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  • 完結おめでとうございます!&連載お疲れ様でした。

    まさかまさかの文量。それも例の企画中に「書くなんてとてもとても」みたいな事を言っていたはずなのに、こんな大作になるだなんて。
    ご都合主義万歳ですね。いや、展開やら打開でやられると私はキレるんですけど、ハッピーエンドは最高です。

    とりあえずネコは生徒会を私物化し過ぎなので、そのうちリコールされそう!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ありがとうございます!(大声

    なんだかんだで、草詩様が見てくださっていたからなんとか完結できた感じもあります。
    いやほんと、なんでこんなに書いたのか自分でもわからないです。当分小説書くのやめようと思うくらいですよ。

    全てがすっきりと収まる、そんな結末があってもいいなと思います。
    最高のハッピーエンドとなったのであれば、もう言うことはありません。



    ネコは怒られている時に、上手い具合に夢の世界に逃げ込んで事なきを得ます(事なくなってねえ

  • 完結……完結なんですね?!
    おめでとうございます!!!

    サダサダ(貞彦)が澄香先輩を「澄香」と呼ぶ日が来ようとは……!
    その感動を通り越して、
    「お前ら全員正座しろ! 誠心誠意ツッコんでやる!」
    ↑このサダサダの台詞に内心爆笑です。

    澄香先輩(またはスミスミ)とサダサダ、スナスナと、たくさんの仲間たちが日常をしっちゃかめっちゃかにしていくであろうこの後も、澄香先輩の幸せ探しは続くのでしょうね。
    サダサダ、スミスミとラブラブじゃないですか~(^ー^)

    この物語、毎回更新を楽しみにしていました! お疲れ様でしたm(__)m

    作者からの返信

    無理じゃね? とか常に思ってましたけど、完結しました。

    気が付いたらイチャイチャし出すので困ったものです。

    ヘタレな割に頑張った彼には賞賛を送ります。

    「ヘタレの歌」で

    みんながみんなそれぞれの学びを得ているわけですが、サダサダが一番成長しているのでしょう。

    もちろん、ツッコミとして(……

    こちらこそ、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

  • 完結お疲れ様です!
    中盤手前辺りの時に読ませて頂いてからずっと読ませて頂いておりました。
    色んなことを考えさせてくれる作品で、楽しく読んでいたのですが、エピローグの文字を見た時に遂に終わりか……と少々感慨深く読もうとして、無事瑛理の出オチに笑いましたww
    スッキリとした最高のエンドだと思います!
    素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

    ゆで卵様はどうやら瑛理がツボなんですね。

    僕はまともなので彼を書くのが一番か二番目くらいに困りました(ん?

    やっぱりサダサダはハッピーエンドが好きですからね。

    夢みたいな終わり方があっても、いいんじゃないかと思います。

    こちらこそ、お付き合い頂きありがとうございました。

  • 第34話 あなたが好きですへの応援コメント

    やっとかー!!!!
    これまでの肯定が、終わるから何でもオッケーという割と後ろ向きな精神だったとは。
    でもこれからは、その肯定という仮面が外れるということで。どんな顔を見せるのか楽しみでもありますね。

    不安でいっぱいで、ふとんに隠れてしまうような先輩を幸せに導けサダサダ!!

    作者からの返信

    本当のところを言うと、もっと感動的な感じを想定していたんです。

    結果、半分ギャグになりました。

    あれ?

    澄香先輩のどこか刹那的な考えの裏付けみたいなもんですね。

    その考えや生き方がなくなったあと、どのように生きていくのかが楽しみですね。

  • 第34話 あなたが好きですへの応援コメント

    よ……よかったです!
    お帰りなさい、澄香先輩!
    二人の想いが繋がりましたね。
    きっと二人で、そして仲間たちと共に、探りながら人生を歩んでいくのでしょうね。
    早く、素直たちにも会いに行ってほしいです。

    作者からの返信

    本当に良かったなーとしか言えないです。

    書いておいてなんですけど、二人ともどんだけピュアなんだとか思います。

    鳥肌が……じゃなかった感動で涙でますよ(目薬スタンバイ

    でも、本当にいいなあと思います。

  • 第33話 さようならへの応援コメント

    このまま消えて終わりだというのなら、夢まで追って来た意味がない。サダサダの想いは響いていないのか、響いたからこそ終わろうとしているのなら止めねば!!

    作者からの返信

    草詩様熱い、熱いですね。

    彼女の想いを否定することはできない。できることはやるべきことをやること。

    最後の最後まで、あがき続けてもらいましょう。

  • 第33話 さようならへの応援コメント

    前回は詳しい説明をありがとうございましたm(__)m
    ちょっと読んでみようかと思います。まずは、本屋に行かなければ(笑)

    人生を今が最高だとして終えるのか、これから先のより大きい幸福を感じる可能性を信じて生きるのか。
    先に不幸が待ち受けているかも知れないけれど、幸福が待ち受けているかもしれないから、幸福を探しに行こう。
    貞彦の叫び、澄香先輩に届いたのでしょうか……。
    このまま消えてしまうのか、貞彦は待ち続けることが出来るのか。
    人生には、何だって起こり得る。
    この言葉を信じて、わたしも澄香先輩を待っています!

    作者からの返信

    これからもっとよくなるということを、全部信じられるほどにピュアでもないでしょうね。

    でも、幸福を得ることの確実な方法の一つは、求めること。

    ともかくどうあったとしても、幸福であれ。

  • 第32話 あなただからへの応援コメント

    個別に切り分けて見れば時間は存在しない。
    だというのなら、人の営みというのは「時間の流れを共有していく」という事なのかもしれませんね。

    これからサダサダと澄香先輩が「共に歩み共有していく」と決めて「こんなこともあったね」と過去を共有し未来を語り合う触れ合いこそが、時間に対する人の接し方なのやも?

    作者からの返信

    ミクロの分子、量子レベルの世界には時間をわける表現は何一つないそうなのです。

    唯一時間と似た性質を表わす現象が熱を失う過程のようです。熱だけが唯一、過去と未来を分ける特徴を持っているようです。

    その他の時間に関することは下のコメ返信でざっくりと。

    時間は人間にしかないという考えは、とてもロマンチックなようにも思います。

    未来という概念があるだけで、人は救われたり、逆に絶望に打ちひしがれたりするものですね。

    それにしても、ここですんなりといけばただ単にハッピーエンドなのですけど(また不穏な一言)

  • 第32話 あなただからへの応援コメント

    澄香先輩をようやく見つけ出したサダサダ。
    時間は存在しない。その考え方はわたしには難しいものでしたが、高い場所と低い場所で時間の流れ方が違うというのは、最初の驚きでした。
    澄香先輩がサダサダの胸に飛び込んできた。……鈴蘭揺れる中で、ようやく届いた、そんな安堵感があります。

    作者からの返信

    もっっっのすごっくざっくりと言いますと、地球を宇宙から眺めたら、ただの青い地球が見えるだけですが、その地球では遠藤とかいう人間がパソコンでカタカタやっているわけですよね。
    宇宙からは見えないけど。

    世界のなかではそれと同じことが起きていて、コップの水は動いていないように見えても、分子レベルでは運動している。

    結局、人間では小さな世界で起きている出来事が見えない。それはぼやけとなって、わかりやすいように人間の脳で勝手に作り出された見え方にしかすぎません。人間は曖昧にしか世界を把握していないのです。

    その曖昧さから、変化した時に、まるで過去から未来へ動いたように見える。ミクロレベルの世界では、いかなる現象も過去と未来は区別されない。

    曖昧な世界で起きた出来事を変化と捉えるから、時間という概念が人間に生まれたのです。

    わかりにくいと思うので、もう気になった方は『時間は存在しない』を読んでみてください。

    くっそ難しい話題をわかりやすくかつ情感たっぷりに解説した名著です。

    あまりにもわかりやすすぎて、一割くらい理解できました!←アホ




    ここで終わればただ単にハッピーエンドなんですけど(不穏な一言)

    編集済
  • 第31話 どんなあなたでもへの応援コメント

    ついに捕まえましたね!
    末永くお幸せになってもらわねば。素直ファインプレー!

    作者からの返信

    やっと……やっとですよ(疲労困憊)

    末永く爆発しろ。

    (でも素直と結婚した方が一番幸せになれる気がするんだよなあ)

  • 第30話 自分自身の人生をへの応援コメント

    やはりあのミネミネは!?
    って素直がノーカンな事を!! さぁ出て来い!!

    作者からの返信

    んーんー(口を縛られている)

    まるで澄香先輩が敵キャラみたいな物言いで笑えます。

  • 第30話 自分自身の人生をへの応援コメント

    素直ちゃんっっっ!
    確かにこれなら、澄香先輩を引きずり出せるかもしれませんが……強行手段(笑)

    作者からの返信

    ぶっちゃけどうしようか最後まで悩みました。

    まあでも、今までの展開と彼女の性格を鑑みると、やるだろうなと思いました。

  • おむつを替えてもらうだなんて、嫌過ぎる。
    非常に現実的な理由で短期決戦をせねばならぬ流れ。まぁそうですよね。
    ネコみたいに眠ったまま自由に動けるわけもなし……。改めてネコ凄い。

    作者からの返信

    現実的過ぎて笑える。いや、自分で書いておいてなんですけどどうしてこんなことに。

    寝続けられるにも才能がいるということがわかりましたね。
    ネコってすげえ。

  • 自分を思ってしてくれたことなら、そしてそれが自分の幸せを考えて選んでくれたことであるなら、やはり嬉しいですよね。
    サダサダ、澄香先輩に自分が何をしたいのか、決められたようですね。
    夢からみんなのところへ、二人で戻ってきてください!

    作者からの返信

    究極、好きな人からもらったのであれば、サナダムシのフィギュアとかでも嬉しいですもんね!

    いやそれはないな(否定

  • 歯切れが悪い。これは、もしや本人ではない?
    あるいは全てがサダサダの見ていた夢……。

    作者からの返信

    確信に迫りそうなことってコメントをとても返しづらいことに今更気づきました。

    えっと……最近幼馴染に「彼女作らないのか」と説教される夢を見ました(どうでもいい

  • 踏み込めーサダサダー!!
    夢の中なら何だって。想いの力でこじ開けろー!!

    作者からの返信

    もう草詩様が貞彦応援団みたいになってておもしろいですね。

  • 第26話 雨が降るへの応援コメント

    サダサダ、そこで終わったらダメでは!?
    その一歩先へ!!

    作者からの返信

    ヤッチマッタナ―(高音

  • 第25話 絆を結ぶようにへの応援コメント

    普通に学校に通っていたならばあり得なかった、環境。
    はしゃいでいるというのなら。これは、悲しい結末がなく続いたうえで得たかった学校生活、なんだろうか。

    作者からの返信

    誰かに受け入れてもらっていることって、実はとっても尊いことなんだろうと感じます。

    こんな学校生活でも……まあ貞彦の疲労がやばいか。

  • 第24話 一刀両断への応援コメント

    澄香先輩、絶好調。
    しかしサダサダは知っているはず。その先へ行った先輩の姿を。理論武装だけした鼻息荒い正論だけで物事は解決しない! 天狗の鼻を折るのだ!!

    作者からの返信

    なぜだろう……この澄香先輩の方がスラスラと書けてしまうジレンマ。

    天狗の鼻を折ることも良いですが、それ以上のことを期待したいですね。

    目には目をでは、世界が盲目になるだけだと、ガンジーも言っています。

    それと、度が合っていない眼鏡は盲目に近づくだけだと、僕も言いました(台無し)

  • 流石、ミネミネはミネミネだからミネミネなんですものね。だから、いくらミネミネ言っても噛まないし、きっと人知れず練習をしてミネミネをよどみなくミネミネと言えるようにしてきたミネミネなんでしょうね。

    作者からの返信

    ミネミネ言いたいだけですね笑えます。

  • まさか、ミネミネ先輩が自分から言う日が来ようとは(笑) 過去の彼女のキャラ崩壊してるなと思いましたが、これは単にサダサダをからかっていただけなんですね。安心しました(笑)
    まずは、企画立案からということですね。どんな企画が立案されて、澄香先輩が納得するのか? 楽しみです!

    作者からの返信

    澄香先輩よりもこのミネミネの方が心配です。マジで大丈夫なのこの人?

    ヤダナーミネミネが自分のことをミネミネとか言うわけないじゃないですかー(棒)

  • 第22話 夢がない夢の話への応援コメント

    ……誰(笑)
    澄香先輩、話には聞いて(読んで)いましたが、ここまで違ったのですね。変わり様のベクトルが振りきれてて驚きました。
    さあ、サダサダ。どうする?
    彼の奮闘に期待です!

    作者からの返信

    なんでこうなったのかもう僕にもわからない。

    でもなぜだろう……すっごくスラスラ書けた(おい)

  • 第22話 夢がない夢の話への応援コメント

    ミネミネが以前とは違うと言っていましたが、ここまで真逆だったとは。まるでそう、どこぞの皮肉屋歌姫みたいな。

    作者からの返信

    澄香先輩と紫兎は、実はけっこう根本が似ている説があります。

    この澄香先輩を見ていると、実は紫兎の方が前向きだなーって思ってます。

    まあ、どっちも愛情の表現方法の問題な気がしますけど。

  • これだけ大勢の人が駆けつけてくれたなら、勝ち確ですよね!?
    それにしても、事情を知らない人の方が校内では多いだろうに。先生その他からお咎めがありませんように。特に生徒会……。

    作者からの返信

    これはパチンコであれば金カットインからの回想リーチで信頼率99%!(100%とは言っていない)

    いやあ、描写はないですけど怒られまくってますきっと。

  • 言いますねサダサダ!!
    さて、頼りになるかは置いておいてネコたち生徒会の協力も得られた。

    ところで、良い話の後にこんな事をコメントするのはどうかと思うんですが。
    澄香先輩をどうにか起こしてハッピーエンドになったとしてですね。

    澄香先輩の学年ってどうなるんですかね。はい。
    え、留年扱いですか? もう先輩って呼べなくなるんですか??
    いや、逆に同級生になるのならそれはそれで思い出いっぱい作れるのかな。

    作者からの返信

    澄香先輩の学年問題に今触れられたら答えるのにすごい困りますが、まあどうなるのかは考えてはいます。

    現実の法的にとか扱いはどうなるのかは知らない。

    さすがに教育法やらを調べるほどの気力はないので、ハッピーエンドを目指すと言うことで、何卒一つよろしくお願いします。

  • 貞彦くん、ヘタレのくせにかっこいいじゃないですか(失礼)!

    でも、大切な人が幸せなら、きっと自分も幸せになる。自分が幸せになれば、自分を大切だと思ってくれる人が幸せを感じられる。
    案外、幸せになる方法は単純なのかもしれないなと、思いました。その結論にたどり着くには、たくさん考えることが必要かもしれませんし、行動していくことが必要かもしれませんが。

    ネコの協力も得られ、いよいよ個性豊かな仲間たち(?)と何を成すのか、楽しみです!

    作者からの返信

    公然とヘタレとか言われるサダサダ。

    自分の愛する人たちに出来る最善の方法として、自分が幸せになること。このことに人はまだあまり気づいていない。『幸福論』より。

    自己犠牲のもとになりたつ幸せはまだ完全ではないよねーと常々思います。

  • ゲリラインタビューとは。
    何となくターゲットはサダサダだろうなぁという予想はしていましたが、案の定(笑)
    すみません。電車の中で忍び笑いしながら読んでいました。漫才……もとい掛け合いが面白すぎます。
    サダサダ、なんて答えるんでしょう?
    きっと、ネコもスナスナも力になってくれる……たぶん(笑)

    作者からの返信

    すっごくアホみたいなことを言っていて、作者の頭を疑います(自己批判)

    ネコモスナスナモサダサダノコトヲオモイヤッテルカラダイジョウブダヨ(目逸らし)

  • サダサダのやりたいこと。そんなこと決まっていますよね。
    ところでこのラジオ。へたれたサダサダのために二人が善意で動いた建前企画、なんだろうか……。

    ネコと素直だからなぁ。
    そういう根があったとしても自覚なく動いていて、自分たちは楽しいからやっている可能性は高そう?

    作者からの返信

    二人が幸せな理由。

    やりたいようにやっているからなように思います。

    まあ、その結果なんかいいことがあるのであれば、それで十分なんだと思います。

    だからこの子たちも含めてとても好きです。

  • 第18話 虚空に捧げるうたへの応援コメント

    アンフェアだからとキスをしなかったサダサダ、それもひとつの選択ですよね。
    確かに王子さまは姫君を目覚めさせるためにキスをするわけですが、それは姫君の願いであるのかと言われると……わからないです(>_<)
    澄香先輩、どうしたら目覚めてくれるのでしょう……。サダサダの気持ち、スナスナの気持ちを考えると胸が痛みます。

    作者からの返信

    キスで目覚めるんならもうべろんべろんと(強制終了)

    別にキスで目覚めても問題はないんですが、こいつらの物語とはなんか合わない。

    そんな美しさよりももうちょっと泥臭さが似合うというか。

    大丈夫です。

    もうあと少しです多分。

  • 第18話 虚空に捧げるうたへの応援コメント

    一体どうすれば目覚めてくれるのだろうか。
    キスはヘタレてしまいましてが、ここまで来ると何か明確なカギがありそう?

    あれ、ネコの夢に入った時の装置とかはどうなんだろう。

    作者からの返信

    ヘタレたという不名誉な称号。

    まあ、ヘタレなのは事実ですね!



    草詩様は本当に実用的ですね。

    今までの物語には意味がないように見えて意味がある。

    意味があるように見えて意味がないようにも思えますけど。

    どっちも正しい!

  • 結論に辿り着いたサダサダ!
    でも、何だか。ありのままな素直の生き方は、幸福の手本のように見えなくも。
    さて、いつ目覚めてくれるのだろう!

    作者からの返信

    前にもどこかで触れたかもしれませんが、この物語で一番幸福だなあと思う人物は、ぶっちゃけ素直とネコです。

    次点で瑛理(えっ)

    幸福になろうとする意志と、幸福を実践する意志。

    まあ、でもこの物語の人物に共通していることが、一つあるんです。

    全員幸福です。

    編集済
  • 第16話 最高の人生とはへの応援コメント

    ここまで来たらハッピーエンドのその先をお願いします!
    サダサダならやれる。一番傍に居て、その想いを聞いて来たのだから!!

    作者からの返信

    ハッピーエンドのその先って、歌詞か何かでありそうですね。

    サダサダの人間力が試される。

  • よかった……。
    生きていてくれて、この世にいてくれてよかったです。
    でもやはり、自殺しかけた後遺症なのでしょうか?
    サダサダとスナスナの前に、どちらの澄香先輩が目覚めるのかはわかりませんが、彼女が生きたいと願って奇跡が起こることを期待します。
    この世には、何でも起こり得るのですから(^^)

    作者からの返信

    生きているだけで、良かった。

    まあぶっちゃけそうです。

    とはいえ、体のことがどうこうというよりは、ファンタジー的な理由。意思の問題というか。

    僕もそろそろハッピーエンドがみたいなー←こいつの匙加減

  • 眠れる姫を起こす方法は、古来より定められて……。
    ひとまずは生きていてくれて良かった。雇用主の方とは会えませんでしたが、すんなりいきましたねぇ。

    作者からの返信

    王子様からのチッス!←きもい

    もうそろそろ引っ張るのも疲れてきました。

    というか、早く物語が動いて欲しいと一番思ってるのは多分僕です!

  • やり過ぎ感すごいですけど、きっとカラス先輩のことですから何か考えが……あるのかはわかりませんね。ただ楽しんでるだけかもしれませんし(笑)
    でもこれで何か進むかも? 楽しみです。

    作者からの返信

    彼はこういうところは澄香先輩と近い気がするので意図はあるのかもしれないですね。

    というか、そういうことにしといてください(懇願


  • 編集済

    これは、やり過ぎた可能性は!?
    普通に友達として訪ねて良かったのではミネミネ。泣き崩れ寸前までいって「騙してました」って言ったら心象滅茶苦茶悪いような!!

    ところで、誤字なのかどうかとりあえずミスっぽいものがですね。

    >>金銭管(削除済みにより中略)素直と安梨は、仲良くハイタッチをしていた。
    遠藤さん何かコピペしちゃってませんか!?

    追記:お疲れ様です! ご自愛ください!!

    作者からの返信

    割と消えてなくなりたいって思いました。

    眠かった……とても眠かったんや……

    ああああああああああ人はミスをする生き物という言葉で自分を慰めていますああああああああああああ

    ありがとうございます修正しました←最初に言え

  • ミネミネの出番ですね!!
    ところで、タイトルの「素直は友達が多い(確認)」は一体何サダサダと比較しての事なんでしょうね。

    多いという表現は、何かと比べた時に彼我の差が明白か。あるいは基準となった何かとの多寡が(中略)そう考えると、その比較対象となった基準はとても友達が少ないという事になるわけですよね。

    とても可哀想ですね。

    作者からの返信

    やだなー友達の少ない先輩なんているわけないじゃないですか。

    それに友達の数で人生が決まるというわけでもないですし、決して彼がかわいそうとかそういうわけじゃ。

    あっ、彼とか言っちゃった。

  • ラストに、関わって来た全てのメンバーが集まって解決へと向かう流れ好きです!!
    頼むぞ皆(一部の人を除く)
    これまで出てきたメンバーは、いずれも各業界の強者(一部の人を除く)
    きっと何とかしてくれますよね。

    作者からの返信

    そのジャンプみたいなシステム僕も好きです。

    一部の人を除く、が強すぎる!

  • 叔父さん本人ならともかく、スタッフじゃなぁ。
    どうにか叔父さんとやらの連絡先や居場所を知りたいところですが、スタッフに掛け合っても守秘義務がありそうな。しかし、ここでみすみす手がかりを逃すわけにはいかない!!

    作者からの返信

    流石に叔父さんが自分で掃除をしにくるのは……あっでも展開的にはそれでも良かったのか(新たな気づき

    参考にします。

    スタッフって響きがなんかしっくりこない(なんの話

  • 第10話 想いはここにあるへの応援コメント

    辿り着け!
    ハッピーエンドに!!
    ようやくエンジンがかかってきたようですねサダサダ!!!

    作者からの返信

    物語終盤にありがちな本当の気持ちを知る的なアレ。

  • 私的な日記でもないのにこんな赤裸々に書くとは!
    いくら契約書とはいえ、部活動のもの&部室に置きっぱなしなわけで。

    これは読まれても仕方ないですね!

    作者からの返信

    そう読まれても仕方ないです。

    隠そうと思えば隠せるはずなのにね。

  • 第8話 それでも、まだへの応援コメント

    良く言えば純粋。
    ……良く言えば!!!

    作者からの返信

    良く言えば!

    嫌な面を見るよりも、良い面を見つけていく方が建設的だと思います。

    できるとは言ってません。

  • 第7話 停滞への応援コメント

    うぅっ、瑛理の台詞が刺さるっ!
    それで諦められるなら、引きずったりしないんですよ!

    ……あ、罰ゲームに全て持って行かれる気がします(笑)

    作者からの返信

    あくまで意見ですし、これを聞いてどうするのかは、サダサダ次第。

  • 第7話 停滞への応援コメント

    ここですんなり諦められるなら、こんな引き摺ってませんとも!
    とりあえず瑛理は一発パンチするしか。いや、罰ゲームが待っていたんだっけか。

    作者からの返信

    瑛理はあくまで意見を言っただけなので、別に悪いことしたわけじゃないんですよね。

    ってなんで僕はフォローしてるんだろう。

  • 今回は一言。
    駄目だこの生徒会!!!!

    作者からの返信

    峰子先輩の代の生徒会の唯一良くなかったところは、峰子先輩がなんでとやってしまうから、ほかの人たちの出番がなかったところですね。

    ……僕はなんのフォローをしてるんだ?

  • 第5話 特別なあなたにへの応援コメント

    気付いてしまいましたか。
    いずれ離れる気だったからこそ言えなかったのかもしれないけれど、サダサダとしては重大な問題。

    確かめに行くんだ!!

    作者からの返信

    先輩の真意はともかく、不安は増すでしょうね。

  • 第4話 最期の言葉への応援コメント

    私のことは忘れて幸せになれだなんて、出来るはずないじゃないですか!
    サダサダもスナスナも怒りますよ……(泣)
    サダサダはどうするのでしょう……。

    作者からの返信

    とても綺麗な言葉ですけど、納得はできないですよね。

    サダサダの選択はいかに。

  • 第4話 最期の言葉への応援コメント

    スナスナ素直警察だ!!
    そんな我儘は許さないぞ!!

    もはや関わって、巻き込んで。一人の関係性なんてないのだから。
    でもこれは手がかりですね!!

    作者からの返信

    様々な関係性ができていることを考えると、人は一人では生きていないんですよね。

    次の手がかりは誰がくれるんでしょう。

  • 第3話 まだいたのかへの応援コメント

    その扉は閉じて置いた方が良いと思います(笑)
    サダサダに同意。
    男同士の行き過ぎた友情も、そんな方向に行かないものもあるはずなので……。

    作者からの返信

    なんか適当にネットサーフィンしていたら、「優しいパンツの脱がせ方」っていう半裸の男同士が表紙の漫画がありました。

    ちょっと気になりました。

  • 第3話 まだいたのかへの応援コメント

    ずっと家にいた不可思議存在なら、わかるかもしれない……?
    あの後何が起きたのか、そもそも先輩が居た時間軸で何があったのか。手がかりになりそうなのは頼りないとしてもこの人だけ!

    作者からの返信

    頼りないとしても……。彼女にも活躍の機会がいるのかもしれません。

    割と重要なキャラなんですが、なんか存在が軽いのは気のせいでしょうか。

    まあいいや(諦め

  • バイト戦士サダサダ、出る……!
    なんてしていられないのが悲しいところ。三等分は受け入れられたのだろうか。

    作者からの返信

    バイト戦士になったらまたもう一章必要になりそう。

    あいつらは良い奴なので三等分してもらいました。

  • 第1話 希望の可能性への応援コメント

    地縛霊的なものじゃなければ、そうなりますよね。やはり自害は失敗して病院に居るのでは!?

    走れサダサダ!!

    作者からの返信

    今更ですが良い読みですね。

    走れーこーそくのー(違

  • オチが!
    素直ちゃんからの「こんな結末は認めない。先輩を先輩が幸せにしろこの野郎!」という相談を受け付けたということで。お利口に頷いていては幸せなんて掴めませんとも。我儘に勝ち取るんだ!!

    作者からの返信

    我儘に願い続ける強さが欲しいところ。

    意外と初めて読む時は難しいこと書いているんですよねー。

  • 素直が巨大化したような錯覚を覚えました(笑)
    ……という冗談めいたことはさておき。
    澄香先輩の、貞彦の、そして素直が求める本当のハッピーエンドとは何なのか?
    彼女の力強さをこれほどまでに頼もしいと思ったことはないかもしれません。貞彦と峰子先輩が押されまくってましたね(笑)
    もう少し続きそうな予感。だって、まだ渡してませんもんね。プレゼント。

    作者からの返信

    人の幸せを望むことも大事ですけど、自分が幸せにならないと。

    プレゼントを渡したい。

    後の問題は、僕がこの伏線を忘れないかどうかです(オイ

  • 澄香先輩が受容して、貞彦が共感して、素直が奮起させる

    作者からの返信

    受容と共感だけでなく、前に進む力もある。

    本当にいいチームですね。

  • それでこそ素直!
    それでこそ相談支援部!!
    見つけるんだーハッピーエンドを!!!

    作者からの返信

    素直がいて良かったと本当に思います。

    僕もハッピーエンドが見たいなーって思っているので、がんばってもらいたいです。

  • うわー、うわー(T△T)
    やっと両想いになれたのに、澄香先輩はいなくなってしまったのですね?!
    澄香先輩の願いが叶ったことは単純に嬉しいのですが、サダサダの気持ちと澄香先輩の気持ちとを考えると、たまらなくなります。
    でも、この世には何でも起こり得るんですよね……?
    ならば、と期待してしまいます。
    だって、ハッピーエンドではあるんですが、サダサダ泣かせてるじゃないですか!

    作者からの返信

    あっさりとした中の空白には、寂しさが染み込んでくる気がします。

    ハッピーエンドと言えばハッピーエンド。

    ただし、納得する人ばかりかどうかは、わかりませんが。

  • 自らが絶ったはず、だとしても失敗に終わっている可能性はありそうな。
    彼女の望みがあの瞬間の成仏だとしても、その後を諦めてしまうんですかサダサダ!!

    作者からの返信

    この時の気持ちを想像すると、空いた穴の大きさは計り知れないと思います。

    ここで終わったとしても、形にはなるわけですが。

  • 第25話 最高の人生とはへの応援コメント

    終わりを迎えるために引き伸ばされていたのか。
    だとしたらそれはやっぱり呪い以外の何物でもありません。けれど、こうして答えに辿り着いた今ならば、サダサダならば。いいえ、皆となら奇跡に辿り着いてくれると信じたってばちは当たらないですよね!?

    作者からの返信

    そう考えると、なんて残酷な運命。

    いや、でも、優しさとも言うべきか。

    解釈しだいな気がします。

    なんだって起こり得る世界観だからきっといいことが!

  • 第24話 自分自身の幸せへの応援コメント

    言いましたね……ようやく、ようやく……っ。
    でも、ノイズが走った。時間はない。
    そもそも澄香先輩は何者なの?!
    と謎は尽きませんが、次回が気になりすぎて大変です(どんな感想だ)!

    作者からの返信

    長かった……マジで長かった!(疲労困憊)

    まさかあんなことになるとは……(振り返り感)

  • 第24話 自分自身の幸せへの応援コメント

    うーん不器用!!
    先輩がどんな存在だとしてもハッピーエンドになって欲しい所存!!

    作者からの返信

    ハッピーエンド! ハッピーエンド!(シュプレヒコール

  • 第23話 ヘタレに喝をへの応援コメント

    或の言い分に説得力が……!
    その通りかもと思いました。
    サダサダ、ヘタレも大概にしないと誰かに持っていかれてしまいますよー?
    ……まあ、澄香先輩はそうそう流されないでしょうが(笑)

    作者からの返信

    言ってることは案外「そうだよなあ」とか思いますけど、実行できればいいのになあ……。

    そう持って行かれちゃいますよ。

    過ぎ去る時にな!(爆笑)

    ごめんなさい。

  • 第23話 ヘタレに喝をへの応援コメント

    背水の陣というか何というか。
    でもまぁ、ここまでへたれちゃったら仕方なし?

    作者からの返信

    可愛い子には旅をさせよ。

    ヘタレな貞彦には身体拘束(真顔)

  • 澄香さんマジ女神ですね。
    いい人。
    悟り開いてそうです。
    友達の友達の、くだりは漫才師のミキのネタを思い出したよ〜。

    作者からの返信

    悟り開いているというよりは、なんか胡散臭さもあります。

    なるほど僕もどっかで聞いたことあると思ってたんですが、ミキのネタだったんですね。

  • 賑やかなクリスマスは幸せそう。でもそれ以上に、賑やかの中で一緒に居たい?
    まぁでも、寂しさがあるからこそ光るものですし。モテモテサダサダだから引っ張りだこになるのも致し方なし…‥あれ、この感情は一体。

    作者からの返信

    賑やかで楽しそう(遠い目)

    モテモテになると急につまらなくなる。

    じゃあ突き落としましょう(邪笑)

  • 第21話 刹那の光を、想うへの応援コメント

    おかしい。
    他人のラブコメを見せられるはずなのに、どうして。サダサダに春をと口では言っていたはずなのに、いざ見せられると沸き上がるこの感情は一体……。

    幸福な状態を維持し続けるのは難しい。
    刹那的にでも、燃え上がるように煌めく素敵な出来事を。はいどうぞと貰ってずっと幸福になれるなんて事がないからこそ、日々進んで行くしかないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    いざなんかそうなりそうだと、やっぱり抵抗があるって心理わかります。

    人気投票上位のサブヒロインがいざ実装されたらあまり愛着がわかなくなるというか、不遇だからこそ輝くみたいなポジションってあるような気もします。

    幸せを数字で表したら、最高の瞬間は一瞬で、次の瞬間には下がるような気がします。極端な考え方ですけど。

  • ミネミネ、はじめての男子とデート!
    微笑ましくも好きな人にプレゼントをしたいという後輩に親身になるも、ラストにディスられる!!

    ミネミネの春は何処ー!?

    作者からの返信

    ミネミネは基本的に良いことしかしていないはずなのに、なぜにこんなにも報われないのでしょう。

    でも、そんなところがツボ。

    一番幸せになって欲しいのはミネミネかもしれない。

  • 第19話 家族だからへの応援コメント

    家族、は良くも悪くも影響が大きいですね。
    成長して賢くなっても、身体が大きくなっても。心の芯になっているのは幼い頃からのもの。

    次回「家族でついた傷は家族でしか癒せない。俺と一緒になろう」サダサダ、走る!!

    作者からの返信

    幼い頃は特に、生きるための学習に特化した時期だと考えられるので、その間に関わりの深い家族の影響は計り知れないでしょうね。

    採用で。

    エンディングテーマは「家族になろうよ」で行きましょう。

  • そんな上位互換な存在が居たとしても、家族なら。それも子供なら、喜ばしいような気はしますが。妻を愛していたわけだし。

    父親の中でどういう結論が出されていたのでしょう……。
    実は妻の連れ子とかならわからなくはないですけど、それもなさそうだし。

    作者からの返信

    人の心は不条理なので、こうなるべきだみたいなのは本来ないんだとは思いますが、僕自身もうーーんってなってます。

    真意や真相はわかりませんが、物語は最終段階へ近づいていきましたね。

  • 妻の死のその先に、子供を残して自死とは……。
    どれほどの事があったのだろうか。父にどんな事情や感情があったとしても、子としては受け止めきれない連続ですよね。

    作者からの返信

    書いておいてなんですが、うーんって思ってます。

    ともかく、辛いだろうなと思います。

  • 澄香先輩、一体何者なんだ……。
    相談支援部が一年というのも疑問でしたが、どうなのだろう。今みたいな存在になってから立ち上げたのか。でもカラス先輩の事を考えると、それ以前からありそう?

    作者からの返信

    相談支援部は、歴史と伝統のない新米部活動です。多分。

  • 奥霧お前そんなキャラやったんか

    作者からの返信

    なんかここに来てキャラができましたね。

  • 第15話 暴かれる秘密への応援コメント

    え……いないんですか? ……?!
    澄香先輩とは、一体どういう存在なのでしょうか……?
    疑問符ばかりが浮かんでいきます。
    次回が待ち遠しいです(>_<)

    作者からの返信

    そろそろジャンルをラブコメから現代ファンタジーにしないといけないのではないかと、真剣に悩んでいます。

    いや、ずっと悩んでます(現在進行形)

  • キャラ一人一人との付き合いは短いはずなのに思い入れがエグい
    次のエピソードに行くときに、前のキャラクター達とのお別れが寂しく感じるけど、
    その分次のエピソードのキャラクター達が好きになってる

    作者からの返信

    このエピソードが今のところ1話内で一番長いので、自分でも笑ってしまいました。

  • これからの現実での二人の最大の愛情表現はスカートめくり

    作者からの返信

    スカートめくり合って愛を確かめればいいので、香田にもスカートをはかせましょうそうしましょう。

  • 第15話 暴かれる秘密への応援コメント

    澄香先輩……。
    ミネミネの反応からおかしいとは思っていましたが、どういう存在なんだろうか。せめて救いのある存在であって欲しいところではありますが。

    作者からの返信

    救いがあればいいのかもしれない。

    うーん、どうでしょう。

    まあでも、貞彦はあれが好きですからね。

  • 第14話 貞彦と素直への応援コメント

    サダサダ、ようやく認めましたか……。
    素直の方が少し大人だと思いました、このエピソードで。

    幸せを選ぶのは自分であり、他者ではない。更に、幸せの形は全て違って、正しい形は存在しないんですよね。
    素直の美味しいものの例え、しっくりきました。

    作者からの返信

    素直は一貫して子供で大人です。

    そんなアンバランスで自由なところが好きです。

    決められないものだということだけは、なんとなくわかるんです。

    絶対がないから迷うんですよね。

  • 第14話 貞彦と素直への応援コメント

    理屈で考える限り、理屈でない感情はふよふよとつかまえる事が出来ないのかもしれませんね。
    自分の幸せ。相手の幸せ。全てを丸く収めることが出来なくとも。
    「お前といる事が俺の幸せなんだ!」くらい強引に攫ってもですね……。

    作者からの返信

    感情はとても大切なものですけど、たまに感情とは幸福に寄与するものなんだろうかとか、詮無いことを考えます。まあ、どっちでもいいっちゃいいですが。

    男らしさを教えてくれる講習会とかないもんですかね。

    気が向いたら行きたい。

  • 仕方がないこと、だとしても。
    自分を縛るものになってしまう。誰も望んで居なくても、誰も幸せにならなくても。感情は時にどうしようもないもの……。

    少しだけ。その場で倒れて、何も出来ずに死んでしまったという結末でなかっただけ良かったかとも思いましたが。
    日に日に衰弱していく様を見せられるのも。いや、だからこそじわじわと縛るような、かつ自縛のような呪いになったのかな。

    作者からの返信

    体験から学ぶだけに、生きて行くのが有利となる体験ばかりでもないのが人ですからねー。

    何が良かったのかは全然わかんないです。

  • 病床に臥せりながら前向きでいられる強さ。
    そんな母を前に、澄香先輩はどんな我儘を……。花言葉はわかりません!!

    作者からの返信

    花言葉は……あっ、すぐにわかります。

    人は弱っている時に本質が出ると言われがちなことを思い出しました。

  • 第11話 幸福になる勇気への応援コメント

    サダサダが「勇気」を持って自分の想いを伝えようとした……!
    でも澄香先輩はその言葉を止めて……ようやく明かされる彼女の過去。
    彼女がこうなる理由、それがわたしも知りたいです!
    次回も楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    幸せになる勇気!

    ……ん? このネタ化物語かなんかで読んだぞ(いらない一言)

    彼女がこうなった理由、こうご期待です。

    今必死に考えています(おい)

  • 第11話 幸福になる勇気への応援コメント

    ついに語られる白須美澄香の物語。
    勇気を持って踏み入れた先に何が出て来るか。まぁ何が出て来ても、受け止めるだけの覚悟がサダサダには出来たようですが!

    作者からの返信

    澄香先輩の過去に何があったのか今必死に考えています。

    がんばれサダサダ(他人事

  • 第10話 今、幸せを感じてへの応援コメント

    おお、言い切った……!!
    サダサダ、気負わず自然に。これはポイント高いですよ!!
    澄香先輩はどう受け取るかしら。

    作者からの返信

    自然に言うことって、大事らしいですね。

    ここ数年告白とかしてないので全然わかりませんが。

    あー恋愛したい!

    …………そうでもなかった。

  • 第9話 結局はそうなるへの応援コメント

    学校行事としては、通ったとしてもいきなりでしたものね。
    仲間内で集まった方がスムーズに行きそうなのは確かですが、ミネミネにとっては色々とその……どんまい!!

    作者からの返信

    誰かミネミネを幸せにしてあげてください!(大声

  • あのずっと寝ていたネコが、こんなにも立派な生徒会長に……!!
    忙しくて寝ている暇がなさそうな役職ですが大丈夫だろうか!

    作者からの返信

    立派な……立派な?

    大丈夫です。

    彼女は寝ます(断言

  • 第4話 私たちの幸福論への応援コメント

    全体が幸せになるためには、まず個人が幸せになる必要がある。
    それはわかる気がします。
    そうやって幸せだとおもう人が増えていけば、最終的には全体の幸せとなる。
    ……たぶん。

    澄香先輩を幸せにする方法、ちょっとやそっとじゃ見つからなさそうですね。
    頑張れ、後輩たち!

    作者からの返信

    またどこかで語るかもしれませんが、自分が幸せじゃなかったら相手も幸せにはできないでしょうね。

    澄香先輩を幸せにする方法なんて、本当にあるのかと僕が一番心配です。

  • 第7話 幸せのありかへの応援コメント

    女性が性の喜びを感じるのは悪いことだとされる時代もあったみたいですからねぇ。

    昔の生活を調べていると、家におけるタスクが多過ぎて。
    誰かが専門的に従事しないと成り立たないから、家に縛ってトラブル回避の条項を常識化させたとかもありそう。

    まぁでも文章に残ってるのは男性視点ばかりだし、もしかしたら昔の女性たちは「何馬鹿なことを言ってんだい男どもは」くらいで笑い飛ばしていたかもしれない。

    作者からの返信

    男尊女卑の歴史には詳しくないのでわからないですが、歴史的には男性優位の時代が続いていたことは、その種の文献を漁って調べてみたいなあとは思います。

    試験が終わったら(必死)

    そのくらいの気概であったのなら、とてもいいなあと思います。

  • 第6話 相変わらずな彼女への応援コメント

    幸福は幻想。
    確かにそうかもしれませんね。

    嬉しいこと、楽しいことなんて、それそのものが物質的にそこにあるわけでもなく。見方ひとつでころころ変わっていく。

    何事からも幻想を得て、楽しみ悲しむ。創作はその最たるものかも?

    作者からの返信

    幻想であったとしても、それはとても綺麗なものなのでしょうね。

    もっと身近で見たくなって、触れたくなって、手に入れたくなる。

    でも幻だったらきっと、掴めないんですよね。

    創作は幻想ですが、だからこそ尊いのかもしれないですね。

  • これは、これまでの人たちと協力して難題に取り組む流れか!?
    と思ったけれど。そんな本来秘匿するべき相談内容をべらべらと何人にも吹聴するはずないか!

    作者からの返信

    一応相談支援部の先輩(幽霊部員)だけですからねー。

    でも、そっちの方がおもしろいと思うんですよね。

    倫理と面白さは調和が難しいので、どうしようか迷います。

  • 第4話 私たちの幸福論への応援コメント

    ある程度演技ではないですが、自身を律して我儘さを隠せる人って、告白されても「嬉しいけれど、あなたは本当の私を知らない」とか「騙しているようで悪い」とか思うそうな。
    サダサダのぽろりと漏らした好きは届いているかな!?

    作者からの返信

    『本当の私』って言う人について、常々思うことがあるんですよねー。

    『本当の私』なんぞない(断言)

    状況に応じた『私』があるだけだ。

    それと、他の人に合わせた『私』だろうが、一人でいる時の『私』だろうが、それの価値は変わらん。どちらも尊く、等価値だ。ランダムで数字が出る機械を使った時、「777」が出る確率と「394」とか意味のなさそうな数字が出る確率が変わらないように。

    と思うのですが、あくまで一説です。

    サダサダの想いは届いています(願望)

  • 第3話 語る、澄香先輩への応援コメント

    幸福の指標。匙加減一つ、ではありますが澄香先輩にとってのそれは何処に。
    何もかも楽しく、次から次へ。というのは裏を返せば刹那の楽しみはあっても、満たされてはいなさそうにも見える。
    もちろん、どんな生き方をしていても「幸せで満たされている」と感じれば、それはそうなのでしょうけれど。暴力的な恋人に支配されて、一時の優しさに幸せを感じる人も居ますし、難しい。

    作者からの返信

    世の中に満たされることってあるんでしょうかね?(哲学)

    究極的に主観性の幸福のみをピックアップするなら、暴力に支配されることも幸せです。

    主観性のみなら、ですが。

  • 第2話 募る不思議への応援コメント

    いよいよ澄香先輩という存在に対してもメスが……?
    ミネミネが過去を思い出そうとするたびに働く何か、そこを突いた方が良いのだろうか。

    作者からの返信

    ミネミネの活躍の機会はこれからあるはず。

    はず(多分)

  • 今大事なのは澄香先輩の思う幸福ですからね。
    これまでの依頼主のように、自覚なく本当の望みが隠れているなら話して目標を設定する所ですが。

    サダサダ、どうする!?

    作者からの返信

    自覚があるのかないのか。

    なんらかの自分なりの答えはもっていそうなんですが、そもそも正しさなんてないのでどうなることやら心配しかなくてとっても楽しいです。

  • はっ、まさか澄香先輩はこのためにこの部活を……。
    なんて穿ち過ぎですかね!
    彼女の幸せ。今がそうでないという事。現在はプラマイ0なのかマイナス地点なのか。

    どちらにせよ深く踏み込まなければ。
    真っ暗な中で探し物は出来ませんしね!

    作者からの返信

    幸せになりたいからといって、今が幸せじゃないとは限らないようにも思います。

    ともかくがんばれ二人とも(やっぱり他力本願)

  • 澄香先輩を幸せにする。
    なんでしょう。この、とんでもなく難しい、かつ、やらなければいけないような使命感のある相談は。
    どうしたら、彼女は心から幸せを感じられるのか、サダサダとスナスナはどうやって解決への糸口を見付けるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    幸せってなんだろうなーってずっと考えてもわからないので、果たしてこの物語完結すんのかなーっていうのが一番の悩みです。

    ともかく、がんばれ二人とも(他力本願)

  • ノイズ。
    え、まさか先輩もそんな不可思議な存在だなんてことは……。いやミネミネとの麗しいあんなことやこんなことの思い出があるから大丈夫だ。

    しかし相談支援部、1年しか経っていないんですねぇ。

    作者からの返信

    歴史と伝統のない部活動。

    相談支援部です。

  • なんと。
    満足するとか、何等かの不具合を解消したら消えるとか物語に戻ってしまうものだとばかり思っていましたが。残るとは!!

    作者からの返信

    僕もてっきり消えるんだと思ってましたけど、なぜか残っていました。なんでやねん。

    とはいえ、残ったからにはまだ何かあるのかもしれません。

    いや、無計画のことなんでやっぱないかもです。

  • まさかの異世界転移!
    でも、安梨が満足なら、秋明がそれでいいのなら、その物語は完成したということでしょうね。
    物語の中からキャラクターが現実世界に出てくる。
    夢物語のようですが、澄香先輩の言うように「この世はありとあらゆる不思議なことが起こり得る」のなら、と期待したくなりますね(笑)

    作者からの返信

    細かいところを考えると自分でも首をかしげずにはいられない……ですが、彼らがそれでいいのなら、もう最高なんだと勝手に思っています。

    現実にはいないかもしれませんが、意味の場においては、なんだって存在するんですよ。

    長月様の物語のみんなも、きっと。

  • 見守って来た作者。
    そして見せつけられる悲劇の登場人物。お互いはどう影響し合い、どんな結末を辿るのか。

    作者からの返信

    ここらへんの小難しい解釈はいらねえよなあと思ったのですが、いややっぱり物語全体を考えるといるんですよ。

    というか、澄香先輩の頭の中がどうなっているのか知りたいです。

  • サダサダが女体化......。
    性別逆転。この世界なら起こり得そう。

    作者からの返信

    女体化がアダルト界隈では一定の盛り上がりがあるようですので、そういったことも検討してみましょう。

    いや、やっぱりない。