第25話 異世界へのグラン・パ・ドゥ・シャ1への応援コメント
実は大きく勘違いしていました。
7話ぐらいまで読んで、ミカとロイクが恋に堕ちるのは予想できても、最終章がグランパドウシャかぁ、きっとロイクがミカをリフトしたりサポートしてアラベスクをパンシェさせたりするんだろうな。楽しそうだな……
そう。私はグランパドウシャとグランパドドゥを勘違いしていたのです。
パドドゥは、経験者じゃなきゃ出来ないよなぁ。
動きの中は無理でも止めで、アラベスクするミカを頭上にリフトするロイクは見てみたいです。
作者からの返信
美嘉をリフトするロイク、めっちゃ見たいです!!!!!!!!!
ちょっと心の中にメモしておきます😳
編集済
第15話 見えない誰かのシソンヌ・フェルテ5への応援コメント
経験者でしたか!?
普通のバレエ好きには出てこない様な専門用語の使い方や表現が出てきたから、経験者かもしくは、この書きたい作品の為に滅茶苦茶バレエについて調べまくった人のどちらかと思いました。ちなみに私は典型的後者です。
私は素人状態から必要にかられて滅茶滅茶付け焼刃で書き上げたので、こういう専門用語をサラッと使える事がとても格好よく見えます。
正直、この目次に出てくる用語は 半分くらいは知らなかったから都度検索したり、その動きの動画とか見ました。トンベもクロワゼも何? だしシソンヌの両足で跳んで片足で降りるとか、説明されても。実際にそれをやった人でないと理解できないんじゃと思いました。
少し失礼な表現になりますが、物語中盤で、互いの意思疎通が出来るようになった時より、最初に2人の会話が成り立たない位に互いの気持ちがすれ違っていた時の方が、文章が凄くイキイキしていた様な感じを受けます。
物語も起承から転に変わろうとしている時、ここで2人の気持ちがすれ違ったり、さらわれたり、陰謀に巻き込まれたりを心配してましたが、騎士団も団結して愛されている感があったり、改めて愛を語られたり、気持ち的に充足してます。
とりあえず半分。あと半分を、しっかり読みたいと思います。
作者からの返信
返信遅れてすみません💦
お読みくださりありがとうございます!
バレエに興味がちょっとある人が、これなんだろう?と思って、ぜひバレエの動画を見に行ってくれればいいなぁと気持ちで描いています。
5年ほど前に書いて、その後手直していたりもするので、ちょっと温度感が違ったり、分かりづらい部分も多いかと💦
もっと読みやすく改稿したいなぁとしみじみ思っております。
第7話 クロワゼで向き合って3への応援コメント
バレエ・タグから来ましたが、いや、凄い文章力、構成力、そしてキャラの魅力! 正直感動ものです。
失礼ながら、これ程の実力ある方が意外と評価が低いのは何故? と思ってメイン頁見たら、何か凄い賞 貰ってますやん!
ちょっとこのメイン2人が面白すぎて、目が離せなくなっています。
普通、こういった男女はどちらかが常識人で、その目で物語が語られるのですが、この価値観の相違からのすれ違いながら、互いに惹かれ合う感じがとても心地良いです。
特にこの、武骨で口下手で不器用な主人公が、いい味出しています。
続きが気になるけど、これは読み飛ばせません。
じっくり読み進めます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます……!
バレエタグから!!ありがとうございます!!数年前の作品だったので凄くびっくりしました……!
私自身、バレエ経験者で表現したいことを詰め込んだ作品なので、お褒めいただけてすごく嬉しいです。
引き続き楽しんでいただければ何よりです。
第29話 騎士と妖精のアデオポーズへの応援コメント
素晴らしい大団円でした!バレエの知識は無いのですが、情景が浮かぶ踊りの描写がとても良かったです。これを機に用語を調べながらもう一度読み直したいです。
チートや特別な力は無いけれど、持てる力で足掻いて居場所を見つけていくミカさんの姿が健気で応援したくなりました。
また、ミカさんを見守るロイクさんの眼差しが優しくて、ちらりと見える独占欲がかわいくて最高でございました……。ミカさんとお幸せにね!
完結おめでとうございます!素敵なお話を読ませていただきました!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
私の筆力でどこまで伝えられたかは分かりませんが、バレエの良さや美嘉のひたむきな姿、ロイクの美嘉への滲むような思いを楽しんでいただけたようで嬉しいです。
ここまでお付き合いくださりありがとうございました。
第7話 クロワゼで向き合って3への応援コメント
とりあえずここまで拝読しました。
おおー、さすが騎士団長!
ロイク、お花畑だけじゃなかった!
色々と思惑が入り乱れてきそうな予感がします。
美嘉はその渦の中で、どのようなステップを踊るのでしょうか。
作者からの返信
丁寧に読んでいただきありがとうございます!
おっしゃる通りいろんな思惑が入り乱れていく世界ですが、そんな中でも美嘉は人生をかけたステップを踊っていかないといけません。今後沢山のものに触れてどのように心が成長していくのか、作者としても楽しみな子です。
連載そのものは間もなくエピローグにはいりますので、また気が向いたときにでも遊びに来ていただければと思います(*^^*)
第6話 クロワゼで向き合って2への応援コメント
美嘉は、この世界に来て、これまで見ることのなかったものを色々と見ることになるのかなと思いました。
それは、文物だけでなく、人の善意悪意なんかも。
人の世界を知って、妖精はどうなっていくのでしょうか。
ランディ、ロイクのサポートをする苦労人ですね。
嫌われ役でも買って出る勇気とか、なかなかやりますね。
第5話 クロワゼで向き合って1への応援コメント
その少しの勇気が足りなくて。
この言葉が、とても印象に残りました。
第1話 騎士と妖精のアントレへの応援コメント
企画参加、ありがとうございます!
少し遅くなりましたが、拝読に伺いました。
天から降ってきた魔力を持たない妖精は、でもロイクに魔法をかけてしまったよう。
その魔法の名は、恋?
ロイクも妖精さんの涙を乾かす魔法を、早くかけてあげてほしいです。
第28話 異世界へのグラン・パ・ドゥ・シャ4への応援コメント
最後まで大切にゆっくり読ませて頂きました。
ハッピーエンド良かったです。しかも武骨なロイクとちょっと天然お嬢様っぽいミカとのカップリングは最高に良かったです。
実はお願いが2つあります。
無理そうなら、断ってくれても全然OKです。
このバレエ愛があるこの作品のタグに『バレエ大好き』を入れて欲しい。そして『バレエ大好き』仲間になって欲しい。
バレエ素人だった私ですが、この短期間でバレエオタクになった様な気がします。出来ればバレエ大好きな人を増やしたい。そんな気持ちです。
もう一つは……こちらにも準備がありますので、ある程度整ったら改めてお願いすると思います。
このバレエ愛の物語、ありがとうございました。
作者からの返信
お楽しみくださりありがとうございますー!古い作品で稚拙な部分も多かったはずなのですが、完走いただいてすごく嬉しいです……!
バレエ好きの方ってあまり見かけないので、すごく嬉しいお誘いです。タグのほう、つけさせていただきますね。
私にできることであれば、お気軽にどうぞ!😂