愛し合う兄妹に最悪の最期をへの応援コメント
ブッコワース呪文で槍がぶっ壊されてしまうとは。
おそるべし。
カタリorバーグを誰か倒してくれっ!
なぜorなのかはわかりませんけれどっ。
作者からの返信
九乃カナ様、応援コメントありがとうございます♡
刺さった槍を下手に抜くと、傷口が酷いことになりそうなので、粉々にしちゃいました。
2019年のKAC10のお題が『カタリorバーグ』だったようなので、そのままコンビ名にしちゃいました。
このふたりはどちらか一方しか戦わないのです。作中ではカタリさんしか戦っていません。
バーグさんは、『もう勝負はついたんだから、ライオンにエサあげても良いでしょ?』的な感覚で、ライオンを解き放ったに過ぎません。
編集済
愛し合う兄妹に最悪の最期をへの応援コメント
いや、読後感そんなに悪くないのは
この世界観に僕が慣れちゃったからでしょうか
f(^ー^;
作者からの返信
シロクマKun様、応援コメントありがとうございます♡
>いや、読後感そんなに悪くないのは
この世界観に僕が慣れちゃったからでしょうか
f(^ー^;
それは、毒されてますねー★ 毒々ですよ?
本来、人は針で指先を突かれても痛がるモノだと思います。
自分が生きながらにしてライオンに食われていくところを想像しながらお読み頂くと効果的なのですけれど。
それは辛いのでお薦めはしません★
愛し合う兄妹に最悪の最期をへの応援コメント
慈悲の短剣、お兄さんに……悲しいですが、苦しんで敵に殺されるよりはいいかもですね。。
KAC10はここで使いましたか!
↓ここ、文頭の一字が空いてないですね
ライオンたちが襲おそい掛かかってくる数瞬前すうしゅんまえ、
作者からの返信
坂井令和(れいな)様、応援コメントありがとうございます♡
戦場で、もはや助かる見込みはないけれど、すぐに死ぬというわけでもない仲間を、一刻も早く楽にしてあげるというのが、ミセリコルデの『慈悲』ということなのです。
ご指摘ありがとうございます☆
私も見直す回数は、精々2〜3回ですからねー。それから、アップした直後に1回見直します。
だから、おかしなところはやっぱり出てきますね。
あと、自分で書いたモノは盲点になってしまって、指摘されてもどこがおかしいのか、すぐにはわからないということがあります。
これは不思議なんだけれど、『目に映る文章』を脳内で『正しい文章に読み替えているんじゃないか』と思っています。これが本人による見直しの限界です。
愛し合う兄妹に最悪の最期をへの応援コメント
おおっ、確かにこれはバッドエンド((( ;゚Д゚)))
最後、一子報いて愛の欠片が残ったのは、『一番読後感が悪いモノ』にどこかで抗おうとしたからなのでは?
二人の冥福を祈ります(‐人‐)
作者からの返信
無月兄様、応援コメントありがとうございます♡
>最後、一子報いて愛の欠片が残ったのは、『一番読後感が悪いモノ』にどこかで抗おうとしたからなのでは?
おおうっ! お目が高い。 確かにそういった側面はありますね。
でも連載が打ち切りになったときに描く最終回のバッドエンドは、もっと救いのない酷いカタチにしますよ〜★
『私の小説の人気が出なかったのは、あなたたちの魅力が足らなかったからよ〜! 酷い目にあわせてやるわ〜。うひひひひ』
鬼畜な作者より。
愛し合う兄妹に最悪の最期をへの応援コメント
タグで『参加作品中最も読後感の悪いモノを』とありましたけど、冗談抜きのバッドエンドでしたね。
最後自決する事で一矢報いましたけど、壮絶な最期でした(;゚Д゚)
残された『愛の欠片💔』が、切なさを感じさせますね(´;ω;`)
作者からの返信
無月弟様、応援コメントありがとうございます♡
ゲームシナリオのバッドエンドを書くような心境なのですが、私はキャラクターに感情を込めるタイプなので、結構辛いです。
>残された『愛の欠片💔』が、切なさを感じさせますね(´;ω;`)
『愛の欠片💔』、取り上げて頂き、ありがとうございます☆
愛し合う兄妹に最悪の最期をへの応援コメント
魔女っ子ゆきちゃん様、はじめまして。
「バッドエンド」が気になって、閲覧注意の此方の御作品に、お邪魔しました。躍るルビ遣いが素晴らしい。物質破壊呪文と書いて「ブッコワース」とは! おそらく堀井先生も驚愕のセンスでしょう。効果的な絵文字がバッドエンド💔を感じさせるなか、愛の欠片が残ったのは、「慈悲の剣」の効果と、兄弟の絆の強さだったでしょうか。自己破壊と表裏一体の自己幸福。ハッピーエンドの欠片を見付けたような、不思議な読後感の中に居ります。
読ませていただき、ありがとうございましたm(__)m
末筆ではございますが、このたびは『夏期休暇に閉じ籠められたキミを解放するボクの時間旅行』に、お立ち寄りくださいまして、沢山の☆を賜り誠に有難うございました。
作者からの返信
宵澤ひいな様、応援コメントありがとうございます♡
この小説なのか、『小説もどき』に過ぎないのか、微妙な話にコメント頂けて嬉しく思います。
宵澤ひいな先生の作品を拝読したときに、『これは私がコメント欄を汚しちゃいけないな』と思ってしまう程の繊細な美しさを感じました。
カクヨムに来て9ヶ月あまり。
良いと感じた作品に、応援コメントもレビューも書かなかったのは初めてです。
美しい旋律にノイズが入るのを恐れたと言いましょうか。
頻繁にではないと思いますが、また作品を拝読に伺いたく存じます。その折には、なるべくコメント欄を汚さないように、書いてみたいと思います。