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  • 第3話 ピアノでワルツをへの応援コメント

    メリカントさまの曲は、大好きです。

    作者からの返信

    はい、ほかにもいろいろ良い曲があるようです。

  • 「中間管理職と音楽職人」……まさにハイドン先生を表わす言葉ですね! 私も同じようなイメージを持っています。

    パパハイドンがモーツァルトのお父さんに「息子さんは立派な作曲家だ」と伝えたエピソードを何処かで読んで「良い上司!」と思っていました。コメント失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。長らく返信しないで申し訳ありません。

    モーツァルトのお父さんにパパハイドンが称賛を伝えたエピは知りませんでした。素敵ですねえ。しみじみ。

    ハイドン先生は音楽と人格が一致していまして、どれを聴いても安心できる点もパパらしいと思います。

    とくに、このような時代は感じ入りますね。いつも変わらずハイドン先生が優しいまなざしを向けてくれる。

  • 第3話 ピアノでワルツをへの応援コメント

    沓屋南実様、コメントを失礼しますm(__)m

    「ピアノでワルツを」……眠る前に聴いたら、よく効きそうです。穏やかなサプリの御紹介を有難うございます。

    ワルツ第18番 変ホ長調 「ソステヌート」 Op. posth.
    まさに「猫の昼寝のような、雛のお散歩のようなかわいい曲」ですね。ショパンは、遺作の中に優れたメロディーを眠らせていたように思います。フォンタナに感謝ですね。

    作者からの返信

    ショパンは自分に厳しい人だったのですね。
    加えて、後世に音楽が残る、過去の作品も取り上げるようになった第一世代というのもあったかもしれません。
    フォンタナさんにはホント、感謝するばかりです。


  • 編集済

    第3話 ピアノでワルツをへの応援コメント

    メンデルスゾーンの「春の歌」はピアノの発表会で弾きました♪
    無言歌集の楽譜も今でも持ってます♪

    ショパンのワルツ集の楽譜も持ってますし、聞いたり練習した時期がありました。
    母が私がお腹の中にいた頃から毎日レコードを聴いて、胎教に心がけていたそうで、音楽はずっと心の友でした。

    音楽の伝統はコロナ禍も耐えていけると信じています!
    素敵な音楽エピソードの数々をいつもありがとうございます。

    追伸;シューマンについては音大に進んだ先輩が難しそうな曲を弾いていて、ドビュッシーよりレベルが高い印象でその頃、聴いてました。

    作者からの返信

    「春の歌」を弾かれたんですね。素晴らしいです!
    それに、生まれる前から音楽に囲まれていたなんて本当にうらやましいです。

    そうですね! コロナ禍を乗り越えてきっと新しい価値が生まれると私は信じます。

    追伸への返信:シューマンの若いころのピアノ曲は特に難しそうですね。プロの方でもぼやきたくなるくらい。
    ドビュッシーは何というのか、一音一音を最も効果的使える作曲家だと思います。
    ピアノを弾かない私にはなかなかうまく言えませんが、とにかくドビュッシーはどこかの星から降り立ったみたいで、比類ない才能を感じます。