第62話 フィリアと陽菜 (陽菜視点)への応援コメント
更新…いつまでも待ってますから!
第59話 暮崎フィリアの覚悟①への応援コメント
爆弾投下キター(/ *・ω・*)/ふぅー!!
ここからどうなるんだwkwk
作者からの返信
爆弾投下しちゃいました笑
これからの展開、楽しみに待っていてください!
第53話 テスト終わりへの応援コメント
ファミレスでの魔女ドリンク・・・作るのいいけどちゃんと全て飲んだんですよね・・・?
テストとかいい思い出がない・・・
作者からの返信
陽「先輩!コーヒーとコーラ混ぜてみました!(`・ω・´) ドヤァ」
優「お、おう……美味しいのか、それ?」
陽「美味しいに決まってます!見ててください…………オェェ」
優「……責任持って最後まで飲めよ。勿体ないから」
陽「えぇ……」
って感じでちゃんと全部飲みましたよ。笑
テストって、なんであるんでしょうね……()
第43話 究極の二択への応援コメント
フィリアが居たとしても、どちらにしろイチャイチャし出すだろうから勝手に帰っちゃうんじゃない?
作者からの返信
確かに、その可能性も高いですね。
我慢しても、いちゃつきたくなってしまうことでしょう。
第32話 素直になれない自分への応援コメント
日菜視点読みたい
第50話 勉強会③ (瞬視点)への応援コメント
大丈夫です。違和感は感じていません。
でも、午前九時って…よく起きれるんですね。
どうやら朝弱いのタイプではなさそうですね。
おかげさまで、秘密をバレるミッションは順調に進んでいるみたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
瞬はやりたいと思ったら絶対に実行に移したがる性格なので、睡眠時間を削ることも躊躇しません。
これからもどんどんと秘密がバレていくことでしょう(笑)
第24話 パーティーへの応援コメント
すみません、失礼なコメントかもしれません。
陽菜さんの両親は、娘を心配して帰って来いと言ったのだと僕は思っております。
それなのに、祝勝会というタイトルは両親にとって失礼ではないかと思いました。
作者からの返信
自分としては、陽菜が自分の意思を突き通すことが出来たこと、それと陽菜との同棲を続けることが出来ることを「お祝い」として喜ぶという趣旨でこの話を書いたんですが、改めて考えると確かに「勝つ」というのは少し違う気がしますね。
ご指摘、ありがとうございます。
恐らくタイトルを変更すると思います。
第46話 お料理教室②への応援コメント
鋸のように切るんですか…
包丁の刃にわるいじゃありませんか
まぁ陽菜よりマシですね
突然メタの話が出ていました…
もし浮気になったら僕は確かに悲しみますね(笑)
作者からの返信
陽菜は包丁を斧のように使い、フィリアは鋸のように使う。
二人とも少しずれているんですよね(笑)
優斗に浮気はさせません
読者様が悲しむということもありますが、何より陽菜がヤンデレと化してしまうので優斗は浮気することができないのです
第45話 お料理教室①への応援コメント
更新お疲れ様です。
面白くて一気見してしまいました笑
包丁が額に当たるなど、
陽菜のポンコツ具合が可愛くていいですね。
これからも無理せず頑張ってください。
続き待ってます。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえると、本当に嬉しいです!
無理しない範囲で出来るだけ早く更新していきますので、これからも応援よろしくお願いします。
第45話 お料理教室①への応援コメント
更新お疲れ様でした。
無理やり更新して品質が下がるより、
品質が保つまま頻度が下がる方が良いと思います。
エタらない限り、頻度が落としても、楽しく続きが待っています!
でも陽菜のポンコツさは本当に地獄級ですね…
作者からの返信
ありがとうございます。
毎日更新していた時でネタが思いついていなかった時などは結構焦ってしまって、「面白いものを書く」ということよりも「更新する」っていうのが一番になってしまっていましたが、毎日更新を止めた今はのびのび書くことができ、より面白いものが提供できるようにと思っています。
陽菜は料理に関することになるとより一層ポンコツになります(笑)
第1話 ポンコツスピーチへの応援コメント
中々良いポンコツ挨拶。
原稿用意していて、それがなくなったらこうなるよ。
新入生代表挨拶の選考方法を知りたい。
くじ?
学校創立年数と同じ新入生通し番号?
作者からの返信
恐らく本文にも書いたと思うのですが、入試で成績トップの生徒が新入生代表挨拶を行います。
第43話 究極の二択への応援コメント
恋人と友達、両方に時間をどう配れるのは、難しいですね。
ちなみに、誤字(?)報告です。
>>「……でも、フィリアが私達と話したいこととかがあればら遠慮なく言ってくださいね。多少無理なお願いだったとしても、先輩を頑張らせるので」<<
これ、陽菜のセリフですよね…
陽菜がフィリアの事、フィリって呼んでるじゃありませんか…
作者からの返信
すみません、誤字です。
今日は少し急いで執筆していたので、見落としていました。
ありがとうございます。
第41話 三人で夜ご飯への応援コメント
フィリアが自分で飯作れるようになりましたら、もう二人の愛の巣に邪魔する必要ない、という考えも含めてますのかな…
フィリアがいるせいで、二人があまりイチャイチャできない…じゃフィリアが帰ったら、反発して、今まで以上のレベルにイチャイチャするとか…ありますかな…
作者からの返信
確かにその考えもあります。
フィリアが帰った後は……次話のお楽しみです!
第39話 あなたはストーカーですか?への応援コメント
同棲の事、まだ秘密だったか…
もうすでにバカップルデビューしたんですし、同棲のことをバレても、そんなにショックがない…よな…
作者からの返信
例えバレても損害はなさそうですが、恥ずかしいからという理由でまだ言っていないんです……。
ちなみに瞬と由美子でさえ知りません(笑)
第38話 純粋すぎるフィリアさんへの応援コメント
浮気するなら殺されるぞ…
でもポンコツな陽菜は、人を殺すという難度高いことが、本当にできるかな…
作者からの返信
その心配はありません(笑)
優斗はフィリアのことを可愛いとは思っていますが恋愛感情は持っておらず、陽菜にベタ惚れしているため浮気はしません。
それに陽菜の場合、優斗を実際に殺すのでなく、社会的に殺すと思いますね(笑)
第34話 私の居場所(陽菜視点)への応援コメント
これからは、甘さアップグレードの第二章かな…楽しみですね。
はやく読みたいですが、いい話を読めるためなら、いつまでも待てます!
作者からの返信
ありがとうございます!
第2部では2人の甘々な日々もありますが、新キャラも出てくる予定です。
ですが、より一層面白い話にしていきますので、これからも応援よろしくお願いします!
第34話 私の居場所(陽菜視点)への応援コメント
あらためて、二人ともおめでとうございます!
第2部、楽しいにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
ご期待に添えるよう頑張るので、これからも応援よろしくお願いします!
第33話 大好きな表情(陽菜視点)への応援コメント
喧嘩の回を読んだ時、とても心配しました。結果がこうなると、本当に、良かったです。
でも、ちょっと気になった点がありますね。
前はともかく、もう両親へ挨拶済なら、なんで陽菜のもっとの部屋は、まだ契約を解除していませんですか?
だれも住んでいないのに家賃を払ってる、なんかおかしくないですか?
陽菜が出った時、実家に帰ったと思いました…
まぁ、そっちなら陽菜の両親へまだ説明しなくちゃいけませんね、なんで陽菜を泣かされたことを
作者からの返信
確かに誰も住んでいないのに家賃を払うのはおかしいですけど、正直に言って自分でも忘れていたんです(笑)
引っ越す前にはまず陽菜の部屋を片付けたりだとかしなきゃいけないんですけど、それを書く前にダブルデートを書いてしまいました。
ダブルデートがゴールデンウィークの最終日という設定なので、その前に引っ越しのあれこれを書かないといけなかったんです。
でも、書いてしまったのもは仕方ないので、家賃を払うのは毎月の始めと考え五月中はもう借りてしまっているということに自分の中で決めていました。
本当に申し訳ないです。
ですが、これから引っ越しについても書く予定なので、それで納得していただければと思います。
第33話 大好きな表情(陽菜視点)への応援コメント
はらはらしましたが、「仲直り」どころか、晴れて恋人になることができて、本当に良かったです。陽菜さんは、すぐに、きちんと、自分の本当の気持ちを自覚することができたのですね。おめでとうございます。
これからの展開をとても楽しみにしてます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
やっと二人は恋人となったので、今まで以上に甘々な展開が増えると思います。
近況ノートにも書いたように、実質これが第1部の最終話です。
第2部からは新キャラも出して行くつもりなので、どうぞご期待ください!
第33話 大好きな表情(陽菜視点)への応援コメント
仲直りできて良かったですね!
これからも投稿お願いします
作者からの返信
近況ノートにも書いたように、実質これが第1部の最終話です。
第2部からは新キャラも出して行くつもりなので、どうぞご期待ください!
投稿、最近遅くなりがちですが、頑張りますね!
第33話 大好きな表情(陽菜視点)への応援コメント
二人とも素直になれて良かった…
これからも楽しみにしてます!
作者からの返信
近況ノートにも書いたように、実質これが第1部の最終話です。
第2部からは新キャラも出して行くつもりなので、どうぞご期待ください!
第32話 素直になれない自分への応援コメント
主人公よく頑張った! 陽菜さんはどうだろうか???
編集済
第32話 素直になれない自分への応援コメント
やっぱり喧嘩は改変のきっかけだな
自分でそれを気づいたのはいいね。他人に叱れなかったら目を覚めない人はたくさんいるだからな
編集済
第31話 冗談への応援コメント
こんなすれ違いが。。。悲しいです。
まさか、このダブルデートを契機として「破局」してしまうなんて、良かれと思っていたのに衝撃ですよね。
しかし、デートの後で、他の異性を引き合いに出して褒めて、自分のパートナーを貶す、というのは、一番やってはいけないことです。ここは、陽菜さん、でっかい地雷を踏んでしまってますね。
あと、確かに、陽菜さん、家事全般、依存して甘やかされるだけで、対等なパートナーとして応分の負担をして支え合うような関係になれていないようにも。陽菜さんの本音?「自分と一緒にいられるだけで幸せでしょ?」というのは、上から目線ですね。今回は暴走がひどいとはいえ、一緒に生活する以上、いずれは向き合わなければならない問題のようにも思えてきました。
ご丁寧にご返信、お気遣いを頂き、有り難うございました!続きを楽しみにしております。
作者からの返信
全体的にほのぼのとした話にする予定だったので、自分も「こんな悲しい展開にしていいのか?」と悩みました……
えっと、ちなみに陽菜は「自分と一緒にいられるだけで幸せでしょ?」という上から目線なことを言いたかったわけではなく、優斗の様子がいつもと違うので冗談を言いたかったのと、いつものポンコツが悲劇的にも合わさってしまったというだけです。
自分的にはそこまで陽菜が悪くなるように書いたつもりがないんですけど……確かにそのように解釈もできますね。
もしかしたら少し変更するかもしれません。貴重なご意見、ありがとうございます。
第28話 その日の夜への応援コメント
お疲れ様です!毎回にやにやしながら楽しませてもらっております!
誤字訂正よろしいですか?
下がカーペットだからいいののの、いつかリモコン壊れるから。
の部分ですが
下がカーペットだからいいものの、いつかリモコン壊れるから。
では無いでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
その通りですね。誤字報告ありがとうございます。
第28話 その日の夜への応援コメント
投稿お疲れ様です!
いい流れになってきましたねぇ!
これは続きが気になる
作者からの返信
ありがとうございます!
ご期待に添えるよう頑張るので、これからも応援よろしくお願いします!
編集済
第23話 両親とのご対面④への応援コメント
いや、日帰りの旅行なんってもう機会ないよ。だって、次の旅行は泊まるものに決まってるんだろう。もう親公認のカップルだし…僕、何も間違えてないよね
==追伸==
…作者先生…そんな現実な話はわかりますが…ちょっと冗談半分かんじで書いたコメントはこんな真面目な返信をもらったとは…
それにお二人さんもいつか泊まり掛けの旅行をするよね。ハネムーンとか
作者からの返信
高校生のみでの宿泊は親の同意が必要らしいのですが、確かに今回で親後任の関係となったので宿泊することも可能です。
しかし、宿泊するには結構お金がかかります。
親に頼めばお金を出してもらうことができるかもしれませんが、優斗も陽菜も親から生活費として渡された分のお金のみで基本的に暮らしていて、親から借りるつもりもないので宿泊はまだしません。
それに、日帰りならば週末などを使って簡単に行くことができるので、行くとするならばハードルの低い日帰り旅行になります。
↓↓
そうだったんですか。
お恥ずかしいところをお見せしました(笑)。
確かにいつか泊りがけの旅行は書いてみたいですね。
でも、あるとしてもずっと先なので、自分でもどうなるかまだ分かりません(笑)。
取り敢えず今は二人のイチャイチャをお楽しみください!
編集済
第21話 両親とのご対面② (陽菜視点)への応援コメント
どんな説得をするのでしょう?? 節度あるお付き合いをすることを誓います??
↓ ご丁寧に有り難うございます。かなり難易度の高い説得になりますので、これをどう描写するのか、とても興味深い、という期待を込めた想いでした。もちろん、ネタバレなってしまうことは承知しております。紛らわしくて恐縮です。
作者からの返信
すみません、疑問点ということならばもう少し詳しくおっしゃってくださるとありがたいです。今後の展開についての疑問ならば、ネタバレとなってしまうのでお答えしかねます。
第19話 いざ、温泉へ!……とはなりませんでしたへの応援コメント
これ、普通に考えたら彼女の両親が許可するはずがなく、一人暮らしもやめさせられて実家に戻されるのですが。。。姉は、うまいこと言って、即日解消させようという意図なんでしょうか?ブラコンの独占欲??
作者からの返信
いえ、綾乃は確かにブラコンですが、独占欲で解消を迫ったというわけではありません。むしろ、「大好きな弟が可愛い女の子を捕まえた」と思って喜んでいます。綾乃は結構自由に生きているので、優斗に対しても特に干渉しません。今回は一応年上としての正論を言っただけであって、同棲についてはどちらかというと賛成しています。
陽菜の両親については、今後の展開をお待ちください。
第2話 校門での決闘への応援コメント
良い感じにラブなコメディですね~
同じく、GA文庫大賞二次突破戦士として勉強させて頂きます。
今回のGA文庫大賞の締め切りは諦めたので、ポケモンと同時進行で少しずつ読み進ませてもらいたいと思います。