ロマンスは移ろいゆく時代とともに

作者 藤屋順一

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 ルーシーとフィリップ・エドワーズへのコメント

    Twitterから参りました。

    文章力の高さに驚きました。素敵な雰囲気と美しい文章です‼︎
    時間ある時少しずつ読み進めていきますね。

    私も恋愛ものを書いているので(ラブコメジャンルですが)、今後とも是非よろしくお願いします(*^^*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    この作品は正統派でありながらかなり珍しい、現実の1850年代のイギリス貴族社会を舞台にしたラブロマンスで、それにふさわしいリアリティと雰囲気をもたせることに苦心して執筆しております。

    特にこの作品に登場する貴族たちは性格は違えども「我こそが英国貴族である」という高い気位を持っており、それぞれの人物の個性や言動に注目していただければと思います。

    2020年8月23日 23:46

  • すべてのエピソード 1
  • 第1話 ルーシーとフィリップ・エドワーズ 1
  • 第2話 最先端の未亡人
  • 第3話 ご主人様
  • 第4話 プラクティス
  • 第5話 舞踏会
  • 第6話 ヴィクター・クロムウェル
  • 第7話 舞踏会を終えて
  • 第8話 追憶と別れ
  • 第9話 二人の時間(1)
  • 第10話 二人の時間(2)
  • 第11話 権威と力
  • 第12話 アルファメール
  • 第13話 惜別の朝
  • 第14話 旅立ち
  • 第15話 春の訪れ
  • 第16話 シャーロット・メリル
  • 第17話 はかりごと
  • 第18話 二人と一匹
  • 第19話 侍女と辺境伯
  • 第20話 親友
  • 第21話 宴の始まり
  • 第22話 リチャード・サーストンからの依頼
  • 第23話 ハイランド・ダンス
  • 第24話 秘めるべき想い
  • 第25話 円卓
  • 第26話 初めての夜