第1話 モノローグ 駅への応援コメント
企画への参加、そしてご丁寧な挨拶まで、わざわざありがとうございます! 約束通り読みに来ました!
ひとまず10話まで読ませていただきましたが――驚きました。今時の高校生ってこんなに文章力あるのかと、半ば戦慄しております。
私も初めて小説を書いたのは高校生の時分でしたが、そりゃ~ヒドイもんでしたよ(笑) 物語以前に、文章として成り立っていなかったくらいです。
それに引き換え、朔さんの書く文章の達者ぶりたるや、実に大したものです。安定感はありつつも、それでいて背伸びした風でもなく、等身大の十代として書かれていることが文章からひしひしと伝わってきます。
これからも追々読ませてもらいますね。
作者からの返信
応援コメントをありがとうございます。
>今時の高校生ってこんなに文章力あるのかと
そう言って頂けて嬉しいです。
でも、同世代でもっと書ける人はごろごろいるので私なんてとてもとても……。
>それでいて背伸びした風でもなく、等身大の十代として
創作にあたって最も気を付けていることなので、そう言って頂けたことも自信になりました。
お時間のある時で結構なので、最後までお読み頂ければ幸甚です。
今後とも宜しくお願い致します。
第6話 貴方が見つけたへの応援コメント
くろかわくん……!
くろかわくん!!
(胸アツになるとこんな感じでコメントを残す習性があります、ご容赦くださいまし……ペコリ)
作者からの返信
くろかわくん、モデルありですよ〜 爆笑
第4話 何かが足りないへの応援コメント
みんな見たいものだけを見て、読みたいものだけを読むからなのよ←たしかに。そういうことはありますね
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
都合の悪い事は頭に入って来ないとかありますよね^^;