夕暮れ、部屋の中よりへの応援コメント
コメント失礼します。
おい、とんでもねえぞ、この主人公。
とんでもねえ、魔性じゃないですか。
年頃の男を舐めまくってるじゃないですか。
ある意味、魔王より質の悪い魔王が一瞬とはいえ顔を見せましたね。
作者からの返信
アクル的には牛若にならなにされても良いと思っている節があるんや、小悪魔に目覚めたわけでは……目覚めたわけでは……とりあえず耐えた牛若は偉い(笑)
感想ありがとうございました!
ある賊達の末路……への応援コメント
コメント失礼します。
盗賊たち、そもそもこんな魔境でよく盗賊やってるな?
イカレタ場所で理解が追いつく行動をやっている時点でもう正常ではないのでは、という変なパラドックスに陥りそうになりました。
そして罰なんですが……それは元の人格に対する死刑宣告では?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こいつらはな……元々は三区の賊なんだ……
三区でな……攻防戦が起きたんだ……
魔族らに見付かったら普通に殺られるから住処から逃げて、新たな場所を求めてな……
ギリギリ三区を新たな拠点に出来たけど、ちょろそうなアクルに目をつけて……四区との区境で牛若らに負けてご覧の有様なのさ……ここらの土地勘がなかったんだ。戦火があった周辺は、めっちゃ兵士も彷徨いてたしね
四区人曰く、新しいセカイ 広がるダケ
人格 シヌ チガウ
との事です
残酷な宣言への応援コメント
コメント失礼します。
主人公、ろくでもない思い出しか残っていない場所にもわずかに心残りがあるのが切ないですね。
この世界でもっとたくさん自分の居場所を作ってほしいところです。
それにしてもDBの往年の名曲……思わず画面越しにチャーラーヘッチャラっと口ずさんでしまいました。
作者からの返信
いつもありがたやです!
アクルは基本的にお母さん大好きっ子なので……憎めれば良かったのかもですねぇ。
今のところは居場所は少ないけれど、物語が進めばきっと……
なんの事かは分かりませんが、言える事は魔王はへのへのカッパですね。ちなみに毒キノコ食った時のアクルは胸がパチパチしています。
Sparking!!!!!!
ありがとうございました!
ホットな反応への応援コメント
コメント失礼します。
テンションが高い。
前衛的な四区を見ればわりかし常識人サイドなのでしょうが、キャンさん、とにかくテンションが高すぎますね。
それにしてもロミジュリといい異世界の情報が定期的に流れてくるとは世界の境界線ガバガバですね。
でも、それをすぐに受け入れてしまう柔軟性には脱帽です。
作者からの返信
おお、感想どもです!
キャンさんはむしろめちゃめちゃ常識人ですな。テンションは高めです(笑)
まぁでも彼の立場から見れば、いきなり目の前に宇宙人がいるようなもんなのでいくらか仕方ない(笑)
世界の境界線は故あって結構緩いですね。
潰れてひしゃげたペットボトルの破片やラベル、ズタズタの本だった物。
こういったのはだいたいゴミとして破棄されますが、四区人達は積極的にこれらを集めてますし研究機関とかもあります。
こいつら。実はクソ優秀なんです(笑)柔軟性はありすぎてもはやスライムですね。
ありがとうございました〜!
編集済
人類の魔境、四区にてへの応援コメント
コメント失礼します。
新章突入ですね。
さっそくパンチの効いた門番も登場して中の人々の濃さを期待させる導入ですね。
楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
感想めっちゃありがとうございます!
シリアスが続きましたからねー。一応のギャグ回となりまする。
楽しみにしてくれるの嬉しいです!ありがとうございました!
2への応援コメント
企画より参りました。
まずはよい点から
能力の描写: 両手を食いちぎられた瞬間の激痛と、次の瞬間に「全く痛くない」という描写は、死にたくても死ねないという考えさせられるチート能力の片鱗を見せており、次話への期待を高めていますね。
気になる点
ウェブ小説としては読者が離脱する最大の原因があり、プロローグの長さと、説明不足の情緒の二点です。
長すぎる内省の連続: アクルが家を出てから崖に着くまでの描写が長い。彼女の「何故に自分は生まれて来てしまったのだろうか?」という内省が延々と続き、具体的な出来事や危機感が生まれないため、読者は本筋(異世界転移)に入る前に飽きてしまう可能性がある。
作者のメタ的な注釈: 「キラキラネーム……またはDQNネームというやつと見て問題はないし間違いない」や「ゴールド免許の母の運転は、それはもう素晴らしいものだったという。どのくらい素晴らしかったのかというと、サイドブレーキをしたまましばらく車を走らせていた程である」といった、物語の進行を止めて読者に直接語りかける作者の主観的な注釈は、感情移入を妨げる場合が多い。
ギャグとシリアスの緩急の失敗: 自殺という最も重いテーマの直後に、「フュー……ジョン!」や「そりはってなんだろう。それはって言いたかったのかな?」という頭の声のハイテンションなノリが入ることで、プロローグで築いた悲壮感が一瞬で崩壊し、物語全体が薄っぺらく感じられてしまう。
改善案:テンポを上げ、情緒を行動に落とし込む
プロローグの圧縮
内省を排除し、行動で示す。アクルが自分の存在を否定しているという情報は、長い独白ではなく、「母の写真を伏せる」「朝食を作っても挨拶を避ける」という行動だけで示す。
圧縮案として自殺を決意した描写は、「起きる→母を避ける→遺書を置く→崖へ直行」の四段階で完結させるとよいかも。
描写の重複と混乱の整理
地の文の重複を削除→「活き活きと生き生きと」「廻る廻るまわる」などの表現の重複は、文章の質を下げる場合がおおい。
情報開示のタイミングの調整
両手を食いちぎられる→激痛→即死の予感。
頭の声が「再生したから」と説明(この一文だけで十分)。
再生の事実と、「痛みが消えたが、死ねない絶望感」をアクルに感じさせてもよい。(絶望を感じないならそれでも良い
という具合でしょうか。
つらつらと並べましたがあくまで私の感想です。
参考程度に
作者からの返信
企画よりどうもです!
……返信遅れて申し訳ない!気付いてはいたのですが、時間ががが……言い訳ですね、反省です。
まぁ、主役の能力はチートだけど主人公が素人なので終盤まで苦労する事になりますがねー。
ふむ、成程。勉強になりますねー。
一応の作者の意図としては、主人公の描写はこれくらいでいいというか、アッサリ移動されるのが逆に好きじゃないからってのもありますねー。
最近の感性は分かりませんが、オレとしてはこの辺の描写はわりと大事なのです。まぁ、最近の流行りとは合ってないのかもですねー。
個人的にはこれでも短いくらいですからねー。
メタ注釈やらなんやらは……まぁ、やり過ぎた感はありますね(笑)ここは猛省部分ではある。
ただまぁ、作者の意図という名の苦しい言い訳をするならば、この作品はそんなに重苦しい物語でないために、早めにそこを見せたかったというのがあります。
ちなみに母のサイドブレーキの下り等は、後に母サイドもいくらか入る為に彼女の人格設定の為にやってる事はあります。ただの舞台装置にしたくないってのはありましたねー。
プロローグの時点で、シリアス+ギャグ豊富な作品だよー。的な。
まぁ、結果中途半端になったとは思いますなー。ご指摘感謝です。
あ、表現の重複はそういうのがめちゃめちゃ好きだからやってるとこがあるのでもう仕方ないです。オレはこういう文が出るとそれだけでメロメロになるくらい好きなので、もう仕方ない。ダジャレが好きな自らの性癖を恨むしかないですね…
ダメージ描写は成程ですねー。参考にしておきます。
長々感謝です!ありがとうございましたー!
五区の街にて、アメリオンとアクルへの応援コメント
二人きりになると、
リュエンは本当に恐ろしい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
まぁ、本当に手を出してこない分マシと言えばマシですね、五区人としては……(笑)
感想ありがとうございました!
編集済
必要だと言ってくれたのならへの応援コメント
必要とされる 大事な言の葉ですね
(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
必要とされるは、群れる生き物である人間としていくらか重要な事ですからねー。大なり小なり。アクルにとってはかなり重要な事だったり。
ありがとうございました!
十二聖護士──『魔弾の銃撃手』 アエアリス·ガニュメディアルへの応援コメント
長文失礼します。
迫力ある戦闘シーンのはずなのに、魔王の「かめはめ波や!」でつい笑ってしまいました。相変わらずの呑気さですね。(好きです。魅力的です。)
近接戦闘タイプと中距離戦闘タイプでは、間合いの詰め方や離し方が本当に難しそうです。今回はアエアリスが追う立場ですが、本来なら広くて遮蔽物も多い場所の方が有利だったのでしょう。しかし、舞台が狭い個室ばかりの宿屋…。壁や天井を破壊して戦場を広げる手もありますが、それでは宿泊客を巻き込んでしまいますし、そうなると立場的にも不利ですね。実力差も少しあるのかもしれませんが…。
あと個人的に気になったのですが、アエアリスの弾(ブレット)は、効果によってリコイル(反動)が変わる設定なのでしょうか?以前に描写していたらすいません。気になりました。
作者からの返信
長文感謝です!
魔王さんはまぁ、そういう奴なので(笑)
魅力的に思えるなら良しです!
正直、マッチアップした後でどうすんだこれ……となったやつですね(笑)互いの間合いが違い過ぎて、どっちに転んでも塩試合になるというw
アエアリスとしては、壁や天井壊して、それに紛れて逃げられたら洒落にならない。牛若としては、下手になりふり構わず逃げるとアエアリスがなにしてくるか分からないと、どっちもやりにくい状況ですねー。とはいえ、お察しの通り牛若が有利な戦いでした。瓦礫が出来れば出来るだけ相手が逃げやすくなるし、推定十二支を逃がすわけには…
勿論、強い特殊弾は当然反動も強いですよー。金色をばかすか撃たない理由ですねー。
当たれば牛若でも死ぬのですが、避けられたらアエアリスが死ぬので。
ありがとうございましたー!
魔王がやりたかったこと。への応援コメント
魔王様、そんな考えが……本当にあったのか? w
焦っているから、一応本当なのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あったんだよ!wだからわざわざ人間に移ったのだ!(笑)しかもこっちで見つからなかったので、霊体利用して異世界まで行ったのだ!
まぁ、結局音兎が言ったように深く考えてなかったからこのザマなんやけどなぶへへ。
ありがとうございました!
編集済
魔剣握る聖女への応援コメント
コメント失礼します。
アエアリス久しぶりですね。
彼はテンションが一定なところがすごいと思います。驚いていても、そこまで取り乱していない印象です。
追記
「ヘイ!」ってアエアリス言ってませんでしたっけ?隻眼のキャラだったよな?ってなってるので読み返してきます。失礼致しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、アエアリス!?アエアリスの登場はまだちょっと先ですな……今回ヘイヘーイ!とか言ってるのは午頭の方ですねー。
ありがとうございました!
追記
そですね、アエアリスはよく、へいっ!と言います。十一区人は結構言う人いますねー。今回言ってるのは関係ない奴ですが(笑)
隻眼の人であってますよー。ああ、もうすぐ登場ですねーっていう意味でしたかね?
アクル、五区との別れへの応援コメント
コメント失礼します。
冒頭の魔王少女が魔法少女にみえて、ひとりでに笑ってしまいました。疲れているのかもしれません(笑)
読んでいてこんなに安心感のある旅路はアクルさんにとって、はじめてですよね?読んでいる私も、だいぶホッとしております。
牛若効果絶大(笑)
でも、嵐の前の静けさの様な気がしてならない…
作者からの返信
コメント感謝です!
魔王少女ネタはそれ狙いであちこちに仕込んでおりますね(笑)ウケたなら良かったですw
まぁ、喰鼠並の強さの奴が仲間ですからねー。アクルもリラックス出来ますよー。
ホッと出来てなによりです。
まぁ、状況が改善こそされど、まだまだ危険な状態ですからねー。とりあえず、見守って下されば!
ありがとうございましたー!
理性と本能と理想への応援コメント
コメント失礼します。
今回の喰鼠退場シーンも重くなりすぎず、爽やかで(あんなに恐怖の対象だったのに)良かったです。
mouthとmouseを掛けていてネーミングセンス良いなぁって思う間もなく、退場ってところがバイチキの時を思い出します(笑)
作者からの返信
感想ありがとうござい!
喰鼠さんは、個人的に十二支で一番気に入っているキャラですからね〜。だから、この、始まりの終わりに相応しいとチョイスしました。爽やかに思えたのなら、それも嬉しいですね〜。異能の名前も気に入って貰えて嬉しいです!
バイチキ同様、早期退場キャラではありますねー。ただ、バイチキはまぁ、うん、ですけど、コイツは絶対にここで死ななければダメだったので、やむなしですなー。
ありがとうございました!
2への応援コメント
コメント失礼します。
アクルさん、逞しくなってきましたね。この世界に順応して物怖じしない鋼メンタルになりつつあるのかな…。
まさか、ジ❍◯ョのネタが出てくるなんて(笑)
え?アクルさんネタ知ってるの?ってなりましたね。つい。
厳しい状況を乗り越えて行く度に問題解決能力も向上してる様に見受けられました。かなりピンチな状況ですが、アクルさんの成長が感じられて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ、アクルは精神構造が結構歪んでいるので痛みには耐えれてる+誰かの為になりたい欲求でなんとかって感じですね。魔王もいるのが強いし、慣れもありますねー。
ジョryネタについて、アクルが知ってるかは不明ですねwただ、アクルは実は歴史好きという設定があるので、もし知ってたらタルカスブラフォードについて調べて絶望してると思います(笑)
アクルは魔王になれる素質があるので、日々事に強くなってるおかげでここまで戦えたってのはありますねー。さてさて。
ありがとうございました!
編集済
メリーさんは……への応援コメント
コメント失礼します。
前話の美しい情景描写にワクワクしていると……そうだよね、そうなるよねと話の展開に納得してしまいました。
てっきり、最初はメリーの方が聖護士だと思い込んでました。十二星座の牡羊座はラテン語でaries(アリエス)雄羊の意味ですから偽名でメリーという名前を名乗っているのかと。十二支の方でしたか…。翻弄されました(笑)
作者からの返信
コメント感謝!
おお、情景描写はマジで頑張ってるので嬉しい!!
まぁ、人間の領土を我が物顔ですし、メリーという名前から羊を連想するから、結構みんなそう思ってますね。一応、作者はミスリード狙うつもりはなかったりしますw本人否定しとるしええやろ的な(笑)
まぁ、メリーさんの羊ならず、メリーさんは非羊というネタをやりたかっただけですね(笑)そして聖護士の羊枠と暗躍中です。さてさてー。
感想、ありがとうございました!!
船長とアクルへの応援コメント
コメント失礼します。
さすが、武器好き!曲刀の名前が自然に作品に出てくる!
狭所では短刀の方が良いですよね〜。狭いと間合いが難しいでしょうし…。
サーベルはフェンシングの種目にもなっている、ハンガリーの騎兵が使用していたことで有名な代物。カットラスはひと昔前に、西洋で海軍の装備品として活用されていたイメージです。海賊はわかりません(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
武器はロマン!(笑)
そですねー。狭いといろんな所に当たりますからなー。
ほうほう。サーベルもいろいろですなー。
海賊も使ってたみたいですよー。まぁ、普通に使いやすいてすからね(笑)ただ、それは部下の話で船長はサーベルを持つものだったみたいです。魔王が、船長ならサーベル持てよ的な事を言ってるのはこの辺のネタですね(笑)
魔族会議への応援コメント
コメント失礼します。
天鵬は性格までイケメンですか…。
言い淀んでいたり、悔しがっていたりで可愛げのあるキャラですね。水辰と並ぶと、さぞかし美麗なのでしょうね〜。絵に起こしたキャラを拝んでみたいです。
擬猿と従虎は、どことなく、たぬき爺感がありますね。動物は違いますが(笑)
作者からの返信
感想感謝です!
天鵬さんは脳筋なとこを除けば心身共にイケメンですからね(笑)わりと可愛げのある男というのはその通りで、結構、虎猿からは弄られております。水辰と並ぶと確かに絵になりそうですね〜。
オレの下手な絵で良ければ、たま〜にあげたりはしますよー。
確かに、全然違う動物ですが狸爺感ありますなwどちらもまだジジイって程でもないですがw
ありがとうございました!
十二聖護士──『水陣戦魚』 ピスケラ・アルレーシャへの応援コメント
コメント失礼します。
地形がいくらか変わる様な破壊力のある「水の塊」って事は、きっと質量がえらいことになってる!?巨大って説明にありますし、速度もえぐいなんて!絶望感半端ないですね。速いと避けられないだけでなく、威力も増々でしょうから。
ピスケラさんビジュアルも戦闘もつよつよな部類ですのに、甘々…。ギャップが良くて推せます!
作者からの返信
コメント嬉しいです!
実際、クレーターが出来るくらいの威力ですね。まぁ、こいつ十二区最強の戦士なので……。しかしアクル曰く、その後のボディーブローの方がダメージでかかったとの事です。それが十二聖護士!
まぁ、普通に良い人ですからね〜。ただし、アクルが分かりやすく魔族な感じだったら、容赦なく命尽きるまでボコられる事になりました。人間で良かった!
推せたなら良かったです!ピスケラはここを去ると出番はまた先ですが、お付き合い下されー!
感想ありがとうございました!
夕焼けとお別れへの応援コメント
あ~
この数話で情緒が忙しいです。
「バイオレンス チキンヘッド」で盛大に笑ったのに退場がはやくて…。この展開の疾さと引きずらない程度の軽めのカタルシスが独特の雰囲気を演出されていて素晴らしいです!
闘鶏もプリキュオンも武器が長物でしたか。
頭の中で映像化しやすいシンプルな描写で読みやすいです。ありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
バイチキはこれからも名前だけ出て来ますなー。退場はしゃーなしですなー。
アクル的には嫌いな相手なのもあって、引きずらずでやれてますぜよ。
武器スキーなので、結構キャラがいろいろ使うけど、イメージしやすいようにシンプルなのをチョイスしておりまする!イメージしやすかったようで良かったです!
ありがとうございました!!
編集済
魔王への応援コメント
コメント失礼致します。
12星座モチーフのキャラがいると知り
拝読させて頂いております。
頭の声がまさかの……お方!
12星座モチーフのキャラは主人公の敵サイド!?
と脳がまさかの展開続きでバグを起こしてしまいました。
牡羊のイメージは身軽。牡牛のイメージはどっしり。解釈が作者様と近い気がしました。誠に勝手ながら親近感湧きます。
〈追記〉
ご返信頂き、ありがとうございます。
しっかり「ガニメデ」って恒星の名前がついてますし、十一区って書いてありました。読解不足で恥ずかしい限りです。申し訳ございません。
水瓶座の支配星は天王星ですから銃が武器なのは、個人的にしっくりきます。
天王星のキーワードに「テクノロジー」などとありますので(書籍によって異なります)良い取り入れ方をされていると思います。
恥ずかしいコメント原文は怒雲様が不快でなければ、編集せず残したいと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!十二支もいますよ!(笑)
おー、楽しんで頂けたみたいですね!良かったです!
星座サイドは結構それっぽいイメージで、干支サイドはちょい捻くれた感じでキャラ作りしましたねー。
牡羊……ふむ。申し訳ないです!アエアリスはアクエリアス、水瓶ですね。アリエスとも似てますね確かに!?
銃弾が水瓶に似てるからとか、そんな感じでやりました(笑)
十一区、下の名前にガニメデなので水瓶ですよー!紛らわしくて申し訳ない!
ありがとうございました!!
追記
おー、流石詳しいですな!解釈的に良かったようでなによりです!
もちろん残してくれた方が嬉しいですよ!ありがとうございました!
夕焼けの様なお耳への応援コメント
恋ですなぁ~(ニヤニヤ(ぉぃ))