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  • 第13話への応援コメント

    ビーズクッションにふわりと戻るのは、優しくて良いですね〜。
    お父さんのいるし現実に戻りましたね♪
    不思議な体験でした。
    でもこの後もまだまだ続きますよね(ニヤリ
    楽しみです♪

  • 第11話への応援コメント

    ちょっとすすぐだけでよかったんかーい!(笑
    グーパンだグーパン。
    歯を食いしばれコンチクショーですね(😆

    わははははは。星のえるさん、ありがとうございます♪
    面白いです♪

  • 第7話への応援コメント

    あはははは。神様の世界はそういうの入り乱れていますもんね(汗
    でも百番目はすごいですね(笑

    星のえるさん、ありがとうございます♪
    面白いです〜♪

    作者からの返信

    妻はどんだけいたかぼやっとしてますが、大国主さまは御子が百八十柱とかなんとか…ハーレムもいいところ

    こちらこそお目通しありがとうございます、昔の作品でちょっと書き直したい衝動に駆られますがε-(´∀`; )

  • 第6話への応援コメント

    私がやると黄泉路に向かう!?
    えー!? どういうことー!?
    どうやら月詠さんにはまだ秘密がありそうですね。
    ミステリアスな方だー(好印象

    作者からの返信

    月詠は夜の国の神さまということで、
    紅白なら白、金銀なら銀、動静なら静、生死なら死、陰陽なら陰
    というイメージですかね、男神ですけど

    ひとまずついていくほかないももちゃんですが
    ここでお姫さま抱っこ的な展開にならない辺り、ラブコメレベルはかなり低そうな月詠です

  • 第4話への応援コメント

    おおお。龍神さま。
    どんなお方か楽しみです♪

    作者からの返信

    龍神って最近はけっこう少女マンガでもお馴染みになってて、みなさんそれぞれにイメージありますよね。
    水の神さまなので筋肉ムキムキよりはスマートなビジュアルな印象なのですが、これは私の好みの問題もあるか

  • 第3話への応援コメント

    おおー。ももは百襲の姫様の生まれ変わりだったのですね♪

    わ。月詠さん、早い。
    まって、まだ心の準備がー(笑
    祓うのって大丈夫ですかね(心配

    作者からの返信

    ももちゃんのももは百のほうでしたね
    展開が早くてもう移動。月詠さんはどんなキャラだったけな。あんまり気が利かないのでももちゃん振り回されちゃう感じですね

  • 第2話への応援コメント

    ひきましょうひきましょう。そして次にいきましょう(真顔

    キツネかタヌキか……。赤か緑かってことですよね(違う・笑
    うーん。まだ正体がわかりませんね〜。
    部屋を開けたらいなかったけど、やっぱりやってきましたね(期待通り

    さあさあ、どんなお話をするのか楽しみです♪

    作者からの返信

    私は赤が好きです(聞かれてない

    このあとどうなるんだったか…私も覚えてな(自粛
    部屋の主が不在の時に勝手に入りはしないようで
    それなりに礼義正しいうどんもしくは…
    あ、たぬきですかね
    あ、たぬきも違うそうです

  • 第1話への応援コメント

    星のえるさん、拙作にお越しくださりコメントもいただきましてありがとうございました〜。あちこち読み散らかしてすみませんが、こちらも拝読させていただきます。
    わ。二年ほど前に書かれた作品のようですが、もうこの時には星のえるさんの清らかな情景描写が完成されていたんですね〜(感動
    奥行きのある言葉遣い。すごいです。ありがとうございます。勉強になります。

    不思議な紳士は、すでにももちゃんは出会済み?
    でも、ももちゃんは覚えていなんですね〜。どういうことか気になります(真顔

    そして三又(笑
    とんでもない男だ。そんな男はポイですよ。ポイ。
    ももちゃんならもっとちゃんとした男と出会えるから大丈夫です!

    作者からの返信

    こんにちは、ご足労ありがとうございます!
    うわ、なっつ
    初めて書いた小説なんですが
    もはや懐かしい
    そしてちょっぴり恥ずかしい

    ももちゃんは人生これから
    この先の運勢上がるしかないので三股は通り過ぎて忘れてもらいます

    今年の桜も終わってしまいました、毎年この時期は忙しなく通り過ぎていきますね…