応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第43話 三姫の矢への応援コメント

    昨日の敵は今日の友展開キターー!!
    厄介な敵だったからこそ、共闘となると心強いことこの上なし!
    そして回を重ねるごとにフェアリッテの強者感がすごい😂
    かわいいだけのお嬢様じゃない、強かな未来の王妃としての風格が漂っていて、前回までは最強ラスボスに怯えていたのに安心感すら出てきました笑
    ラスボス含め、嫌な貴族たちをまとめてギャフンと言わせてくれるのを期待してます😆

  • 第42話 女公を射んとせばへの応援コメント

    女公が最高に嫌な奴過ぎていっそ清々しいです!
    自分の孫の嫁にここまで嫌がらせできるなんて、嫌な貴族の鏡のようなひとですね…
    新キャラドゥルシラとはフェアリッテ大好き侍女仲間として上手くやっていけそうでよかったです!
    先行き不安な夏休みが始まり恐ろしいです😨

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    わたしは女公をラスボス悪女って呼んでるんですけど、これまでとは違って、ちゃんと地位も権力もある、切り立った崖そのもののような悪女です。
    当作では酷薄で人でなしなキャラが出すぎてインパクトに欠けるかな……と危ぶんでいたのですが、ちゃんと「嫌な貴族の鑑」に見えていたならよかったです笑
    ドゥルシラは第四部通して掘り下げていくキャラなので、ぜひ見守ってやってください。
    次回が夏休み最終話になります。
    第四部の先駆けを、ぜひともお楽しみくださいませ。

  • 乳母とブルーメンブラットママの慈愛、本当に偉大なる母たちですね。
    そして失恋…からのまさかの侍女志望とは読めませんでした…!
    長期休暇は逞しいフェリアッテとヴィーラの王宮大冒険になるのかな…?
    休暇中も波乱の予感、王宮ものが大好きなので続きも楽しみです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    この話、乳母やブルーメンブラット夫妻の親心を書くにあたって、わたしもなんか思い入れが強すぎて、自分で読み返して泣くときあります……笑(涙腺がとても弱い)
    フェアリッテの侍女になる展開は、第一部・第二部の執筆段階では構想もなかったんですが、第三部を練っていくうちに、この一年を経た彼女ならそういう選択をするだろうなあ、と思うようになりました。
    ジベ太さんのおっしゃるとおり、第四部は波乱の夏休みで始まりますので、ぜひとも楽しんでいただきたいです!

  • 更新ありがとうございます!
    正月休みが終わりに近づく中、やる気が全く出なかったのですが、この更新を糧にまた頑張れそうです😂

    まさかヴィーラがフェアリッテの侍女になる道を選ぶなんて😳
    そして、思いきりヴィーラの地雷を踏んでいくフィデリオ…
    それ、思ってても直接言うか…と。さすがに今回は殴られても仕方ないですね!
    しかも、1回は殴るのを我慢しただけでもヴィーラえらい笑

    愛のない相手と一緒になるより、愛する人のそばで生きていたいと思いを吐露するヴィーラが切なくて😭
    第4部も波乱万丈な展開が待っていそうなので、覚悟しつつ、ヴィーラたちの行く末を楽しみにしてます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    1月中は毎週更新と、12月に比べればまったり更新にはなってしまいますが、少しでも皆さまに短スパンでお届けできるよう、がんばっています……!

    フィデリオって紳士的ないいやつなんですけど、気やすい関係の相手だと、ちゃんと容赦ない発言をするんですよね。特にヴィーラ相手には「誰かが言ってあげなきゃいけないことを自分が言う」役回りをしてきたはずですし。
    そういう無粋なところとか無神経っぽいところがヴィーラにとっては最悪なので、あのシーンは自分でも書いててウケました笑
    本当に殴られても仕方ない……

    1月は、第四部の夏休み3話+第四学年1話を投稿します。
    少しでも楽しんでいただければと思います!

  • 第3部完結、お疲れさまでした!
    連続更新のおかげで日々の楽しみができ、ワクワクしながら毎日を過ごしていました✨

    第1部から振り返ると、ヴィーラの成長が著しく、その様子を見るたびに親戚の子どもを見守るような気持ちで、うれしく思っていました。
    中でも、今回フィデリオに感謝を伝えたシーンでは、心の底から純粋に、そして素直に感謝を伝えることができたヴィーラの成長に胸がいっぱいになりました😭

    連続更新でお忙しかったと思いますので、どうかご無理なさらず、年末年始ゆっくり休まれてください。
    第4部も楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    第三部開始から時間は経ってしまいましたが、おかげさまで、なんとか最後を迎えられました。

    わたしもヴィーラの成長には書き応えがあって、0か100かみたいだった彼女に、心の余裕と豊かな情緒が芽生えたような気がしています。第一部からは想像もつかないほど見違えました。
    フィディオとのそのシーンは、わたしも「やっと言えたよ……」としみじみ感慨深いです!
    振り返ったときに感謝の言葉が出るようになるくらい、第三部までのあらゆる過程が、いまの彼女へと押しあげてくれたんだな〜と。

    そして、第四部にして最終章、その始まりである41話は、1/4の更新を予定しています。
    少し間が空いてしまいますが、今は第三部の余韻を味わっていただけたらと思います。
    あたたかいお言葉ありがとうございます!

  • クラウディア視点で描かれる二周目のヴィーラは、こんなふうに見えていたんだなと…
    とても感慨深いです。
    ヴィーラ以外の視点から彼女について語られる描写は、今回が初めてでしょうか?
    だからこそ、ヴィーラの姿がこれまでとは少し違って見えて、彼女の在り方や周囲からどう見られているのかが、より深く伝わってきました。

    そして今までは、ヴィーラと同じようにクラウディアに裏切られた気分になり、なぜ? 嫉妬でここまでするなんて酷い…という気持ちばかりが募っていましたが、これほどまでにクラウディアが葛藤し、苦しんでいたなんて……。
    切ないです😭

    かつて、ふたりが唯一無二の友達でいられた頃には、もう戻れないのだと思うと、少し胸がきゅっとなります。
    それでも、これまでヴィーラが多くの人と関わり成長してきたからこその結末なので、強引な形であっても、ふたりがきちんと向き合って話すことができて本当に良かったなと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    今回は特に熱く感じ入ってくださったようで、とてもありがたい限りです……。

    フェアリッテとの関係が、憎しみから愛おしさへと昇華するものなら、クラウディアとの関係は、愛しさから憎しみへと転じたものです。
    プリマヴィーラ自身が、もうフェアリッテを憎んでいたころには戻れないように、クラウディアを純粋に慕っていたころには戻れないのだと思います(クラウディアも然り)
    二人が歩んできた道には取り返しのつかない深い溝ができたけれど、そこまで二人で歩いてきた奇跡は本物だと、そう思い合える終結にできたかな、と考えています。

  • まさか人生二周目だということを告白するなんて!
    そして、泉へ二人でダイブ……。
    かつてフェアリッテと共に湖に落ちたシーンを連想してしまいました。

    あの時、フェアリッテの愛に触れてヴィーラが大きく変化するきっかけになったように、今回の出来事でも、ヴィーラとクラウディアにとって大きな変化が訪れる予感がします。

    相変わらず、毎話毎話物語の中に引き込まれる面白さで、あっという間に読み終えてしまいました😂
    第3部も大詰めですね!続きが待ち遠しいです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    そういえば二周目であることを告白するのってクラウディアがはじめてですね。
    どれだけクラウディアが認めなくとも、ヴィーラとクラウディアは「何度でも友達になる」二人だと思って描いています。
    いくら浅瀬とはいえ、ヴィーラは水場でチャパチャパするのが苦手なので、たぶんちょっとビビりながらダイブしたと思います……笑

    おっしゃるとおり、あと2話で第3部完結します。
    どうか最後までよろしくお願いします!

  • ヴィーラが何度も手に取っていた、刺繍の施されたハンカチ。
    今回のお話を読み進めて、その刺繍がどんなものだったのか、詳細が明らかになった途端、ぱっと光が差して、世界が鮮やかになった心地がしました。

    ヴィーラが形容していた「輝く硝子のような日々」が、くっきりと輪郭を持ったものに変わって、その感触を読者である私自身も追いかけるように感じられて、目頭に涙がじわりと込み上げて…。ヴィーラが彼女との思い出を、偽物だなんて捨てられない姿を何度も見ていたから、尚更に今回の温かな感触に胸が震えてしまいました。

    感動という振動の波に脳が揺さぶられて、その余韻に何度も浸ってしまいます。

    これまでのお話も何度も読み返させていただいたのですが、今回のお話も沢山反芻させていただいております。
    いつも素敵な物語を心からありがとうございます!大好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    きっと文章を読みながら、いろんな情景を思い浮かべて感じ入ってくださったのだろうとわかって、すごくありがたい気持ちです。
    かるぼんさんが素敵な語彙で語ってくださったおかげで、あのシーンがより意味深いものに感じられます……。

    おっしゃるとおり、この話では「ぱっと光が差す」ような展開にしたかったので、ヴィーラとクラウディアの思い出に触れました。
    その手がかりを得たヴィーラが、このあとどんな行動をするのか、ぜひ次話も楽しんでいただけると幸いです。
    こちらこそ、素敵なコメントありがとうございました!

  • ノワイエ、オルタンシア、フェアリッテとの軽快な会話がとても楽しそうで、このメンバーでこんな和やかな交流ができるようになるなんて……と感動しました!
    フェアリッテの、実は強かで茶目っ気のあるところがとても魅力的だなと思います。
    久々にフェアリッテとヴィーラの会話のやり取りがしっかりあって、うれしかったです✨

    後半では、クラウディアの秘密を知ったヴィーラ。
    お互いを友人として大切に思い合っていたことは嘘ではなかったと知れただけでも、友情など最初からなかったのではないかと疑い、苦しんでいたヴィーラにとっては救いになるのではないかと思います。
    そして、読者である私も救われました。ありがとうございます😭

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    わたしもヴィーラ&リッテとジャルダン双子姉弟の掛け合いを書くのが楽しかったので、気持ち厚めなシーンになってしまいました……笑
    ヴィーラとリッテがガチの本音を言い合える関係になったこともあり、第三部からはリッテの「いい子でない部分」も多くなりましたよね!
    ヴィーラが考えているほどリッテは完璧な淑女ではなくて、でもそんなところも愛嬌に感じられるようなリッテを、これからもたくさん出してあげたいです。

    ヴィーラにとって、リッテとの関係と同じくらい、クラウディアとの関係は、これまでの彼女の人生の中でも、切っても切り離せない関係だと思います。
    次話では二人の友情のファイナルクライマックスが始まります。
    ぜひ楽しんでいただけると幸いです!

  • 前回まさかのこのタイミングで告白!?と驚きましたが、殴るぞ…そろそろ殴るぞ…殴った〜!と謎の爽快感に襲われていました。

    「蟻を見ています」
    ディアナが言うだけでこんなに面白いとは…w

    ヴィーラとディアナの恋バナ待ってました!
    >「……彼にも言われたわ。一番身近な異性だから、それを好意と勘違いしたんじゃないかって」
    >「最悪ですね」
    ヴィーラの失恋話を楽しんでたのに、途中からちゃんと同調してるのかわいいですw

    「運命なんて信じるだけ無駄ですよね」
    運命さらっとめちゃくちゃディスられている…w

    失恋させたノワイエを気遣うヴィーラも結局泣いちゃうヴィーラもどちらもすてきで、ノワイエの気持ちが少しわかりました。
    ヴィーラがノワイエの手には負えないトンチキ美少女でなければノワイエルートも応援したいくらいここ数話でノワイエの株が急上昇です。

    作者からの返信

    いつもお世話になっております。
    殴る前の気配までお察しくださりありがとうございます笑
    あんな暴力さえ爽快感として受け取ってもらえるなんて有難いんだかヤバいんだか、ちゃんと主人公の「悪女」の部分も受け入れてくださる方々のおかげで、わたしも心置きなく書けてます!
    ヴィーラとディアナは、互いにシンパシーを感じあって、どんどん本音で話せるようになっていく二人ですね。気を許した分、ギャグっぽいシーンも書けるようになって、すごく筆の乗る組み合わせです。
    ここのところ皆さまからのノワイエの反応がよくて、ノワイエお前もうじゅうぶん報われたよ、って気持ちです。
    ジベ太さんにも受け入れてもらえてよかった!
    彼の恋路がどうなるかも、見守ってやってください!

  • ノワイエいい子😭😭
    最後の言葉で涙出てきました…

    3学年が始まってからのディアナとの関係性がすごくいいですね。すごく強大な敵に思えていたのに、いつの間にか友人とはまた違う、ある意味お互いの事が理解し合える関係というか…
    2人とも報われて欲しいなと思います…

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    ここ数話で、皆さんにノワイエを受け入れてもらえてる感がひしひしと伝わってきて、書き手的にはホッとしています……。
    ディアナとプリマヴィーラは共通項の多い二人ですね。おっしゃるとおり、お互いを理解しあえる関係なのかな、と思ってます。
    ぜひディアナのことも見守ってあげていただければ……!

  • 第35話 愛しさ余ってへの応援コメント

    あまりにも展開がジェットコースター過ぎて、一瞬で読み終えてしまいました…!
    あっという間すぎる😭

    ノワイエともいい感じにお話ができて、女子トークでキャピキャピしていたのも束の間、やっぱりお前か、クラウディア……

    最後のフィデリオとのやり取りは衝撃が強すぎて、読みながら思わず何度も声が出てしまうほどでした🫨
    さまざまな人との交流の中で、ヴィーラが愛を知り、成長してきたが故の痛みが本当に切なくてつらいです…

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    わたしも3日1回の更新でもあっという間だな〜とビビってます。普段よりも更新が早いぶん、より展開の乱高下が激しいですよね……。
    第三部は、プリマヴィーラの愛の物語として、新たに転がっていく話になります。
    この物語と愛がゆえの痛みは、切っても切り離せない関係ではありますが、どうか見守っていただけると幸いです。

  • 第35話 愛しさ余ってへの応援コメント

    後半辛すぎて、前半のノワイエの純粋さが光り輝いて見えます。ヴィーラがんばれ……。
    今更ですが更新再開本当に嬉しかったです。12月の生きる糧です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    再生計画は愛の物語なので、ヴィーラが手探りでひた走るあいだは、どうしてもつらい展開になることもありますね……。
    どうか彼女の行く末をあたたかく見守っていただけると幸いです。
    更新ストック作ってた甲斐あって、連続更新がんばれてます! でも、あれだけ溜めてたストックがどんどん減っていくのが恐ろしい!
    こちらこそ、更新がすぐにお時間を割いて読んでくださり、本当に嬉しいです。
    1月もなるべく定期更新できるよう、執筆がんばりますね……!

  • 第34話 恋は愛より青しへの応援コメント

    こちらこそ更新頻度爆上がりめちゃくちゃうれしいです…!
    いつも表現が美しくて、世界観にひたれるのすごくありがたいです。

    >ジギタリウスが大きく外した。本当に祝福だけの男だった。
    ジギタリウス相手だと説明まで雑談なヴィーラ好きです。この二人もいいコンビですね。


    ディアナ、ノイモンドの縁談にあれこれ手を回していたんだ!?かわいすぎる…。

    「私のお嬢さまのなんとお美しいことか」
    乳母のこの台詞すごく刺さりました。あまりにも愛されている…この愛にヴィーラが気付けたのが改めてうれしい台詞でした。

    ノワイエ初々しすぎる…!照れる様子がかわいすぎてめちゃくちゃキュンキュンしました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます、ジベ太さん!
    雑に扱えるくらいには、ジギタリウスの動じない精神と屈強なメンタルに助けられてます……笑
    でも、たぶん本当に騎射が下手なんでしょうね(でも、武術のほうがもっと苦手そう)
    ディアナについては、第二部ではかなりセーブして書いていたので、第三部から彼女の個性をありありと描けて楽しいです! 有能な彼女は裏工作だって誰にもバレずにやるでしょう。
    乳母のそのシーン、わたしも我ながら大好きなんです。ジベ太さんにそのように汲み取っていただけて嬉しいです。
    ノワイエは第三部後半ももちろん出張るので、ぜひ彼のこれからを見守ってやってください!

  • 第34話 恋は愛より青しへの応援コメント

    うぅぅぅ…ノワイエのこと最初はなんだこのウザイ奴はって思ってたのに…好きだー!!!
    あんなにめちゃくちゃ態度悪かったのにそれが全部気を引きたいからとか…大大大好物です🫠
    告白の言葉がヴィーラが以前言った「貴方が私を嫌いなように」にかかってる所も最高です。
    本当にすごくすごくノワイエの想いが伝わってくる。
    真摯に気持ちを伝えようとしているノワイエが愛らしくて愛らしくて…
    フィデリオ推しだったのに軽率にノワイエを応援したくなってきました。
    いいぞもっとやれ…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    ノワイエの株が上がってきているようでよかったです。
    25話でガランサシャが言っていたように、「自分の不出来を恥じて当たっているだけ」なのですが、やはりヘイトの溜まるキャラなので……読み手の方に受け入れてもらえるかだけが心配でした。
    ノワイエはいい意味でも悪い意味でも子供らしく純粋で、かっこつけようとして失敗したり、それで逆ギレしたり、でもちゃんと後悔して謝れたりと、奥行きのあるキャラクターです。
    皆さんにもっと好きになってもらえるよう、これからもがんばって書きますね!



  • はい、こちらでははじめましてです!
    感想をお伝えするなら他媒体よりカクヨムのがいいというのを見かけて、こちらに書き込みさせていただきました✨

    獲物の表現がいつもながら見事で、本当に狩猟祭に参加したくなります。
    そして狩猟祭にはやっぱりディアナ誘ったんですね!はたから見たらもう友人ですね〜。
    水晶一角の角を敢えて折るディアナ、味方にすると頼もしすぎます。

    ノワイエwww こじらせすぎwww 自分の肋骨折った女に執着するとは…w
    ヴィーラとフィデリオの無意識幼馴染ブームたまらんです…これはノワイエさらにこじらすぞと思ったら「これは供物ではありません」で、めちゃくちゃテンション上がりました。
    これはまた次回が楽しみすぎます!!!
     

    作者からの返信

    わ〜〜助かるッッ!
    特に今がカクヨムコンの期間中なので、そういうリアクションも含めて本当に励みになります〜!

    狩猟祭の獲物は「もうマジで誰だよこんなだるい絶対考えたの」って毎回悩みながら描写してるので、ジベ太さんに楽しんでいただけていたなら、苦労して書いてる甲斐があります……笑
    去年のディアナは強敵として出てきましたが、今年のディアナは頼もしい仲間かつゆるキャラの気持ちで出しています。
    次回以降も、えらいことになってるノワイエともども、たくさん出てくる予定なので、ぜひ楽しみにしていただけると幸いです!

  • あーわわわわわわわわわわわわ!!!!!!
    ノワイエーーーーーーー!!!!やったなお前ぇぇぇぇーーー!!!
    やばいめっちゃ好きな展開なんですけども!!!!!
    もうちょっと興奮が治まらないです😭😭😭😭
    ノワイエいいっ…!!!最高すぎるっ!!!
    この話見どころが多くて色んな感想言いたかったのに最後で全部持ってかれました😇
    更新されたばっかりなのにもう早く続き読みたくてたまらないです😭😭
    面白すぎる…

    作者からの返信

    お返事遅れました……!
    そういう反応が来ることを期待していたので、今めっちゃしめしめ……って思ってます笑
    ここから先、かなり落ち目だったノワイエの株を、まあ無理なりにでも上げれたらな〜と考えています。
    先刻、最新話を更新したので、楽しんでいただけると幸いです!

  • 第32話 嫌われ者の小唄への応援コメント

    わ〜!更新ありがとうございます!お待ちしておりました✨✨
    ディアナの「あります」に、プリマヴィーラへの信頼を感じてうおぉ〜!これは良き悪友になれるのでは!?とにこにこしてしまいました。
    前回恋バナしてたディアナもかわいいくしゃみをしちゃうディアナもかわいすぎる〜!これがギャップ萌え…!
    ノワイエがプリマヴィーラをかばったのに喜んでいいのか不穏な展開が待っているのかそわそわします…。
    狩猟祭、誰が誰に獲物を捧げるのか、続きを楽しみにしております!
    (アーノルド…お前いい奴…!)

    作者からの返信

    ジベ太さん! こちらでは初めましてでしょうか……? いつもお世話になってます!
    ヴィーラ&ディアナは境遇に重なる部分が多いので、芯から関わるようになると、かなり相性のいい二人だろうな〜と思っております。
    そういう二人を書いていくのが楽しいですし、第二部では表層しか出せなかったディアナのキャラを、第三部ではたくさん出していきたいです!
    ノワイエの思惑もアーノルドの漢気も詰まった狩猟祭を、ぜひお楽しみください!

  • 第32話 嫌われ者の小唄への応援コメント

    えっ?ノワイエってばどうしちゃったんですか??困惑すぎる🫨
    前回の話でも感じてたんですが、ノワイエてばあまりに衝撃的なことされすぎて新たな扉開いちゃったんでしょうか…
    何かしらのクソデカ感情をヴィーラに抱いているのは間違いなさそうなんですが…
    憎悪とか嫌悪だけじゃない何かがある…??
    個人的には、ねじ曲がりすぎて知恵の輪みたいになっちゃってるLoveが好きなのでなんかソワソワしてきちゃいました🫣

    そしてアーノルドっ!!第3部以降から好感度爆上がりです!!
    ヴィーラお友達増えて良かったね😭😭
    次回更新も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    フフフ、と微笑みながら読ませていただいております。
    いよいよノワイエというキャラが動きだすので、ここから先、ノワイエの印象を少しでも覆せたらな〜と思います!

    わたしも第三部からのアーノルドが本当に大好きなので、読み手の方にも好意的に受け取っていただけて嬉しいです〜!
    第一部からじわじわとヴィーラと友人になってきたクラスメイトですよね。
    次回の狩猟祭も楽しんでいただけたら幸いです!

  • 待ちに待った更新うれしいです!ありがとうございます…!ノワイエ襲来恐ろしや…読み進めながらずっとハラハラ、ドキドキが止まりません!
    最悪なタイミングで色々バレてしまうのではと気が気でならないです😭
    せっかくお友達の為に!!あのヴィーラが狩猟祭頑張ろうとしてるのに〜!!
    フィデリオにウキウキで一緒に出てあげるって言ってるヴィーラ可愛すぎたのにどうしてこうなるんですか…🤦‍♀️
    続きを読むのが怖いですが何とかなると信じて楽しみに更新を待ちます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    かなーりご無沙汰してしまいましたが、いよいよ更新ラッシュの始まりです。
    キリよくノワイエ襲来からスタートしたくて、ここまであっためました……笑
    おっかなびっくりだとは思うのですが、今年の狩猟祭はかなり青春マインドで展開されていくので、次話も乞うご期待です。

  • いとこ同士でわちゃわちゃしていたり、友人と軽口を叩き合うヴィーラの様子に良かったねとにっこり読んでいたら後半一気に落とされました…
    害をなした相手へのオーバーキルは流石ヴィーラと感心😂
    ちょっと丸くなったぐらいではヴィーラの苛烈さは衰えない!
    ただその一方で、自分では似合わないと思っていた淡めの色のドレスをフィデリオの言葉を信じて選んだのに台無しにされた上に、ショックを受けてるところにクラウディアとフィデリオ2人のダンスの様子を見つめているヴィーラが切なくて切なくて😭
    続きが気になって楽しみな反面、ノワイエ襲来やクラウディアとの事を考えると今後の展開が恐ろしいです…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。丁寧に拾っていただけて嬉しいです〜!
    リッテ・フィデリオとのわちゃわちゃは書いてて楽しかったです。リッテの前でもわりと素を出せるようになったのは、いい意味でヴィーラの甘えかな、と思います。
    リッテは鷹揚なタイプなので、ヴィーラのそういう毒っぽいところも意外とウケがよさそう。
    ルームメイト三人組の絆が深まっていくところも書き心地がよくて、ついつい筆が乗りました!
    第一部(第一学年)から比べると、この三人の仲もすごい進歩したな〜としみじみします。
    ヴィーラはやられた以上のことはやってやります……!笑 タイトルどおり悪女でいてくれないとわたしも困るので……!

    愛を知ることで救われたヴィーラが、愛するからこそ傷つくことになる第三部です。
    そこに愛さえなければなんとも思わなかったはずのことが、愛を知ることで痛みに変わる、ヴィーラの成長痛を描けたらと思っています。
    次回からはもうノワイエが出てくるので、ぜひお待ちいただけると幸いです。
    重ねて、コメントありがとうございました!

  • 第29話 君の恋も七十五日への応援コメント

    更新ありがとうございます!楽しみにしてました〜!
    前回デートと思いきやフィデリオ来ないパターンだったので今回は無事(?)デートできてとりあえず良かったです。
    かなりトラブルだらけでしたが…

    今回ディアナとノイモンド、ヴィーラとフィデリオの関係性にリンクを感じました。
    彼らの真心が決して特別な愛では無いと思っているディアナとヴィーラ…
    2人とも報われて欲しいなと思います😭

    作者からの返信

    お返事遅くなりましたが、いつもコメントありがとうございます!
    おっしゃるとおり、二組の関係性はリンクしています。愛に恵まれず、ただ、すぐそばに自分に心を傾けてくれる相手がいました。
    今後の彼女たちを書いていくのがわたしの楽しみでもあります。改めて、ありがとうございました!

  • フィデリオ来んのかーい!!笑
    デートだと思わせておいてひどい😂😂

    続けての投稿ありがとうございます!!
    また最初から読み返したくなってきたので一周してきます🫡

    作者からの返信

    こいつ本当にずるい男ですよね笑
    最初から「俺は遠慮しとくけど君にとってはいい機会だし行ってみたら?」のスタンスなのがもう……。

    自分でもウケてるポイントを突いてくださってニッコリしました。
    いつもコメントくださってありがとうございます!

  • ずっと待ってました。続きが読めるというだけで嬉しいです。

    作者からの返信

    ずっと待っててくださって本当に感謝です……!
    8月はあと1話更新できるようがんばります!

  • 更新ずっと楽しみにしてました!!ありがとうございます!!
    クラウディアがまさかカムバックしてくると思ってなかったので前話の最後かなりびっくりしたのですが、もう波乱の気配しかしなくて今後の展開が怖くもあり楽しみでもあり笑
    クラウディアとの決別からヴィーラ本人はもちろん取り巻く人間関係も色々と変化してきました。その中でもフェアリッテとようやく素直に色々打ち明けられる相思相愛な関係性になれたことは本当に大きな良い変化だと思いますから、そういったこれまでの変化や成長が今後起きるであろう難題に立ち向かうヴィーラの助けになってくれることを願います。
    あとはフィデリオとの関係性が好き過ぎるのでクラウディアという劇薬がいい感じに作用してくれることを期待してます!!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    更新お待たせしました。ついに第三学年の新学期です。
    実はクラウディアは絶対どこかで帰還させねば……と前々から考えていました。
    おっしゃるとおり、第一学年のときとはプリマヴィーラも変わっていて、その状態でもう一度クラウディアと対峙させたかったんです。
    本当にフェアリッテとの仲は深まりましたよね! ルームメイトの二人とも「友人」と呼べる関係になっていて、書いてて「こいつ本当に成長したんだな」と勝手にじんわりしてました……笑
    プリマヴィーラを取り巻く関係性の変化を、第三部では前面に出していきたいですね!
    ふふふ、フィデリオとの関係も、第三部ではかなり大きく変わる予定です。ぜひ楽しみにしていただければと思います!
    コメントありがとうございました**

  • わーい前回からこんなに早く更新された〜!と喜んで読んだら展開がジェットコースター過ぎて笑
    前話でヴィーラが成長して少し落ち着いたんだと思っていましたが、初期の頃から苛烈さは全く衰えてなかったんですね!
    やっぱりヴィーラとんでもないやつだなと改めて思い知らされました。
    ノワイエの骨折った時に思わず声が出ました笑
    こいつ変わってねーーー!!って思わせた後のお土産のシーンでギャップあり過ぎて、そんなに特別なことしてるわけじゃ無いはずなのに情緒育ってる!と感動…
    フィデリオの気持ちがよく分かる…

    作者からの返信

    夏休み編がここまでなので、夏のあいだに書き切りたくてがんばりました!
    お行儀がいいだけで、ヴィーラの性根は腐ったままなので、心を開いた相手でないなら情けなどありません……苛々の限界が来たらやっちまいます。
    ただ、心を開いた相手に対する感謝と思いやりは、拙いながらに最近覚えました。まさしく「情緒育ってる」です!笑
    次の更新は開きそうですが、のんびり待っていただけると幸いです。

  • 更新ありがとうございます!
    続きを楽しみに待ってました〜

    新章突入してからのヴィーラは成長したな〜と思えるところがいっぱいですね!
    ヴィーラがノワイエから言いがかりつけられる場面でも、嫌味を言ったり喧嘩を買うことなく上手く対応していて、なんだか感慨深くなりました。
    初期のヴィーラの苛烈さを知っているだけに、リーベ使節団の面々が真っ先にヴィーラがやらかしたと疑うのも無理ないと思えるくらいの落ち着き具合笑
    今はまだ嵐の前の静けさという感じで、これから色々起きるだろうなとワクワクする反面、今まで色々大変な思いをしてきたヴィーラにとって少しでもいい夏休みなればいいなと思います。(謎の保護者目線笑)



    作者からの返信

    いつも再生計画を応援してくださり、ありがとうございます。
    お久しぶりの更新ですが、あたたかく迎えてくださり嬉しいです~!
    おっしゃるとおり、第3部はヴィーラの成長が目白押しです。夏休みのあいだだけでも彼女がどれだけ成長したのか、しっかり書いてあげたいなあと思います。
    今回のリーベ使節団メンバーの反応は尤もですよね。この二年間でヴィーラが(彼らが知るうちだけでも)どれだけの事件を起こしてきたか……。
    夏休みは3話で終わりますが、第三学年はまだまだ続きます。第1部ぶりにとあるキャラが帰ってくるので、それを含めて楽しんでいただけると幸いです!

  • 第24話 辺境の国に遊ぶへの応援コメント

    本当に好きな作品です。
    他サイトから追って読ませて貰っています、初のコメント失礼します。
    主人公の負の感情をとても魅力的に描写されていて、台詞の一つ一つが心の深いところに刺さって惹き込まれます。
    作者様の小説の登場人物も好きで愛おしいです。
    瞳や洋服、アクセサリの表現も丁寧で素敵です。

    この作品を作者様を応援しています。
    素敵な作品を書いてくださって本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましたが、あたたかいコメントありがとうございます!
    主人公の感情変化をこの話の醍醐味にしているので、そのように受け止めていただけて光栄でした。これからもいろんな登場人物との交流で変化していくヴィーラを描きたいと思います。
    別の作業で更新がストップしてしまっていますが、これからも再生計画は続いていきます。お付き合いしてくださると嬉しいです!

  • 真ん中のあたりのところ、「彼女は彼にふさわしく、彼は彼女にふさわしい」じゃないでしょうか?

    間違ってたらすいません。

    作者からの返信

    助かります、確認して修正しました。ご報告ありがとうございます!

  • 読み合い企画から来ました。応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • pixivで鏡も絵様の小説を拝見し、そのキャラクター描写や文章の雰囲気に惹かれました!
    これからこの物語がどう展開してゆくのか楽しみです!

    作者からの返信

    Pixivからありがとうございます。わたしの書いた話を気に入ってここまでお越しくださって……本当に光栄です……。
    楽しんでいただけると幸いです! ぜひお付き合いお願いします!

  • ヴィーラがデレた!!!おめでとうフィデリオ!!!頑張った!!本当に感動です!!ヴィーラのために頑張るフィデリオ最高…本当によくやったよ…フィデリオを褒め称えたいです。フェアリッテとも無事仲直り出来て一安心ですし、あとはフィデリオとの愛の深まりにとってもとっても期待しつつ続きをお待ちしております!

    作者からの返信

    ヴィーラがデレました。長かったですね、彼女が気づくの……笑
    第二部後半はフィデリオが陰の立役者でした。フレーゲル・ベアを取り返す点においても、ヴィーラのメンタル面においても、彼がいなければ成し得なかったでしょう。
    第三部からは愛に気づいたヴィーラの振る舞いに注目してくださればと思います。更新がんばりますね!

  • 『胸熱』の企画主です。ご参加頂きありがとうございます。
    すごく面白いお話で、すぐに引き込まれました!
    企画なので、なかなか戻って読めなかったんですが、また少しずつ読めたらと思います。
    どうかプリマヴィーラが幸せになりますように!

    作者からの返信

    参加させていただきました。
    このように企画してくださったこと、あたたかなコメント、本当にありがとうございます!

  • やっぱりヴィーラって最高です…!ガランサシャもなかなか興味深い夢をお持ちのようで、これからの展開がより気になります。久しぶりの更新とても嬉しかったです!応援してます!

    作者からの返信

    ヴィーラといいガランサシャといいディアナといい、あの空間には癖強の女たちが揃ったなあと、書き手ながらに思っておりました……笑
    この第二部はあと一話で終わります。お付き合いくだされば幸いです!
    あたたかいコメントありがとうございます!

  • 今回もすごく面白かったです〜!!
    フィデリオがヴィーラを思って色々やってくれてる一方で、当の本人があまりにも関心無さすぎて、フィデリオが不憫でなりません笑
    2人のやり取りをによによしながら読んでました( ˶ ᷇ 𖥦 ᷆ ˵ )
    これからどうなっていくのか、続きを楽しみにお待ちしております!!

    作者からの返信

    お返事遅くなりました。
    ありがとうございます! 本当にヴィーラは灯台下暗しというか……気づいていないだけで、フィデリオに限らず乳母にしても、少なからず愛情を持ってヴィーラに接しています。
    今後はそのことに気づかせてあげたいですね。
    更新がんばります!

  • pixivからきました!面白すぎてこの物語を読むためだけにカクヨムに登録しました。
    鏡も絵さんの書く世界観とキャラクターが大好きです。フェアリッテの毒気を抜くようなおひさまの言葉に何度も救われているヴィーラが愛おしくてたまりません。彼女たちの行く末を見守る楽しみができて最高です。
    書いてくださってありがとうございます。
    続きも楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    うわああ光栄です、めっちゃありがたい……本物の悪役令嬢と本物の善良な令嬢の物語を書きたくて練ったお話です。物語の軸としては愛のお話になります。愛を知らなかったヴィーラが愛を知っていくお話になればと思っています。
    こちらこそ、読んでこうして感想まで送ってくださって、本当にありがとうございます! 嬉しいです! これからもまったり更新していくことになると思いますが、ぜひよろしくお願いします。

  • ヴィーラは、フェアリッテにだけはやっぱり勝てないんですね…

    作者からの返信

    意識的にも無意識的にもヴィーラ自身が「勝てない」と思っているからフェアリッテには勝てないのかもしれません……

  • 第17話 同情愛憐れむへの応援コメント

    なんとかなりそうですね、よかった

    作者からの返信

    なんとかします……! 最新話も更新しましたが、今後はもう少しフィデリオががんばってくれるはずです!

  • 第2話 試験の霹靂への応援コメント

    やっぱり、ヴィーラすごい!
    この先の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、レビュー評価、本当にありがとうございます柚子さん! すごく嬉しいです。癖のある主人公ですが、なによりもわたし自身が”愛”を持って描いてあげたいと思っています。第二部は今後も続きますので、よろしくお願いします!

  • はじめまして、柚子です。自主企画からおじゃましました。
    ご参加くださって本当にありがとうございます!
    こんなにも悪役然とした登場人物に、こんな風に感情移入できるとは。
    ヴィーラに幸いがありますように

    作者からの返信

    はじめまして。柚子さま。こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます!
    所謂“悪い子”であるヴィーラを書くのは私も楽しいです。

  • どの登場人物もみんな魅力的なのですが、ジギタリウスの言葉選びが好きです。
    一番好きなセリフは 私と溺れてくれるのかしら なのですが、それに対する返しがほんまにめちゃくちゃ好きです...!
    チロルさんのお話を読んでると自分も上品な人間になったような気分になれて没頭できます。こちらのお話も、pixivでの二次創作も大好きです...!

    作者からの返信

    なんて嬉しいお言葉……! ジギタリウスは第二部でけっこう出張るキャラなので今後も楽しみにしていただければと思います。
    実際、あのヴィーラの台詞は、かなり情熱的というか、「リッテは紅茶をそれだけのことをされても私を愛してくれたけど貴方はどうなのかしら?」という意図が含まれています。
    貴族だのなんだのの世界観を久しぶりに書いたので、読み手の没頭できるものに仕上がっているかは不安でしたが……これからもそう思っていただけるようがんばります! いつもありがとうございます**

  • 第11話 落つ鳥を飛ばすへの応援コメント

    プリマヴィーラがおいたをしてると「フィデリオー!こっちこっち!」と呼びつけたくなります笑

    作者からの返信

    フィデリオにばれたらやばいですね……!笑 隠しとおせるのか!?

  • 第11話 落つ鳥を飛ばすへの応援コメント

    愛の差し出し方ァ...後に手痛いしっぺ返しを喰らわなければいいけれど......

    作者からの返信

    第二部はヴィーラの愛の与えかたが課題になります。どうなることやら、見守っていただければと思います!

  • 第10話 策に溺れよへの応援コメント

    フィデリオには大変申し訳ないことに、プリマヴィーラのおいたを見るのが大好きでして!
    ニコニコわくわくいたします。いいぞもっとやれ!

    まさに花のひと、という姿のフェアリッテが黒いドレスと深い色のメイクのプリマヴィーラの唇に紅を差す構図は、想像するだに美しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、とりうぐさん!
    そう言っていただけて嬉しいです笑 第二部からは第一部以上にヴィーラがおいたをする予定なので……わたしも書くのが楽しみです!!
    わあああリッテとのシーンにも触れてくださって嬉しいです! ほぼ自己満だったのですが、二人の画面映えしそうなシーンを入れたくて……書いてよかったー!笑 ありがとうございます!

  • 第10話 策に溺れよへの応援コメント

    年末に素敵なお話が更新されてとても嬉しいです!
    特に後半の背水の陣のような舌戦は見ててとても楽しかったです!ピンチかと思いきや、ぜんっっっぜん折れないどころかにこやかに言い負かしてしまうなんて!!そこに痺れる憧れる‪⸜(*ˊᵕˋ* )⸝‬
    それと、最後の台詞がなかなか頭から離れそうにないです。

    作者からの返信

    年末更新(なんという非常識!笑)だったにもかかわらず読んでくださってありがとうございます……!
    ヴィーラは怒りや憎しみで強くなるタイプなので、むしろ水を得た魚のようになりますね……笑
    愛を受け取れなかったヴィーラはどのようにリッテに与えるのか。次から第二部(第二学年)が始まるので、よろしくお願いいたします!

  • クラウディア…
    彼女にとってもヴィーラは特別な友人だったと思います。恋した相手がフィデリオだったばっかりに…
    友情の決裂というのは恋愛の破綻よりもむなしく、悲しい…

    そんなわけで今後の「次はうまく殺る」クラウディアと「次は容赦しない」プリマヴィーラの熾烈なバトルを楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね……クラウディアにとってもヴィーラは気の許せる友人だったと思います。はじめはきちんと友人でした。
    第二部では一瞬クラウディアは鳴りを潜めますが、今後も登場させる予定です! ぜひ楽しみにしていてください** 期待を裏切らないよう頑張ります!笑

  • 一話を読み始めた段階ではまさかプリマヴィーラがフェアリッテに愛に懸けて誓うなんて思ってもみませんでした。でも、本当に読み返してみるとリッテはずっと、ずっとヴィーラのためを思っていて...
    クラウディアの裏切りも切なかったですね。友人だと思ってたのは自分だけだったというのが...。ヴィーラは少しだけでも友人でいた期間があったと思うって言っていて、それが読者への救いのように感じました。きっとみんなちょっとずつ違えば良い友人になれたと思うのですが、現実はそううまくいかないものですね。
    続き楽しみにしております!

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!
    そうなんです、リッテの想いは時を遡る前も後も変わらず、また、一話から八話まで一貫していました。
    クラウディアも、きっとはじめは友達で、そこからどんどん嫉妬が滲んでいって、このような顛末を迎えたのだと考えています。
    第二部ではもう少しキャラクターも増えて、さらに話も膨らんでいく予定です! よろしくお願いいたします。

  • 不遇な人生で怒りの炎を燃やす主人公に惹かれました。
    色々と、なんとなく男キャラとのフラグなのでは…?と思いつつも、余所見をせずいっそ一途にフェアリッテを憎む姿勢が素晴らしいです。
    また、二週目なのにも関わらず上手くいかない人生に振り回される様子に焦れったくもあり……。
    フェアリッテがプリマヴェーラにプレゼントを渡したシーンでボロボロに泣いてしまって歯磨きどころじゃなくなってしまいました。
    薄暗く、グツグツと煮えるような怒りの心情が大好きです。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉の数々、本当にありがとうございます!
    第一部はプリマヴィーラのフェアリッテへの感情に重きを置いた話でした。愛を欲した彼女の憎悪とやるせなさ、抱きしめた温かさを感じ取ってくださったから、ガトさんもそのように涙を流してくださったのかな、と思います。
    第二部からはもう少し話を展開していけたらと思いますので、ぜひよろしくお願いいたします!

  • 最高でした。更新のために仕事頑張って良かったです。愛の話、心が締め付けられるようでした。第2部も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 第二部は年内に更新できたらと思っています。ここからさらに話を膨らませていく予定ですのでよろしくお願いします!

  • ええええええっっっっ!?!?!?まさかの展開すぎて!!!!!続きが気になりすぎます!や、やばい...語彙力が...!!これからも楽しみにしています!!

    作者からの返信

    ふふふ、好い反応をいただけて嬉しいです~! 次の8話で第一部(第一学年)が完結する予定です。その後はちょっと更新速度が落ちるかもしれませんが、どんどん続けていきたいと思います。ぜひお付き合いください。改めて、応援コメントありがとうございました!

  • 鏡先生の文章が以前からとても好きだったので、これから新連載として読めることがとても嬉しいです。
    悪による転生で「改心」するのではなく、彼女なりの理論として動かすのが凄い……。今後の展開がめちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 温かい言葉でこの連載を出迎えてくださってすごく嬉しいです。しかも以前から読んでくださってたなんて……!
    転生しても変わらないほどの激情を描きたくて、けれど変わっていく主人公を書きたくて、そういう気持ちで筆を執っています。今後ともお付き合いしてくださると幸いです!