応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第44話への応援コメント

    レオナはエイプリルさんに着いて上げて下さい

    〉付いてあげて

    作者からの返信

    度重なる誤字報告をありがとうございます。
    また何か御座いましたらよろしくお願い致します……。

  • 第43話への応援コメント


    「すまない、俺がダンタリオンの関心を引いたばかりに……貴方に重責を化してしまった」

    〉課してしまった

  • 第38話への応援コメント


     シルヴィアと須王にあった二十メートルの間合いを一瞬にして零に変えた。文字通り一瞬である、コンマ一秒すら経たない内に須王の狂拳が顔面を捉えるべき振るわれる

    〉顔面を捉えるべく振るわれる

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。


  • 編集済

    第35話への応援コメント

    街は門から一直線に吹き飛ばされ、城と門の中腹で綺麗に止まっている。それ以外の区間は無事とはいえ、恐怖事態を心に植え付けられてしまった。

    〉恐怖自体を


    作者からの返信

    たくさんの誤字報告をありがとうございます!
    禍奏団が正しいです……古いネーミングと混ざってましたね……。
    これからも気になる点があればご指摘の方をよろしくお願いします。


  • 編集済

    第29話への応援コメント

    『最近、禍奏団シグルムントが王都近辺で活発に活動している。今は穏健派のデモ程度だが、いつ戦闘になってもおかしくない。戦闘に備え、王都にて警備に当たれ』

    〉(表記ゆらぎ)以降の本文中には『禍神団』と複数出てきますが、どちらが正しいでしょうか。

  • 第5話への応援コメント

    特に癖も無く、魔法事態に適性があるのは非常に恵まれていると言えるだろう。

    〉魔法自体に

  • 第4話への応援コメント

    酷っ( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
    確かにそれは百年の恋も瞬間冷却されそうである

  • 第40話への応援コメント

    楽観的っていうかバカっていうか何だろうね、穴が多いっていうか。
    主人公を出し抜けるような魔法なら、特聖だろうし、それならば見た瞬間魔法談義しそうなものなのに興奮もしてない。彼女は魔物か何かなんだろうね。
    屋敷には悪魔用に敵意あるものを侵入させない結界あった筈なのに解いた描写なかったよね。超越者のための結界をただの生物が突破できはしないと思うのだが……

    作者からの返信

    ネタバレって程では無いですけど彼女に悪意は無いですね。平常時なら興奮して早口談義すると思います。

  • 第23話への応援コメント

    情報を話しすぎでは?自分から面倒事を引き寄せようとしてる?一般家政婦さん面倒事に巻き込もうとしてて主人公が何しようとしてるかわからない。せめて、あるかわからないけど契約魔術みたいなので縛って欲しかった

    作者からの返信

    好意的な人間に自分を知って欲しいと思っただけですね。

  • 第22話への応援コメント

    急にネタ要素入れなくてもよかったと思う

    作者からの返信

    入れちゃったんですねぇ。

  • 第65話への応援コメント

    >「けどね、ウチは行き着いたの――――酒は酔えれば何でもいいと……!!」


    某缶チューハイにハマってるやつみたいなこと言ってるww

    作者からの返信

    酒は飲んでも飲まれるな……。

  • 第64話への応援コメント

    >「『星の神』よ――――絶賛信者募集中だから、よろしくゥ!」

    キラーン☆なポーズとってそう。
    星だけにww

    作者からの返信

    そうですね、調子に乗りまくってます。

  • 第51話への応援コメント

    いや、ほんとにめんどくさい男ですね。

    自分は皆を守れる力有るんだから、守れなかったら自分が悪い。
    今回は明らかな油断だったから、なお悪かった。
    んで、その事を誰も責めないから、未だ悶々としてるって感じでしょうか?

    作者からの返信

    大体そんな感じですね。勝手に負い目を感じて凹んでます。
    これからもメンヘラザインくんをよろしくお願いします。

  • 第34話への応援コメント

    主人公はアホですね。

    力持つから、人間性失うまでこき使われるって、嫌なら逃げれば良いだけの話。
    そんだけの力有るんだから。

    ルール決めて守って心痛める位なら自由にやれば良い。

    作者からの返信

    求められるから救うのでは無くて、自分が求めるままに救ってしまうから恐れています。
    悪を始末するだけの機械になるのが怖いって感じですね。
    正直彼はとても面倒臭い人間なのです。
    ご感想ありがとうございます、これからもご愛読していただけると幸いです。