第1話への応援コメント
星のえるさん、拙作にお越しくださりコメントもいただきましてありがとうございました〜。あちこち読み散らかしてすみませんが、こちらも拝読させていただきます。
わ。二年ほど前に書かれた作品のようですが、もうこの時には星のえるさんの清らかな情景描写が完成されていたんですね〜(感動
奥行きのある言葉遣い。すごいです。ありがとうございます。勉強になります。
不思議な紳士は、すでにももちゃんは出会済み?
でも、ももちゃんは覚えていなんですね〜。どういうことか気になります(真顔
そして三又(笑
とんでもない男だ。そんな男はポイですよ。ポイ。
ももちゃんならもっとちゃんとした男と出会えるから大丈夫です!
作者からの返信
こんにちは、ご足労ありがとうございます!
うわ、なっつ
初めて書いた小説なんですが
もはや懐かしい
そしてちょっぴり恥ずかしい
ももちゃんは人生これから
この先の運勢上がるしかないので三股は通り過ぎて忘れてもらいます
今年の桜も終わってしまいました、毎年この時期は忙しなく通り過ぎていきますね…
第13話への応援コメント
ビーズクッションにふわりと戻るのは、優しくて良いですね〜。
お父さんのいるし現実に戻りましたね♪
不思議な体験でした。
でもこの後もまだまだ続きますよね(ニヤリ
楽しみです♪