第三話 敵への応援コメント
カクテイシンコク(笑)
ていうかミーナのいるパブってそういう……?
作者からの返信
カクテイシンコク
私が思いつく限り最も難しい日本語でした。
まぁ、そういう事ですよ笑
あまりつっこまないであげてください。
第五話 武器への応援コメント
こんなに買ったんかいΣ( ゚Д゚)!
もしかしたら武器屋、間違って大量発注してしまった品をさばこうとしたのでは?
そこにとってもちょろい勇者やその仲間が来てしまったのではと、想像しました(^_^;)
作者からの返信
勇者含めて3人も買わされました。
そうそう、実はそういう設定なんですよ笑
よくぞ見抜かれましたな!
編集済
第五話 武器への応援コメント
まあ、RPGの中には自分が知ってるだけで、けん玉やストローで戦うやつもいますから、高枝切り鋏で戦ってもおかしくない……かな?(;^_^A
しかし何人もに売り付けるとは、この武器屋商売上手ですね(≧▽≦)
作者からの返信
ストローはテイルズでしたっけ?うん、確かテイルズだ!
商人も買わされてるあたり、商人より商売上手です。
第二話 回復への応援コメント
よくもまぁこんな不思議な台詞を考えられますよね(笑)
トムヤムクンパラダイスでトドメを刺されましたよ。
作者からの返信
どうすればガチで意味不明な文章になるだろうと地味に考えました。
トムヤムクンパラダイス!トムヤムクンパラダイス!
因みに私はトムヤムクン苦手!
第四話 趣味への応援コメント
まず商人さんは正座! もしくは僧侶にクラスチェンジして、身を清めてください( `Д´)/
と思ったら。どうやら僧侶も、腐っていたみたいですね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そう、このネタのミソはそこなのです笑
汲み取っていただきありがとうございます!
編集済
第三話 敵への応援コメント
とんでもないゴブリンがいたものですね。
カクテイシンコクと言い、スリとしての知恵と言い、人間よりも賢いかも?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
人間にも突然変異がいるように、ゴブリンにも賢い奴がいたようです。
第一話 レギュラーへの応援コメント
わざわざ登場人物紹介を設けて、どうして性別をアピールしていたかわかりました。
性別なくして、この物語は語れませんね(≧∇≦)
作者からの返信
書かなくてもわかるかなぁとは思ったのですが、台本形式なので一応書きました笑
コメントありがとうございます。
第五話 武器への応援コメント
首をバツンと(笑)
結果は同じでも、首をバツンとするとなると途端にR18感が増しますね。
作者からの返信
想像したらグロいですものね笑
なんか映画のソウをイメージします……