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  • 3への応援コメント

    「謝らないで。再確認しただけ。俺、考えてたより、アンタが好きみたいだなって」
    このセリフにキュンとしました。

    自分一人だけで過ごしていると、そんなこと考えないのですが、自分とは異なる誰かがいて、その人が自分にとって大切な人なら、その人が好きなことも大切にしたいと思うこと、私もあります。

    そう思える気持ちに出会えたことは素敵ですよね……!

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ー`*)
    自分を曲げて好きな人に合わせる、のではなく、自然と受け入れてしまう、そんな気持ちの「好き」を感じてもらえて嬉しいです(*´ー`*)
    セリフをお気に召していただけて、キュンまでいただいて、とっても嬉しいです(*´ー`*)

  • 3への応援コメント

    読み合い企画から参りました。
    コーヒー蘊蓄の話かな?と思いきや
    最後の章で登場人物の関係性が、
    最後の行で主人公の気持ちが、
    さりげなくすっと現われてくるところが見事ですね。
    私も猫舌で、がっつりアイスコーヒーしか飲めないのですが、それを飲み干したときのような小気味よい苦みと爽快感を感じる作品でした。

    作者からの返信

    ようこそおいでくださいました。
    コメントありがとうございます。

    先輩がこんな珈琲ラブな人でメチャクチャこだわっていたのを「カッコいい~」と憧れていた思い出から生まれました。