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10 ロディーヌとユウリスへの応援コメント
ロディーヌ嬢、それはしょせん強者の理屈なんですよ
物心付く前からこのような世界しか与えられなかった人間にかけるべき言葉ではありません
侮辱する人間より侮辱された人間を責めるのが貴方の正義ですか
この世界に怒らず彼に八つ当たりする幼稚な真似はお止めなさい
作者からの返信
こんにちは、@frankenさん。
コメントありがとうございます。
ご指摘の部分は、もう少し読み進めていただくと、ロディーヌ側の心情も読み取っていただけるかと思います。まあ十二歳なので、なかなか他人の立場を慮るのも難しいかなと思っております。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
07 レイン家の不和への応援コメント
公爵がここまで傍若無人にエゴを押し付けるからには相応の理由があるのだろうが、ユウリスは真っ当な自我を持っているからこそ受け容れないだろう
母親との約束でもあるのかも知れないが、それはその人と貴方だけの問題で、本当にユウリスと決裂したくないなら折れるべきは貴方ですよ
作者からの返信
こんにちは、@frankenさん。
コメントありがとうございます。
産まれたユウリスを家に連れてこず、別の土地でひっそりした暮らしを与えていればこんなことにならなかったに…みたいな感じです。統治者としてはまあまあ有能な部類ですが、父親としては三流以下。これからもダメ親父っぷりを堪能していただけると幸いです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
13 火竜の罪禍への応援コメント
施政者としての有能さは理解するが、家庭内の問題すら放置しておいて今さら父親の権利を振り翳すのはみっともないですよ公爵閣下
見える世界の大半から疎まれる環境でユウリスが強く育ったのは人の運でしかない
領主になるどころか、普通は他人を信用できません
周囲全てを憎んでいたり、人生を諦めていてもおかしくない状況を分かっていて見過ごしてきた贖罪が先ですよ
作者からの返信
こんにちは、@frankenさん。
コメントありがとうございます。
ご指摘いただいた部分は忌み子の謎に関連するので詳細は控えますが、基本的に公爵はダメ親父だな、と私も思います。ユウリスがどうして今のように育ったか、なぜ公爵は公私共に忌み子の噂を放置しているのか、などなど…先は長いですが、大見出しの第1章中に明かされますので、いつかたどり着いていただけたら嬉しいです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
02 ユウリスの災難への応援コメント
なぜ貴族の敷地でここまでの横暴が許されるのかよくわかりませんが、司直は公爵家の下にはないと言うことですかね
裏で忌み子と蔑むのはともかく、貴族に対して公衆の面前でこんな侮辱をしたら普通に無礼討ちされても仕方ないと思いますけどね……
作者からの返信
こんにちは、@frankenさん。
コメントありがとうございます。
本作の舞台であるブリギット市は軍が公爵家の管轄、警察が市の管轄になっており、指揮系統が完全に分かれています。そのため警察側になにか不祥事があれば、最終的に市長が責任を取らされるようです。政治体系については、ちょっとずつ明かされていきます。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
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13 次回予告への応援コメント
今回のお話はユウリスの本音やアルフレッドの思いが分かって良かったです。
アルフレッドも貴族家系で嫡子ゆえに義兄との接し方に戸惑った印象です。
立場的にユウリスより優秀でないといけないプレッシャーもあったろうし、でもその相手からは雑にいなされもすればムカつくのも分かる気がする。
レイン家の中では今のところ良い意味で一番普通の子。
もしユウリスが義弟だったなら少しはマシ関係に?なんやかんやアルフレッドの取巻きの一人として落ち着きそう。
そしてユウリスくんは女の子の攻略が早すぎてそのうち刺されそう。
ロディーヌはまだしも初対面の猫ちゃんまであっという間に落としたし、しれっと街の女の子とも仲が良いし…友達と恋人の狭間に立つゲイザーくんがよぉ!
そんなユウリスは育った環境の割に良い子過ぎるなと思ってたのに、それを超えてオリバーは流石聖が付くだけあって異常なほど聖人ですね。
もし生き残ってたらリュネットの加護も相まってとんでもない大物になってそうです。
そういえばグレース夫人がユウリスの告白で泣き崩れてた描写があったが、あれはそのまま後悔していたと受け取って良いのだろうか…?今後の絡みに期待。
作者からの返信
こんにちは、@hajime0083さん。
コメントありがとうございます。
どのお話にも思い入れはありますが、
今回のアフルレドの話全般は大のお気に入りエピソードです。
おっしゃっていただいた通り、アルフレドの気持ちもわかる、
というのが、私の中でも大きいのかなと思います。
またユウリスの人格形成話、オリバーがどんな子供だったのかなども、もう少し先のお話で明かされていくので、楽しんでいただけたら嬉しいです。でも、たしかに生きていたらチート主人公みたいになっていたかもしれません笑
グレースの涙の理由は複雑で、このおばさん、そのうちまた泣き出します笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
編集済
20 次回予告への応援コメント
ブリギット編は序章程度で主人公はサッと旅立つと思ってたけど(当人も出たがってるし)、想像以上に濃厚な展開が続きそうですね。
ヘイゼルの変貌っぷりは死線をくぐり抜けたせいか、実は聖剣に結構飲まれ気味か、人形に取り憑いた残滓の影響か、行動は可愛らしくても若干不穏さが残っていて恐ろしい。
マライアはユウリスと関わった時間は短いですが、とても大きな影響を与えて逝きましたね。
これはヒロインとして強すぎたあまりに、神の調整が入ったに違いない。
そうでなきゃ退場が早すぎるよぉ😭
作者からの返信
こんにちは、@hajime0083さん。
コメントありがとうございます。
今回は生死や宗教がテーマのお話なので、
マライアの結末も、必要不可欠な要素でした。なお、今後もちょいちょい名前は出てきますし、その有能っぷりが惜しまれます。
ヘイゼル関連は1章最終話まで引っ張りますので、今後を楽しみにしていただければ幸いです。
今回はホラー話なので、どんな形でも”怖い”が一番嬉しい感想でした。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
36 ここにないはずの怒りへの応援コメント
夢から覚めたら、また喧嘩かよ。
……と思ったら、何か知らない娘のようですね。
果たしてどうなることやら。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
今回は過去話が多く、
次はライラとトリスの話になります。
なおシエンほど長くはならない予定です。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
35 望郷のシエン ──誰が小鳥を殺したか?──への応援コメント
リターンズ、まさかここで滅んでしまうのか。
これはシエンの心にいろいろと影響がありそうです。
そしてヒポグリフ、もう力尽きてしまったのでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
このリターンズはここで終了ですが、
分散型思想テロ組織みたいな感じなので、
すでに第二、第三のリターンズがある模様です。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
34 望郷のシエン ──リターンズ──への応援コメント
よく知らないで使っていたのかよ!^^;
なかなか豪快な方です。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
封神演義の仙人達も頭を落とす専だったので、
そんなに扱いは難しくないんじゃないかと思っています笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
03 影無き者の名はへの応援コメント
満月と新月が重なる夜の静けさと、胸の奥をつかむような緊迫感がすごいですね。ウルカの蒼い闇祓いの光も、セリーヌの震える勇気も、白狼の気高いまなざしも……読んでいるうちに息をひそめてしまいました。
森の匂いまで漂ってくるようでした。
作者からの返信
こんにちは、悠鬼よう子さん。
コメントありがとうございます。
初の戦闘シーン、お気に召していただけてよかったです。
白狼は台詞がないので、執筆者泣かせです…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
01 怪物狩りの女への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、❤︎のご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、流川夕 様の作品を読みに伺いました。
まず、ここまで読ませていただきまして、白狼の伝承と村の湿った空気が印象的でした。狼の神話めいた気配と、ウルカとセリーヌの静かな情念が胸に染みるように迫ってきますね。森の冷たさと人の弱さが寄り添う、この物語の息づかいをもっと追ってみたくなりました。
続きがとても気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
こんにちは、悠鬼よう子さん。
コメントありがとうございます。
最近、一話あたりの長さに悩んでおりまして、
気にせず読んでいただけたようで、ほっと胸を撫で下ろしております。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
33 望郷のシエン ──家出少年と竹林の怪物──への応援コメント
スローじゃない田舎暮らし。
いやスローだけど、ちょっと駄目な面が出ちゃってる感じですね。
シエンのちょっと屈折したところは、この辺に遠因があるのかも。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
最近の田舎=スローって発想が舐めてるな、と思う田舎者です笑
ぜんぜん都会のほうがスローライフな気がします。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
03 蜂蜜入りミルクへの応援コメント
誤字報告
> 家憑き以外の妖精ともれなば、怪物と同じく未知の存在だ。
れな→なれ
作者からの返信
こんにちは、@QCDさん。
コメントありがとうございます。
誤字のご指摘、とても助かりました。
訂正のうえ、深くお礼申し上げます。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
32 エルフとドワーフへの応援コメント
>最初から、すぐに仲良くなれるとは思ってないんぞ
ダニエラさん、崇高な志ですねぇ。これはユリウス君も本気にならざるを得ませんよね。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
言うは易し、行うは難しなので、
果たしてそれをどれだけ貫けるかのか…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
10 ヘイゼル・レインへの応援コメント
なんかSCP5000どうして を思い出した。異常な物が我が物顔で街を闊歩し何もかもがめちゃくちゃになっていったあの感じ。
あの物語より人間が強調されて描かれているからより絶望感が深い
作者からの返信
こんにちは、夏ノ魚さん。
コメントありがとうございます。
最終話なので「全員暴れるぞ!」を体現し、
正体を表したヘイゼル嬢も歯止めがきかなくなっています。
お察しいただいた通り、最終話はどこまでも人間を描いているので、
最後まで楽しんでお読みいただけたら幸いです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
18 サンドイッチと死の予言への応援コメント
そう言えば脱走してた囚人とかも居たな。完全に考慮から外れてたや。それにしてもこういうふうなつながり方をするとは思っても見なかったや
作者からの返信
こんにちは、夏ノ魚さん。
コメントありがとうございます。
囚人のお話は警部のどうでもいい川の話に紛れていたので、
覚えていてくださっただけで嬉しいです笑
全然関係ありませんが、本節の副題はお気に入りです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
19 恋の季節への応援コメント
第二話 死霊の恩讐 01 闇祓いの少年にて
ウルカが「怪物と人の狭間に立つ≪ゲイザー≫には、政治に関わらない、権力を持たない、家庭を築かないという不文律がある。婚姻こんいんもしないのに、子守をする羽目になるとは思いもしなかった」
と言っていたから、ユウリスとカーミラのカップルが成立したのはびっくりした。
この二人が良い雰囲気になってもウルカはユウリスがゲイザーを目指すなら諦めるように釘を刺すと思っていた。
作者からの返信
こんにちは、@4869sh69さん。
コメントありがとうございます。
ゲイザーの中にも色々な考えの人がいるようで、
ウルカが口にしたのはゲイザーの基本的な約束事も、
時代が過ぎていく中で守らなくなった人が出てきているようです。
少し先の話になりますが、第二章『聖域の師弟』では、
色々なゲイザーが登場し、その辺りの事情にも少し触れています。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
32 エルフとドワーフへの応援コメント
ダニエラも無事合流し、まずは良かった^^;
司教というお邪魔虫もいないことだし、これでめでたしめでたし……なのかな?
面白かったです。
更新日変更、了解しました!
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
なお司教はこれから謂われない冤罪疑惑がかけられるため、
言動のヤバさに比べてプラマイゼロくらいの扱いになるかもしれません…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
31 ブリュエットの祝福への応援コメント
ハシゴ外されてやんの(笑)
……っていう、ユウリスたちの人の悪い笑みが思い浮かびました^^;
司教、全然ダメじゃん(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
司教、セーラームーンばりに「そんなー」と嘆いてそうですw
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
27 命に嫌われたモノへの応援コメント
合点承知ですわって、メドっちは意外と庶民的な物言いが好きですね^^;
それにしても、トリスがいったい何をしたっていうのでしょうか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
ゲロ吐くから……
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
編集済
26 永遠の都アーセルトレイへの応援コメント
メドっちがトリスの歌に突っ込まないのは、パパンが裸の王様だからかと思っていたら(笑)、得物が理由でしたか。
金貨三枚の剣、ホントに逸品なのかどうか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
また誤字のご指摘、いつも助かりますm(_ _)m
本作の剣ですが、冒険者のような存在がいないため、
武器関係の本職鍛冶屋さんは、そんなに多くおりません。
客層は傭兵で、使い捨てが主流のため、お値段もお手頃です。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
24 ウェディグ家の確執への応援コメント
>わたくしたち、文通を始めましょう
全然ユリウス君の話を聞いていないじゃないですか。でも始まったら面白そうですね。文通。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
残念ながらユウリスはマジで手紙を返さないようです…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
24 ウェディグ家の確執への応援コメント
カーミラ、ウルカと、ユウリスと距離を詰めるならこれくらいの押しの強さの方がちょうどよいのかも知らぬ。
それはそうと、このままカーミラさんが出ないと、ヒロインがメドになってしまう!
作者からの返信
こんにちは、@j-taroさん。
コメントありがとうございます。
メドラウトはけっこう息の長い登場人物になる予定で、
現在もユウリスが仲間内で唯一「お前」呼びする仲なので、
本人が思っている以上に気を許しているような気がします。
カーミラはそのうち再登場予定です。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
24 ウェディグ家の確執への応援コメント
これ現代世界だったら、絶対LINE友達にならないと帰さない奴(笑)
王様は嬉々としてスタンプ送って来そうだけど^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
もしもゲイザーの世界にLINEがあったら
ユウリス→スタンプオンリー
メドラウト→中毒
ウルカ→既読無視(自分がされるのは許さない)
みたいな感じになる気がします笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
18 シャイターンの慟哭 ──小封印──への応援コメント
>いですわ、いいですとも、いいしかありませんわ
そんな感じで良いんですねぇ。良いキャラです。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
いいでしょう、いい感じで、いいしかなくってよ!
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
17 シャイターンの慟哭 ──デュエル・スタンバイ!──への応援コメント
>ユウリス、あちきたちは二人いるんぞ
素敵です、ダニエラさん!
こんな事言われたら、涙ちょちょ切れちゃいますよねぇ。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
ダニエラ、本格的な活躍はもう少しあとの予定でしたが、
今回で私も好きになってしまいました笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
23 メドラウトはかく語りきへの応援コメント
結局、パパンは何も言わないまま……。
ユウリスのルーツは、結局、現時点では不明。
これから何かわかっていくのでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
そんな引っ張る要素もないのでネタバラシですが、
ユウリスは普通のご家庭に生まれた普通の子供です笑
ご両親はそこそこ優秀でしたが、残念ながら息子に才能は引き継がれませんでした…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
21 妖精小噺 ──ライラと忘れじの塔──への応援コメント
ようやくクリアですね。
ご褒美をもらったみたいですし、これがのちのち効いてくるんでしょうか。
それにしても……ライラがおしっこ我慢しなければ、すべて解決だったとは^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
これ以降、
ライラは寝る前の水分補給を控えるようなったとかなっていないとか…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
20 妖精小噺 ──メドラウトと石の泉──への応援コメント
メドっちのこの自己肯定感……。
いやまあメドっちだし^^;
って言ってたら。
比較的まとも(?)なライラまで。
もうやめて、とっくに司教の忍耐力はゼロよ(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
司教、たぶん血圧はヤバめだと思います…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
19 シャイターンの慟哭 ──夜明け──への応援コメント
何かメドっちが輝いて見える……^^;
え、この人、ヒロインだったっけ……いや友だちだけど。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
メドラウト、ここからヒロインの座に……
なるかどうかはわかりませんが、この友情が後々、ユウリスを救うかもしれません。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
18 シャイターンの慟哭 ──小封印──への応援コメント
有名は認めましょう。
でも、あとは……(笑)
っていうか、唾飛ばすな^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
《シャイターン》編、もうすぐ終了です。
唾飛ばしのメドラウトは、次の妖精郷編でも引き続き登場予定です。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
17 シャイターンの慟哭 ──デュエル・スタンバイ!──への応援コメント
いわゆるお姫さまだっこって奴ですよね。
いや実際、お姫さまだから、合ってるんですが(そういう問題か(笑)
これは各方面からユウリスに対する抗議が……って言ってたら、メドっちー!
次章、ユウリスが七つの玉を集めてメドっちを蘇らせるお話に……なるんでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
まさかのフレンドリーファイヤですw
なおユウリス容疑者は被害者のメド氏と度々言い争う姿が目撃されており、
当局は事故、殺人、両方の面から捜査を開始したとかしていないとか…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
15 シャイターンの慟哭 ──歯を食いしばって前に──への応援コメント
>ユウリスの正しさは、ペネロペを救えなかった
一番キツイところを突かれちゃいましたねぇ。正しいって何でしょう?
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
ユウリスは正論マンなので、それで世の中回れば苦労しないの典型です笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
16 シャイターンの慟哭 ──朽ちぬ宝樹の錫杖 ──への応援コメント
今さらになってダヌの名を唱える僧兵がやって来る。
村長たちからすると、皮肉な展開ですね。
さて、この面子ならシャイターンに勝てるのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
メドラウトとダニエラ以外は雑魚戦専門のメンツなので、
シャイターンのような大ボス相手だと若干、戦力不足が否めません。
主人公には、そろそろこのくらいの敵は単独で倒してほしいところです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
編集済
15 シャイターンの慟哭 ──歯を食いしばって前に──への応援コメント
わかっていても、そう吼えるしかない。
闇は祓えても、おのれの心は祓えない。
因果な商売ですね、闇祓いは……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
まず誤字訂正感謝です!
闇祓いも長生きしてるだけで、ただの人間が大半なので、
その長生きすらとったユウリスはただの青年……
ウルカくらい達観した精神状態になるのは30年後くらいでしょうか…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
15 シャイターンの慟哭 ──歯を食いしばって前に──への応援コメント
どちらにも一理はありますね。
しかし、死者の無念を生者が代弁するのは傲慢とも思えますね。たとえ悪人であっても、死者のために生者が死ぬのはどうなのでしょうね。
人の数だけ正しさはあり、正しさで人を殺せるのもまた人ですね。
作者からの返信
こんにちは、@codeさん。
コメントありがとうございます。
死者の無念を語れるのは生者しかいない、
というのがダニエラ側の考え方で、
死者の無念より生きている人のことを考えよう、
というのがユウリス側の意見のため、真っ向対立中の模様です。
正しさで人を殺せるという意味では、まさにこの村がその象徴でした。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
14 シャイターンの慟哭 ──天災乱入──への応援コメント
ぎゃああ。
ホラーな光景、ユウリスも硬直してるんじゃ。
お救い下さいって、どの口でと言いたいだろうし^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
もう助けを求める口がなくなりそうなので、
最後くらい言いたいこと言わせてあげてもいいんじゃ…と思いました笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
03 影無き者の名はへの応援コメント
ウィッチャーみたいな雰囲気の話ですね
ダークファンタジー好きのため、何となく読み始めましたが、ネット小説の中で、文章力、プロット共にこれほど高いレベルの小説は久しぶりです。
今後の展開を楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
こんにちは、灰原アシカさん。
コメントありがとうございます。
ウィッチャーならゲームのほうでしょうか?
私は魔法戦士ゲラルトが好きで、海外小説に大きな影響を受けています。
氷と炎の歌、ハリー・ポッターなどなど、自分の好きを込めました。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
13 シャイターンの慟哭 ──ダニエラ対ユウリス──への応援コメント
人間が悪いのか、悪霊が悪いのか。
この期に及んで大人たちは女神ダヌ頼り……。
そして闇祓いたちは――ダニエラとしては、このままユウリスに傾注すればいいけど、ユウリスは大人を守りつつシャイターンを攻めなきゃならんし……にっちもさっちもいきませんね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
この時点のユウリスは感情こそ表に出していませんが、
かなりパニクっているようで、頭の中「どうしよう」でいっぱいです。
できもしない人助けなんかするからこういう目に遭うんだ…
と思いつつ、この性格はなかなか直らない気もします。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
12 シャイターンの慟哭 ──裁きの在処──への応援コメント
どっちも間違っていないから困る。
理と情と。
どちらかというと、ユウリスは情の側だと思うんですが……。
だからこそ、ダニエラを説得しづらいでしょうね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
ユウリスは人狼の病巣というお話しで情を取っているので、
おっしゃる通り基本的には理より情なんじゃないかと思います。
ただ悪霊に殺させていいかというと、そういうわけでもないようで、
今回は精神的にもダニエラが有利で、かなり迷走しているようです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
10 シャイターンの慟哭 ──ペネロペ──への応援コメント
>アイツらがみんな、死にますように
子供に、そんな事を言わせる世の中は間違っています。生きて行くって大変ですねぇ。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
前の職場で同僚にイジメられてた新人さんに話を聞いたら、
毎日そう思いながら仕事していたそうです…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
11 シャイターンの慟哭 ──森の化身──への応援コメント
シャイターンは悪霊ですけど、これからやろうとしていることは……。
ペネロペの願いは至当だと思いますが、じゃあ大人たちを殺させるのかというのが、辛いところですね。
闇祓いは正義の味方でも裁判官でも何でもない。
師匠みたいに金銭に徹した方が楽だったのかも。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
ユウリスの中途半端にお人好しな性格のおかげで、
これから村人たちには反論の機会が与えられます。
おっしゃる通り、性格が師匠譲りにならなかった点が悔やまれます笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
10 シャイターンの慟哭 ──ペネロペ──への応援コメント
そこまでやってたのか、村人たち。
それも妻子を失ったからこそとか、お題目を唱えて来そう……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
今回は村人の言い分ターンもあります。
だって、だってなんだもん!みたいなノリです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
09 シャイターンの慟哭 ──大人は嘘つき──への応援コメント
デレク、何ということを……。
信仰の目的と手段をはき違えているのか。
それとも、子どもを得るために……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
今回は子どもだけ被害者ヅラか⁉︎
本当に大人たちがなにもかも悪いのか⁉︎
というわけで、大人たちの思いも登場するようです。
村人たちの言い分も、ぜひ聴いてください。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
08 シャイターンの慟哭 ──女神が眠る夜──への応援コメント
壺は封印した。
けれども、子どもは自ら森に。
森の精霊が何かやっているのでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
土に受けるだけでお手軽に封印できる壺ですが、
こういう適当な処理するといつか誰かが発掘するんじゃないかと心配です笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
07 シャイターンの慟哭 ──信仰の盾──への応援コメント
ええ。
何か怖い。
本当のお父さんとお母さんじゃない……。
金田一耕助な展開が待っているんでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
金田一耕助、初めて観たのは映画は、リメイク版の八つ墓村でした。
マスク取った顔がトラウマすぎて、未だに他の俳優さん版が観られません笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
06 シャイターンの慟哭 ──祈りの対価──への応援コメント
祈り。
そう来たかって感じです^^;
妻子の分の食糧を食べたとか、そんなんじゃなくて祈り。
でも、何がそこまで彼らを駆り立てるのか。
「子どもを大事にする」という設定の詳細が気になりますね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
今回は第二部全体に宗教関係のお話が関わってくるので、
良い文も悪い部分も両方楽しんでいただけるかと思います。
そのうち総本山の観光ツアーも行う予定です。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
05 シャイターンの慟哭 ──タマなしクソ野郎の末路──への応援コメント
パーヴァルさん……
タマなしクソ野郎になってしまわれたのですね。でも大丈夫。彼ならタマが無くたって!
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
残念ながらタマがなくなったパーヴァルは、
飼い猫が消えた磯野家のようなものです…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
05 シャイターンの慟哭 ──タマなしクソ野郎の末路──への応援コメント
ごきげんよう、パーヴァルさん、どこでもいつでもここぞと言う時に名前が出て「ああ、アイツか」と言われる男。伝説の男ですね。
それにしても、なんの異常も気配もなかったのにまた子供が消えた? 違うトリックがありそうな。
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
パーヴァル、戦闘シーンはすごくカッコいい(ハズな)ので、
タマなしで笑う女子たちもいつか彼の本気に痺れるはずです!
なお子どもが消えましたが、
本編とは無関係にパーヴァルにも大きな異変が起きています。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
05 シャイターンの慟哭 ──タマなしクソ野郎の末路──への応援コメント
副題の意味は何なんだろうなぁと思っていたら。
パーヴァル、お前かよ!(笑)
もしかして死んだんじゃないでしょうか……死んでないだろうけど^^;
そしてまた消える子ども。
やっぱこの村、アヤしいですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
股間的な意味は死んでいるかもしれません笑
今回のタマなし騒動はのちの大きな事件に関わっていきます!
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
04 シャイターンの慟哭 ──消えた子どもたち──への応援コメント
ごきげんよう、事件自体も不思議で謎ですけれど、村人や村自体もなんだか怪しげですよね、何かを隠しているというか、恐れているというか。
体調不良が続いており、投稿いただいてもすぐに読めなかったり、読んでもこれまでのようにコメントをかけなかったりという状況がしばらく続きそうです。黙読になってしまうかもしれませんが、これまで通り応援していますので、頑張ってくださいませ。
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
まず体調が優れないとお伺いし、とても心配しております。
お体、大事になさってください。
コメントもいただければ嬉しいですが、
そもそも本自体は楽しいから読むものだと思います。
私が遅筆なためお話の完結も先になりますので、
また「読みたい」と思ったら何年かあとにでも覗きにきていただけたら幸いです。
読んでくださり、ありがとうございました。
04 シャイターンの慟哭 ──消えた子どもたち──への応援コメント
森は捜索しない。
聖水はただの水。
たしかに何かチグハグな気がします。
そして師匠の言葉は、実は示唆に富んでいた^^;
正鵠を射ていると、それはそれで、何か釈然としなかったりします(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
もう絶対に村人が犯人じゃん…と思いつつ、
一応は子どもたちを本気で心配はしているようです。
なお師匠のウルカはありがたい助言の前に、
村人たちを盗賊と間違えて攻撃した実績があります笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
03 シャイターンの慟哭 ──ハローヴィレッジ──への応援コメント
ごきげんよう、ユウリスさん達ゲイザーチームは、全員ひとつの目的で旅していたのではないのですね。
ウルカお姉さま、さすがの反面教師ぶり。
ダニエラさんの地雷を踏み抜く危険な質問にも、ユウリスさんはウルカお姉さまを庇おうとするのが素敵です。リスクヘッジしてるだけかもしれませんが。
確かにこの隠れ里、なんだか曰くありげですよね。
ユウリスさん、騙されないようにしてくださいね。
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
けっこうユウリスは本気でウルカを尊敬しているっぽくて、
少年時代から続いてきた教育がようやく芽吹いたようです。
村の名前になったハローヴィレッジですが、
低予算のB級パニックホラー感があって気に入っています。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
03 シャイターンの慟哭 ──ハローヴィレッジ──への応援コメント
師匠の良いところ……大食い、強欲、横暴……駄目だ、何か思いつかない(笑)
そして平和のありがたみとか言われてるし^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
ウルカは守銭奴なので、
なんでも金に結びつけようとする根性があります。
犯罪系組織にいれば重宝されるんじゃないかと思いました。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
02 シャイターンの慟哭 ──旅の寄り道──への応援コメント
……ユリウス君の厄災は、まだ続くんですねぇ。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
死ぬまで彼に安息はないw
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました
01 シャイターンの慟哭 ──エダンの裂け目──への応援コメント
>けっきょく信仰とは、異教を迷信として否定するからこそ成り立つのでしょう
本当ですよねぇ。今も地球上のどこかで戦争は起きているし…… 人間って、罪深い生き物ですねぇ。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
なおこの本を出版した頃、
フラン・ビィは教会の出版社を締め出されており、
かなりストレスが溜まっていたと思われます…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました
02 シャイターンの慟哭 ──旅の寄り道──への応援コメント
ごきげんよう、ウルカお姉さま以外に、チエリさんのお師匠様もいらしたんですか、なんだか大作戦の予感がしますね。その途中の寄り道はどうとして、ウルカお姉さま、ご機嫌斜め?
誰にでも噛み付くのはお姉さまらしいですが、その後始末を押し付けられるのはやっぱりユウリスさん。
なんだかチグハグなチームに見えますけど、それでもことが起これば最強チームになりそうで、謎の安心感がありますよね。
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
ウルカ、あんまりゲイザー間で仲良しがいない…
30人ちょっといるゲイザーでいっしょにご飯食べるのは、
ユウリス含めても3、4人程度じゃないでしょうか。
基本的に敵意から始まる野生動物みたいな感じです笑
飲み会の時はユウリスが他に取られてしまうため、
だいたいぼっちなのが可哀想です。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
02 シャイターンの慟哭 ──旅の寄り道──への応援コメント
シエン、まだ目が覚めないんですか!?
夢オチじゃなくて、覚めないオチかよ……^^;
そしてユウリス。
ああ、いつものユウリスだと思ってしまう(笑)
やはり彼には不幸が良く似合う^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
作中時間は前回、霊薬を飲んでから1ヶ月程度経過…
前回のユウリスは自分で夢から出てきましたが、
いまだ眠り続けるシエン王子を目覚めさせる旅です。
なお弟子のチエリ以外はあんまり心配していません笑
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
01 シャイターンの慟哭 ──エダンの裂け目──への応援コメント
ごきげんよう、ユウリスさん久々の登場、そしてチエリさんも再登場ですね。
今回はこのコンビでの活躍かと思っていたら、ウルカお姉さま!
やっぱりいてくださいましたか、お姉さまがユウリスさんを他の女性と二人きりになんてするわけないですよね。
相変わらずの尊大な態度、懐かしいです!
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
ずいぶんと間が空いてしまいましたが、
今回は前話「ニーズヘグの悪夢」から続いているため、
登場人物も半分くらいは引き続きの登場となります。
なお今ウリスの相棒役は前半と後半、終盤で変わりますが、
前半と後半は目新しい女性が務めるようです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
01 シャイターンの慟哭 ──エダンの裂け目──への応援コメント
師匠が相変わらず師匠(笑)
武闘派というのか餓鬼大将というのか……^^;
賊のみなさんにご同情申し上げます(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
もう気分はジャイアン…
お前の物はおれのもの、おれの物もおれの物…
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
17 悲劇を越えてへの応援コメント
ユリウスとロディーヌを見ているとヤマアラシのジレンマを思い起こさせます。
雨降って地固まるとも。
この作品は劇場の一幕を文章に起こしたかの様な臨場感溢れる作りがとても良いですね。
昨今はノンストレスな作品が多い中、重厚な人間模様が描かれているモノは稀…というよりランキングに浮上しないため陽の目を見ない現状。
登場人物達が笑い・苦しみ・泣き・対立し…様々な想いで紡がれるのが物語であるというのが持論ですのでこの作品は大好きですw
主人公に都合の良いキャラクターばかりではこうはなりません。
流川さんのファンになりました!
続きを楽しみに拝読させて頂きますね。
作者からの返信
こんにちは、ネアン=デルタールさん。
コメントありがとうございます。
たくさん褒めていただけて、とても嬉しいです。
私もこのシーンは全編の中でも特にお気に入りで、
ロディーヌが好きになれた……って気がしました。
吸血鬼がいるせいもあり、本話は夜のシーンが多めですが、
そんな環境もちょうどお話にマッチしてくれたかなと思っています。
後編もぜひぜひお楽しみください。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました
04 秘密の花園への応援コメント
宗教問題は本当に難しい。
基本的に貧困が酷い地域ほど心の拠り所に神を求める傾向があります。
為政者も信仰は思考誘導がしやすいために積極的に宗教と蜜月関係を取って来たのは地球の歴史が証明してますし。
海外でビジネスするならまずは宗教を勉強しろと言うくらいですからね。
ただ信仰の対象が違うと対立して利権問題に発展したらもう泥沼でしか無い。
神はそれを望んでいるのか?と思うのは宗教観の薄い日本人ならでわなのでしょうね…
作者からの返信
こんにちは、ネアン=デルタールさん。
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、信仰は難しい問題だと思います。
本作でも宗教対立が起きており、その悲劇によって、
いくつか取り返しのつかない事態が生まれているようです。
コメントいただいたこの部分は地味なシーンですが、
おそらく終盤まで活きてくる部分になると思います。
もしも覚えておいていただけるようでしたら、
そっと心の隅に留め置いていただけたら幸いです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました
03 アルフレドは二度死ぬへの応援コメント
アルフレド君は踏み台キャラかと思いきや…いい味出してるじゃないですか!
見下して偉ぶってるだけかと思いきや、まさかの不憫さを出してきてこれからの成長が楽しみですねw
私はヒーローやヒロインだけが成長する作品よりもサブキャラクター達の成長が見れる方が物語に深みを出すと思ってますので続きが楽しみですw
作者からの返信
こんにちは、ネアン=デルタールさん。
コメントありがとうございます。
アルフレド、注目してもらえて嬉しいです。
ここから何度か活躍の機会がある人物なので、
これからも応援していただけたら幸いです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました
03 影無き者の名はへの応援コメント
久々に大当たりの作品を引いたかもしれない。
そんな予感がするプロローグ
続きを読むのが楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、ネアン=デルタールさん。
あけましてあめでとうございます。
年明けから嬉しい感想をいただけて、とても光栄です。
第0話白狼の森は、本編の世界観を感じていただき、
「こういう小説ですが楽しんでいただけけますか?」
という挨拶も兼ねて執筆いたしました。
もしお好みに合うようでしたら、
またご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました
32 谷底の悪竜への応援コメント
ごきげんよう、本当に酒場をオープンしたんですね、開店おめでとうございます。
しかもいつか秘密がバレるだろうと付けた店名が、洒落が効いていて素敵。
ミスランディアさんを連れての報復劇、野次馬の皆さんの、ユウリスさんへの一言評がなんて的確な!
本当にウルカお姉様に似てきたなぁ、こんなところは。
とても素敵で格好の良い顛末でした。
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
開店一年目ですが、街が砂漠化に呑まれるので、
そろそろ閉店の危機に陥っているようです笑
なお店名を見たユウリスは激おこだった模様で、
あれが再開即ケンカの引き金になったのかもしれません。
生きていたヴィンセントは、またそのうち出番があります。
次回『次回予告と外伝のお知らせ』は7/24(月)0時に公開します。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
31 追憶の終わりにへの応援コメント
分かってはいましたが、ゲイザーになっても師弟関係は変わらないんですね。
長い道のりでしたが、おめでとうございます。無事ゲイザーになれて良かったです。
作者からの返信
こんにちは、@Teturoさん。
コメントありがとうございます。
ゲイザーになったあとは人によりけりで、
ユウリスとウルカのようにくっついているペアもあれば、
パーヴァルとミスランディアのように独立するくみもあるようです。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
32 谷底の悪竜への応援コメント
優柔不断を絵に描いたような顔(笑)
あれっ、もしかしてカーミラさんじゃないですか、この発言者(違
そして拳骨祭り(笑)
たしかに、師匠と似てきましたよね、スパルタンなところ^^;
これには師匠も苦笑……うのでしょうか?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
優柔不断発言は年季の入ったおばあちゃんです笑
女を不幸にする男の顔を見分けるスキルがあるのかもしれません。
なおウルカは自分に似てきたことを当然のように思っていますが、
ユウリスは本気で「似てるわけあるか!」と思っているようです。
次回『次回予告と外伝のお知らせ』は7/24(月)0時に公開します。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
31 追憶の終わりにへの応援コメント
ごきげんよう、ユウリスさんの想い。
「嫌になったら、別の道を探すこともできる。なにがあろうと、人生は続くのだから。」
ウルカお姉様は、きっと、この言葉を待っていて、望んだのでしょうね。
この儀式で還らなかった人もいるのだから、他のゲイザーの方々もどんな相手に会ったのか。
生命の危機かどうかはさておき、過去の自分との対峙と言うのは、精神的には物凄くキツそうです。
ウルカお姉様の可愛いツンデレも、ミスランディアさんのお母さんっぷりも懐かしく感じられて、本当に度が終わり、そしてゲイザーとしての旅がまた始まるのだな、と感じられました。
これ、過去を巡る旅の最後の部屋なんですよね。今のユウリスさんは、夢から醒めて、どんな想いなんだろう。
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
ウルカが待っていた言葉、忘れないでほしかった部分は、
すべてご指摘の通りで、ここになにもかも集約されています。
なおゲイザーの帰還率ですが、1割を切っていた昔に比べ、
現在は修行方法の改善等も見られ、いまは3割程度のようです。
ちなみに他のゲイザーが会った心の闇は以下の通りです。
ウルカは師匠のゼリルダと故郷を滅ぼした怪物
ミスランディアは未来の自分
パーヴァルは亡き妻
シエンはとある怪物
チエリとジュジュとマルガリタは資料が見つかりませんでした…
また過去を巡る最後の部屋ですが、最後にもう一波乱あります。
次回、最終節『谷底の悪竜(1/2)』は7/17(月)0時に公開します。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
31 追憶の終わりにへの応援コメント
師匠はどこまでも師匠だった(笑)
賃料とか……^^;
いやまあ、いつでも貸してやるぞとか、お金を払う=生き残れとか、そういう、裏の意図(?)みたいなのもそこはかとなく感じられていとをかしってところで(笑)
何はともあれ、ついにユウリスも影無き者に。
旅の終わりに見る光景は、どんなものなのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒さん。
コメントありがとうございます。
金を払え=金を払えなので、優しい裏の意図はないようです笑
ただ剣を渡したときには「ちゃんと返しに来い」=「生き残れ」
とは思っていたかもしれません…師匠はなにより金が優先です。
次回、最終節『谷底の悪竜(1/2)』は7/17(月)0時に公開します。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
31 追憶の終わりにへの応援コメント
いつもながら素敵な物語ですね
作者からの返信
こんにちは、@itti_1111さん。
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけてとても嬉しいです。
長かった本話も残り一節となりますので、
どうか最後までお付き合いください!
次回、最終節『谷底の悪竜(1/2)』は7/17(月)0時に公開します。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
29 ビアンカに花束をへの応援コメント
ごきげんよう、ビアンカさんは、根っからの修道女、信仰者だったのでしょうね、娼婦に落とされようと、他者の命を奪おうと、財貨に目が眩もうと。
だからこそ、ユウリスくんが眩しく見えたのかも知れませんね。
どれだけ絶望しようとも、いざとなれば煌めくことの出来る彼の光に自分の暗い影がいっそう濃く映って、更に絶望したのかも知れません。
ユウリスくん、ゲイザーの技を使えましたね。
これがゲイザーであるユウリスくんの復活の鍵になるのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、おだしのぶさん。
コメントありがとうございます。
ビアンカは理想の自分と現実の自分のギャップに苦しんでおり、
そのアンバランスさが現在の彼女を作っているのでは……
と、考えておりますが、その答えは彼女にしかわかりません。
いい子ちゃんなユウリスは、いるだけで光っているので、
おっしゃる通り、その輝きがビアンカの影を濃くしたのだと思います。
ビアンカ編は、次の更新分でラストです。
次回『ビアンカに花束を』は7/3(月)0時に公開します。
またお時間があれば、ご覧いただけると嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
編集済
03 影無き者の名はへの応援コメント
こういうしっかりした作品の星が少ないと悲しくなってしまう
昨今の流行的には仕方ないんだろうけどなんだかモヤモヤするなあ
でも⭐︎3率は相当高いので読めば分かるタイプの小説ですな!
かなり骨太そうな作品なのでゆっくり読ませてもらいます