臆病者の一撃への応援コメント
コメント失礼します。
忌み子とはいえ、自分が浴びた理不尽を他人にも強いている時点で彼女も彼女が嫌う者たちと同じ場所に堕ちてしまったことになりますからね。
ああした最期を迎えたとしても文句は言えないでしょう。
それにしてもカメロさん……。
臆病者は戦場では強いと相場が決まっていますが、念入り具合がぶっ飛んでますね。絶対に敵として出会ってはいけない部類の方でしたか。
作者からの返信
コメントどもですー
まぁ、いろいろな意味でしゃーない子ではありましたねー。
忌み子についてはまたいつか語られるでしょう。
カメロは聖護士候補の一人だけあって、ちゃんとクソ強なのである。それはそれとして入念に殺しに来る人なのでまぁ、はい。戦場では絶対に出会いたくないタイプですねぇ……
戦乱と嵐の孔雀への応援コメント
コメント失礼します。
おやおや、この変態どうやら色々な意味で一癖も二癖もある模様。
悪い人間ではないのでしょうが、敵からも味方からもノーサンキューを喰らうのは四区という魔境に染まってしまったさだめでしょうか。
しかしながら、状況はいよいよ根本原因に近づいてきている模様。
魔王様も魔王様なりに経験を積んでいよいよ落とし前タイムですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最初から羊の足跡を見ながら行動していたりしてましたからのう
四区人は非羊ことメリーの仲間が結構いる模様
それはそうと行動がアレなので仕方ない本当に仕方ない(笑)
もう少しでこの戦いも終わりですなー、あと2話か3話くらい。お付き合いくだされ!
白銀に輝くレインボーへの応援コメント
コメント失礼します。
やはり四区の出身であったか、こやつ……。
ウザい、キモイ、話通じない、それでも強いという訳の分からなさ具合。
魔族の心をへし折ってしまいましたね。
それはさておき、アクルの方も牛若と合流。
微笑ましいイチャイチャ具合にニヤニヤさせていただきながらも落とし前の時間が近づいていることにワクワクしております。
作者からの返信
勿論四区人ですな(笑)
その前にメモを遺して殉職したユークリッドも四区人なんだけど、どうしてこうも違うのやら……
殺されるにしてもこんな奴にやられたくないわな(笑)
こっちも合流ですなー。これで安心である。
残り3話くらいでネクロフィリアの魔女編も終わりになりそうですね、どんな落とし前をつける事になるかですなー
感想ありがとうございました!
空が割れるのを待っていたへの応援コメント
コメント失礼します。
反撃開始となりましたね。
これ以上の邪魔が入らないのならば各個撃破といきたいところでアクルが覚醒して新技を披露。
落ち着きのない熊は頭を冷やせとばかりに冷却攻撃。
共闘の結果はいかに?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ワープ逃げも出来なくなってしまいましたからねぇ
新しい能力発動!そろそろ新しいのあげたかったですからねぇ
冷却wwwその言い回し良いですな!
さて、結末やいかにか
2への応援コメント
コメント失礼します。
共闘の続き。
エリダヌスのイケメン具合に顔を赤らめるアクルの様子に牛若君の背を蹴とばさねばと思ってしまいました。
モタモタしてる暇あらへんぞ、若造。
しかしながら毎度毎度グロイ戦い方のアクル。
若い子が自己犠牲マシマシの戦い方はあまり褒めたくはありませんね。
作者からの返信
感想いつもありがとうございます!
エリーは見た目はお人形さんみたいだけで行動はわりと男前よりな気がしなくもないですなー。昔は男の子に混じって遊んでた名残りやも(笑)
牛若さんはまぁ、頑張ってるから……(笑)
アクルの場合は経験もろくに無ければ訓練してるわけでもないから基礎がないですからね……どうしてもゴリ押し戦法になってしまう
まぁ、そうでなくともこの子はいろいろ歪んでいる為に、どちらにせよこういう戦い方になりそうですなー
アクルとエリダヌス、共闘戦への応援コメント
コメント失礼します。
まず始めに……前回の感想でエリダヌスを彼と表記したこと申し訳なく思います。
怒雲様にご不快な思いをさせたことを謹んでお詫び申しあげます。
共闘が始まったこの二人。
腹を括ったアクルの奮戦にも期待したいところですね。
作者からの返信
感想どもです!
ああ、誤字かな? くらいで特に気にしてないので問題なしですぜ〜
エリーちゃんはなぁ 喋り方があかんわ
もっと女の子らしい喋りしたら良かったのになぁ というネタにしておきます(笑)
ようやく主人公の戦闘というのもありますし、気合をいれたいとこですな〜
3への応援コメント
なるほど!こういう事だったのですね
気弱な少女とノリのよいお姉さんのバディもいいですね!
魔王さま、異世界の出身のくせにミームに詳しすぎです。力や能力とかよりそっちの方がある意味底知れない。でも、それが重めな主人公を支えているのかも?
アクルちゃん、いやアクルたんか?
なんていうか、がんばれ!その……超がんばれ!
作者からの返信
こっちは女性同士のバディモノですな!
まぁ、ミームネタは作者の趣味も大きいですが、魔王はいろいろあって適合者探しに十年近くかけており、その際にあちこち行って情報を集めていたらしいです。本人はそう言ってますが、ほとんど遊んでた可能性大である
主人公がこういう娘だから、相方を軽くしないと物語が重くなってしまいますからこんな感じになりましたなー。暗い物語を書きたいわけではないので。
アクルの呼び方はどちらでも(笑)一章ももうすぐ終わりですね、よければお付き合いを!
遭遇戦への応援コメント
コメント失礼します。
どうにかこうにか小競り合い程度ですんでよかったです。
牛若の格も落とさずにすみ、アクルへの面目も立ちそうですね。
しかしながら、小競り合いはどうかここまでにしたいところ。
また別の場所で別の陣営同士がエンカウントしたら泥仕合にならないという保証はないので。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
牛若的にはアクルに付き合ってるだけなので、根底では人間だし殺していいか? 的なのが実はありますからねー。わりと相手が強いのあって、実はちょっと危ない事態でしたなー
そうですね、三つ巴になるとかなり面倒でしょうからね。最悪、逃げられる可能性もありますから
感想ありがとうございました!
ただいまって、言いたくなったから。への応援コメント
マイテ:アクルちゃん、
頑張って、いきてにゃ〜〜❗️❓️🙀💦
作者からの返信
感想ありがとうございます!
うむマイテちゃん、アクルは境遇のせいで生への執着心がね……でも帰る覚悟は決めました。出来れば喰鼠戦は、あまり長くないはずなのでよろしければ一気に見届けてくれますと嬉しいです!
狩りへの応援コメント
コメント失礼します。
ヤベえ奴にはさらに上を行くヤベえ奴をぶつける。
美しい方程式ですね。
クソゲーにはチートで対策とは恐れ入ります。
空間歪曲は手動式であることを見破ってその思考パターンを解析、さらには追い詰めた敵には弁解も逃げる隙も与えず即、始末。
痺れます。この仕事の出来具合。
いよいよ続いたこのクソゲーの盤面がひっくり返りそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔星十二支どころか、あの世界トップクラスで応用が効くであろう非羊先生は同時に仕事人でもありますからねー。
クソゲーをチートで対策は字的にめっちゃ面白いですなwまぁ、チートでもせんとクリア出来ないクソゲーはありますからねぇ(笑)
立場的にあまり能動的に動けないという弱点はありますが、重い腰を上げれたらもうこいつ一人で良くねとなる恐ろしいキャラクターであります。
ここまでわりと重苦しかったと思うので、解消されたならなによりです。さぁ、反撃開始ですぜー!
手紙は確かに受け取ったへの応援コメント
コメント失礼します。
心優しい少女の痛みについつい共感してしまいます。
ふざけた能力で弄ばれる遺体。しかも生前の高潔さが垣間見える状態。
戦えるわけがありません。
しかし、逃げてもいずれは正面から向き合わなければならない。
キャレルム、その他散っていった者たちの意志を引き継いでこのふざけた人形劇に終止符を打ってほしいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます
キャレルムさんは気弱な性格のわりに強いし自覚もありで責任感はかなり強かった子なのでこんな感じになっとりますねー。
死体蹴りって、ゲームと違い現実でやるのめちゃめちゃハードル高い上にこれですからねー。そりゃまぁ、キツいという
とりあえず頭冷やす必要はあったわけですし、さてアクルはどう動くかな
まぁ、非羊さんやべー上に情報GETだぜしたので、二人の遺したものはちゃんと意味を成すこととなりましょう
盤上に駒が揃うようにへの応援コメント
コメントありがとうございます。
タイトル通り、クソゲーが繰り広げられている盤上に続々と新たな役者が揃ってきていますね。
かつての章のキャラ同士が会合して共闘する展開というのはワクワクします。
しかしながら、向かう先で行われているのは圧倒的なクソゲー。
盤上の主導権を握っているのは常に相手方です。
その盤上をこの二人が覆すきっかけを作れるのか。
見届けたいと思います。
作者からの返信
感想どうもです!
そですねー、キャラの多い醍醐味を感じてくれてめっちゃ嬉しいですー
さて、クソゲーではありますが……揃うメンバーは、じゃあ盤上壊せば良くね?な連中なのでさてさて?
見届けてくれると嬉しいです!ありがとうございました!
ムーンライト・ラビリンスへの応援コメント
コメント失礼します。
現状、緊張のときが続いていますね。
薄氷を歩くがごとく、一寸先は闇の修羅場。
突破口はいずこに?
作者からの返信
感想感謝です!
そうですねぇ、実質四人だけだと手詰まりですな……
どう突破出来るか、乞うご期待ですねー
──凶──『ネクロフィリアの魔女・鴆死』への応援コメント
コメント失礼します。
冒涜者ここに極まれりですね。
お人形遊びが過ぎます。
子供部屋で死ぬまで一人遊んでろや。
作者からの返信
感想どもです!
子供部屋おばさんwまぁ、こいつはマジもんの異常者で冒涜者ですからなー。
本当に独りで勝手にやってりゃいいんですがねー。
魔星十二支──『蓮陰の蛇影』への応援コメント
コメント失礼します。
とりあえず四区で加わった仲間の活躍もあって一旦は退けることができましたね。
覚悟ガンギマリ兎の切符の良さに惚れそうです。
作者からの返信
キャンスァルもかなり腕のたつ男ですからねー。
覚悟ガンギマリ兎はこれからもキマった場面を見せてくれるはず!惚れてくれたら嬉しいですな(笑)
感想ありがとうございました!
遥かなる旅路、さらば四区!さらばフレンド!!また会える日を夢見て、今はしばしの寂寞の時を噛み締めて……〜悲しき別れ。しかしそれは新たな出会いを意味して。涙は拭わず、新たなる光を目指して突き進め友よ!〜への応援コメント
コメントありがとうございます。
さらば四区。
不思議の国の四区。
夢にまで出て来そうな四区。
記憶の奥底に魔封波したい四区。
二度と来るか四区よ。
作者からの返信
魔封波は草しかはえないwwwピッコロ大魔王もまさか四区と封じられるとは思ってもみないでしょうなw
確かに夢に出そうかもですな。デス13的な(笑)
四区編はもろもろ考えるの面倒臭いので、これで良かったのです!(笑)二度来るかはまさにですな!(笑)
感想ありがとうございました!
夕焼けの様なお耳への応援コメント
コメント失礼します。
盗賊さん、よかったですね。生まれ変わって……。
チンケな人生より仲間? 同志? と一緒にハジけてしまえばきっと何も怖くないことでしょう。
そして主人公よ。
少しあざとすぎやしないかい?
見てるこっちは枯れ果ててるせいか、こういう甘酸っぱいものを見て栄養取れるけど、牛若君、生殺しだよ?
人の心とかないんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、カスみたいな人生歩むよりは楽しそうですからね(笑)人格が明らかに破壊されてるけど微細な問題なのである。
作者もいろいろ枯れてる人間+恋愛描写凄い苦手なので、栄誉取れてるようでなによりです!(笑)
牛若はここから攻めに行くべきですな(笑)
ありがとうございますた〜
夕暮れ、部屋の中よりへの応援コメント
コメント失礼します。
おい、とんでもねえぞ、この主人公。
とんでもねえ、魔性じゃないですか。
年頃の男を舐めまくってるじゃないですか。
ある意味、魔王より質の悪い魔王が一瞬とはいえ顔を見せましたね。
作者からの返信
アクル的には牛若にならなにされても良いと思っている節があるんや、小悪魔に目覚めたわけでは……目覚めたわけでは……とりあえず耐えた牛若は偉い(笑)
感想ありがとうございました!
ある賊達の末路……への応援コメント
コメント失礼します。
盗賊たち、そもそもこんな魔境でよく盗賊やってるな?
イカレタ場所で理解が追いつく行動をやっている時点でもう正常ではないのでは、という変なパラドックスに陥りそうになりました。
そして罰なんですが……それは元の人格に対する死刑宣告では?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こいつらはな……元々は三区の賊なんだ……
三区でな……攻防戦が起きたんだ……
魔族らに見付かったら普通に殺られるから住処から逃げて、新たな場所を求めてな……
ギリギリ三区を新たな拠点に出来たけど、ちょろそうなアクルに目をつけて……四区との区境で牛若らに負けてご覧の有様なのさ……ここらの土地勘がなかったんだ。戦火があった周辺は、めっちゃ兵士も彷徨いてたしね
四区人曰く、新しいセカイ 広がるダケ
人格 シヌ チガウ
との事です
残酷な宣言への応援コメント
コメント失礼します。
主人公、ろくでもない思い出しか残っていない場所にもわずかに心残りがあるのが切ないですね。
この世界でもっとたくさん自分の居場所を作ってほしいところです。
それにしてもDBの往年の名曲……思わず画面越しにチャーラーヘッチャラっと口ずさんでしまいました。
作者からの返信
いつもありがたやです!
アクルは基本的にお母さん大好きっ子なので……憎めれば良かったのかもですねぇ。
今のところは居場所は少ないけれど、物語が進めばきっと……
なんの事かは分かりませんが、言える事は魔王はへのへのカッパですね。ちなみに毒キノコ食った時のアクルは胸がパチパチしています。
Sparking!!!!!!
ありがとうございました!
ホットな反応への応援コメント
コメント失礼します。
テンションが高い。
前衛的な四区を見ればわりかし常識人サイドなのでしょうが、キャンさん、とにかくテンションが高すぎますね。
それにしてもロミジュリといい異世界の情報が定期的に流れてくるとは世界の境界線ガバガバですね。
でも、それをすぐに受け入れてしまう柔軟性には脱帽です。
作者からの返信
おお、感想どもです!
キャンさんはむしろめちゃめちゃ常識人ですな。テンションは高めです(笑)
まぁでも彼の立場から見れば、いきなり目の前に宇宙人がいるようなもんなのでいくらか仕方ない(笑)
世界の境界線は故あって結構緩いですね。
潰れてひしゃげたペットボトルの破片やラベル、ズタズタの本だった物。
こういったのはだいたいゴミとして破棄されますが、四区人達は積極的にこれらを集めてますし研究機関とかもあります。
こいつら。実はクソ優秀なんです(笑)柔軟性はありすぎてもはやスライムですね。
ありがとうございました〜!
編集済
人類の魔境、四区にてへの応援コメント
コメント失礼します。
新章突入ですね。
さっそくパンチの効いた門番も登場して中の人々の濃さを期待させる導入ですね。
楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
感想めっちゃありがとうございます!
シリアスが続きましたからねー。一応のギャグ回となりまする。
楽しみにしてくれるの嬉しいです!ありがとうございました!
2への応援コメント
企画より参りました。
まずはよい点から
能力の描写: 両手を食いちぎられた瞬間の激痛と、次の瞬間に「全く痛くない」という描写は、死にたくても死ねないという考えさせられるチート能力の片鱗を見せており、次話への期待を高めていますね。
気になる点
ウェブ小説としては読者が離脱する最大の原因があり、プロローグの長さと、説明不足の情緒の二点です。
長すぎる内省の連続: アクルが家を出てから崖に着くまでの描写が長い。彼女の「何故に自分は生まれて来てしまったのだろうか?」という内省が延々と続き、具体的な出来事や危機感が生まれないため、読者は本筋(異世界転移)に入る前に飽きてしまう可能性がある。
作者のメタ的な注釈: 「キラキラネーム……またはDQNネームというやつと見て問題はないし間違いない」や「ゴールド免許の母の運転は、それはもう素晴らしいものだったという。どのくらい素晴らしかったのかというと、サイドブレーキをしたまましばらく車を走らせていた程である」といった、物語の進行を止めて読者に直接語りかける作者の主観的な注釈は、感情移入を妨げる場合が多い。
ギャグとシリアスの緩急の失敗: 自殺という最も重いテーマの直後に、「フュー……ジョン!」や「そりはってなんだろう。それはって言いたかったのかな?」という頭の声のハイテンションなノリが入ることで、プロローグで築いた悲壮感が一瞬で崩壊し、物語全体が薄っぺらく感じられてしまう。
改善案:テンポを上げ、情緒を行動に落とし込む
プロローグの圧縮
内省を排除し、行動で示す。アクルが自分の存在を否定しているという情報は、長い独白ではなく、「母の写真を伏せる」「朝食を作っても挨拶を避ける」という行動だけで示す。
圧縮案として自殺を決意した描写は、「起きる→母を避ける→遺書を置く→崖へ直行」の四段階で完結させるとよいかも。
描写の重複と混乱の整理
地の文の重複を削除→「活き活きと生き生きと」「廻る廻るまわる」などの表現の重複は、文章の質を下げる場合がおおい。
情報開示のタイミングの調整
両手を食いちぎられる→激痛→即死の予感。
頭の声が「再生したから」と説明(この一文だけで十分)。
再生の事実と、「痛みが消えたが、死ねない絶望感」をアクルに感じさせてもよい。(絶望を感じないならそれでも良い
という具合でしょうか。
つらつらと並べましたがあくまで私の感想です。
参考程度に
作者からの返信
企画よりどうもです!
……返信遅れて申し訳ない!気付いてはいたのですが、時間ががが……言い訳ですね、反省です。
まぁ、主役の能力はチートだけど主人公が素人なので終盤まで苦労する事になりますがねー。
ふむ、成程。勉強になりますねー。
一応の作者の意図としては、主人公の描写はこれくらいでいいというか、アッサリ移動されるのが逆に好きじゃないからってのもありますねー。
最近の感性は分かりませんが、オレとしてはこの辺の描写はわりと大事なのです。まぁ、最近の流行りとは合ってないのかもですねー。
個人的にはこれでも短いくらいですからねー。
メタ注釈やらなんやらは……まぁ、やり過ぎた感はありますね(笑)ここは猛省部分ではある。
ただまぁ、作者の意図という名の苦しい言い訳をするならば、この作品はそんなに重苦しい物語でないために、早めにそこを見せたかったというのがあります。
ちなみに母のサイドブレーキの下り等は、後に母サイドもいくらか入る為に彼女の人格設定の為にやってる事はあります。ただの舞台装置にしたくないってのはありましたねー。
プロローグの時点で、シリアス+ギャグ豊富な作品だよー。的な。
まぁ、結果中途半端になったとは思いますなー。ご指摘感謝です。
あ、表現の重複はそういうのがめちゃめちゃ好きだからやってるとこがあるのでもう仕方ないです。オレはこういう文が出るとそれだけでメロメロになるくらい好きなので、もう仕方ない。ダジャレが好きな自らの性癖を恨むしかないですね…
ダメージ描写は成程ですねー。参考にしておきます。
長々感謝です!ありがとうございましたー!
五区の街にて、アメリオンとアクルへの応援コメント
二人きりになると、
リュエンは本当に恐ろしい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
まぁ、本当に手を出してこない分マシと言えばマシですね、五区人としては……(笑)
感想ありがとうございました!
編集済
決着の闇夜への応援コメント
コメント失礼します。
こりゃあ、あれですね。
言葉は喋るが心は理解できないタイプの化け物。
安全圏からあらゆるものになんの敬意も払わず、根拠なく見下してくる性格だということが随所に見えてきますね。
こんなやつに言葉は不要。
誰かを弄ぶことは誰かの怒りを買うということを音兎がその拳で分からせてくれましたね。
あえて折れた腕でとういのも痺れる。
お前など全力を出す価値もないとプライドの高い化け物に見せつけることが何よりも相手の心をへし折ることに繋がりますからね。