応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 他の異世界系では語られないシーンが良き。

  • うまい交渉ですね。
    土地に縛られていないからできること。

  • 第68話 漬物をつくることへの応援コメント

    氷魔法があるのだから、冷蔵庫ぐらいは作ってください

  • 一晩ではないにしても、20人といたしちゃったんですか?

  • 誤:めもごとは本当にごめんなので
    正:もめごとは本当にごめんなので

    作者からの返信

    訂正ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤:いつも通りの生活に戻ったとに前より
    正:いつも通りの生活に戻ったが、前より

    作者からの返信

    訂正ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤:戦闘訓練は一度切り上げるにする
    正:戦闘訓練は一度切り上げることにする。

    作者からの返信

    訂正ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤:レンタルしないいたいな感じに雰囲気に
    正:レンタルしないみたいな感じの雰囲気に

    作者からの返信

    訂正ありがとうございます。
    修正しました。

  • 異世界としては十分歳を取っていて、尚且つ読者(日本人)の感覚としては「あり」な年齢は、20代後半なのでは?


  • 編集済

    物語のはじめの方は楽しく読ませてもらい
    ここまで読み進めましたが、ここでリタイア。

    話が進むにしたがって、話に山、谷が無くなって
    来ました。ただただ薄い話が抑揚無く語られて
    いく感じがします。

    作者様はこの物語で何を表現したいのでしょう。

    物語の中での主人公の性格、起こっている
    出来事などの設定自体は面白いと思います。

    が、更新頻度を維持しようとするあまり、
    一話一話の内容が薄くなりすぎてはいませんか?


    一話の文字数に関しては作者様の思う通りで
    良いと思いますが、それらを繋げて文字数がある
    状態でまとめ読みしてみると、非常に勿体ない内容になってしまっていると感じます。

    起こった出来事についての掘り下げや
    その時の登場人物達の心情など。

    全ての事柄を多くの文字で表現する必要は無いと
    思いますが、作品様が魅せたいところや
    山場を感じる事が出来ません。

    ただただ表面だけをなぞった、ダイジェスト
    を読んでいる気分です。

    厳しい言葉になってしまいましたが、
    ここまで楽しませて頂きました。

    作者からの返信

    Hikz192様

    コメントありがとうございます。
    ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

    おそらく、話に山、谷が感じれなくなってしまったのは
    100話以降なのかなと思います。

    1年が短かったので、もう少し長い方が良いのかなと思い、
    2年目から少し物語の動きが減速しました。
    ※1日の出来事が数話になりましたので。

    私が表現したかったことは、新しい小説の形です。
    1話が短くても、書き続けることで10万字を超えた時に、
    1冊の小説が出来上がるということです。

    物語として伝えたいことは、またちょっと別な感じです。

    暇だからまた読もうかな、そういえば、完結したみたいだなと、
    ふと思い出したときに、また読みに来て頂けると嬉しいです。