②中年男たちの独り言への応援コメント
美しい夕日を眺める無人島。
そこに残されるのが因縁ある中年二人とは……嫌ですねー😅 光景が美しければ美しい程、腹が立ちそうです(何故かツヴァイスさん視点)。
6時間黙って立ってる人も凄いですが、それを計測している人も何と言いますか。
もうシャインとジャーヴィスの歳の頃から無人島に置き去りにされて、この歳に達していそうな錯覚を覚えました。この二人なら生き残れそうです(笑)
作者からの返信
>小余綾コウ様
無人島の夕日はどうして美しいのでしょう。
実は本編のネタバレが少々入った話なのですが、アドビスは何時間でも黙っていられる男です。
>シャインとジャーヴィスの歳の頃から無人島に置き去りにされて~
中年男達は40代なので、えっ、20年も無人島生活!?
お互い殺し合うか、実は和解して助け合って生活……それはないか……笑
①天然上司と生真面目部下への応援コメント
まずはメインのお二人。
真面目に遭難してて良かったー(笑)
えぇ、ジャーヴィスさんがいれば取り敢えず、真剣に無人島生活をしてくれそうではありますが。
……真面目に遭難するのは良いですけど、船の長たる者、火の取り扱いにはご注意ください……。
作者からの返信
>小余綾コウ様
真面目に遭難(笑
無人島にいる理由で、一番ありえるやつかなと。
一家に一人いると助かる男がジャーヴィスです。それでも、普段抑制されているせいか、妙な破壊行動に走るシャインを止めることはできないのだなと……。仰る通り、ロワール号で火を出したら、一生ロワールに口をきいてもらえません(*_*;
編集済
③暗黒海の悪魔への応援コメント
艦長ついに……シルフィードさんルートの、シーリウスEND!(恋愛ゲーム風♡)
おめでとう?ございます、ほんっとうに、生理的嫌悪というワードを使ってまで、食糧である、と認めたくなかったんですね 爆笑!
でも本編中でも、シルフィードさんのお手製目玉 ⊙ シチューをいつか頂く約束になってましたよね……さすがに絶海の、すぐに深海となる、この場所ではシチューどころか味付けすらもできなそうですね。この後おふたりは、どうやって満腹になるまで目玉食したのでしょう♡♡♡♡ 無人島から帰還したら、シャインさんはお肌つやつやのうるうるのぷりぷりになってそうです。シルフィードさんも十代の肌艶になってそうです♡ シャインさん食べさせられた前提の感想ですが、極限まで拒否しそうですね(笑)出身地によって、シーリウスが神にもなり悪魔になる。これはとても興味深い……ほんとうに深い、海の魚ですね。
しかし紅の目玉散乱……じゃなかった、産卵はここがシーリウスの楽園だったんですね。久々シルフィードさん堪能できて嬉しかったです~ありがとうございました♡♡⊙
作者からの返信
シーリウスという魚?の謎が更に深まってしまったかもしれません。生きている時の姿はどうなのだろうかとか。
コラーゲンが豊富、みたいなこと書いてましたね。確かに。肌ツヤツヤで「一体どちら様?」状態で、救助に来たジャーヴィスが驚きそうです。ふふ。
でもシャインは絶対食べないと思います。普段から偏食ですしね~。
シルフィードがどんな食べ方するのか興味あります。
無難にそのまま生でイクラみたいに食べてたりして。
シーリウスの楽園……また素敵なパワーワード♪
無人島企画だからこそ書けた話かもしれません。シルフィードお手製のシチューを食べるという約束、そういえば果たされてませんねΣ(゚Д゚)ワスレテタ
目玉をどうしてもシャインに食べさせたいシルフィードの攻防とか、また馬鹿らしい番外編とか書けそう?
楽しんで頂きよかったです~♪
編集済
②中年男たちの独り言への応援コメント
ツヴァイスさんの貴重な舌打ち!
貴重な「んがっ」
そして【一言以上、しゃべったアドビスさん】に驚愕するツヴァイスさん!
奇跡連発! 無人島、万歳!
ふてぶてしいツヴァイスさんもいいですね~!!冷たく笑う策士なツヴァイスさんももちろん好きですけれど。……で、殺すつもりで投げたヤシの実が直撃しなくてよかったです……真相をきけず、永遠のおわかれとなるところでした(かるく当たったところも見てみたかった気もしますがv)救助されるまで、たくさん語り明かしてほしいです♡
作者からの返信
この二人組だと、ボケがアドビスで、突っ込みがツヴァイスになります( ´艸`)
私もツヴァイスのいろんなリアクションが書けて楽しかったです~♪
こんな風に会話する機会があれば、本編のような事件は起きなかった(あ、それも困る)かもです。
今思えば、ヤシの実ドッジボール大会をさせればよかった。救助に来た船の船員は、壮絶な現場を目にするかもしれません;
②中年男たちの独り言への応援コメント
いきなりヤシの実投げた時はどうしようかと思いましたww
(=゚ω゚)ノ —===≡≡≡ 🥥
あ、ちゃんとリュイーシャさんの話とか出てきた…なんか怨念こもってるけど…
ヤシの実合戦で双方自滅、にはならなくてよかったです♡
作者からの返信
なんでもありきの番外編ですv
時間軸が本編と整合性がとれないので、一種のパラレルになりますが。
こんな会話をしそうだなと。
ツヴァイスにヤシの実を渡したら、迷わずアドビスめがけて投げてくれました(笑)
数時間後、島を通りがかった船が見た光景は、ヤシの実の間でぶっ倒れている二つの人影だったりして……。
|д゚)キャー
編集済
①天然上司と生真面目部下への応援コメント
【無人島の不審火】【夜通し燃える島】なんて、都市伝説(海伝説?)になりそうですね♪お二方ともよくぞご無事で…ロワハイ★危機一髪!
シャインさん、上層部への報告で、またたんまり しぼられそうです…(*´ω`*)♡
作者からの返信
ポッケさんにこう書かれると、新なホラーの予感がします。強いて言えば、シャインの乗った船はみんな沈んでいるような気がするのです。
こちらの方が怖いかも…。
上層部はこんな些細な事気にしません。
なんせ無人島ですから(笑)
①天然上司と生真面目部下への応援コメント
おぉ、ついに無人島企画が!
シャインははかなげな美貌の持ち主なのに、意外と思いきりがいいですよね。あの、ワイン蔵騒動を思いだしました。
作者からの返信
西さん、お読み下さりありがとうございます!
定番な二人には、定番な展開にしかなりませんでした。
(がくり)
>思い切り
悩み系でありながら、行動に移すと猪みたいに一直線ですね(笑
ワイン蔵の話。わーい、覚えて下さってて嬉しいです。
あれは単純にアドビス父への嫌がらせですv
①天然上司と生真面目部下への応援コメント
面白かったですv
シャイン様は動じないというか、飄々としていてかっこいいんですが、でも振り回されるジャー様にどうしても感情移入してしまいます。笑
焼け死ぬギリギリの炎を起こしてしまうシャイン様に笑いましたw
作者からの返信
森さん、お読み下さりありがとうございます!
最初シャインとジャーヴィス、どちらの視点で書こうか迷ったのですが、何故かこの二人の場合、ジャーヴィス視点の方が書きやすいです。
別の組み合わせでは、ジャーヴィスはきっとリーダーシップをとってくれると思うのですが。
>炎
笑って下さってよかったです。
結局いつものパターンに落ち着きましたv
①天然上司と生真面目部下への応援コメント
第五話のあの話、出ましたね♬
実はそれからずっと幽霊だった説…(笑)
この無人島には椰子の木が!🏝🏝🏝
しかもよく燃える!
炎上脱出という定番まで込みで、定番二人の寸劇楽しませていただきました♬
やっぱり「シャインくんがボケてジャーヴィスさんが振り回される」は鉄板ですね(^^)v
(今回はギリうまくいったけどw)
作者からの返信
黒須さん、早速読んで下さってありがとうございますー!
ロワハイ本編の都市伝説として、アリかもしれません。
幽霊説(汗)
定番の二人には定番の展開しか思いつきませんでした…。
二人という人数は、自然とボケと突っ込みにわかれますね。
真面目な話をさせようとしたのですが、シャインが嬉しそうに放火を始めた所でオチが決まりました。
さて、次の組み合わせはどうしましょう^^
③暗黒海の悪魔への応援コメント
逞しさの違いを味わい尽くす「目玉」食! シャインさん、エリートで良いトコの坊ちゃんですものね。深海魚の見た目はちょっと厳しいかもしれませんねー。
でも! そんなシャインさんが空腹の余り、目玉でもなんでも食べずにいられなくなる、そんな無人島の限界に至り、シルフィードさんが笑顔で「目玉」と卵を提供するのを想像してしまいます。
無人島に行くなら一番、一緒に行って欲しい(頼りになる)相手、実はシルフィードさんが断トツでは。
作者からの返信
>小余綾コウ様
このバカバカしい無人島SSに、沢山ご感想頂き恐縮です(笑
偏食のシャインが目玉を食べるとしたら、相当追い詰められているか、シルフィードに無理矢理食べさせられるか……でしょうか。
仰る通り、ジャーヴィスの次に海ではシルフィードの逞しさが頼りになるなあと思います。……きれいなお姉さんに目がなくて、状況に流されやすいお調子者ですが★