    「黒○のバス○の赤い人」
    ↑
    ジャンプのバスケ漫画かな? 読んだことないです。

    でも「赤い人」は、調べたら面白いキャラですね。

  • ディーボの力ってどの位なんですかね?
    未だにレイジの4つのスキルの検証が行われていない
    常人の7倍描写もまだ無いですし、より強くなる必要性と強い動機が無い

    魔導体術が魔王すら倒せるのなら対人で当然相手を殺す必要性が出てくる訳で・・・創作画作品では北の闘う拳法とか少しソフトなのでは奥州の圓明流の延長線上にあるのかな?とか想像してます。

    次話も待ってまーす。

    作者からの返信

    「より強くなる必要性と強い動機が無い」
    ↑
    理由は色々ありますが、その通りです。

    「奥州の圓明流」
    ↑
    『修羅の門』ですね(笑)

    現在忙しく、コメントにあまりお返事できなくなります。
    ご了承ください。
    小説は毎日投稿しますので、読んでください。

    作者より

  • 柔道の一本背負いとは違うんですね

    本来の一本背負いは投げ落とした後に取った腕を決めて折る技の一部です(笑)

    ソフィアはワザワサ警告してくれた訳ですが、個人戦の展開を楽しみにしてま~す!

    作者からの返信

    「本来の一本背負いは投げ落とした後に取った腕を決めて折る技の一部」
    ↑
    え? その話は知りません。ちょっと興味深いな……。詳しいですね。
    スポーツ柔道以前の、昔の柔道家(柔術家?)ならそうしたかもしれないです。

    裏話ですが、ソフィア・ミフィーネというキャラクターは、
    伝説の柔道家「三船久蔵」がもとになっています。

  • 誰?ハニートラップ?

    次も待ってまーす。

    作者からの返信

    「誰?ハニートラップ?」←ハハハ(笑)ネタバレになるので詳しく言えません。次回、第21話では、この子の正体が少し分かります。

    作者より

  • 魔王ねー魔導体術位で勝てる相手なんでしょうかねー?

    作者からの返信

    もちろん、強力な「スキル」を持っていれば、魔王に勝てますよ。

    作者より

  • ボーラス二発目は膝が顎、三発目がテンプルにフックでKO
    障害残るレベルじゃないかなー(笑)

    不正は明るみになるのかな?

    次も待ってまーす。

    作者からの返信

    治癒魔導士が治療してるので、大丈夫です。

    これ一応ハイファンタジー小説です(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 更新ありがとうございます。

    治療班が買収されてなかったら、審判団の不正が明るみに......

    作者からの返信

    「更新ありがとうございます」
    ↑
    こちらこそ、読んでくださり感謝です!


    ちなみにこの作品は別サイトでも連載しているんですが、他の読者の方も「不正は~」とコメントをくれました(笑)
    皆、こういう話、気になるんですかね。

    今後もぜひ、お読みください。

    作者タケより

    編集済
  • 更新ありがとうございます。

    レイジはケビンにジェイニーの戦い方や弱点を教えなかったんですか?
    それとも代表なのにケビンの能力が低いんでしょうか?

    公式戦なのに、試合中に不正をチェックするレフェリーはいないのでしょうか?

    作者からの返信

    「レイジはケビンにジェイニーの戦い方や弱点を教えなかったんですか?
    それとも代表なのにケビンの能力が低いんでしょうか?」
    ↑
    単純に、ジェイニーの方がケビンより強かった。
    弱点対策をしてたけど、負けた。
    これが答えです(笑)。


    「公式戦なのに、試合中に不正をチェックするレフェリーはいないのでしょうか?」
    ↑
    レフェリーは審判席にいますよ。
    でも、「魔導体術」は「武道」「武術」だから、試合中はレフェリーは口出ししちゃダメ(笑)

    試合前のチェックは当然あります。
    不正をしたボーラスがどうして試合ができたのかは、第17話を見ると分かる……かも。

    今後もよろしくお願いします。

    編集済

  • 編集済

    ザマァ!クライマックス!になるのか?が早々と来てしまいましたね

    大将戦までレイジの意識が変わるのかな?

    楽しみに待ってまーす。

    作者からの返信

    素晴らしい応援コメント、ありがとうございます。

    「クライマックス!になるのか?が早々と来てしまいましたね」←はい、中盤のクライマックスが来ます(笑)

    読んでくださってありがたいです。これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    耳の後ろ覚醒した力で打ったらヤバいぞ!手加減しないと良くて四肢麻痺

    まだ覚醒から半日なので自分の力に半信半疑な状態ですが、割と優秀なマネージメントトレーナーだった訳で
    自己の能力分析があると・・・

    面白いので物語の展開を期待してまーす。

    作者からの返信

    格闘技かボクシングにお詳しい方でしょうか?

    面白いと言ってくださり、うれしいです。
    またよろしくお願いします。

  • 158cmの56kgでチビのヒョロガリとありますが、適正体重より上ではあるのでヒョロガリでは無いかと思うのですが

    作者からの返信

    @a_kunn0515さんのおっしゃる通りです。
    158cmの56kgは、本当はヒョロガリではないですね。
    お話なので、大げさな表現で書いてしまいました。

    ボクシングでも56kgだとフェザー級かスーパーバンタム級ですもんね。

    コメント、感謝です。

    タケより