武蔵野にサヨナラ

作者 私池

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話へのコメント

    穏やかな語り口で読みやすくスッと頭に入ってくる文章と、その風景を想像しやすい描写が素敵でした。
    新入社員の頃、武蔵境のホテルに泊まっていたことを思い出します。

    穏やかさの中にちょっぴり寂しさを含んだ雰囲気が魅力的な作品でした。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    国丸一色様、

    拙作にコメントいただき、ありがとうございます。
    文才がないのでストレートな表現にしたのが功を奏したみたいで良かったです。

    ホテルは南口のメッツでしょうか。駅のすぐそばで便利ですよね。
    国丸様が少しでもノスタルジー感じていただき、ご自身の原風景に想いを巡らせていただけたならば幸甚です。


    全振り皇女、楽しみにしておりますのでこれからも更新よろしくお願いします。

    2021年1月25日 01:02

  • 第3話へのコメント

    いい雰囲気の終わり方ですね😃

    作者からの返信

    静内さま、
    二話に続きコメントありがとうございます。

    当初は主人公が駅に着き、婚約者の名前を呼んで走り寄るエンディングだったのですが、
    結婚を控えてた主人公の決意と共に、主人公の未来に幸あれ、という気持ちでこちらに変更しました。

    2020年12月17日 13:01

  • 第2話へのコメント

    読んでいて街の雰囲気はが素晴らしいと感じます☺️

    作者からの返信

    静内さま、
    拙作をお読み頂きましてありがとうございます。

    吉祥寺は自転車で10分位、渋谷や新宿にも電車なら30分弱で着きますが、まだ空も広く、緑や畑もあって住みやすい場所ではあります。
    そんな街の感じを読みとって頂けたなら幸いです。

    2020年12月17日 12:52

  • 第3話へのコメント

    からあげやガールズトークなど何気ない日常の描写が素敵ですね。
    私自身、最近、故郷を離れましたので、何だか主人公に感情移入してしまいました。
    原風景って良いものですね。

    読ませていただいて、面白かったです!

    作者からの返信

    拙作にコメントと★をいただき、ありがとうございます。

    原風景、自分は何回か引越しを経験していますので、普段は意識しませんが、何かの拍子に懐かしさと少しの寂しさと一緒に思い浮かべてしまいます。

    また寄らせていただきますのでその際はよろしくお願いします。
    コメントいただきましたこと、重ねて感謝します。

    2020年11月22日 22:34

  • 第3話へのコメント

    なるほど😆🎶✨

    最後の花嫁が良いですねェ……😆🎶✨

    ドラマにして、エンディングに流れたら
    感動的でしょうね✨😌✨✨
     



    また新作が出来たら、御知らせ下さい❗❗


    応援させて戴きます✨😌✨

    作者からの返信

    オズ研究所様

    全話にコメントありがとうございます。
    「花嫁」は、別に駆け落ちではありませんが、簡単に実家には帰らず、新しい家庭を作るんだと言う決意表明みたいなつもりで入れてみました。

    こちらこそ「学校では〜」の更新楽しみにお待ちしてます。

    2020年11月22日 16:35

  • 第2話へのコメント

    なるほど……✨😌✨✨


    情景が思い浮かぶようですねぇ😆🎶✨


    また読ませて戴きます✨😌✨

    作者からの返信

    オズ研究所様

    コメントありがとうございます。
    お試しで書いてみた作品なので、褒めて頂くのは素直に嬉しいのですが、恥ずかしくもあります。

    学校ではの4話読ませていただきました。
    これからエミリとラブリの二人?との同居ですね。
    面白いし期待を込めて★3に更新しました。

    2020年11月22日 16:31

  • 第1話へのコメント

    フフ……✨😌✨✨

    地元ならではの
    うどんの話から入るのは良いですねェ……😆🎶✨


    ☆をありがとうございます❗❗


    今後も宜しくお願いします🙇

    作者からの返信

    オズ研究所様

    ★ありがとうございます。

    総合の注目にありましたよ〜
    初回なので取り敢えず★2です。面白ければ直ぐに★3にしますので、更新よろしくお願いします。

    2020年11月20日 09:16

  • 第3話へのコメント

    向田邦子のような、さりげない日常の中にある
    幸せの原風景にほっこりしました。
    人物を少なく抑えて、感情をあらわにする事で
    感情移入できるステキな作風だと思います。
    この今置かれた状況の中で、小さいけれど、ささやかな
    家族の繋がりと、唐揚げを女三人で食べ、食卓を囲む。
    亡くなったお父さんもきっと喜んでいることでしょう。
    結婚という、ターニングポイントを迎えて
    これからまた新しい人生を進む前の、帰郷。
    王道の作品とてもステキでした。
    これからもお時間が許す限り、作品を読ませてくださいね。
    5分でコン、よろしければ読んでみてください。
    フォローありがとうございました。

    作者からの返信

    レビューありがとうございます!

    向田先生と比べられても、人物の描写、ストーリーの繋げ方にしても自分の至らなさが浮き彫りにされて恥ずかしいですが、素直にお褒めの言葉として受け取らせていただきます。ありがとうございます。

    本当はもう少し心理描写を入れたかったんですけど力が足らず、ご近所案件になってしまってすみません。次回書く機会があれば次こそは!


    5分でコン、読ませていただきます。

    2020年10月25日 18:45

  • 第3話へのコメント

    はじめまして、読み専です。
    読む話のコメ欄でよくお見かけするのでどんな方なのか気になってやってきました。

    友人が武蔵境に住んでいた時期があり、よく通っていた頃を思い出しました。
    あの頃はJR中央線の駅かよ!って突っ込めるくらいな場所でしたが、今では開発の波に押し寄られ懐かしむ余地もありません。
    変わらないのは浄水場があるという事実です。

    あの頃の記憶がフラッシュバックし、とても懐かしく、こそばゆくもなりました。
    決して感傷の類では無く、時代が良かった事もあり良い思い出ばかり。

    今では思い出す事も少なくなったあの頃の友に出会えたような気がしました。
    作者様に感謝です。

    これからもがんばって下さい。

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます。文才がないのでご近所紹介になってしまいましたが、そう言って頂けると作者冥利に尽きます。

    色々な所にコメント残してるので、変なコメントを読まれているのではないかと冷汗が…

    武蔵境も変わりました。踏切が無くなり、北口のスキップ通りもお店変わっちゃいましたし。
    でも浄水場近辺はいなげやができたくらいで比較的何もないままです(笑)

    仕事が暇になりましたらまた新作にでも挑戦してみますのでよろしければ読んでみてください。

    2020年10月20日 16:40 編集済

  • 第3話へのコメント

    やべぇ。ほのぼのします。
    結婚して〜
    ↑あんたも相手見つけなきゃでしょ。
    と突っ込まれそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    住んでる場所がたまたま武蔵野だったのでプロットもロクに考えず書き殴ってしまいました。
    おかげで場所の案内がメインでストーリーは… 次があればちゃんとストーリー考えて書きます。


    琉水さんの新作、これからどう動くのか、コメしてませんがドキドキワクワクしてます。
    他の二作品もあわせて期待してますので更新よろしくお願いしますね。

    2020年8月25日 13:14