応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 明けない寒波への応援コメント

    予想以上に、とんでもない条件下での物語でした!
    雪が溶けた後の惨状を想像して……
    ひえぇ~。って感じなのです💦

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました
    雪が解けたら恐らく凍っていた物が溶けるわけですから不衛生王国の出来上がりですね。至る所がとんでもない事になるかもしれません。気温と雪が色々と隠していますね。

  • 第1話 明けない寒波への応援コメント

    一気に読んでしまいました、想像をはるかに超えた極寒生活でした…!Σヽ( T ヮT )ノもともとマイナス10度がありえた世界!

    空をとびつつ地に足のついた感性をお持ちのおじさんが大好きですヽ( ゚ ヮ゚ )ノ決意したおじさんはかっこよくて美しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。ツイートでも宣伝ありがとうございました。北海道でマイナス30度経験していますが、この気温はギリギリ暮らしてはいけるのですが、気力は失せてくるんですよね。寒いのと降雪が重なると人が生きていくにはなかなか難しいと思います。

    おじさんは特別格好良く書く気もなかったのですが、気持ち切り替えてから、本来隠していたロジカルさが表層化したものだと思います。

  • 第1話 明けない寒波への応援コメント

    マサユキ・Kさんのところでお名前をお見かけして、飛んできました。私も面白く読ませていただきました! 私は「ごめんな、この状況でお互いここまで生き延びてきたのに」の台詞ウルッときました。おっさん、優しいですね。鈴木と工藤は子供がヒーローを見るような眼差しで、おっさんを見送ったに違いありません。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。作中では話が暗くなりすぎるので、あえて明確に描写していませんが、主人公は寒波が到来して早い段階で母親も失くしており、父親との約束自体が破綻している事を自覚しております。本当はその日を生きていくだけでも寂しくて寂しくて仕方がない。というのがあり、生きていれば相手が動物であれ、殺生をためらってしまったのだと思います。二人の人命と食料の枯渇問題もあるので優先的に処分せざる負えなかった。そういった想いがあっての台詞になったのかと……

    編集済
  • 第1話 明けない寒波への応援コメント

    こんにちは。設定も斬新で面白かったです!
    「父さんじゃなねぇ、お父さんだ。お、つけろ。」この台詞好きです(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!初めての応援コメントで嬉しいです。
    実際の亡父からの発言を参考に台詞を再現してみました。

    編集済