遺稿 五への応援コメント
過去が視える特異な才能。
はたして遺稿から視えるのは、何なのか……。
お話の区切り方がとてもいいなと思いました。
次を読みたくなる、そんな絶妙な位置で終わっています。
続きも楽しませてもらいますね。
作者からの返信
過去視の異能にすごい興味があって、ちょいちょい作品に取り入れていました。
(`・ω・´)ゞ
わーい! ありがとうございます!
とある短編の賞に応募した作品で(一次までいきました)、その後にカクヨムに登録しまして、既に完結したやつを区切って、思い付くままに続きを書いた作品になります。
(`・ω・´)ゞ
遺稿 一への応援コメント
作家関係のコレクションから来ました。
いきなり踏んでしまいましたが、冷静でしたね。
まだここだけだと分からないか、ゆっくり追いかけさせてもらいますね。
作者からの返信
わーい! ありがとうございます!
なんか踏んじゃったなー。
あ、知り合いか。何でこんな所で寝てるんだろー?
くらいのテンションでした。
(`・ω・´)ゞ
お待ちしておりますバンザーイ!
遺作 番外への応援コメント
文吾先生視点での遺書が、物語をより深くしているような気がしました。
でも、本当に理想通りの展開で、よかったのだろうかと外の人間は考えてしまいますね……。
一度書いた物語を変えることは、なかなか難しいことではないかと、素人の私は思ってしまうのでした。
深い作品を読ませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
遺稿の章の改稿をしている時に、遺書の章が自然と思い浮かんできて、それで書けた章になります。
(`・ω・´)ゞ
すごい大好きな作品があるんです。
でもその作品では、好きなキャラが一人亡くなってしまい、どうにかそのキャラが生きている話はないのだろうかと思っていたんです。
そうしたら四年後に、何もかも理想的な外伝を作者さんが公式で書いてくれたんです。
もういっそ、これが本編ならいいのにと思ったんですけど、やっぱり一つ、どうしても見過ごせない悲しいことが起こりまして。
その時のことを思い出しながら、書いた物語になります。
(`・ω・´)ゞ
こちらこそ読んでいただき、それにレビューも! ありがとうございました!