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  • ep.32 ないへの応援コメント

     指の先を追うように、ローズも自然と目を向ける。

     そこには、『急募! 店内スタッフ募集!!』と書かれた紙が貼り出されていた。


    こういうシュールな展開好きです^_^

    作者からの返信

    ありがとうございますww

    しばらく平和(労働)回が続きそうです^^

    編集済
  • ep.1 Prologへの応援コメント

    隠れた/埋もれた名作を発掘しよう企画から来ました。

  • ep.7 傷跡への応援コメント

    企画にご参加いただき、ありがとうございます。
    不思議な世界に、謎の塔と指輪。物語のはじめの異様な雰囲気を考えると、物語の根幹に関わる謎なんだろうなと思っています。
    ウィリアムやエリゼとの生活を丁寧に描かれており、ノアのバックボーンがよくわかるため感情移入しやすいと思います。ハラハラする事件が発生した際には、緊迫感のある空白の使い方やノアの思考が細かく書かれていて、こちらまでドキドキしていました。
    ただ、最初の方に町での様子を丁寧に書いていただいてる分、刺激が少ないようにも感じました。あの暴風の事件は圧巻でしたが、どちらかというと、読めば読む程に面白くなるという展開をされていると感じました。
    最近の激しく展開が変わる作品と比べると、刺激という面では差があるかと思います。前述の通り、読めば読む程に魅力が伝わる物語だと思いますので、例えば、あらすじでもう少し情報を開示していただけると、より読み手として先を期待しながら読めるかと思いました。
    もちろんネタバレをしないためだったり、伏線を盛り上げるためというのもあると思いますので、こうしてほしいという意見ではなく、一つの声として聞いてもらえれば。
    とても先が気になる作品だと思いました。これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    >奈那七菜菜菜さま

    ご感想ありがとうございます…!!
    すごく丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです(><)

    自分でも展開のテンポ感はずっと悩んでいた部分だったので、すごく参考になりました。

    どうしても空気感や感情の積み重ねを大事にしたく、描写が長くなりがちなんですよね。。
    そのあたりのバランスはもう少し意識してみようと思います。

    あらすじについても仰る通りで、できるだけ先入観なしで読んでもらいたい気持ちが強くてかなり情報を絞っていました。
    でも確かに、それにしては短すぎますね、、笑
    もっと良いあらすじを思いついたら、書き直してみます!

    自分ひとりだとどうしても客観的な視点に限界があるので、こうして丁寧にアドバイスをいただけて本当に助かりました。。!
    もっと楽しんで読んでもらえるよう頑張ります(*^^*)
    ありがとうございました…!

    編集済
  • ep.20 高台に立つ男への応援コメント

    塔モチーフの作品、の企画から来ました。
    飴山さんの作品では塔はどこからでも見えるけど、誰も中身を知らない建物なんですね。
    国の端からも見えるって所に塔の雄大さを感じました。
    塔の付近が栄えてるのは過去の名残なのか、何か理由あるのか……追々塔に近付くに連れて物語も加速しそうですね。

    塔、指輪、剣など、色々謎が多い状態ですが、伏線なども貼られてそうなので続きを楽しみに待ちます。

    作者からの返信

    はじめまして
    読んで頂きありがとうございます…!!

    塔の秘密は物語の核心にも関わってくる部分なので、今後の展開も楽しみにして頂けたら嬉しいです(^^)

    那須さんのお話は塔を目指して進むというより、塔の階層そのものが世界になっているんですね
    階層ごとに雰囲気や世界観が大きく変わるのが、とても面白いなと思いながら読ませて頂きました!

    素敵なご感想をありがとうございました!とっても励みになりました(*^^*)


  • 編集済

    ep.3 一人の少年への応援コメント

    本格的なファンタジーの様で、王道を行きそうですね。楽しみに読ませていただきます。
    個人的にはウィリアムさんの様なキャラはわりと好きだったりします^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(*^^*)
    読んでいただけてとても嬉しいです・・・!

    ウィリアムがあの性格なのでノア君は真面目に育ちました(笑)

  • ep.2 小さな家への応援コメント

    雨の夜に捨てられた赤子が十五年の歳月を経て賑やかな家庭で成長している様子が対照的に描かれていて興味深く感じました。冒頭の冷たい空気感や赤子を守る不思議な粒子の描写から緊迫した空気を感じましたが現在のノアたちのやり取りはとても温かかったですし、エリゼやウィリアムとのやり取りから彼が大切に育てられてきたことがよく伝わってきましたね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

  • ep.1 Prologへの応援コメント

    すごく意味深ですね!

    木々が騒いでいるのも、何かから逃げたり隠れたりしているような感じがします。
    赤子が何かに守られていて、そのうえ、足元に指輪が置かれる。

    木箱のある小さな家も不思議です。
    とても後を引く冒頭だと思います(*'▽')

  • ep.12 前夜への応援コメント

    マイテ:ローズしゃん、
       良く食べるにゃ〜😺

  • ep.2 小さな家への応援コメント

    初めて飴山さまの作品を拝読いたしました。
    まだ読みはじめではありますが、ファンタジーは大好きなのでゆっくり読ませていただきますね。
    わたくしのところへお越しいただきありがとうございました。
    応援しております。

    作者からの返信


    >照春さま

    コメントありがとうございます!
    王道ファンタジーを目指しているので、照春さまのような方に読んで頂けてとても嬉しいです\(^_^)/

    また照春さまの小説を拝読して、面白い設定と読んでて楽しい文章に癒されました。私もじっくり読ませて頂きます(´▽`)

  • ep.1 Prologへの応援コメント

    とても読みやすいです。

    「空気が頬をついばむかのような」寒さや冷たさが、少し生き物めいた気配を持って迫ってくる感じをうけました。

    髪が束になって揺れているところや、白い服に泥が跳ねているところ、額の水滴まで。。イメージが浮かびます。
    赤子、粒子が浮かんで雨風を弾いている……不思議です。
    これによって、幻想や秘密を含んだ物語なんだとわかって、わくわくしました。

    指輪を足元に置くところもすごく気になりますね
    か託したものや、断ち切れないつながりのようなものが感じられて、胸がきゅっとしました。あの指輪が何を意味しているのか、この赤子が何者なのか、この家は誰の家なのか、、、

    読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    >晴久さま

    コメントありがとうございます!
    すごく丁寧に読んで頂いてとても嬉しいです…!
    好きな作家がよく擬人法を使うので、その影響かもしれません(笑)

    私も晴久さまの最新作を読ませて頂いて、世界観が語られているときのワクワク感、そして染み入るように入ってくる読みやすい文章力に、冒頭から一気に引き込まれました。

    執筆のペースが遅い自分からすると、晴久さまのように安定して作品を生み出している方がすごく羨ましいです・・・!
    自分も沢山書けるように頑張ります!

    感想ありがとうございました・:*+.(( °ω° ))/.:+
    とっても励みになりました!

    編集済
  • ep.8 出発の朝への応援コメント

    >おまえがな
    ⇨(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

  • ep.4 塔の国への応援コメント

    ウィリアム、つよっ=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

  • ep.1 Prologへの応援コメント

    赤子が=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

  • ep.3 一人の少年への応援コメント

    オムレツにシチューだなんて、とっても美味しそうでしたね!
    熱々の飯テロ回でも十分謳い文句として言えますよ(^^)

  • ep.2 小さな家への応援コメント

    初めまして!

    拙作をたくさんご覧下さってありがとうございます☆内容は分かりにくかったかなと思いますが、応援ありがとうございます。

    この少年ご一話の赤ちゃんなのですね!?優しそうな夫婦に育てられたみたいで何よりです。

    ファンタジーの王道路線を楽しみにしています。

  • ep.13 受け止めきれないへの応援コメント

    7回の何やってんのがかわいい。感想は、もう少し読み進めて書きますね。

  • ep.7 傷跡への応援コメント

    エリゼさん生きてた。よかった。

  • ep.3 一人の少年への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、❤︎のご縁をいただきまして有難うございます。
    ご挨拶を兼ねて、飴山様の作品を読みに伺いました。

    ノアの誕生日に始まるこの物語、静かな雨夜の逃走劇から、花に囲まれた穏やかな日常へと移る展開がとても印象的でした。エリゼやウィリアムとのやりとりに見えるぬくもりの裏で、ノアが密かに抱える“ルーツの謎”が指輪を通してそっと浮かび上がるのが切なくも美しい……。彼の瞳の色、そして名前の意味に、何か大きな伏線が張られていそうでわくわくしてきます。

    これからの展開が気になりましたので、作品をフォローさせていただきますね。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    はじめまして、コメントとご感想ありがとうございます…!

    細かい部分まで読んで頂いてとても嬉しいです

    伏線を回収出来るまでまだまだかかりそうですが、書き切れるよう頑張りたいと思います^^

    こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)