ムーンライト・ラビリンスへの応援コメント
コメント失礼します。
現状、緊張のときが続いていますね。
薄氷を歩くがごとく、一寸先は闇の修羅場。
突破口はいずこに?
作者からの返信
感想感謝です!
そうですねぇ、実質四人だけだと手詰まりですな……
どう突破出来るか、乞うご期待ですねー
──凶──『ネクロフィリアの魔女・鴆死』への応援コメント
コメント失礼します。
冒涜者ここに極まれりですね。
お人形遊びが過ぎます。
子供部屋で死ぬまで一人遊んでろや。
作者からの返信
感想どもです!
子供部屋おばさんwまぁ、こいつはマジもんの異常者で冒涜者ですからなー。
本当に独りで勝手にやってりゃいいんですがねー。
魔星十二支──『蓮陰の蛇影』への応援コメント
コメント失礼します。
とりあえず四区で加わった仲間の活躍もあって一旦は退けることができましたね。
覚悟ガンギマリ兎の切符の良さに惚れそうです。
作者からの返信
キャンスァルもかなり腕のたつ男ですからねー。
覚悟ガンギマリ兎はこれからもキマった場面を見せてくれるはず!惚れてくれたら嬉しいですな(笑)
感想ありがとうございました!
遥かなる旅路、さらば四区!さらばフレンド!!また会える日を夢見て、今はしばしの寂寞の時を噛み締めて……〜悲しき別れ。しかしそれは新たな出会いを意味して。涙は拭わず、新たなる光を目指して突き進め友よ!〜への応援コメント
コメントありがとうございます。
さらば四区。
不思議の国の四区。
夢にまで出て来そうな四区。
記憶の奥底に魔封波したい四区。
二度と来るか四区よ。
作者からの返信
魔封波は草しかはえないwwwピッコロ大魔王もまさか四区と封じられるとは思ってもみないでしょうなw
確かに夢に出そうかもですな。デス13的な(笑)
四区編はもろもろ考えるの面倒臭いので、これで良かったのです!(笑)二度来るかはまさにですな!(笑)
感想ありがとうございました!
夕焼けの様なお耳への応援コメント
コメント失礼します。
盗賊さん、よかったですね。生まれ変わって……。
チンケな人生より仲間? 同志? と一緒にハジけてしまえばきっと何も怖くないことでしょう。
そして主人公よ。
少しあざとすぎやしないかい?
見てるこっちは枯れ果ててるせいか、こういう甘酸っぱいものを見て栄養取れるけど、牛若君、生殺しだよ?
人の心とかないんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、カスみたいな人生歩むよりは楽しそうですからね(笑)人格が明らかに破壊されてるけど微細な問題なのである。
作者もいろいろ枯れてる人間+恋愛描写凄い苦手なので、栄誉取れてるようでなによりです!(笑)
牛若はここから攻めに行くべきですな(笑)
ありがとうございますた〜
夕暮れ、部屋の中よりへの応援コメント
コメント失礼します。
おい、とんでもねえぞ、この主人公。
とんでもねえ、魔性じゃないですか。
年頃の男を舐めまくってるじゃないですか。
ある意味、魔王より質の悪い魔王が一瞬とはいえ顔を見せましたね。
作者からの返信
アクル的には牛若にならなにされても良いと思っている節があるんや、小悪魔に目覚めたわけでは……目覚めたわけでは……とりあえず耐えた牛若は偉い(笑)
感想ありがとうございました!
ある賊達の末路……への応援コメント
コメント失礼します。
盗賊たち、そもそもこんな魔境でよく盗賊やってるな?
イカレタ場所で理解が追いつく行動をやっている時点でもう正常ではないのでは、という変なパラドックスに陥りそうになりました。
そして罰なんですが……それは元の人格に対する死刑宣告では?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こいつらはな……元々は三区の賊なんだ……
三区でな……攻防戦が起きたんだ……
魔族らに見付かったら普通に殺られるから住処から逃げて、新たな場所を求めてな……
ギリギリ三区を新たな拠点に出来たけど、ちょろそうなアクルに目をつけて……四区との区境で牛若らに負けてご覧の有様なのさ……ここらの土地勘がなかったんだ。戦火があった周辺は、めっちゃ兵士も彷徨いてたしね
四区人曰く、新しいセカイ 広がるダケ
人格 シヌ チガウ
との事です
残酷な宣言への応援コメント
コメント失礼します。
主人公、ろくでもない思い出しか残っていない場所にもわずかに心残りがあるのが切ないですね。
この世界でもっとたくさん自分の居場所を作ってほしいところです。
それにしてもDBの往年の名曲……思わず画面越しにチャーラーヘッチャラっと口ずさんでしまいました。
作者からの返信
いつもありがたやです!
アクルは基本的にお母さん大好きっ子なので……憎めれば良かったのかもですねぇ。
今のところは居場所は少ないけれど、物語が進めばきっと……
なんの事かは分かりませんが、言える事は魔王はへのへのカッパですね。ちなみに毒キノコ食った時のアクルは胸がパチパチしています。
Sparking!!!!!!
ありがとうございました!
ホットな反応への応援コメント
コメント失礼します。
テンションが高い。
前衛的な四区を見ればわりかし常識人サイドなのでしょうが、キャンさん、とにかくテンションが高すぎますね。
それにしてもロミジュリといい異世界の情報が定期的に流れてくるとは世界の境界線ガバガバですね。
でも、それをすぐに受け入れてしまう柔軟性には脱帽です。
作者からの返信
おお、感想どもです!
キャンさんはむしろめちゃめちゃ常識人ですな。テンションは高めです(笑)
まぁでも彼の立場から見れば、いきなり目の前に宇宙人がいるようなもんなのでいくらか仕方ない(笑)
世界の境界線は故あって結構緩いですね。
潰れてひしゃげたペットボトルの破片やラベル、ズタズタの本だった物。
こういったのはだいたいゴミとして破棄されますが、四区人達は積極的にこれらを集めてますし研究機関とかもあります。
こいつら。実はクソ優秀なんです(笑)柔軟性はありすぎてもはやスライムですね。
ありがとうございました〜!
編集済
人類の魔境、四区にてへの応援コメント
コメント失礼します。
新章突入ですね。
さっそくパンチの効いた門番も登場して中の人々の濃さを期待させる導入ですね。
楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
感想めっちゃありがとうございます!
シリアスが続きましたからねー。一応のギャグ回となりまする。
楽しみにしてくれるの嬉しいです!ありがとうございました!
2への応援コメント
企画より参りました。
まずはよい点から
能力の描写: 両手を食いちぎられた瞬間の激痛と、次の瞬間に「全く痛くない」という描写は、死にたくても死ねないという考えさせられるチート能力の片鱗を見せており、次話への期待を高めていますね。
気になる点
ウェブ小説としては読者が離脱する最大の原因があり、プロローグの長さと、説明不足の情緒の二点です。
長すぎる内省の連続: アクルが家を出てから崖に着くまでの描写が長い。彼女の「何故に自分は生まれて来てしまったのだろうか?」という内省が延々と続き、具体的な出来事や危機感が生まれないため、読者は本筋(異世界転移)に入る前に飽きてしまう可能性がある。
作者のメタ的な注釈: 「キラキラネーム……またはDQNネームというやつと見て問題はないし間違いない」や「ゴールド免許の母の運転は、それはもう素晴らしいものだったという。どのくらい素晴らしかったのかというと、サイドブレーキをしたまましばらく車を走らせていた程である」といった、物語の進行を止めて読者に直接語りかける作者の主観的な注釈は、感情移入を妨げる場合が多い。
ギャグとシリアスの緩急の失敗: 自殺という最も重いテーマの直後に、「フュー……ジョン!」や「そりはってなんだろう。それはって言いたかったのかな?」という頭の声のハイテンションなノリが入ることで、プロローグで築いた悲壮感が一瞬で崩壊し、物語全体が薄っぺらく感じられてしまう。
改善案:テンポを上げ、情緒を行動に落とし込む
プロローグの圧縮
内省を排除し、行動で示す。アクルが自分の存在を否定しているという情報は、長い独白ではなく、「母の写真を伏せる」「朝食を作っても挨拶を避ける」という行動だけで示す。
圧縮案として自殺を決意した描写は、「起きる→母を避ける→遺書を置く→崖へ直行」の四段階で完結させるとよいかも。
描写の重複と混乱の整理
地の文の重複を削除→「活き活きと生き生きと」「廻る廻るまわる」などの表現の重複は、文章の質を下げる場合がおおい。
情報開示のタイミングの調整
両手を食いちぎられる→激痛→即死の予感。
頭の声が「再生したから」と説明(この一文だけで十分)。
再生の事実と、「痛みが消えたが、死ねない絶望感」をアクルに感じさせてもよい。(絶望を感じないならそれでも良い
という具合でしょうか。
つらつらと並べましたがあくまで私の感想です。
参考程度に
作者からの返信
企画よりどうもです!
……返信遅れて申し訳ない!気付いてはいたのですが、時間ががが……言い訳ですね、反省です。
まぁ、主役の能力はチートだけど主人公が素人なので終盤まで苦労する事になりますがねー。
ふむ、成程。勉強になりますねー。
一応の作者の意図としては、主人公の描写はこれくらいでいいというか、アッサリ移動されるのが逆に好きじゃないからってのもありますねー。
最近の感性は分かりませんが、オレとしてはこの辺の描写はわりと大事なのです。まぁ、最近の流行りとは合ってないのかもですねー。
個人的にはこれでも短いくらいですからねー。
メタ注釈やらなんやらは……まぁ、やり過ぎた感はありますね(笑)ここは猛省部分ではある。
ただまぁ、作者の意図という名の苦しい言い訳をするならば、この作品はそんなに重苦しい物語でないために、早めにそこを見せたかったというのがあります。
ちなみに母のサイドブレーキの下り等は、後に母サイドもいくらか入る為に彼女の人格設定の為にやってる事はあります。ただの舞台装置にしたくないってのはありましたねー。
プロローグの時点で、シリアス+ギャグ豊富な作品だよー。的な。
まぁ、結果中途半端になったとは思いますなー。ご指摘感謝です。
あ、表現の重複はそういうのがめちゃめちゃ好きだからやってるとこがあるのでもう仕方ないです。オレはこういう文が出るとそれだけでメロメロになるくらい好きなので、もう仕方ない。ダジャレが好きな自らの性癖を恨むしかないですね…
ダメージ描写は成程ですねー。参考にしておきます。
長々感謝です!ありがとうございましたー!
五区の街にて、アメリオンとアクルへの応援コメント
二人きりになると、
リュエンは本当に恐ろしい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
まぁ、本当に手を出してこない分マシと言えばマシですね、五区人としては……(笑)
感想ありがとうございました!
編集済
必要だと言ってくれたのならへの応援コメント
必要とされる 大事な言の葉ですね
(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
必要とされるは、群れる生き物である人間としていくらか重要な事ですからねー。大なり小なり。アクルにとってはかなり重要な事だったり。
ありがとうございました!
十二聖護士──『魔弾の銃撃手』 アエアリス·ガニュメディアルへの応援コメント
長文失礼します。
迫力ある戦闘シーンのはずなのに、魔王の「かめはめ波や!」でつい笑ってしまいました。相変わらずの呑気さですね。(好きです。魅力的です。)
近接戦闘タイプと中距離戦闘タイプでは、間合いの詰め方や離し方が本当に難しそうです。今回はアエアリスが追う立場ですが、本来なら広くて遮蔽物も多い場所の方が有利だったのでしょう。しかし、舞台が狭い個室ばかりの宿屋…。壁や天井を破壊して戦場を広げる手もありますが、それでは宿泊客を巻き込んでしまいますし、そうなると立場的にも不利ですね。実力差も少しあるのかもしれませんが…。
あと個人的に気になったのですが、アエアリスの弾(ブレット)は、効果によってリコイル(反動)が変わる設定なのでしょうか?以前に描写していたらすいません。気になりました。
作者からの返信
長文感謝です!
魔王さんはまぁ、そういう奴なので(笑)
魅力的に思えるなら良しです!
正直、マッチアップした後でどうすんだこれ……となったやつですね(笑)互いの間合いが違い過ぎて、どっちに転んでも塩試合になるというw
アエアリスとしては、壁や天井壊して、それに紛れて逃げられたら洒落にならない。牛若としては、下手になりふり構わず逃げるとアエアリスがなにしてくるか分からないと、どっちもやりにくい状況ですねー。とはいえ、お察しの通り牛若が有利な戦いでした。瓦礫が出来れば出来るだけ相手が逃げやすくなるし、推定十二支を逃がすわけには…
勿論、強い特殊弾は当然反動も強いですよー。金色をばかすか撃たない理由ですねー。
当たれば牛若でも死ぬのですが、避けられたらアエアリスが死ぬので。
ありがとうございましたー!
魔王がやりたかったこと。への応援コメント
魔王様、そんな考えが……本当にあったのか? w
焦っているから、一応本当なのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あったんだよ!wだからわざわざ人間に移ったのだ!(笑)しかもこっちで見つからなかったので、霊体利用して異世界まで行ったのだ!
まぁ、結局音兎が言ったように深く考えてなかったからこのザマなんやけどなぶへへ。
ありがとうございました!
編集済
魔剣握る聖女への応援コメント
コメント失礼します。
アエアリス久しぶりですね。
彼はテンションが一定なところがすごいと思います。驚いていても、そこまで取り乱していない印象です。
追記
「ヘイ!」ってアエアリス言ってませんでしたっけ?隻眼のキャラだったよな?ってなってるので読み返してきます。失礼致しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、アエアリス!?アエアリスの登場はまだちょっと先ですな……今回ヘイヘーイ!とか言ってるのは午頭の方ですねー。
ありがとうございました!
追記
そですね、アエアリスはよく、へいっ!と言います。十一区人は結構言う人いますねー。今回言ってるのは関係ない奴ですが(笑)
隻眼の人であってますよー。ああ、もうすぐ登場ですねーっていう意味でしたかね?
アクル、五区との別れへの応援コメント
コメント失礼します。
冒頭の魔王少女が魔法少女にみえて、ひとりでに笑ってしまいました。疲れているのかもしれません(笑)
読んでいてこんなに安心感のある旅路はアクルさんにとって、はじめてですよね?読んでいる私も、だいぶホッとしております。
牛若効果絶大(笑)
でも、嵐の前の静けさの様な気がしてならない…
作者からの返信
コメント感謝です!
魔王少女ネタはそれ狙いであちこちに仕込んでおりますね(笑)ウケたなら良かったですw
まぁ、喰鼠並の強さの奴が仲間ですからねー。アクルもリラックス出来ますよー。
ホッと出来てなによりです。
まぁ、状況が改善こそされど、まだまだ危険な状態ですからねー。とりあえず、見守って下されば!
ありがとうございましたー!
理性と本能と理想への応援コメント
コメント失礼します。
今回の喰鼠退場シーンも重くなりすぎず、爽やかで(あんなに恐怖の対象だったのに)良かったです。
mouthとmouseを掛けていてネーミングセンス良いなぁって思う間もなく、退場ってところがバイチキの時を思い出します(笑)
作者からの返信
感想ありがとうござい!
喰鼠さんは、個人的に十二支で一番気に入っているキャラですからね〜。だから、この、始まりの終わりに相応しいとチョイスしました。爽やかに思えたのなら、それも嬉しいですね〜。異能の名前も気に入って貰えて嬉しいです!
バイチキ同様、早期退場キャラではありますねー。ただ、バイチキはまぁ、うん、ですけど、コイツは絶対にここで死ななければダメだったので、やむなしですなー。
ありがとうございました!
2への応援コメント
コメント失礼します。
アクルさん、逞しくなってきましたね。この世界に順応して物怖じしない鋼メンタルになりつつあるのかな…。
まさか、ジ❍◯ョのネタが出てくるなんて(笑)
え?アクルさんネタ知ってるの?ってなりましたね。つい。
厳しい状況を乗り越えて行く度に問題解決能力も向上してる様に見受けられました。かなりピンチな状況ですが、アクルさんの成長が感じられて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ、アクルは精神構造が結構歪んでいるので痛みには耐えれてる+誰かの為になりたい欲求でなんとかって感じですね。魔王もいるのが強いし、慣れもありますねー。
ジョryネタについて、アクルが知ってるかは不明ですねwただ、アクルは実は歴史好きという設定があるので、もし知ってたらタルカスブラフォードについて調べて絶望してると思います(笑)
アクルは魔王になれる素質があるので、日々事に強くなってるおかげでここまで戦えたってのはありますねー。さてさて。
ありがとうございました!
朱に染まる銀の廃村への応援コメント
コメント失礼します。
色々と綱渡り、ジリ貧展開ですね。
死体は向かってくるわ、移動しようと思っても違う場所に強制転移させられわのコントロール投げつけたくなるクソゲー状態。
しかしながら待望の援軍の登場ですがさて戦況はどう動くやら。
作者からの返信
感想いつも感謝です!
クソゲーはまだまだ続く……かなぁり厄介な異能ですからねー。
さて、アクルらは間に合うか……