第1話 大型掘立柱建物への応援コメント
三内丸山遺跡…
…アレは自由に登れたのか…思ったよりもフレンドリーな建造物だったのか…
お墓が集落と馴染んでるの、縄文人の生死観が現代とは違っていて興味深いですね。
続き、楽しませていただきます😊
作者からの返信
コメント有り難うございます!
通称六本柱がどういった用途の建物だったのか、そもそも建物だったのかは学者さんでも意見が割れてて今でも分かっていませんが(何しろ実際残ってるのは穴と柱の根本だけ)、作中は有力とされてる灯台・物見櫓・神殿全部合わせた施設だと想定して書いてます。
用途はどうあれ、せっかくなら一回は登らせないと!!
ムラの外から来た人は、お墓の間の道を通ってムラに入るっていうのは、三丸で解説を聴いてとても印象に残ったものだったので、絶対入れたいと思った部分です。
生死に関わらず、縄文人の価値観は興味深いですよね!
このシリーズは、もっといっぱい書きたい作品ですので、のんびりお待ち頂ければ幸いです。
第2話 人物画土器片への応援コメント
更新が昔だったので、もう更新しないのかな…と思ったら一話のコメントに返信キターーー!アカウント生きてた!よかった!😆🙌✨
楽しいです!続き、気長に待ちながら楽しみにしてますので、ぜひご自身のペースで続けてほしいです!
作者からの返信
わ〜、気に入ってもらえて嬉しいです!
私自身もこのシリーズ気に入ってるので、いっぱい書きたい気持ちはあるので、頑張ります……降ってこい、アイディアっ!!