2026年7月14日 04:02 編集済
第1話 義賊もしくは大悪党への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!【三人称視点限定】の者です。この企画に参加いただけている作品を巡っているなか、この作品を見て本当に心臓が止まるかと思いました。恐縮ながら、どうしてもこの機会を利用して今の気持ちを伝えたく、小説の感想ではなく個人の想いを綴らせていただきます。ご無礼をご容赦ください。私は中学生の頃に東方Projectに触れ、その時期にナックルズ×90様の作品に出会いました。貴方の描く「鬼人正邪」の姿を通して、ひねくれた視点や物事の捉え方、キャラクターの魅力を教わり、私の価値観や人格は、間違いなく貴方の作品によって形作られました。今でも「正邪のお店にお客様がいらっしゃいました」などの動画を繰り返し拝見し、その都度、当時受けた衝撃を思い出しています。今の私の創作活動の礎も、間違いなく貴方の作風にあります。現在執筆されている「シドの国」も一読者として拝読しており、その緩急あるリズムや徹底したヘイトコントロールの技術に、ただただ圧倒されるばかりです。ファンがあまり関与すべきでないと思って、黙って追いかけていまして、ご気分を害されていましたら申し訳ありません。本来であれば作品の感想をお送りすべきところ、我慢できずにこのようなファンレターのような内容を送ってしまいました。申し訳ありません。ですが、どうしてもこの感謝を伝えたかったのです。これからの更新も、一ファンとして心から楽しみに、そして本気で応援しております。……わがままを承知で申し上げますが、いつかまた、貴方の描く正邪の姿を見られる日を夢見ております。私に絶対的なかけがえのない思い出を下さったことは感謝してもしきれません。この度は、ご参加いただき本当にありがとうございます!また、シドの国を楽しませていただきます!
作者からの返信
まさかこんな所で視聴者の方と出会うとは……驚きです。どちらの作品も見てくださりありがとうございます!あの時中学生ということは、今はもう大学生か社会人ですかね。感慨深いです。私の作品が誰かの作品の一助となっているならば、こんなに嬉しいことはありません。作れるオタクはすべからく作りつづけるべきです。シドの国もナックルズ時代の視聴者に支えられて、折り返し地点を過ぎることができました。引き続き、彼彼女らの行末を見守り下さい。
2024年1月31日 19:22
良い作品ですね。搾取する為に造られた彼女は、無事にこのまま自由に過ごせるのか…楽しみです!蛇足かもしれませんが「ラルバに絶叫が木霊するが、」のところは「ラルバの絶叫が木霊するが、」ではないでしょうか…?
誤字指摘ありがとうございます。修正いたしました。気に入っていただけたなら何よりです。引き続き事の顛末をご覧ください。
2022年11月29日 22:59
このふたりの小気味いいやり取り、好きです( ´∀`)
2022年9月11日 20:42
第12話 運悪くへの応援コメント
自主企画から読みに来ました。宗教の理解し難い異常さが怖くて面白いですね。引き続き読み進めさせて頂きます。お互いに執筆頑張りましょう~!
2022年1月15日 21:06
第3話 生き残り?への応援コメント
面白いです!! 面白いのですが少しだけ改行とかあると今よりもっと読みやすくなってこの作品が多くの方に魅力が伝わると思います!!ありがとうございました!!
応援ありがとうございます。改行を83話まるまる直すのは非常にしんどいので、次回84話と1話からの手直しの際に少しづつ挟んでいこうと思います。引き続きシドの国をお楽しみください。
2020年12月27日 21:59
第2話 盗賊の国への応援コメント
カッコいい世界観、今後と展開が楽しみです🌸
応援ありがとうございます。不躾な願いではありますが、シドの国の真骨頂の片鱗が見える27話までは見て行っていただけたらと思います。お付き合いの程をよろしくお願いします。
編集済
第1話 義賊もしくは大悪党への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!【三人称視点限定】の者です。
この企画に参加いただけている作品を巡っているなか、この作品を見て本当に心臓が止まるかと思いました。
恐縮ながら、どうしてもこの機会を利用して今の気持ちを伝えたく、小説の感想ではなく個人の想いを綴らせていただきます。ご無礼をご容赦ください。
私は中学生の頃に東方Projectに触れ、その時期にナックルズ×90様の作品に出会いました。
貴方の描く「鬼人正邪」の姿を通して、ひねくれた視点や物事の捉え方、キャラクターの魅力を教わり、私の価値観や人格は、間違いなく貴方の作品によって形作られました。
今でも「正邪のお店にお客様がいらっしゃいました」などの動画を繰り返し拝見し、その都度、当時受けた衝撃を思い出しています。今の私の創作活動の礎も、間違いなく貴方の作風にあります。
現在執筆されている「シドの国」も一読者として拝読しており、その緩急あるリズムや徹底したヘイトコントロールの技術に、ただただ圧倒されるばかりです。ファンがあまり関与すべきでないと思って、黙って追いかけていまして、ご気分を害されていましたら申し訳ありません。
本来であれば作品の感想をお送りすべきところ、我慢できずにこのようなファンレターのような内容を送ってしまいました。申し訳ありません。ですが、どうしてもこの感謝を伝えたかったのです。
これからの更新も、一ファンとして心から楽しみに、そして本気で応援しております。
……わがままを承知で申し上げますが、いつかまた、貴方の描く正邪の姿を見られる日を夢見ております。
私に絶対的なかけがえのない思い出を下さったことは感謝してもしきれません。
この度は、ご参加いただき本当にありがとうございます!
また、シドの国を楽しませていただきます!
作者からの返信
まさかこんな所で視聴者の方と出会うとは……驚きです。どちらの作品も見てくださりありがとうございます!
あの時中学生ということは、今はもう大学生か社会人ですかね。感慨深いです。
私の作品が誰かの作品の一助となっているならば、こんなに嬉しいことはありません。作れるオタクはすべからく作りつづけるべきです。
シドの国もナックルズ時代の視聴者に支えられて、折り返し地点を過ぎることができました。引き続き、彼彼女らの行末を見守り下さい。