第38話 次世代の光への応援コメント
この時代に使うとなると西暦よりも皇暦の方が周りの反発が少なそうですが……2人の間だけで使うなら問題ないですかね?
第218話 御用改めへの応援コメント
俺は船尾楼、応接室の卓から立ち上がり奥の壁に備え付けられた音声菅を手に取る。
→俺は船尾楼、応接室の卓から立ち上がり奥の壁に備え付けられた伝声管に口を寄せる。
※音声菅を手に取る。→伝声管に口を寄せる。
固定された筒状での装置なら伝声管になる様です。また、伝声管であるならば電話のように受話器の取り回しが出来ないかと思うので、自ら寄っていく方向性になるのかと思いました。
作者からの返信
なるほど。
ご指摘ありがとうございます。
折を見ていい感じに直しておきます!
第139話 三方ヶ原の戦いへの応援コメント
前から気になってましたが王家とは天皇家の事ですか?
皇帝と王は違いますので訂正されたほうが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご質問の件ですが、一度「権門体制論」を調べてみると答えが出て来るかと思います。
第206話 植民地支配??への応援コメント
日本の象徴型はわりと最近にできたからなぁ時代背景的に難しいよな(笑)
第36話 吉法師の嫁への応援コメント
史実の信長にも理解者となる友がいればあんな結末にはならなかったんだろうなとは思わずにはいられない(T_T)
作者からの返信
革新者とも保守政治家だとも、なんとも時代によって評価の分かれる信長さん。
結局はその時々の最善手を彼なりに打ったに過ぎないように思えます。
第51話 信長の仕官への応援コメント
一気に読んでしまいました
すごく面白くこの後どうなるか
すごく気になります
いい小説に出会えて幸せです
ありがとうございます
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
第237話 奠都への応援コメント
秀吉さん……いくら退屈でもわざわざ相手の大切にしている儀式に参加しておいて不真面目な態度はどうなんでしょう、日本人の品性を疑われかねない気が……