夢想 – fantasy –への応援コメント
面白かったです!
いろんな能力を持った人々が登場しましたが、やっぱり一色さんと後藤くんの凸凹加減が良きですね!
最初に二人で食べたうどん屋のシーンで終わるのもいい。後藤くんのかしわ飯の分だけ信頼関係ができたという。
まだまだ彼らのお話を読んでいたいような、心地よい没入感でした。
楽しい時間を、ありがとうございました!!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました!
仲悪い相性最悪な二人が相棒になっていく過程が好きで、書いてみたいなと思ったのが本作でした。
後藤くんはこじらせツンデレで…(笑)ぶっきらぼうですが一色のことはちゃんと信頼してますね。
そんな二人の今後、構想にはあるのでいつかまた書きたいなーと思ってます。その時はよろしくお願いします!
四 産声 – birth –への応援コメント
鮮やかな種明かしでした!
最終章の地の文の視点がどこにあるのかと少し気になっていたんですが、ずっと一色さんの語りだったわけですね。お見事です……!
一色さんと後藤くん、仲悪いのに大事なところはちゃんと通じてるという尊さ……(*´Д`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
四章はまるまる舞台のような作りにしてみました。びっくりしてもらえたら一色が喜びます笑
仲悪いのに、いざという時は息ぴったりなコンビです。どっちも素直じゃないので可愛いです笑
幕間Ⅲ 代行天狗と天神地祇への応援コメント
ところどころで出てくる飯テロがたまりませんね……(*´Д`*)
この時代のお店の空気感まで美味しいです。
一色さんの運命やこの時代がどうなるのか、気になります!
作者からの返信
大正といったら牛鍋!と思って調べたら、思ってたのと違ってびっくりしました笑
美味しそうな雰囲気を感じていただき嬉しいです!
夢想 – fantasy –への応援コメント
これで終わるのは惜しい、作中のセリフの如く此処で一旦はお開きにしようとも、また改めて続編を放り込まれたし。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
そうです、一旦お開きです。機会があれば、また続きを書きたいなぁと思ってます。そのときは、またよろしくお願いします!
二 邂逅 – encounter –への応援コメント
一色さんと後藤くん、仲悪すぎて最高ですね!笑
独特の語り口も雰囲気あって面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
相性最悪コンビです笑
今回はクセ強めに書いてみました。お付き合いよろしくお願いします!
六 波乱 – trouble –への応援コメント
話の都合とは言え107年とは半端な未来ですが、2020年の何に関わりが有るのか、期待します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひぜひ、最後までお付き合いくださいませ!
一 逃亡 – escape –への応援コメント
ストーリーに関係無いのですが、やたらと電車が出てきますけど、これは路面電車ですか?鉄道だと九州ではこの時代はまだ電化されてないんじゃないかと、間違ってたらごめんなさい、小説の校正場面で汽車に訂正されるところは、こんなのかなと思ってしまったもので。話そのものは、なかなか興味深く面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
路面電車です。すみません…説明不足でした…
ご指摘ありがとうございます。
引き続き、よろしくお願いします!!
1/8 追記:取り急ぎ微修正しました。
軌跡 – locus –への応援コメント
古典文学を読んでいるかのような言い回しが、読みごたえがあります。
都会にあこがれ田舎をうとみというのもこの時代の文学でよくみる描写であり、再現性がすごく高いなと思いました。
その中で奇術という設定を取り入れて、私の浅薄な知識ではありますが、新しく映りました。
こういった文体で書かれている事に素直にすごいなと思います。
作者からの返信
お読みいただき、コメントまでありがとうございます!
暖かいお言葉、励みになります。ありがとうございます。
ありそうでないような新しい歴史エンタメを目指してます。
楽しんでいただければ幸いです!
二 邂逅 – encounter –への応援コメント
牛乳を浴びるのは……ちょっとダメージ大きいですね。
恐ろしい未来が霊視されたようで、どうなるのか気になります!
作者からの返信
お読みくださり、またコメントまでありがとうございます!
後藤の性格はかなり悪いのです……一色にとっては堪ったもんじゃないですが。
これからもっと悪いことが起きていきますので、応援よろしくお願いします!
一 奇縁 – fate –への応援コメント
読みました!大正時代を題材にした作品の殆どが東京を舞台にした作品が多い中でこちらは「鬼滅の刃」の作者ですら描かなかった福岡が舞台なんですね!
生の松原…かつては那覇の小禄や寄宮のように福岡市の中心部じゃなかったと思いますね…(那覇もこの時代は西町、東町が中心部で国際通りはありません)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生の松原周辺は私の故郷でもあり、ご当地ものとして舞台にしました^^;
ここから中心部へ広がっていきますが、ごゆるりとお楽しみくださいますと幸いです。