第12話 疑念への応援コメント
・竜の鱗?(魔力開放のアイテム?)
・ヴィランが何か硬いものを額に当てて、魔力が開放(少しだけ)
・火の竜はうさぎにならず、消えてしまった(?)
・(ヴィランはステファンのことを色々知っている?)
・ステファンを竜討伐に行かせる思惑?そこにヴィランがいたのは偶然?
ふむ…。
はっ、私ってばコメント欄を考察ノート代わりに!(゚Д゚;)シラジラシイ
いやまあ、しばらく間が空くとのことなので、続きを読むときに思い出しやすいように…
いやーこれ深夜アニメとかで見たい感じですね。鹿くらいの竜かわいいー。デューイもかわいいー。うん、デューイは自分が竜って覚えてるんなら、火の竜のことどう思ってるんだろ。
ステファン、ナチュラルにお母様の言いつけをスルーしましたね(笑)
さて怪しい疑惑がありつつ、未来の私よ、このコメントをおさらいして先へ進むのだー!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、内容がまとまっている!めっちゃ便利です!←作者、しっかりしろ
デューイの知能はボーダーコリーぐらいのつもりでいて、そうなるとやっぱり火の竜について何か察していそうではあります。一人だけ(一匹だけ)木の天辺に避難していますし。
実のところ、プロット段階で公開していくという無謀な試み、なんかもうあかん…となっております。内容設定、ともに詰め詰めに詰めて完結させてからの公開の方がやっぱり私には合っているようです、などという弱音というか愚痴というか。
この11話まででこの物語の謎の提示は全て終わりです。12話からの展開は、謎もしくは問題を解決するために必要なスキルをステファンが手に入れる過程になり、区切りがいいのでいったんここでお休みなのです。書いてしまいたい気持ちもあるのですが、「翠雨」がこちらに要求してくる気力が半端なく…
未来の私、「翠雨」で燃え尽きている場合じゃないぞ!とカツを入れつつ、読んで頂いてありがとうございました!
第11話 竜の使役への応援コメント
えっ「俺が守る」って何それ、あっけなく私が陥落したんですが (*´Д`)チョロイ
えーー、何か妙に怪しいやつだなあ、実は敵なのでは?と思っていたのにハイ、もう敵でも味方でもどっちでもいいー!!…えっ、BLのタグはついてない?ふうん、つけ忘れじゃない?(おいおい)
…ってのはまあいったん横に置くとして。
竜が自然発生かあ~~なんかつむじ風とか渦とか、タツノオトシゴっぽいイメージでかわいい!そしてその記憶を書き換えて使役、というのは確かに、自然の神秘に対して「失礼」といえば失礼。竜が生まれる深遠な意味ってもっとありそうだけど…。
っていうかまあ、風浪からこっち「もっと何かありそう」だらけで、一言一句おろそかにできませんよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タツノオトシゴ、まさしくそんな感じです!こう、水族館的に空気の泡の中からしゅわしゅわ出てくる感じで今後もお願いします!(作者が読者に要求するスタイル)
そして、おっと、そうそうBLのタグ忘れてたかな、っていやいやいや、そうはならん予定ですわ!などと作者本人が自分の頭をぶん殴りながらこの辺り、書きました。
・・・分岐点、いやゴニョゴニョ
などと、「もっと何かが盛りだくさん!」でこの後もお話が進んでいく予定です。更新が「翠雨」の後になるのでしばらく間が空いてしまうのですが、最終話までじつは下書き状態でスタンバイしているので、ちゃんと完結します!する予定です。…するんじゃないかな。
します!(゚ω゚)
読んで頂いてありがとうございました!
第10話 竜討伐への応援コメント
いやー、怪しさ大爆発じゃない??ヴィラン氏はじめ、何から何まで!
っていうか氷は消せないのね。でも水と氷だとか、生活の中で当たり前すぎて、実際的な冷たい、とか飲む、とかの認識になっちゃってるけど、科学的(化学的?)に考えると違う視点で面白いです。
そして前回のコメント、おお~~これが「7」の!!
っていうかこれだけで十分お話になってるのに、ここから決定稿って、…いやいや私なら萎えますが!!だって何だか「作業」みたいになっちゃいません?でもきっと秋さんはその作業をパズル的に楽しんでる感じ?詠唱がストーリーを引っ張る装置というのもまたトリッキーというか。そういうちょっと、何か「機能的」な感じの書き方、昔憧れたけど「あーむり、書くべきことは分かってもそれを書き上げる知識以下全てがない!」と諦めました。なのでいつも「すごいなあ、こうなりたかった、こういう能力が欲しかった…」と思っております。
高校化学の復習?…ナマモノ屋さんでも、アミノ酸がどうしたとかの生化学(?)とはまた別の感じなんでしょうか?うふーん、さっぱりわからん。
あと余談ですが「コレクション」、お知らせは見てたけど実装初めて見たー!何かいいですね~~!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、実際に飲んだり使ったりする身近な水、という存在からH2Oという物質に見方を変換するのって、ちょっとした思考のジャンプが必要なんですよね。そのジャンプを教える中学校の理科の先生のスキルは、実はすごいんですよ感心します(゚ω゚)←中学校理科まで遡ってしまった作者
これ、決定稿だったらオルゴールが作中をふらふら出歩きませんし、…この後、なんか表現方法がオカシイところが出てきたりしませんて。
おかしな表現記述を変えたいんだけど、絶賛電子出版作業中の「千鳥」に手を入れていると表現のオカシサに気づけず、…ちゃうねんこの話、NLですらない恋愛要素皆無の純粋ファンタジーやねん…なんでそっちに行くんや…などと別方向に不穏な独り言を漏らしたりしております。
とりあえず、化学とは言え物理系のお話の方に寄っていくので、後々あとみく様の助けを求めるかもしれません。その時はよろしくお願いしまッス!(゚ω゚)
読んで頂いて、ありがとうございました!
*コレクション機能、心底待っていましたよ…私のところ、えらいこと散らかっていましたから…もうほんと、書き散らしとはこのことですわあ
第9話 出会いへの応援コメント
あ、この黒服の剣士と結ばれるんだ…!!(BL脳のイタズラ ♪)←いたずらでごまかせるか?
しかし「腐食する酸、融解させる塩」はNaClがどうしたとかいう化学式に落とせる感じなんですかね?それと湿度0%は確か発火とかしちゃってマズイんですよね、うわー、パラメータ調整大変…
ああ、R18…げふん、R15が出てこないので油断してた(?)けど原点は日ポなんだった…ええー、このファンタジーも??(´・ω・`) ナマモノ屋さんが日ポを元にバケガクファンタジーやってるの?もう謎ですよ、謎。
そしてオルゴール、え、うそ、ご出身は1話でしたっけ…いかんですね、物語の冒頭ってその世界観にふわーってなって、内容ってあんまり、得てして素通りしてしまうものなのかもしれませんね。←コラムぽくしてごまかせるか?
わー、某H藩風展開、でも公主様の剣戟はないわけよねと思ってたら素敵な黒服のゲストをお迎えしそうだし、楽しみですわー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
・・・否定も肯定もしないもにょもにょ状態の作者から、こちらの作品はあくまでプロットです、というよくワカラナイ感じの返事をさせて頂きます。
この「赤銅~」、じつは来年のカクヨムコン7のための作品です←大きめの暴露を軽めにポロリしていくスタイル
このプロットをどのように"カクヨムコン7用の決定稿"に練っていくか、読んで頂いている方の動向を現在見ている段階なのです。もちろん、これだけでもちゃんとお話として成立させますが。
「赤銅~」において、日ポのポは濡れ場ではなく(あかんて)、詠唱になります。「腐食する酸、融解させる塩、〇〇〇」の〇〇〇の部分がストーリーを引っ張っていく装置になります。がんばれ、ステファン!私の作品の登場人物になったからには、全治三か月程度の怪我は通常運転と覚悟しろ!←無責任な作者
ステファンの剣戟はないですが、今後デューイとの共闘はあります。水の魔法と竜の飛翔の爽快感みたいなのを出せればなあ!と、けれどその前に高校化学の復習をしています。えっと、電子供与体…
魔法と剣術と竜、という王道ファンタジーのプロットが、どんな感じで化学とフュージョンしていくのか、楽しみにしていていただければ幸いです!なんか作者が小刻みに震えていますが、化学、大丈夫です、もうほんと、大丈夫です…←ダメっぽい
読んで頂いてありがとうございました!
第8話 夢への応援コメント
あらあら…こちらまでカラフィナの歌が聞こえてきそうじゃありませんか…!
海外ドラマのゲームオブスローンズ風な(みたこたないが)光景が何となく浮かびました。時代物と現代モノ、洋モノと和もの書けるのはあらためてすごいですね。
オルゴール何なんだろう~。
夢で自分も忘れている記憶にアクセスするのは好きです。どれだけ正確に記憶されて、再生されてるんですかね。あと過去回想も好き。続き気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやもう今週は降ってわいた仕事でてんやわんやでしたわ…
げーむおぶすろーんず風と言っていただいてありがとうございます(みたこたないですわ、私も(゚ω゚) 書くものにバリエーションがあるのは…やはり初期プロットが日ポだからじゃないですかね!ほら、あれも和モノ洋モノありますし!
…もう黙った方が良さそうですし、最新話(第10話)の舞台、高尾山をイメージしていたなどという舞台裏も言わない方が良さそうですね。
オルゴールは、ほんとこれは申し訳なく、第1話から足が生えてこちらにまで移動してきました。マジカルなお話はメタなところでもマジカルなことが起きるのです←作者の準備不足
続きは某H藩に負けず劣らずの展開になりますので、ご期待ください!←?
読んでいただいてありがとうございました!
*最近面白い自主企画に参加して企画主様から濃ゆい感想を貰いました。あとみく様、もしよろしければ是非、近況ノート「『風浪~』への感想」をご覧ください。私はこれを肴に週末の酒を呑みます(゚ω゚)
第7話 出立の準備への応援コメント
ナチュラルに兄をディスって(失礼)くる妹ちゃん、いい味出してますね。妹はこうでないと。そしてお湯が出せる兄さま便利!(いやだから!)
でも叱らない公主様、妹に甘い。ちょっとかわいい。
あと「下書き機能を使っているから通知に出ない」??
へっ、何やらそんな機能があったんですね、知らないボタンだ…
うふふ、でも大体私通知じゃなくて「マイページ ⇒ ユーザー」で更新見てるので来ちゃいますよーん(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいですよね、お湯をすぐ出してくれる魔法。きっと夏にこの話を書き始めていたら氷水を作ってくれる魔法だったかもです、かき氷とか(゚ω゚)
ちゃんと妹のことを考える兄と、いつもはツン気味、でも兄をたてるところは弁えていて実は頼りにしている妹、という理想の兄妹にしてみました!…どこかの藩主の兄弟関係が滅茶苦茶なので。
え、で、マイページ?!なんのボタンですか、それ。あ、右上にある!あとでちょっと押してみますね!
読んでいただいてありがとうございました!
…キラキラでふわっふわなパステルカラーのマジカル・ファンタジー「赤銅の~」を次回もどうぞよろしくお願いいたします!(棒
第5話 巡検の命への応援コメント
うっ、「武人っぽい使者」に一瞬おびえてしまった!つい某藩のことを思い出してしまい…ああ、無事済んでよかったーー。。。
いやしかし、メンバー選んで隊列組んで出発ーって、やっぱりまだ嫌な予感がよみがえるわ(;^ω^)
しかしこう、嵐の前の静けさのような雰囲気ですね。あやしいキーワード、キーアイテムが揃って、どうなるんだろう?わくわくしますー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
…いや、無事では済みませんって。あのウェイ藩ですら、ああなんですよ?あとみく様はご自分の直感を信じて頂いて良いと思います!(変なテンション
この「赤銅」は不定期掲載かつ下書き機能を使っているので更新通知が出ない仕様です。気がつかれたときにでもお寄りいただければ嬉しいです!
読んでいただいてありがとうございました!
第4話 水の素への応援コメント
ワカモノノニョウ!?!?
素っ頓狂な声で音読してしまいましたよ!しかも、「儂の」!!!!
何だかローマ人のような厳格な正式名称だったのですね。真の名は大事ですね。
しかしフラスコだの何だの、そういう器具であれやこれや実験、いいなー!そういえば昔、薬のカプセル部分(赤と黄色の)を湯に浸すとどうなるかという実験をしてピンセットでつまんで遊んでたなあ。。。あとお湯で柔らかくなる粘土みたいのを鍵穴に突っ込んで鍵の複製を作ろうとしたり…今は湯をペットボトルに入れてホッカイロ代わりにしていますが(大人になるってつまんない!)。
デューイの郵便屋さんかわいい!こういう使い魔みたいの憧れますねー!
作者からの返信
お湯で柔らかくなる粘土、ありましたね!鍵穴に粘土はデンジャラス、詰まりませんでしたか?お湯入りペットボトルはあったかそうでいいですね~
…そして、参考文献の著者はしっかり自分の尿で試したそうです(唐突
というエピソードから分かるように、文中のレシピ、本当に銀貨を金ぴかにすることができます!単純に金属メッキの方法で、このお話、今後も実際の化学実験を取り入れながら進めていこうと思っています(゚ω゚)デキルカナー
登場人物の名前は、基本、錬金術に関わりのある人名から取っています。ヨーロッパ、というより地中海~中近東よりですかね。なので主人公ステファンの本名は大層なことになっています。
デューイはこういうマスコットキャラ見たいのを書きたくて、出してみました!ほんとうは竜だけど、普段の姿のカケスでずんぐりむっくりな可愛さを出していきたいと思います。
コメント、ありがとうございました!
第3話 友人と師匠への応援コメント
縦読み推奨、さらに明朝に変えて読んでおります。何だか新鮮で良いです!!
ふむ、素敵そうな友人は妹にあげてしまうようだし、ジャービル先生がBLのお相手かしらっ(*'▽')(ち、違う気がする…)
っていうか「プロット」とのことですが、これって本稿ではないということですよね?ざっと雰囲気と要点をかいつまんだ文章ということ??そして「千鳥」「にゃんこ」にもこのプロット版が存在するわけですか??(゜_゜)
なんかこれで十分完成版みたいに見えますが…っていうか、これを書き上げてから本番に入るって、逆に、もう完成した気になって、「えっまた書くの?さらに詳しく!?」みたいな感じになりませんか??すごい勝手に人の執筆スタイルにツッコんでいくスタイルですみません…
しかし賢そうだけど出しゃばらない感じの「僕」。千鳥でも修之輔さまはあんまり感情を外に出さない、内に秘めたタイプな感じで、文章も常に冷静沈着な印象ですが…秋子さまが中=感情っていうのをふまえるとまたちょっと違った読み方になっていい感じです!
作者からの返信
う~ん、あとみく様は老け専属性もお持ちでしたか?(゚ω゚)
プロットですからいいですよ、そうしますか!←ちょっとまて
って、いやいやちゃんとお相手は用意してございますから、どうぞお楽しみに。次々回かな?出てきます。
プロットは話の流れを確認する為に毎回作っていて、今書いている「千鳥」の新編は、プロットが3万字ですね。
ストーリーの最初から最後まで、この「赤銅」くらいの濃度で書いて、本編はそれを上書きしていく形で作成しています。
完結が固まっている状態で書き始めるので、安心感があるし、矛盾や無理のある展開にはならずに済みます。省エネです。
プロットから本編への変換ですが、例えばこの「赤銅」第3話で、「デューイと空を飛んでいると、そんな毎日のいろんなことを考えなくて済む」以降の、どの悩み事をもっとも主人公にとって大事な悩み事にするかで、その後のプロット部分、「城下町に降り立って、僕の足は入り組んだ路地のさらに奥。」の表現が本編で変わってきます。
A.明るい日差しに穏やかに照らされて、街の中は活気に溢れている。何気なく歩いているだけであちこちから声を掛けられた。だいたいが水道管が壊れたとか、水たまりを乾かしてほしいとか。荷物を運ぶのを手伝ってほしい、っていうお願い事はすでに魔法も身分も関係ないよね?それでもいくつかのお願い事をきいてから僕は路地の奥に向かった。
B.昼間の街の中は賑やかで、人通りが多くて、けれど僕が公主だとはすぐには気付かれないから考え事をしながら歩くのには都合がいい。きれいに並んだ石畳。こつんこつんという自分の足音を聞きながら、ゆっくり歩いた。
C.さっきまで出ていた太陽が雲に隠れて、人気のない裏通りは昼でも暗かった。規則的に敷き詰められた道路の舗石がところどころ欠けている。直さなければ。1つ1つ、領主としての仕事は細かい日常の積み重ねでしかない。
こんな感じですね。なので本編はプロットの3~5倍ぐらいの長さになりますし、いくつかのバリエーションも同時並行して作成することが可能です。
外側理性なもので笑、感情をストレートに表現する主人公を書くのが苦手で、状況描写に頼り切っています。頼む、空気を読んでくれ!読者様!!!←作者しっかりしろ
この「赤銅」ではこの"バリエーション"で遊んでみようと思っているんですよ!
…まずは「千鳥」の新編を書き上げてからなんですが(゚ω゚;)…アトチョット
読んで頂いてありがとうございました!
第2話 竜と魔術師への応援コメント
王の力は竜を「見つける」だけというのが興味深いですね。遺伝する能力なのかな?
公主の「僕」も会ったことないのかー。
王と竜、公国と公主、そして3つの属性(と、国外の領域)。ちょっとパズルっぽさもあり、わくわく。しかしなぜ牛にしたんだろう…(うっかり?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の一人称を"僕"にして、キーワードにBL入れときました!(゚ω゚)Yeah!
どうして王の魔法がショボイのかは後々デデーン、と明らかになります。そして牛に変えられた竜のエピソードは、2話くらい後に登場する予定の人物と絡めようかどうしようか迷った挙句の説明不足エピソードとなっております。…荷物を運ばせようとしたみたいですよ?
魔法使いと魔術師もまだ文章中、混在してますよね~ ←作者しっかりしろ
現在の予定では13話~15話でプロットとしては完結するお話ですので、さくさく進めていきます。「千鳥」も「にゃんこ」も、プロット段階ではこのくらいの文字量なんですよ、と舞台裏をさらりと白状して、
読んでいただいてありがとうございました!
第1話 赤銅の鷲への応援コメント
ん、俺得かな?(*´ω`)ヨンダー? ←呼んでない
っていうか参考文献がえぐいわ!お、教えを乞いたい!なまものばけがく…
ここには「いないはず」の者がいるというのが、いいですね。今までの狭い範囲の常識がひっくり返される瞬間はやはりはっとして、「自分が頂点のはずなのに!」というプライドとか憤りより、世界観が変わるどきどきを感じます。
続き楽しみにしています!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうなのです、自分一人の閉じた世界が"外"から訪れた者によって変容していく、という物語構成が好き…、じゃなくて、それしか書けないんじゃないか疑惑が最近出てきています(゚ω゚)
「千鳥(弘紀)」も「金平糖(梨華)」も「にゃんこ(虎次郎)」も、そしてこの「赤銅(鷲)」も、私の作る物語のきっかけは全て、外からやってきた誰か、という事実に、あとみく様はこれで気づいてしまったことになりますね。さすがのご慧眼です|ω☆)キュピーン
京極堂シリーズは「塗仏の宴」でこのモチーフが取り上げられていたでしょうか。徐福伝説とか恵比須神とか。
それしか書けない、というより、主人公や舞台も違っても、私が物語で表現したいコアな部分がそこにあると言った方がポジティブですかねw
週に一回、更新できれば良い方と思っております。副題が"みんなで作ろう!水素爆弾!!!"(物騒!)であるこの物語、気長に応援していただければありがたく存じます。読んでいただいてありがとうございました。
第1話 赤銅の鷲への応援コメント
イメージが膨らむ文章でした。その世界が凝縮され、切り出したばかりの原石に触れた様な瑞々しさがありました。
赤銅の鷲はとても威厳があって、とても不思議だし敵ならば恐ろしく、味方に出来たらこれ以上無いほど強力そうです。そんな存在というわけでは無いのかな?とても惹かれます。強力な魔力を持ちながら、なぜ母はそれを封じたのか、そこに潜むドラマを知ってみたくなります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
鷲は敵か味方か、その判断がこの物語のクライマックスになる予定す。
ストーリーは最後まで出来上がっているので、今後手の空いている時にすこしずつスケッチ程度に書いていこうかと思っているところです。小説というより散文のような形になるかもしれません。今、一番の迷っているところはBLにするかどうかで、まだ主人公の名前も決めていないのですが(両性に使えるユーリ辺りが候補ですが)その辺りも今後次第というところです。恋愛要素無しの純粋ファンタジーも憧れるところがあります。
読んで頂いてありがとうございました。
第10話 竜討伐への応援コメント
プロットの書き方も、人それぞれなんだなと、改めて思いながら読ませていただきました。
このまま読むのも楽しいですが、どう形を変えて小説になるのかも楽しみです(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もともと私はみっしりと文章を埋める書き方をしていたのですが、なかなかそれではPVがつかず、プロットを作るぐらいの軽い気持ちで書いた方がいいんじゃないのかな?と思いながら書いてみた作品なのです。
web小説で読まれるための基本法則である
・一つの段落は10行未満で次の段落との間に空行を挟む
・会話文が五割以上
・一話が3000字程度
・一話の中に起承転結と次の話への引きを用意する
・毎日更新する
を意識してみたのですが、すべてクリアするのはなかなか難しかったのです(とくに毎日更新が)。
このお話を読んでいただいてありがとうございました。少しずつ手直しと続きを書いていこうと思います(`・ω・´)