シュレーディンガーは箱の中

作者 蝕 カヲル

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私の名前は……へのコメント

    背筋の冷えるお話でした。特に夥しい猫の死骸の上を歩いているのに気付くシーン。想像するだけでぞっとします。ラストのオチは読者に判断を委ねたと見ました(違ってたらすみません:汗)。面白かったです!

  • 私の名前は……へのコメント

     初めまして、蝕カヲルさん。錆びた釘と申します。
    新人作家さんの作品が読みたいのでという自主企画で、貴方の作品を知りました。

    最後の一文に震撼させられました。
    これは物語の中の誰かを指しているのか、私を含む読者さんを指しているのか、どちらなのでしょう?
    一応、夜道で背後から刺されないよう気をつけます笑

    それと蝕という苗字、カッコイイですね!あの、無茶だというのは分かっているのですが、私の小説のキャラの名前に使わせてもらえないでしょうか。
    (ちなみに「御法川さんには勝てない!」という恋愛もので使いたいと考えております)
    いいお返事を期待してます(*゜▽゜)ノ

    これからもお互いに、執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    名前は勘弁してつかぁさいw
    読んでいただき有難うございました。

    2020年4月18日 18:42