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  •  武蔵野幻想への応援コメント

    主人公が迷い込んだのは懐かしさを感じる風景。そしてそれは、亡くなった祖父母のいる世界。

    記憶を、過去を、落ち着いたどこか温かい視線で見つめるレネさんならではの文章だと思いました。

    悲しさ、切なさを感じる幻想的なお話が、とても美しかったです✨️

    作者からの返信

    櫻庭ぬるさん。
    読んでくださってありがとうございます。
    これは物語らしいものはないので、コメントもしにくかったでしょうと思いますが、レネさんならではの文章とか、とても美しかったというお言葉、とても嬉しかったです。

    いま、「ぐりこ」の話を読んでいました。きょうも家事などに追われ,何だか忙しい1日でした。私は読むのがとてもゆっくりなので、というかじっくり読むタイプなので、進まないのは勘弁してください。

    「狂気と風のレクイエム」は、もし読まれてもつまらなかったら途中でやめてもかまいませんのでね。
    無理はしないでね。

    コメント、オホシサマ、どうもありがとうございます。

  •  武蔵野幻想への応援コメント

    作品を読ませていただきました。

    幻想と現実の境目があいまいな雰囲気を強く感じました。
    情景はとてもよく浮かび上がってくるので、読みやすかったです。
    また劇中のエピソードもほんのりとしたもので結構好みでした。

    短いお話のなかですが、ちゃんと主題を伝えてくるあたりが
    すごく読みやすかったです。

    作者からの返信

    HiraRenさま。
    読んでくださって本当にありがとうございます。
    これは以前、武蔵野文学賞というもののために書いたものですが,箸にも棒にも引っ掛からなかったものです。
    でも随分褒めていただき、本当に嬉しいです。何よりも、読んでくださいと言っていないのにすぐに読んでくださって、本当にHiraRenさまの人柄を感じました。
    本当にありがとうございました。

  •  武蔵野幻想への応援コメント

    幻想というタイトルにふさわしい美しく悲しいお話ですね。亡くなった家族とのほんのひととき、駄菓子屋やラーメン屋のノスタルジックな雰囲気、幸せだった頃の妻との思い出、どのシーンも愛おしく物悲しい。やっぱりレネさんの文章は味が違いますね。心が落ち着きます。
    お元気ですか。
    またレネさんの文章を読みたいです。どんなに短くても、書いていただけたら嬉しいです。ご迷惑だったらすみません。どうしていらっしゃるかと思って。
    また読ませてもらえる日をゆっくり待っております。

    作者からの返信

    柊さん。
    すっかりご無沙汰しております。
    作品を読んでいただいて、感想までありがとうございます。

    実は去年仕事をリタイアした後、急に忙しくなり、まず母が亡くなって、その相続のことから遺品整理だの、それらにまつわる雑用に忙殺されていたら、妻が乳がん検診でひっかかりまして。
    検査すること3ヶ月、ついに手術となり、まだ3日前に退院したところなんです。
    今はろくに動けない妻の看病です。
    年をまたがって大変な日々でしたけど、多分この後放射線治療をしなければならないかもと思うのですが、それも5月には落ち着いて、きっと静かな生活が戻ってくると思います。
    それにしてもネックは柴犬キリの1日2回の散歩で、これはどんなに疲れていてもサボれないから辛いんですね。雨の日も風の日も、相続の書類は1日や2日延ばせても、キリの散歩はそうはいきません。全く、困ったものです。

    私の作品を読みたいと言ってくださって、本当に嬉しいです。
    いいものは書けないかもしれませんが、何とか書けたら書きたいと思っております。

    柊さんもお元気そうで何よりです。
    「モーパッサンはお好き」なども更新なさっておられるのは知っていたのですが、なかなか読めなくてすみません。
    またひょっこり寄らせていただきます。
    コメントとても嬉しかったです。
    ありがとうございました。

  •  武蔵野幻想への応援コメント

    キレイな、でも物悲しいお話でした。
    時の流れは残酷だったりしますね。でも、思い出が残っていくのは素敵なことかもしれません。

    作者からの返信

    マフユフミさま。
    よくぞ来てくださいました。
    そんなに短くない小説を読んでいただき、本当にありがとうございます。
    その上コメントまで。
    これは、ちょっと幻想性を優先して書いた作品です。
    これからも、いい詩を作り続けてくださいね。

  •  武蔵野幻想への応援コメント

    最終日に間に合いました(´▽`) ホッ
    ★★★(*。・ω・)σ=σ[]ポチッ

    作者からの返信

    ありがとうございました!!

  •  武蔵野幻想への応援コメント

    雪乃さんとご結婚されて20年も連れ添っているけど、出会った頃の雪野さんは今も心の中に存在している・・という事でしょうか。

     出会った頃の気持ちがこうして蘇るのってなんだか素敵な気がします。恋愛して結婚して長年連れ添ってると色々あるでしょうから・・・。

    作者からの返信

    全くおっしゃる通りです。
    結婚した頃のみずみずしい気持ちはもう消え去ってしまった、ただ、幻のように当時を思い出すというお話です。
    読んでいただいて、こうしてコメントいただけるのは本当に嬉しいです。
    ありがとうございました。

  •  武蔵野幻想への応援コメント

    こんにちは^ ^

    武蔵野のらしい不思議な、そして切ないお話ですね。一瞬だけ死者達と交われた、そんな幻想のひと時でしょうか。

    ラストも余韻が残る素敵な終わり方でした。

    作者からの返信

    こんにちは。読んでくださって本当に嬉しいです。
    コメントをいただいた上、☆まで頂戴しまして、本当にありがとうございます。
    今後も読んでいただくに値する作品を書きたいと思います。
    よろしくお願いします。

  •  武蔵野幻想への応援コメント

    とても不思議でとても魅力のある物語でした。出来れば私も亡くなった親族に会いたいと思いました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    読者さまにどういう受け取られ方をするか心配でしたので、好意的な感想とても嬉しいです。
    こんごもどうぞよろしくお願いいたします。
    追伸
    作品フォローと☆までいただいているのですね。
    本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    編集済