応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 拝読です。
    久方ぶりに模倣してみたいと思わせる文体に出会ったこともあり、興奮気味。
    最後の解説無しで得心できるだけのクトゥルフ知識が無いのが、もどかしかったです。とにかく圧巻。本作、武江様、相当お気に入りの一作なのでは?

    拙いながら、レビューも投稿させていただきました<(_ _)>

    作者からの返信

    >あーてぃさん
    コメントとご評価、すばらしいレビューまでいただいて、ありがとうございます。
    かなり昔に執筆した作品ですが、当時は力を入れて書いておりました。
    解説なしでも違和感なしに読んでいただけるよう、精進したいところです。

    編集済
  •  おはようございます。お邪魔しております。
     武江様の手で生み出されたクトゥルー神話、美しさと悍ましさの迫力が凄いです……! 余韻に浸っています。

     凄いお話を読ませていただき、ありがとうございます!!

    作者からの返信

    >遠部右喬さん
    ご評価とコメントとをいただいて、ありがとうございます。
    悍ましさも力を入れましたが、雰囲気も頑張りましたので、ともにお心に響くものがあれば嬉しいです。

    編集済
  • 四、『屍龍教典』への応援コメント

    ようやく本編…と思いきや、、
    可能な限り咀嚼しようと丁寧に読ませてもらってますが、とにかく圧巻。

    作者からの返信

    >あーてぃさん
    かなり昔に書いた作品なので、小難しさやくどさがあるかも知れませんが(^^; ここまでお目を通してくださってありがとうございます。

  • 七、 降魔への応援コメント

    何度拝読しても凄い…!!そして、出来心で
    …すみません!!明日ら辺に………勝手にw

    作者からの返信

    >小野塚さん
    何度も読んでくださったとは……ありがとうございます!

  • くらげびとから来ましたが、凄い作品と出会ってしまった…!
    最初は、少し難しい感じのお話なのかな??と思っていたのですが、描写がありありと浮かんでくる表現と、極東風ならではの綺麗な字選びや表現がとても素敵で、あっという間に読んでしまいました。
    クトゥルフ神話は履修していないのですが、色々と勉強になりつつ、とても楽しんで読むことが出来ました!

    作者からの返信

    >@2357toroさん
     ご丁寧な感想をいただきながら、9カ月も返事が遅れまして、お詫びのしようもありません……。
     字選びや表現をお褒めいただいて、本当にありがとうございます。
    「極東風」の恐怖を味わっていただけたのなら、嬉しい限りです。

  • 同じ企画に参加しているのを見て読ませて頂いきました。
    表現力が凄く感服しました。

    作者からの返信

    >しきさん
    コメントありがとうございます。
    表現をお褒めいただいて恐縮です。これについてはもっと精進せねばと思っております。

  • クトゥルフ神話の極東風へのコンバージョン、すごいこと考えましたね。
    邪神や外なるものなど、西洋風に解釈されていますが、
    もともとはそういったことは人間側の解釈の仕方であって、
    かのラヴクラフト御大が西洋の人だから西洋風解釈になっているだけかも知れませんものね?

    最後まで楽しく、怖く、堪能させて頂きました(*´ω`*)b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見事に極東風文化と宇宙的恐怖を合わせている作品も色々とありますし、そういう味が出せれば、と思いつつ書きました。
    最後までお読みいただき、ありがとうございます。

  • 五、 転生への応援コメント

    首の切り落とされるはずが、わずかに反れたあとの表現が、
    生々しく、痛みが伝わってくるようで、とても恐ろしく感じました。

    おどろおどろしいだけでなく、リアルな感じがすごいな(*´∀`*)y

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凌遅刑はもちろん斬首についてもそこかしこで読みかじった程度ですが、想像でなんとかリアルさを感じていただける程度の描写ができたなら幸いです。

  • 三、 黒智への応援コメント

    恐ろしげな様子がビンビン来ますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    力を入れたパートなので、評価していただけて嬉しいかぎりです。

  • 三、 黒智への応援コメント

    斑猫です。
     クトゥルー神話では「顔のない神」は有名な存在ですが、中国独自の神様にも、確か「目があっても見えず、耳があっても聞こえない」存在がいましたね。
     それらを想起させる描写が見事です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「四凶」の渾沌でしょうか? ああした印象的な幻想を想起していただけるほど、描写ができていたなら嬉しいことです。

  • 二、 魔書への応援コメント

    宦官、、、絶対ヤダけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この存在の崇拝儀式においては、鎌で犠牲者の体を切る、という記述がCoCのサプリメントにありましたので、拡大解釈しました……。

  • 一、 古廟への応援コメント

    天文の知識もすごいですね
    続きが気になってます。
    (*´∀`*)b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    天文の知識はさほどないのですが、原作(?)上、星の描写をしなければならなかったため、無理矢理に書き進めました。
    「The Unnamable in the Ark」でもそうでしたが、星の動きを再現するフリーウェアを使ったりしております。

  • いやぁ、堪能させて頂きました!
    よもやラブクラフト御大の未発表新作かと思いましたよ!

    でも御大は「人間如きに退治されて何が宇宙的恐怖か!」とお怒りになるかもしれませんね……すいません偉大なる始祖よ。時代が変わったのです。神話の楽しみ方もまた変わったのです。

    前半の雰囲気は正しくクトゥルフ神話。星座や魔導書の話が出てきた時は思わず喝采してしまいました。楽しい時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントおよびおすすめレビュー、ありがとうございます。
    ラヴクラフト御大の名まで出るとは身に余るご評価に慄いておりますが、丁寧なご感想をいただいて喜ばしいかぎりです。
    話の結末は、後書きでも触れましたダーレスの『The Lair of the Star-Spawn』をなぞることになりましたが、当該作品は御大もOK出していますし、旧神オチでもまあ……問題ない……といいなあ。


  • 編集済

    三、 黒智への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    文章に圧倒されますね。高貴というのがピッタリの文体で、それだけで感動すら覚えます。その筆力が羨ましいです。
    勉強のために続きも読ませてもらいます。

    それと、この場を借りてお礼を言わせていただきます。
    『黒い人』に星をいただきありがとうございます。
    勢いだけで書いてしまった部分もある作品ですが、最後まで読んでもらったうえに、評価までいただいて感謝するばかりです。
    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    数年前に書いた作品に若干の手直しをして再掲したものですが、お褒めの言葉をいただけて光栄というばかりです。

    本来なら当該作品に感想を寄せさせていただくことですが、『黒い人』は展開にほどよい意外性があり、最終話の描写の恐ろしさも秀逸でした。
    またそちらへ感想を書かせていただきます。