応援コメント

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  • 第22話 僕らは強くなれるへの応援コメント

     完結、お疲れさまでした。
     最後はタイトルと違って「僕らは……」になってるのですね。

    作者からの返信

    永遠こころさん

    応援コメントにお星様まで、本当にありがとうございます。
    はい! 最後の一言をこのセリフで締めたくて、ずっと書き続けました。慣れないジャンルだったもので、上手く書けたかかなり不安ですが。
    ともかく、最後までのお付き合い本当に感謝に堪えません。

  • 第22話 僕らは強くなれるへの応援コメント

     執筆、お疲れ様でした。

     もう、返事出てるね。

    作者からの返信

    パパスリアさん
    いつもコメントありがとうございます。

    彼女はなかなかの意地っ張りなので引き延ばしてはいますが、とっくに陥落してます。むしろデレデレではないかと。はい。

    このジャンルは苦手で苦手で、どう進めればいいか本当に悩みまくりました。ちゃんと恋愛物になってますかね?

  • 第21話 自爆ダメージへの応援コメント

     あ~、これは分かる気がする。

     今はそうでもないんですけど、
     男ですけど、小さい時から冷え性で、
     特に足が冷えると本当に眠れない。

     死体かいっ、てっ思うくらい冷える。

  • 第21話 自爆ダメージへの応援コメント

     ついに同衾まで行ってしまったのですね。

    作者からの返信

    永遠こころさん
    コメントありがとうございます。
    「同衾」って(笑)
    暗喩でもなんでもなく本当にただそれだけの意味なんですけどね。
    本作は終わる終わる詐欺状態でなかなか終われません。次話こそ!

  • 第20話 ルームサービスへの応援コメント

     う~~~、可否はどっちでも簡単だけど。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    いつもコメントありがとうございます。
    大人ならずっと簡単な選択だと思いますが、さて。

  • コメント失礼いたします。

    「あー、うん。ホント、マジ、ダイジョウブ……」
    動揺がひどいですね。笑
    でも、年頃の男子は女子に近づかれると、そうなるかもですね。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。

    ところで本作、なかなかけりがつかず。悩む。
    最初は5話の予定だったんです。なんでこんなに伸びちゃうんでしょうか。
    自分でもはじめてのジャンルなので、てんで見当がつかないです。

  •  あー、でもこう言うの、
     集中したい時にやられると、
     すっごい気が散るんですよねぇ~。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    いつもコメントありがとうございます。
    20話で終わりませんでした。おかしいなあ。

    取材って難しいですよね。懐にすっと入るような取材される方もいらっしゃいますが、だいたい邪険にされてるような……。

  • 第18話 覚悟への応援コメント

     良いも悪いも、結果論。

     時間軸は見通しが悪いですから、
     行くも戻るも自分の考えで。

     そう出来れば良いんですけど。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    あと二話、ようやく終わりが見えてきました。
    最初は五話くらいで終わる予定だったのですが。どうしてこうなった。

  • 第17話 自分の力でへの応援コメント

     ・・・い、いやぁ~、同好会とか言われてもなぁ~。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    部長は一応主人公の得になるように独立を根回ししてるのですが、これまでの行いが悪すぎて誰一人そうは捉えていないという(笑)。


  • 編集済

    第16話 はっきり振られろへの応援コメント

     ん~~~、好きの意味も幅ありますけど、
     ごめんなさいも、幅がある様に思えます。

     日本語だなぁ~と。


     追記

     いっやぁ~、プロの方々でも、
     そうそう突飛な発想は出ないと思いますよぉ~。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    いつも応援コメントありがとうございます。
    相変わらず鋭いなあと思う反面、その予想からなかなかはみ出せない自分がふがいないっす。

  • 第15話 怖い師匠への応援コメント

     部室の反応と何か、関係があるのかなぁ~。
     う~~~ん、謎が増えた。

    作者からの返信

    16話で部室の反応のなぞが半分だけ解けました。大変お待たせいたしました。

  • 第13話 謙遜への応援コメント

     ここからは、どんな結果に結びついても。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    しばらくお返事出来ずすいませんでした。
    公私とも色々ありまして、ちょっと余裕を欠いていました。
    さて最新話でようやく一歩踏み出した主人公です。作者同様もうヘタレでヘタレで、同じ所でぐるぐるして、進まなくて苦労しています。

  • 第12話 違和感への応援コメント

     おばあちゃん、良かった、でいいのかな。

     あぁ~~~、なるほど、こっちね。

    作者からの返信

    はい、こっちです(笑)
    そんなわけで、楢崎の想いを報われない恋にするかどうするか、迷うところです。

  • 第11話 サプライズへの応援コメント

     粋な演出ですね。

     この後、岸田先輩がどんな行動をとるか。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    岸田先輩は結構策士です。が、基本的に善人です。
    主人公の才能を(恐らく)学校でただ一人正確に捉えている人物だと思います。
    とはいえ、甘やかす人でもないので、主人公の受難は当分続くかな。

  • 第10話 蝶と芋虫への応援コメント

     女の子って、いきなり変わりますからねぇ~。
     って、思うのは私だけかな。

     一番に、そう思って、にやけて、どっかで誇って。
     男ってばかだなぁ~、って思うんだなぁ~、これが。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    そう、本当に、あれよあれよという間に変わって、一番側にいた男子がおたおたしている間にかっ攫われていくんです。

  • 第9話 独り立ちへの応援コメント

     黒歴史、いや、それは違うぞ。
     よほどの自意識過剰人間でない限り、想定外。

     額面通り受け取るよ。
     ツンとか、デレとか、察するとか無理だし。

     ノーマルな反応だ。

    作者からの返信

    パパスリアさん
    応援コメントありがとうございます。

    中二くらいの恋に恋する乙女はそれでも気づいて欲しいって思うものらしいですよ。
    中二病って男の子特有かと思ってましたが、女の子にもあるんですね。

  • 第8話 茨のつるへの応援コメント

     生活の不可欠な金銭を得るためだし、お父さん責めるのは。

     でもまぁ、男親が女の子に教えられる事…って、色々難しい。

     ソロパートは、賭けって感じですね。
     クリアできればいいけど。

    作者からの返信

    ひとり親家庭の子供が成長過程で苦労するのは必ずしも金銭的な問題ばかりではないようです。特に思春期に気軽に相談できる同性の存在が欠けるのは痛い。
    ソロパートは賭けであると同時に救いとして描く予定です。


  • 編集済

    第7話 見られる自覚への応援コメント

     うーーーん、でも、理不尽に罵倒された方は、
     たまったもんじゃないなぁ~。

     容姿や服装やメイクは個性でしょうし、
     同情はしますけど。


     追記

     いえいえいえ、とんでも無い、恐縮です。
     こちらこそよろしくお願いします。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    いつも応援コメントありがとうございます。
    パパスリアさんの感覚はとても真っ当なものだと思います。お考えには私も完全に同意します。
    先輩は根っから悪人ではありませんし、ご認識の通り同情の余地はあるにしても、本質的には加害者側の人間です。
    孤立することを全く恐れず、どこかで主人公や楢崎を見下していますし、自分から謝らずに謝罪を他人に丸投げするあたりにも、かなりの傲慢さを感じます。
    ただ、善悪はともかく強い人間であることは間違いなく、今回のテーマである「強い人間」とは何かという問いに対する一つのサンプルとして描きました。
    彼女に対する主人公や楢崎の態度がこの先のキーの一つになってきます。

    ところで、いつも思うのですが、パパスリアさんにいただくコメントで、自分でも漠然としていたストーリー構成や意味合いが不意にはっきりしてくることがよくあります。敏腕編集者みたいです。図々しいお願いになりますが、これからもよろしくお願いいたします。

  • 第6話 こだわる理由への応援コメント

     何だろう。
     そんなに強く当たる理由。

    作者からの返信

    パパスリアさんこんにちは

    理由は一つではないのですが、まあ高校生ですからね。いっぱいいっぱいになることもあります。
    楢崎に対して吐いた暴言は簡単に許すべきではありませんが、先輩を悪人として描くことはしないつもりです。

  • 第5話 仮編集への応援コメント

     これは、…当事者に関係なく、話が膨らむ。

    作者からの返信

    いや、おかしいな。こんなに膨らむ予定じゃなかったんです。

  • 第4話 打ち明け話への応援コメント

     う~ん、良くは分からないけど、
     オーディションで決めるからには、
     そのポジションに構成上の意味があるんですよね。

     先輩が納得いかないのは、そこが説明されてなくて、
     年功序列とそれまでの自身の努力を否定されたと
     思たのかな。

     でも納得いかないなら、責める相手が違うな。
     まぁ、なかなか権力者には、普通言えないか。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    応援コメントありがとうございます。
    ちょうど第6話で触れる内容に関係していましたのでアップするまでお返事は控えておりました。

    ポジションごとの役割は本文でも触れた通り、本来技量の優劣ではないのですが、学校によっては明確に上手な人をファーストに据えるところもあります。先輩がそういう中学の出身ならそう思い込んでいてもまあ仕方ないんです。
    あとはまあ、半ば八つ当たりですかね。理由は後ほど明らかにしていく予定です。

  • 第3話 きれいな額への応援コメント

     確かにねぇ~。

     大人数がそろって、足を踏み鳴らすだけでも、凄いですからねぇ~。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    コメントありがとうございます。

    私の通っていた高校は吹奏楽のいわゆる強豪校で、全国大会の常連でもありました。放課後になるとあちこちからパート練習の音色が聞こえてきて、それでなんとなく興味を持ち、定期演奏会に出向いて度肝を抜かれたのを思い出しながら書きました。

  • 第2話 ブラスバンド部への応援コメント

     体育会系、…いつまで経っても、苦手なんですよねぇ~。

     根拠が無いし、論理性もないし、
     笑ってても、何処か作ってる感じがして。

     不自然なんですよ、私には。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    多分ですけど、あの挨拶は条件反射じゃないかと思います。
    悪いとまでは思いませんが、文化部一筋の身には違和感ありました。
    逆の立場に立つと、文化部特有の空気は気味が悪かったみたいですね。

    このお話の中では、彼女の返事には別の意味があります。

    編集済
  • 第1話 手羽先の唐揚げへの応援コメント

     『鶏の手羽先唐揚げ』は、絶対口に出来ませんね。

     それにまさかの恋愛タグ。

    作者からの返信

    パパスリアさん

    コメントありがとうございます。
    ハハハ、らしくないですよね。
    恋愛物は初めてなのでどんなものができるかわかりません。暖かく見守ってやってくださいませ(自分で言う)。

  • 第1話 手羽先の唐揚げへの応援コメント

     新作ですね。
     しかも、凍龍さんが学園物で恋愛物とは思いませんでした。
     先の展開に期待しております。

    作者からの返信

    永遠こころさん

    応援コメントありがとうございます。
    実は本作、歌手の安斉かれんさんの「僕らは強くなれる。」を聴いてなんだか感動して発作的に書き始めてしまったものです。それほど長いお話にはならない予定です。