第1話 神を狩りし者への応援コメント
なぜ、ふたりが「神」を壊したのか。「神」の実在を祈るような最後の言葉を聴くところだと、壊したかったのは「神」という不可視のものではなく、時に人を争いにはしらせる「宗教」のような偶像だったのかなと想像いたしました。
素敵な御話の一頁を、ありがとうございます。
せめて、ふたりの進むさきが、光に溢れたものでありますように。
作者からの返信
夢見里先生、コメントありがとうございます!!
そしてさすがの分析力に頭が下がります。この作品にはそういう要素も含まれております。
お読みいただきありがとうございましたm(_ _)m
第1話 神を狩りし者への応援コメント
彼らが何を思い、何の為に神を討たなければならなかったのか。それが少しも語られないからこそ、そこに至るまでのストーリーを大いに想像させてくれる素晴らしい掌編でした。とても面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただきありがとうございます。いつか長編できちんと書いてみたい気もしますが、着想からだいぶたっているのでどうするか…(;・∀・)
お読みいただきありがとうございました。
第1話 神を狩りし者への応援コメント
神を狩りし者、神殺しかぁ。
最近、これを題材にした作品を良く見る気が。
例えば思い付くのは漫画だと聖闘士星矢、ゲームだとエバーテイルってトコかな?
狩った神は、どんな神さまだったんでしょう。
悪神だったのかな?
その神さまは正しい存在だったけど、因果律を正す為にやむなく狩りざるを得なかったのかな?
色々な事を考えさせられる作品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい設定も大体のプロットもあるのですが、当時書く時間も気力もないのでコンセプトだけを詰め込んだ話がこちらになります(;´∀`)
お読みいただきありがとうございました。
第1話 神を狩りし者への応援コメント
拝読させていただきました。
二人がどうして『神』を壊したのか、何故壊さなければならないと行動に移したのか、とても興味惹かれました。
誰もが、神のような何かの存在を信じて生きています。
それに対して何を思うのか。
彼らの未来が笑顔あるものであるよう願います。
第1話 神を狩りし者への応援コメント
マジで文章美しいっすね……(小並感)
作者からの返信
あざます!!