編集済
シ線への応援コメント
視線から始まる恐怖。思わず、惹き込まれるように拝読していました。
描写の数々が恐怖をそそり、ゴクリと喉を鳴らしていました。
最後の描写は、想像したくなかったのですが、してしまい。面立ちが脳裏に焼き付いてしまいました……。怖かったです。
そして、最後の言葉が気になりますね……有衣子この世にいないのでしょうか……想像が掻き立てられますね。
作者からの返信
美ぃ助実見子さま、レビューとコメントをありがとうごさいます。
新参者の私に過分なお言葉痛み入ります。とても、嬉しく、励みになります( ꈍᴗꈍ)
有衣子はどうなってしまったのか。
丸投げするようですが、読者さまのお好きなように解釈していただければと思っております。
ただ、小道に足を踏み入れた時点で、有衣子は彼岸に迷い込んでいます。
電車の支線は彼岸と此岸。線路は三途の川です。そして電車は三途の川を渡る舟。
最後に電車に轢かれたような描写にしておりますが、轢死したとは限りません(人*´∀`)。*゚+
無事だとよいのですが……。
それから、私のコメントに対して、真摯な対応をしていただきましてありがとうございます。
美ぃ助実見子さまの作品に込めた想いやお考え、深く感じ入りました。
美ぃ助実見子さまの作品を読んだことがきっかけとなり、自分の死生観を問い直すことができました。
しみじみと思いますが、文章の力とは凄いですね。
私がここまで熱く考えることができたのは、美ぃ助実見子さまの作品のおかげです。ありがとうございました!
美ぃ助実見子さまのご活躍を応援しております。
※コメントを一部削除しました。こちらの勝手な都合ですみません!(土下座)
シ線への応援コメント
石田と申します
照美が現れた時から悪い予感。解放されてホームに、凄い力だったのに逃げられた……やっぱり悪い予感。たすけて、からも最後までどっちに転ぶかヒヤヒヤ、寒気……巧いですね☺️
作者からの返信
石田宏暁さま、こんばんは!
応援に★、コメントまで……!ありがとうございます.+(*¨*)+.
『シ線』は半分実話でして、ゼロから作り上げたものではないのです。(半分チートですw)
ただ、自分が体験したことを文章に書く、ということがとても難しいのだと痛感させられました。
コメントをくださった方が、「ジェットコースターみたいだ」と言って下さいました。
そう思っていただけるような作品に仕上がっていたのだとしたら、とても嬉しく思います。
石田さまに「巧い」と評価していただけて光栄です……!
石田さまの文章は、スラスラ読みすすめることができて、読んでいて気持ちよかったです。
私もそんな文章を書けるように努力します!
私の文章も、石田さんと波長が合えば嬉しいですが、まだまだ未熟者ですのでおこがましいですね(笑)
拙作を読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいですヽ(*´∀`*)ノ.+゚
シ線への応援コメント
有衣子が照美に助けを求めた時に
連れて行こうとした女が有衣子に
有衣子に見せたのでしょうか。
とても怖いお話でした。
あの後やはり連れていかれたのか?
気になりました。
こちらですみませんm(_ _)m
レビュー書いて頂きありがとうございました。とても嬉しいです(*´∀`)♪
作者からの返信
あわわ!
こちらこそ、コメントをありがとうございます〜!
とっても嬉しいですっ。゚゚(*´ω`*。)°゚
そうなんですよ……そこ、気になりますよね。
タイトルの『シ線』の「シ」には三つの漢字が当てはまります。
その一つが「視」です。
よく、「霊と視線を合わせてはいけない。もし目と目が合ってしまったら取り憑かれてしまう。もしくは、あの世に連れて行かれてしまう」と言いますよね。(……言いますよ、ね? い、言いませんか?滝汗)
いろいろな解釈の仕方があると思いますが、 もしかしたら霊は、「照美の声もしくは姿なら、有衣子は警戒することなく自分と目を合わせる」=取り憑けるもしくはあの世に連れて行ける。……と思って、照美として現れたのかもしれませんね。
それとも初めから、「照美」という少女は存在していなかったのか……。
結局、有衣子はどうなってしまったのか。ヒントはタイトルの「シ」にあります。
……誰かに気づいてほしい!です!(切実)
シ線への応援コメント
「秋の夜長ー」から参りました桜木と申します。
照美さんがとり憑いていた悪しき者だったのですね。
見えないと思っていたのは間違いで
毎日彼女と登校していた……
ちゃんと「見る目」を養わなければ怖い目に遭う……
と言う事ですね。
終ったよ、とホーッとさせて油断した所を奈落へ落とーす!
ホラーは13日の金曜日方式が一番心臓に悪いです。
当企画へのご参加ありがとうございました。
作者からの返信
桜木 玲音さま、初めまして!
応援とコメント、ありがとうございます。
私にとって『シ線』は初めてのホラー小説で、短編だけど色々盛り込みたい!という思いで書き上げました。
コメントをくださる方は少ないですが、読者さまによって解釈が違うんですよね。
『シ線』は、いろんな解釈をしてもらいたくて、本当は書きたい部分をかなりぼかしています。
桜木さまの解釈もなるほどー、と思わせられました。
こちらこそ、素敵な企画に参加させていただきまして、ありがとうございました!
シ線への応援コメント
ひえええ。
照美が来てくれた時、ホッとしちゃいました。
まさか、照美ではなかったとは!!
>背中に衝撃が走った。
電車にぶつかったって事ですよね。
はわわわわ。
ホラーらしい怖い終わりかたでした〜!!!
作者からの返信
ばびぶさま、はじめまして、こんばんは!アナマチアです。
応援とコメント、レビューをありがとうございます!とても嬉しいです!
実はラストシーンをどうするか、かなり悩みました。
コンテストが中・高生向けということで、ラストが轢死っていいのかなぁ……とさんざん悩みました。
が、ホラーは怖くないと!と思い、このようなラストシーンになりました。
やっぱり怖くないとホラーではないですもんね!楽しんでくれて本当に嬉しく思います。
そうなんですよ……。半分実話なんです。怖いですよね。(他人事のようにw)
主人公は私をモデルにしております。
どこが実話で、どこが創作かはご想像におまかせです☆
シ線への応援コメント
フム((¯ω¯*))フム
おばけって強いんだなぁ👻