「いいね」または★依存

作者 隅田 天美

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  • 「いいね」または★依存へのコメント

    現在猛省の末、【3】の真っ最中です。

    勿論デビュー、という下心は有りますが、それ以上に「声を上げられない誰かの希望になりたい」という野心が有ります。

    自分も多々ある作品に救われた身ゆえ、ぜひ世に出てまだ見ぬ「会った事も無いかつての自分」に「どれだけ孤独に打ちひしがれても、キミの先輩が此処に居る」と作品で訴えたいのですが………今の自分は場を与えられておきながら無力です。

    でも、こうした使命感は空回りするのが世間、と言うものです。

    ゆえにまず自分を救わなくては……と思うのですが、世界は常にままならない。
    『マイナスをゼロにする物語』を書きたければ、まず自分のマイナスをせめてゼロにするのが先決かと。

    きっとその余裕が、素晴らしい物語を作るのだと思います。

    作者からの返信

    こんばんは、そして、お疲れ様です。

    今回の話は『あくまでも私の立場』なのであまり気に病まなくてもいいと思います。

    私も作家になりたい野心ありますが、基本的に使命感は無いですね。
    昔はあったのかもしれませんが、そうすると楽しくないので「まずは自分の見たかった・読みたかったもの」を書いているのが正直なところです。
    もっと野心を言えば、「作品がCDドラマ化して好きな声優さんに自分の考えた台詞を言わせてニヤニヤしたい」という目的があります。
    (notアニメ化)

    ただ、一つ言えることは、その苦しみや悩みのリアルさはその時にしか書けないというのがあります。
    だから、そんなに焦らなくていいと思います。
    (的外れだったらごめんなさい)

    2020年6月30日 19:27

  • 「いいね」または★依存へのコメント

    そのとおりであろうと、思います。

    やましんの場合は、あれでも、ひとり戦場みたいなものなのです。

    笑われますね。😂

    作者からの返信

    あくまで、『私の立場』なのでやましんさんのスタンスで「楽しめれば」(充実していれば)いいと思います。
    ただ、依存してしまうと根本的なことがすっぽ抜けてしまうような気がして書きました。

    まあ、私自身、★や「いいね」をまったく気にしていないわけではなく、多少は気にしますけどね。

    2020年6月29日 20:02