応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結、お疲れさまでした。一気読みさせていただきました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    一気読みありがとうございました~☺️🌸

    明るく楽しい作品になるように頑張ったので、楽しんでもらえて嬉しいです!o(*≧∇≦)ノ

  • >「見ろよ、あの高価なドレスを! 指輪もネックレスも髪飾りも靴も! 全部ぜんぶお前ら庶民が汗水たらして稼いだ金を、湯水のように使って買ってるんだ!」

    困窮の度合いを表すのには衣食のうち、衣よりも食にすら困っている、と言った方が切実な感じは伝わるかと思います。
    性別にもよるでしょうが、日本でも何十年か前まで、弟は兄のお下がりを着るのは当たり前だった時代でした。
    そういった世代(私も含めてですが)、取り敢えず
    食えてはいたんだな、という感想を抱くかと思います。

    作者からの返信

    食べないと生きていけませんもんねぇ(>_<)

  • >このバカ! 無能! アホ! グズ! 間抜け! トンマ!!

    ドロンジョ様を思い出した。
    当初、そうやって口汚く罵倒するはずだったのが、声優さんが子供が見る番組で汚い言葉を遣いたくないと言ってかの有名な、「スカポンタン」なるフレーズが生まれたとか。

    作者からの返信

    すごくいい話……(*'ω'*)

  • 第40話 使者来訪(上)への応援コメント

    婚約者云々の前に、叙爵されて既にこの国の貴族だということを述べるのが先だったんじゃないかな、と。
    というか、それだけで内政干渉してるのはどっちだって話しになるんじゃないのかな?
    もっと言うと、それ以前に、うちの国の民をよその国の人間にどうこうされる筋合いはない、という風に言って欲しかったと思ったりも。

    作者からの返信

    いろんな意見があってしかるべきだと思います!✨\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/✨

  • >隊長さんから指先までピンと伸ばしたものすごく綺麗な敬礼をされて、

    この国の兵の練度の高さがこれだけで伺えます。

    作者からの返信

    お隣の偉そうなお国と違って、普段からしっかりと訓練しているのが分かりますよね(◦`꒳´◦)ᵎᵎドヤッ

  • 普通に話をするのかと思ったら、昔ながらの(?)
    舞を舞ったりして自身をトランス状態にして声を聞くタイプなんですね。

    作者からの返信

    舞を踊ることでドラゴンのご機嫌をうかがって、向こうからコンタクトしてくれるのを待つって感じですね!

  • サブタイトルよwww

    作者からの返信

    かなたんはガンダムWが大好きです!
    リリーナ様のシモベです!

  • 水龍の姉貴めっちゃ怖い...

    作者からの返信

    世界で唯一怒らせてはいけない相手を怒らせてしまいました……ナムサン(/ω\)

  • 第41話 使者来訪(中)への応援コメント

    追放ヤロウが逆にかわいそうに見えてきた...

    作者からの返信

    追放ヤロウはバーバラにもこき使われていますからね(苦笑
    元は自分が蒔いた種とはいえ、この時点でかなり悲惨な人生を歩みつつありますね(;´・ω・)

    割と大らかで心優しいクレアちゃんにまで、内心では「追放ヤロウ」とか呼ばれてますし。

  • 少年すごい...

    作者からの返信

    運命の出会いでした……!(*‘ω‘ *)b
    クレアちゃんも必殺の自虐ネタを披露した甲斐がありましたね(笑)

  • 第33話 ドボンへの応援コメント

    両方ともピュアだな〜(^∇^)

    作者からの返信

    ピュアな2人のじれじれニヤニヤラブコメ(&周囲が全力でおせっかい)です!(*´ω`*)ニュフフ

  • 第4話 キングウルフへの応援コメント

    赤い薔薇が地面に突き刺さってからの登場でタキ〇ード仮面様を思い出しました。

    作者からの返信

    くろいゆき様、感想ありがとうございます(*´ω`*)

    タキシード仮面様ですね、はい。
    もろ世代なのでカッコいいというとあれなんです(´・ω・`)……

  • あれ?5年前には巫女と話してたの・・・?

    作者からの返信

    yawaratitan様、感想ありがとうございます(*'ω'*)
    5年前におばあちゃん水龍の巫女が無くなって以来、空席になっています。

  • 第21話 聖女、解決する。への応援コメント

    最新話まで読ませて頂きました。
    『神龍の巫女』だった時代のクレア、バーバラ一派からの嫌がらせや押し付けに加えて、崇める神龍自身の短気で面倒臭い性格も彼女に苦労を強いらせる大きな要因だったのかもしれないですね……。
    ただ、今となってはかの国から追放された身、あちらの事など知ったことではないという想い、読者として共感致します。

    そんな才能ある彼女を追い出した後の欲望まみれなバーバラの様子も含め、今後の展開も楽しみにしております。

  • 何故そういうことになるのか気になるラストですね。
    バーバラさんが調子乗って勘違いしているのか。
    庶民をサポート役に置くことを、貴族側が嫌った政治的動きなのか。
    神龍の動きを抑えられる他の方法がみつかったのか。
    謎が尽きない冒頭ですね。
    うまいです。

    作者からの返信

    碧井いつき様、数ある作品の中からお読みいただきありがとうございます!(っ´ω`)っ

    お褒めいただき光栄です(。>д<)

    続きも楽しんでいただければ幸いです(*´ω`*)